「セーラーウラヌス」を含む日記 RSS

はてなキーワード: セーラーウラヌスとは

2019-10-28

セーラーウラヌスネプチューンって別に要らなかった気がする

あんまり出番もなかったし

強い設定だったけどサターンが一番って事になったし

2019-08-24

アニメ監督からセーラー戦士たちを抜粋しようのコーナー!

キーシド仮面押井守

名前が同じだから

セーラームーン湯浅政明

犬の王を描くにあたって、犬界では一番アニメ監督するのが上手な押井守に教えを請わないわけがない。

そんな密接な関係にある二人はもはや、月野うさぎまもちゃん関係といっても過言ではないに決まっている。

セーラーマーキュリー高畑勲

マーキュリーは頭がいいとなれないが、東大出身で頭がいいか絶対なれる。

セーラーマーズ幾原邦彦

実際に変身しているところを見たことがあるから

セーラージュピター佐藤竜雄

木星についてはナデシコで題材にしていて詳しいから。

セーラーヴィーナス永野護

実際に変身しているところを見たことがあるから

セーラーウラヌス庵野秀明

ネプチューンのことが大好きだから

セーラーネプチューン山賀博之

ウラヌスのことが大好きだから

セーラープルート本広克行

まもちゃんのことが好きだから

セーラーサターン動画工房アニメの誰か

萌えから

以上です。

ちびうさとか、スターライツとかは、みなさんで考えてトラバブコメで教えてね。

2019-08-16

anond:20190816102909

上杉謙信「そらまー男性として育てられる女性も多いからやろね」

井伊直虎セーラーウラヌスとかはどうみても女の子だけどね」

2018-11-08

anond:20181108220530

いや、それは名誉男性とは全然違うと思うわ

どっちかっつーとセーラーウラヌスみたいな感じを想像する

たとえが古くてすまんけど

2017-10-17

中学時代レズ子というあだ名をつけられた。

何故かっていうと、同じ部活に入っていた友人と、いつも冬場の電線に並んでコロコロしてる雀みたいにいちゃいちゃしていたかである。その姿が異常だとかいう事で、ある男子(仮にA男とする)が私に「レズ子」とあだ名をつけた。

けど友人の方はレズだという中傷はされず、攻撃されていたのはもっぱら私だった。友人はめちゃめちゃ腕っぷしが強くて男子でも殆どの子が敵わなかったから、弱い私だけが狙われていたのかもしれない。

しかし私は弱かったしA男はやたら執拗だったが、それでイジメを受ける事にはならなかった。

というのも私本人がレズ子と言われる事を気にしていなかったし、友人も「A男はしつけーな」位の感想しか懐いていなかったし、他の生徒達もだから何なんだって感じで、いくらA男が私を罵りまくり皆を煽動しようとしても、誰もノッて来なかったのだ。

別にイジメの全く無い清らかな環境ではなかったのだが、それはイジメネタになる様なものではなかったらしい。

私が思うに、当時レズビアンレズビアン的なものイメージが良かったからなのではないかと思う。主に宝塚セーラーウラヌスネプチューンのおかげで。

ま、そもそも女同士で冬の雀みたいに距離感ゼロで群れている光景なぞ、珍しくもなんともないのだ。

もしあの頃、保毛尾田保毛男みたいな、ヘンテコなレズビアンっぽいキャラクターが笑っていい者としてテレビに登場していたら、状況は違ったのかもしれないなぁ。

などという事を考えていてふと思ったのだけれども、保毛尾田保毛男って私も昔テレビで見てたが、あのキャラ本人は飄々として超然としており、どんな好奇や嘲りの目で見られていようがゴーイングマイウエイで生きている、一種の強かさのあるキャラクターなのだな。

強かだから、どこまで叩いたら折れるのかっていう好奇心でもって人々は保毛尾田に残酷視線を向けていたのではないか

しかし保毛尾田は柳に風とばかりに受け流す。

その姿は、あの頃執拗にA男からまれていた私にも通ずるものがある。

A男の私への攻撃は日増しに酷くなる一方だったが、最悪の事態にならなかったのは、幸運だったかもしれない。ブラウン管の向こう側の存在の保毛尾田は撲れないが、生身の私の事はやろうと思えばおもいっきりブッ飛ばす事が出来た筈だ。A男のなけなしの良心や自制心によって私は無傷でいられただけだ。

と、遠い昔の中学時代に思いを馳せたのは、保毛尾田復活騒動きっかけではなくて、うちの娘の友人B子ちゃんのお母さんの一言のためなのだった。

B子ちゃんはうちの娘の事が熱烈に好きで、どれくらい好きなのかっていうと、ノー娘ノーライフ、それくらいに好きなのだB子ちゃん本人談。

娘とB子ちゃんは、かつての私と親友の様に、電線の上で身を寄せる雀の様にコロコロといちゃついている。

そんな様子を見ながら、B子ちゃんのお母さんは言ったのである

「あらぬ方向へ進まないといいんだけど」

そんな事が気になるのか。

別にいいじゃねーかあらぬ方だろうがなんだろうが。

しかし私の中学時代、いっくら私と親友がいちゃこらしていたって、同級生の多くは私達をあらぬ方向へ行っているなどとは言わなかったし、むしろ女子ってそんなもん、くらいの受け止めかたしかしていなかったのに、今は、「あらぬ方向」か。

もしかして時代は逆行しているのだろうか?

単にB子ちゃんのお母さんが気にしすぎなだけかもしれないが。

なんだかなー。

2017-06-18

女の子ママ同士で話してて思ったんだけど

年長さん(5歳児)のママ同士で井戸端会議をした。

で、思ったんだけど、お父さんを嫌ってる子ほど性への目覚めが早いのかな?

性への目覚めっていうとなんか違うかな。

テレビ男性が出てくる度に、この人はイケメン、こいつは不細工、などなど、容姿辛辣ジャッジしまくる子は大抵父親を「パパキモい、ウザい」などといって嫌っている様だ。

私はそんな事言うのは中学生くらいになってからだと思ってたよ!

もう言うのかよ、5歳児!

早ぇ!

うちの娘は好きな男の子はいものの、あまり全般には興味無いっぽい。娘はパパ大好きだ。パパと結婚するとまでは言わないが。

最近娘はプリキュアのキュアショコラさんに御執心なのだけど、何で好きなのかっていうと

だってぇ、男の子みたいなんだけど女の子でカッコいいんだもぉぉん」

だそうで、やべぇ発想が子供時代の私と同じだった『セーラームーン』で一番好きなのセーラーウラヌスだった私にそっくり過ぎるだろと膝から崩れ落ちた。

ま、それは置いといて。

あと他に父親を嫌っている女の子の家庭の共通点には、母親が夫の匂いを酷く嫌っている、夫に関する愚痴がやたら多いというのもあって、きっと母親の影響が強いんだろうなって思った。

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん