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はてなキーワード: ESATAとは

2019-02-10

Windowsのオクトーバーアップテンポ1809をインストールしたらeSATAマルチプライヤーおかしくなって無限再起動になったので仕方なくUSBの4ベイHDDケースを買った

これMSはeSATA4ベイHDDケースの代金払えよ

2016-09-17

eSATAと言う規格

eSATAはとにかく低価格かつ高速という点で当時の動画編集業界を中心に、特に周辺機器価格が高いMACユーザーをコアに広がっていたように思う。

Firewire800で15k。Thunderboltケーブルだけで3k、ケースなんか1ドライブでも20kを軽く超えている。

大してeSATAのケースなんかは5kで行ける。RAIDケースともなれば言わずもがな

そんな中、初期はPCIExpress)なんかで、その次はThunderbolt-eSATA変換コネクタなんかでFirewire800と置き換わっていった(と思う)。

そしてSSDの登場。

実測値という物で今まで内部転送速度とかで適当に誤魔化されていた適当な低コスト開発のツケがどんどん剥がれていく。

買って人柱になるまで分からないギャンブル

安物チップスループットなんか本当に100MB/s頭打ち

リンクはSATA3ですよ、一応。しかも未だに相性問題

いや、一流メーカーeSATAケースはキッチリ速いんですよ400MB/s超えるし。いい規格だと思うんですけどね。

色々恵まれなかった張りぼてプロジェクトの一例って事で。

真ん中辺りのUSB3はホント良いですよね。

2012-12-19

うへぇ苦労するのガイドライン

見出し

Vine Linux (多分元祖)

http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/linux/1263028279/298

298 :login:Penguin:2012/03/14(水) 06:01:43.41 ID:gAhyxynR
>>283   

>>291がVineを押してますが…  
 今月はじめ、職場に新しいPC(Core i7結構ハイエンド構成)が入りました。多分私が運用保守をまかされそうな 
雰囲気です。業務的にとある構造分析シミュレーションなど行う必要がありOSLinux採用するのは 
聞いていたのですが、搬入されたPCのダンホール箱に乗っかっていたのはVineインストールパッケージでした。 

「うへぇ~、よりによってVineかよ」 

カーネルが古い、日本語環境が古い、ソフトが古い・揃ってない、今の奴は日本語文字コード大丈夫なのか(utf-8)、 
x86_64環境大丈夫なのか、今時のネットに繋いでもセキュリティ大丈夫なのか不安はつきませんし、 
非メジャーなのでネット上の情報もすくなく調べるのも大変です。 
おそらく導入に際して、大学など教育機関最初にそれに触れてすりこまれた人間強気知ったかぶりをして 
発言権を得て「俺流」をつらぬき紛れ込ませたのでしょう。  

昔、当時、唯一日本語環境が充実していた(*)Vine大学など教育機関に浸透していて、日本Linux界に多くのバカを 
輩出しました。((*)昔の話です。現在はutf8対応sambavfs対応など使い物にならないレベルで遅れていそうです) 
これから私は、おそらくそういうバカが、emacsを入れさせろ、Texを入れさせろ、コンソールでEUCは使えないのか、 
crond使えないのかとかなどと、サバ缶気取りの偏ったどうでもいい我侭をいいだし、(だから鯖にするんじゃねーよ、 
鯖の常識で話すなつーのに)それと戦わなければならないのでしょう。そして時代によって決着している、過去20年の 
Linux界隈のくだらないそれらの議論が再現され、それに巻き込まれるのでしょう。もう今からうんざりです。 
 
だからお願いです。教育現場ではubuntuでもdebianでもFedoraでもRHELでもopenSUSEでもなんでもいいですが 
メジャーかつ現行のものものにしてください。Kernel2.6 gcc4 glibc2.4 GNOME3/KDE4が最低ラインです。 

教育機関懐古趣味のバカを量産されると現場が非常に苦労するのです。 

Solaris

http://toro.2ch.net/test/read.cgi/unix/999172129/740

740 :名無しさんお腹いっぱい。:2012/03/15(木) 13:42:50.73
今月はじめ、職場に新しいPC(Core i7結構ハイエンド構成)が入りました。 
多分私が運用保守をまかされそうな雰囲気です。業務的にとある構造分析シミュレーションなど行う必要がありOSUNIX系を採用するのは聞いていたのですが、 
搬入されたPCのダンホール箱に乗っかっていたのはSolarisインストールパッケージ 
でした。 

「うへぇ~、よりによってSolarisかよ」 

カーネル再構築不可、コマンドが変・オプションがない、KDE環境がない、 
今の奴は日本語文字コード大丈夫なのか(ja_JP.PCK)、x86_64環境大丈夫なのか、 
今時のネットに繋いでもセキュリティ大丈夫なのか不安はつきませんし、 
非メジャーなのでネット上の情報も少なく調べるのも大変です。 
おそらく導入に際して、大学など教育機関最初にそれに触れて刷りこまれた人間強気知ったかぶりをして発言権を得て「俺流」をつらぬき紛れ込ませたのでしょう。 

昔、当時、唯一フリーウェアのmake一発率が高かったSunOS大学など教育機関に 
浸透していて、日本Solaris界に多くのバカを輩出しました。 

これから私は、おそらくそういうバカが、makeしてもemacsが入らない、 
TeXが入らない、コンソールでEUCは使えないのか、Rubyが使えないのかなどと、 
サバ管気取りの偏ったどうでもいい我侭を言い出し、(だから鯖にするんじゃねーよ、 
鯖の常識で話すなつーのに)それと戦わなければならないのでしょう。 
そして時代によって決着している、過去20年のSolaris界隈のくだらないそれらの議論が 
再現され、それに巻き込まれるのでしょう。もう今からうんざりです。 

だからお願いです。教育現場ではUbuntuでもDebianでもFedoraでもRHELでも 
OpenSUSEでもなんでもいいですがメジャーかつ現行のLinuxにしてください。 

教育機関懐古趣味のバカを量産されると現場が非常に苦労するのです。 

SCSI

http://toro.2ch.net/test/read.cgi/unix/1000022300/812

812 :名無しさんお腹いっぱい。:2012/07/18(水) 15:51:49.38
今月はじめ、職場に新しいPC(Core i7結構ハイエンド構成)が入りました。 
多分私が運用保守をまかされそうな雰囲気です。業務的にとある構造分析シミュレーションなど行う必要があり、拡張カードを刺してHDDを増設して使う 
ことは聞いていたのですが、納品された拡張カードに書かれていたのは 
AHA-2940Uという型番でした。 

「うへぇ~、よりによってSCSIかよ」 

たった20MB/sコネクタもケーブルも太くて古めかしい、今の奴はOS入れても 
/としてマウントできるのか、今時の高速HDD対応できるのか不安はつきませんし、 
SCSIユーザーが少ないのでネット上の情報も少なく調べるのも大変です。 
おそらく導入に際して、大学など教育機関最初SCSIに触れて刷りこまれた人間強気知ったかぶりをして発言権を得て「俺流」をつらぬき紛れ込ませたのでしょう。 

昔、当時、唯一HDDCD/MOテープドライブ等を外付けにでき、デイジーチェイン拡張性が高かったSCSI大学など教育機関に浸透していて、日本ストレージ界に 
多くのバカが輩出しました。 

これから私は、おそらくそういうバカが、ターミネーターが無いよとか、 
SCSIケーブル全長1.5mだっけ? 6mじゃないの?とか、SCSI IDがぶつかっちゃった、 
などと、SCSI通気取りの偏ったどうでもいい我侭を言い出し(だからSCSIにするん 
じゃねーよ)それと戦わなければならないのでしょう。そして時代によって 
決着している、過去25年のSCSI界隈のくだらないそれらの議論が再現され、 
それに巻き込まれるのでしょう。もう今からうんざりです。 

だからお願いです。教育現場ではSATA1でもSATA2でもSATA3でも 
eSATAでもなんでもいいですがシリアルATAHDDにしてください。 

教育機関懐古趣味のバカを量産されると現場が非常に苦労するのです。 

twm

http://toro.2ch.net/test/read.cgi/unix/1061122459/497

497 :名無しさんお腹いっぱい。:2012/08/03(金) 20:34:26.89
今月はじめ、職場に新しいPC(Core i7結構ハイエンド構成)が入りました。 
多分私が運用保守をまかされそうな雰囲気です。業務的にとある構造分析シミュレーションなど行う必要があり、X Window System上のアプリケーションを 
使用するのは聞いていたのですが、X11を起動して表示されたのは、 
白黒メッシュのバックに平面的な緑の枠のウィンドウマネージャでした。 

「うへぇ~、よりによってtwmかよ」 

カラーXpmアイコン表示不可、ウィンドウ最大化とかできない、 
GNOME対応、今の奴はタイトルバーに日本語表示大丈夫なのか、 
今時の仮想デスクトップ環境対応できるのか不安はつきませんし、 
twmユーザーが少ないのでネット上の情報も少なく調べるのも大変です。 
おそらく導入に際して、大学など教育機関最初twmに触れて刷りこまれた人間強気知ったかぶりをして発言権を得て「俺流」をつらぬき紛れ込ませたのでしょう。 

昔、当時、X11で唯一標準ウィンドウマネージャとしてソースツリーに含まれていた 
twm大学など教育機関に浸透していて、日本X11界に多くのバカが輩出しました。 

これから私は、おそらくそういうバカが、GNOME/KDEウィンドウマネージャtwmに 
設定できないのかとか、$HOME/.twmrcを設定するGUIツールはないのかとか、 
タスクバーはどこにあるのかとか、X11通気取りの偏ったどうでもいい我侭を言い出し 
(だからtwm使うんじゃねーよ)それと戦わなければならないのでしょう。 
そして時代によって決着している、過去25年のX11界隈のくだらないそれらの議論が 
再現され、それに巻き込まれるのでしょう。もう今からうんざりです。 

だからお願いです。教育現場ではmetacityでもkwinでもfvwm2でも 
mwmでもなんでもいいですが普通ウィンドウマネージャにしてください。 

教育機関懐古趣味のバカを量産されると現場が非常に苦労するのです。 

続く。

2009-12-10

eSATAHDD再起動時に限り認識されない。

HDDPCの順番で電源をつけるとOK、だがHDD起動したまま→PC再起動すると認識されなくなる。

なんじゃこりゃ。

2009-11-10

Windows7に移行して驚いたこと

はじめに

今までVista 32bit使えねーって悩みながら使ってた。Windows7 64bitに移行した。これがびっくり快適だ。

すごく軽い

まあハードウエアがもともとメモリ8GBだったり9600GTだったりよい機会だと思ってSSDにしちゃったりというのもあるのだが、驚くほどにきびきびするようになってしまった。なんだこれ。多分SSDのせいだとは思うんだけどね。でもHDDに激しくアクセスさせながら別の作業してもストレスが少ないよ。なんでだろ。前はHDD4台つないで2台から2台とかコピーしたら「データ取りこぼしました」みたいなダイアログあげてくるわ作業重くてできなくなるわで散々だったのに。

UACいれっぱなしOK

Vista使いのかなりの人数が心臓に悪くてとめていたと思われるUACだが、これが大して気にならない。変なことをしようとすると初回はとめてくるが、起動するたび何回も何回も吠え付いたりしない。

SATAが起動中に簡単に切り離し可能になってた

AHCIモードで動かしてるんだけど、Vistaのときはマザボメーカユーティリティーで制御するしかなくて、しかもそれXP専用だったのね。だから起動中にSATA,ESATAをつけたりはずしたりできなかったの。それがまるでUSB2みたいにぽこぽこタスクバーからはずせんのよ。

内蔵ドライブ切り離しちゃってあわてたけど。箱開けるか再起動しかないのかなこれ。

黒い録画方面OK

何もソフト入れないでおもむろにTS再生できて笑った。

つーか録画関連、friioでもHDU2(未対策版)でも、もろもろOK。64bitなんでちょっと勝手が違うところあったけど、今は問題なくなってる。作ってる方々ありがとう。

問題がないわけじゃない

まあ相変わらずMSIMEはアホだし、IODATAアナログキャプチャが64bitじゃ動かないとかあるけど、そこはまあ我慢する。

だけど、アップグレードの金額をはらって私は損だとは思わなかった。Vistaは本当に地獄だった。たとえ実質はわずかなパッチに過ぎないと言われようと、私はこのWindows7が気に入ったんだ。

2009-03-05

Mac miniいいなぁ。

GF9400MチップセットとFirewire800端子の追加、

USBメモリスロット増加と

一台目としても安心感が増したなぁ。

相変わらず、eSATA載せてよ!とも思うけど。

ジサカー的には、あの小さな筐体に発熱大きい

統合チップCPUを押し込んでどれだけ静音なのか気になる。

しばらく使ったらファン全開とか。

 
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