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はてなキーワード: 樋口可南子とは

2019-02-16

もうすぐ昭和が終わる。

長い間芸能界から干されていた、ベッキー結婚した。

祝福ムードだ。

昭和なら不倫をした女性芸能人

『お詫びヌード』などと言って週刊ポスト週刊現代

裸を披露して、それで禊としたもんだ。

ソフトバンクのお母さん役の樋口可南子だって

あの松坂慶子だって、脱ぐ事をいとわなかった。

安倍ちゃん再チャレンジやす社会ってそう言う事だったんじゃなかろうか。

ああ、昭和が終わるね。

2017-08-12

https://anond.hatelabo.jp/20170812001705

椎名林檎

篠原涼子

樋口可南子

安藤優子

吉田美和

わりと許されてるのはこの辺?

特に椎名林檎安藤優子は略奪が趣味なのかと思うくらい略奪ばっかやってるけど椎名キャラ安藤権力で許されてる感じ

でもえげつない不倫でも男はスルーされることが多いから女の不倫の方がずっと炎上やすいのは確か

2016-01-27

不倫略奪でドロドロした女は結構消えるよね

山田邦子とか麻木とか山本モナとか細川ふみえとか岡本綾とか荒牧陽子とか榎本とか鈴木早智子とかそう言えば消えたな系は皆不倫略奪

篠原涼子安藤優子樋口可南子みたいに略奪した男の力でさらに成り上がったタイプや、林檎みたいにキャラと才能で許されてる系も居るが

2008-07-22

国家の意志

ヘア解禁について考えた。

写真においてヘアが解禁されたのは、樋口可南子×篠山紀信写真集「ウォーターフルーツ」(1991年)が最初。もちろん「解禁」っていったって、今日からヘアヌードもOKですよ!ってアナウンスがあったわけじゃなく、陰毛が明らかに写った写真が載ってたのに、なぜか警察取締り・摘発を受けなかったってこと。

それまでは警察による「わいせつ」の摘発の規準として、陰毛が見えるか否かってのがバカみたいに重要だったのに、この写真集を境に陰毛オッケーってことになり、その後、宮沢りえサンタフェをはじめヘアヌード写真集隆盛期を迎えた(多分)。

で、オレが知りたいのは、この変更のキッカケというか根拠。

別に新しい法律ができたり古い法律が改正されたり、裁判所で新たな判例が出たりしたわけではない。(おそらく)

誰が、何を根拠として、何のために、どんなプロセスヘア解禁を決めたのか、あるいはなんとなく決まっちゃったのか、この辺を詳しく調査取材分析して書いたジャーナリストってのはいないのか?

警察増田でそのへんの事情に詳しい人はいないのか?

いや、ホントに知りたいのはそんなことじゃなくて、この国の実質的な主権者ってもしかして官僚じゃネエノ?ってこと。これって将来変わる可能性あんの?

2008-06-13

今度の北野映画は絶対に来る!!

北野武監督が「当たる映画」と豪語!新作映画『アキレスと亀』は現在絶好調撮影中!

なんの根拠もないが、映画好きの勘として絶対に面白いと予言しておこう。一応の根拠は雑誌「SIGHT」での北野の発言の推移だが、彼のシネグラフィー的にも今度は必ず見ごたえ十分の作品が来るはず。主演がたけし+樋口可南子麻生久美子というのも全くブレのないキャスティングだ。しかも中尾彬!絶対にいい仕事してるはず。秋まで待てん・・・

2008-03-13

児童ポルノ法以前の日本 3

http://anond.hatelabo.jp/20080312121901

前回の続き。

これらの雑誌女子高生(または女子高生風のモデル)を被写体にしていたわけだが、必ずしもロリコン向けというわけでもなかった。今でもそうなのかもしれないが、女子高生好きはロリコンカウントされていなかった記憶がある。「男は女子高生が好きなもの」というのはあからさまじゃなくても、暗黙の共通認識になっていたと思う。

こういう事情があったからか、これら雑誌にはブルセラショップ広告ブルセラビデオの内容紹介も普通に掲載されていた。ブルセラビデオの類は東京を中心とした少数のショップが販売拠点となっており、地方にはそこから通販される形であった。だからマニア向けの商品であることは間違いなかったが、雑誌に紹介ページがあったことで地方在住の高校生であった増田にも内容が把握できたのであった。

90年代エロ業界以外でも女子高生がやたらとフィーチャーされることが多かった。「コギャル」という言葉が生まれたのも90年代の半ばか。こうした世間の風潮との相乗効果もあって、投稿系雑誌ブルセラ女子高生エロスを強化する方向に進んでいった。

ちなみに1993年ウッチャンナンチャン南原清隆氏がテレビ番組ウンナン世界征服宣言」の企画で、女子高生Tバックアイドルユニットメロン組」をプロデュースしている(この番組ウッチャン女子高生デートクラブに行く企画もやってたと思う)。地上波テレビにTバック女子高生が出演できるくらいなので、エロ本業界は推して知るべしだ。でも具体的に言うと「Tフロント女子高生」みたいな雑誌もあったな。ただ、91年の樋口可南子宮沢りえを皮切りにヘアヌードが解禁されはじめた時期だったのにもかかわらず、女子高生ヘアヌードというのはあまり見た記憶がない。

最近でいう「着エロ」というジャンルの走りなんだろうが、女子高生ものにおけるこうした流れにロリコン向け雑誌も合流するケースもあった。増刊として「モデルは全員15歳以下!」と銘打って、際どい水着写真セミヌード、そしてヌードグラビアも掲載した雑誌が出されたこともあった。やはり盗撮コーナーもあった気がする。この時期にはコギャルよりもさらに低年齢の「マゴギャル」という言葉も生まれていた。ただ、これらの雑誌はさすがに際どすぎたためか、いずれも短命に終わっていたはず。

一方、女子高生中心の投稿系雑誌は「爽やかなお色気」のイメージがあったためか、トラバしてくれた人も指摘するようにコンビニの成人雑誌コーナーにも置かれていた。「日本ではコンビニで堂々と児童ポルノを販売している」なんて欧米に批判されることもあるが、このような事実をかんがみれば、その批判も故なきものではないと思う。

しかし、90年代後半にはブルセラ社会問題となり糾弾されショップが撤退しはじめた。さらに援助交際が問題視され、各都道府県青少年育成条例が厳格化されるようになってきた。国会でも児童ポルノ問題が語られ始めるようになる。

児童ポルノ法が成立・施行される前の議論の段階で、女子高生をフィーチャーした雑誌リニューアルを余儀なくされた。しかし、それは雑誌の売りをすべて捨ててしまうことと同義だった。

増田はその頃大学生で、エロ的欲求のはけ口を雑誌よりもAVに求めるようになっていたのに加え、編集者側の自主規制によって投稿系エロ雑誌の内容がヌルくなっていたので見なくなっていた。したがって、これら雑誌断末魔を知らない。しかし、児童ポルノ施行以前にこれら雑誌の命脈は尽きていたように思われる。

だいたい自分が語れるのはこれくらいのことだ。要は児童ポルノ法以前にはガチロリコン向けポルノでなくとも児ポ法の定義でいう「児童ポルノ」は広く流通していた、ということだ。未成年セミヌード未成年素人の盗撮映像などが全国の普通書店に出回ったりしていたわけで、今から考えるととんでもない時代だったと思う。かといって、ガチロリコン向けコンテンツを手に入れるハードルはそれなりに高かったわけで、児ポ法以前はロリコンにとって天国だった、とか、日本では児童ポルノが野放しだった、とか言われると、時代の生き証人、語り部としては「それはちょっと違うんじゃね?」と言いたくなる気持ちはある。もっとも、自分がモデルと同世代だったことでそれらを「ガチロリコン向け」と思わなかったということもあるかもしれない。現在価値観を持ったままタイムマシンに乗って90年代に戻れば「なんちゅうワイセツなもんが流通しとるんじゃ!」と思うかもしれないな。

以上、かなり不十分な叙述だと思うので批判・訂正・補完を大いに求めます。

最後に付け加えておくと、こうした投稿系雑誌(のコラム・コーナー)がリリー・フランキー才能見出したり、根本敬に活動の場を与えてきた功績はもっと讃えられてもいいと思う。リリーさん、当時から面白かったけど、こんな大作家になるとはなあ…

2008-03-12

アニメ漫画ゲームも「準児童ポルノ」として違法化訴えるキャンペーン MSヤフーが賛同』

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0803/11/news097.html

だそうですが、それならソフトバンクモバイルの犬が父親で母親樋口可南子、娘が上戸彩CMは準獣姦ポルノとして違法化を訴えねばなるまい。

 
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