2016年01月29日の日記

2016-01-29

眉月じゅん恋は雨上がりのようにを好きだというと引かれそうでとても人前では言えないけど、

弘兼憲史黄昏流星群なら、ああ・・って感じで自然に引かれそうでやっぱり言えない

http://anond.hatelabo.jp/20160129222431

単純な話で

有るものを増やすより無いところからつくりだすほうがすごいという感覚じゃない?

実際そんな一筋縄では括れないけど、人って結構物事単純化してしまうから

カニバリズム世界

現代日本では、人がなくなったら火葬して遺骨を墓に埋めるが、カニバリズム世界では、人がなくなったらまず臓器移植可能かどうかの検査が行われる。これは無償だ。国から金が出る。そのかわり、国民臓器移植拒否はできない。検体と相性の良い患者がいれば移植される。次に、へんな病原菌を持っていないかを検査する。そして市場人肉として出荷される。これは、亡くなった人の志をみな喰って繁栄していこうぞ、という思想からだ。無論、富裕層であれば市場への出荷をせず、買い取ることはできるが、倍以上の値段を支払わなければならない。墓石を購入する必要もないし、魂はこうして脈々と様々な人達に受け継がれて行く。経済的だし、老後の葬儀代など気にせず、目一杯経済投資することができるため、どんどんと発展していくのだった。

http://anond.hatelabo.jp/20160129234754

上手く行かなくても増田愚痴ったら

自己責任自己責任お前のような糞はそうなって当然

ってボコボコにしたるから大丈夫だよね~

あっ、そろそろ

ジャストニストの人が来る時間

http://anond.hatelabo.jp/20160129234511

全力で逃げろ逃げろ~。甘えじゃないって、大丈夫だって。本当になんとかなるよ。

みみず

私の字は汚い。けど、私の字は本当に機能的だし(何せとても速く書ける)芸術的だと思う。

からフォントつくりたい。名前は「みみず」にしたい。みみずフォント

いつかどこかウェブの端っこで見つけたらよろしく。

女の化粧は家事なのか

嫁と俺は同じ時間に起きる

俺は飯を作り、子供のおぜん立てをしている間

嫁は洗面所で化粧してる

むかつく

もっと早く起きろというと嫌だと。

[]1月29日

○朝食:カニカマ

○昼食:おにぎり三つ

○夕食:パン、もちチーズカニカマ

調子

ふふふふ!

ふふふふふふふふ!

お仕事が何とか一段落つきましたー!

なので、土日は休み

やったああああ!!!

実は今週入ってから一日一時間ぐらい使ってちょっとずつ便利ツールを作ってたんですよ。

それが本日ようやく投入できたのが、土日でなくてもよくなった最大の理由です。

いやもう本当なんていうか、さっかくプログラムやってるんだから、便利にできるところはどんどん便利にしないとね。

それにしても疲れた

来週からはほどほどな感じなので、のんびりまったりしよう。

とりあえずまず明日ノーゲームノーライフというラノベを一気読みする予定です。

http://anond.hatelabo.jp/20160129230655

やっぱりするよね?!

見ただけでかーすごいなー

私やっぱ現実恋愛ではキュンとしたことない気がするな、昔のこと全然覚えてないけど。

女は上書き保存と言うけどほんとにきれいさっぱり忘れてる。

http://anond.hatelabo.jp/20160129230041

現在進行形なの??

そんな恋が出来て羨ましいな〜

この文章読んだだけでちょっとキュンとしたわ 笑

http://anond.hatelabo.jp/20160129232618

具体的なことは書かないって書いてあんだろ

スキンシップ触手内容は5行目と1011行目からしろ

おじ専という言葉があるのに

おば専という言葉はあまりきかない。熟女が好きという人もいるが、それは(性的魅力あふれるイイ体つきの)熟女ってことだと私は認識している。

私がアラフォーあたりになったら、若い男の子(22~25歳くらい)にご飯をたんまりごちそうしてあげるのが夢なのに、性的魅力のない現在の私じゃあ、若い男の子をご飯に連れて行くチャンスもないですよ。

助けてドラえもん

http://anond.hatelabo.jp/20160129231910

ごめん全然想像できてないんだけど、具体的にどういうことされたん

不潔な人には同じく不潔な人がきたねえとかみっともねえとか言うのです世知辛さの果し合いみたいな感じになるのでやめろ

http://anond.hatelabo.jp/20160129231330

不潔な人に「清潔にしなよ」とは言うだろ

それと同じだよ

会社飲み会セクハラにあった。

具体的なことは書かないけど、漫画とかドラマとかであるあるな感じの、行き過ぎたスキンシップを求められた。

あとから友人たちに相談したら「気持ち悪い」「絶対にやだ」「キャバクラ扱いされてる。お金とっていいレベル」と言われた。

普段顔を合わせない人も多い飲み会から頑張った。

みんなニコニコして会が終わるように、声張って、笑いが起こるような話とか、対応とかして、呼ばれればお酌もしにいって、そういうのが全部裏目に出た。

そういう様子が意外だったのか、気に入られて、何かと寄ってこられて、本人的には「好ましさ」とか「いい人材を雇えてよかった」的な感じののりで、スキンシップがどんどん多くなっていった。

お酒は弱いのに、いつもより多めに飲んだからいけなかったのかもしれない。

そういうのからうまく逃げられなかった。やんわり断るとかそういう知恵もなかった。今までこんな状況なかったというのもある。

セクハラですよと注意してくれた人もいるけど、本人はまったく意に介さなかった。

飲み会に来た人全員と一言ずつはしゃべろうって目標にしてて、とにかく挨拶にまわらなきゃって思っていたから、まさかそんなセクハラがあるとは思ってなかった。

加えてセクハラしてきた人間は、入社の時に私を推してくれた人だった。最初握手だったのだけど、だんだんエスカレートしていった。

途中から感情を殺して、言われたとおりに応じるみたいな感じになってしまった。(とはいえ、気持ち悪い、屈辱的、他の人が見たら私が男好きですぐやれそうだと誤解する、みたいなレベルで、犯罪レベルではない)

酔っ払っているといろんな感情が鈍くなる。でも忘れるわけではないから、翌日もその翌日も、飲み会でされたことを思い出しては泣いた。

逃げなかった自分も嫌だし、まさかこの人にこんなことされるとは、みたいなショックがひどかった。

仕事している間は大丈夫なのだけど、一人になると思い出してしまって精神状態不安定になった。

派遣会社対応してもらって、一応の決着はついた。



今回のことで思ったことは3つある。

1つめは、レイプってこういう事象の延長にあるんだろうなということ。

相手ニコニコしているか自分好意があるんだろう、嫌がっている様子がないからもっといけるだろう、「このぐらい、いいだろう」。

ニコニコするのは、そうすれば殴られないとか、怒られないとか、そういう場合もあるってことを、体力でも役職でも上の人だったその人間は知らないのかもしれない。

たかだか会社飲み会でのセクハラでも、魂が死んだようになった。

身だしなみを整えることができなくなって、猫背になって、いつもなら我慢していた満員電車に乗れなくなった。

信頼していた人に裏切られたというのが辛かった。

それも意図的裏切りではなく、相手の思慮の浅はかさによって、傷つけられたことが辛かった。

こんな意識の低い人間と同じ部屋の空気を吸うと考えると嫌だった。

それから、30過ぎてもこういうことであっさり心が折れている自分が情けなかった。

しろ30過ぎて心が折れやすくなったのかもしれないとも思う。怒るのはエネルギーがいるのだ。


2つ目は、女の敵が女になる瞬間ってこういうときなんだろうなということ。

今、セクハラをした人間の娘(高校生)を、全力で呪っている。

彼女社会人になって、会社飲み会で、20も30も年上の上司から執拗セクハラを受けるように呪っている。

逃れられないセクハラに遭って、泣きながら家に帰れと呪っている。

私が受けた苦痛の3倍は味わえと呪っている。

そしてその様子を見た父親が、過去に私にセクハラをしたときのことがそもそもの原因だと思い知ればいいと思っている。

本当の敵はセクハラをした人間なのだが、私が表沙汰にしたところで一時の恥でしかない。

会社をやめることになったとしても、転職して、私を逆恨みして、終わりだろう。

となると、その人間の一番大事ものを壊すのがいいなと思った。

こうやって負の連鎖って続くんだろうなと思った。

3つ目は、カップヌードルラクサ、お湯入れて3分待っている間の匂い臭いけど、食べると美味しいってこと。

過食が始まっていて嫌だ。


無自覚な行動で人に危害を与えてしまうこと、自分もあるから、気をつけていきたい。

もし私の無自覚な言動や行動によって傷ついたって言われたら、よく話を聞いて、悪かったと思ったら素直に謝れる人間になりたいと思う。

歳を取るに連れて、他人のことを慮るだけの脳の筋肉が衰えていくのかなって思った。

慮れるうちは慮りまくって、そうしたら歳をとっても習慣として体が覚えていると思うからもっと周りの人達と丁寧に関わっていきたい。

丁寧に関わってくれる人たちを大事にしたい。




いちおう戦いが終わったので、うんことしてひり出しておく。

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