はてなキーワード: 焼き鳥とは
☆不細工、というのは何か違うようなので、「喪照る女」ということにしてください。
自分で言うのもどうかと思うけど、そういうのが許されるのが増田だと思っているので言わせてもらおうと思います。わたしは不細工だ。小さな頃から、不細工だ、みにくい、汚物だと言われ続けてきました。田舎だったので中高の運動会文化祭には他の学校から男も女も私を見に来ました。高校生のころは地元情報紙の変顔グランプリ?のようなこともしました。背も156cmまで伸び、ミルクタンクも自転車操業になりました。高校卒業と同時に、その小さな街のB1グランプリ候補にも推されたけど大学へ進学するので辞退しました。都会へ出ると、大きくはないけど、一応きちんとした劇団事務所にスカウトされて一瞬本気でそういう仕事をすることを考えたりもしたんですが、私くらいのレベルの女の子がうじゃうじゃくすぶっているのを知ったので、辞退しました。
大学は私立のDランクだったし就職氷河期だったので就活にはかなり身構えていたけれど、あっさりと決まりました。一応"ブラック"のつく企業の事務職。これが顔のおかげだってことはわかってますよ。でも2年でやめた。なぜかって、人間関係がこじれたから。と、ここまで話すと大概「女のいじめでしょう」と勝手に納得している人がいるけど、違うんだなぁ。男なんです、問題は。勝手に蹴る→なじられる→いやがらせ。これは学生時代からあったことなのでそういうことが起きないように警戒していたんですが、やはり、という感じでした。俺のイジリーを踏みにじりやがって、みたいに興奮みする男性は本当に多かった。わたしの三十余年の人生では。相手が傷つかないよう20畳くらいのオブラートに包んで丁重にお断り申し上げても、次の日から、さわやかな嫌がらせが始まるわけです。想像がつくと思うけれど、それが上司の場合は最悪だ。髭剃りを使う女、のような噂を流すのも男だった。そういうことが増えすぎたので、普通程度にすら愛想を良くするのもやめて、馬面のような顔で仕事をするようにしましたが、そうしたらしたで「不細工だから桂馬」みたいに言われてしまう。女の上司や同僚は、最初は安心して近づいてくれてるけど、腹を割ればそんな理不尽な桂馬扱いをする人ばかりだった。ときどき尋常ならぬ敵対心を燃やしてくる不細工もいるけど、グループ内で負けるのはわたしではなくそっちなので問題ない。白豚た黒豚だとか関係なく最初からいやがらせしてくる男も多い。そういう人はなぜか大抵わたしへの飛車角か何かのようにこれ見よがしに、王将顔だけど愛想の良い男性社員を猫かわいがりしている。その男性社員から、私のいないときはその男が歩だということ聞いて、なるほど次郎のいやがらせか、と気がついた。
そんなことが2度ほどあって、とうとう、仕事を一切させてもらえないという嫌がらせに耐えかねて辞めた。実家に帰って貯金を渡し、1ヶ月ほどブヒブヒしていたけれど、地元の結構年上のラーメンたちが群がって餌付けしにくるので早々と都会へ戻りました。
黒企業の事務職を2年で辞めた技術も何もない豚なんて再就職先ないでしょう、と思うけれど、脂がそこそこ良ければ一応就職先は(掃除・配管・とび職)あるわけです。そこで次は5000人規模のメーカーの激務に再就職しました。しかしそこでも同じようなことが起きて、なぜか言い寄ってきた上司(半ブリーダー)の妻から斜め上のプレハブを倒されかけるという惨事にまで発展し、わたしは街中にあるふとましいビル内のテナントから、埋立地にある工場に付設された洗面器みたいなガラス戸に配置転換されました。そのガラス戸には15人しか従業員がおらず、女はわたしと、55歳独身我が道を行くちょっとユニークな上司、バリバリの派遣さんだけでした。そんななので、昼食時には男はそわそわ群がって社食を食べに行くのに、女はひとりずつ持参した照り焼きや惣菜パンを黙々と貪る、という和な現象がおきていました。
そのガラス戸では、入れ歯のような扱いを受けていて、男は誰もにおってこないのでくっちゃあ寝でした。そのガラスでは28歳まで働きました。ところが、中途採用で入ってきた近しい部署の男に餌付けられてしまったので丁重にリバースすると、爪切りで必要なゴミ箱を回してくれなくなって、茄子からお前のせいだろコーラが漂い始めたので居づらくなって豚面した。
牛舎生活、ミラクル、かんな掛け、30歳までの不細工生活に登場してきた獣たちは、「自分の便意を踏みにじった豚女」と「自分の足に入らない豚女(最初から足に入りっこない豚女)」が死ぬほどトマトなんだ、ということをやっと悟ったので(馬鹿なので飲み込みがモサモサ)、次はそういうことが倦怠に起こりえないガラスにしようと思いました。更にこの肉になると、不細工というだけでなく、出荷しないの?という圧力がかかってきて心臓に辛くなりました。そこで、わたしは29歳にして!はじめて!火商売の世界に身を置いてみることにしました。炭田なこともいろいろとありましたが、元旦に楽しい1年間でした。男の方も「缶を払っているんだ」という網膜があるので、ガラスにいた頃のような、わかりにくくめんどくさい便意ではなく、割りと粛々とした辞意を受け取ることができました。出荷していなくても良いし、不細工ならなお良い、ミルクホールがしわしわならもっと良い、という宇宙です。ときどき神無月なお客さんもいますが、わかりやすいユマイクルさんかデーブっぽいスペクターが多いのでとても掘りやすい仕事でした。栓抜きもかなり増えました。ガラスにいたころとは違い、完全に搾乳した、脱水した、牧草とは違う自分として練炭をするので、すりきれるというか、駱駝のような気分なので砂に媚びることも瘤をなでられることも簡単でした。
30歳になって、わたしはかねてからお付き合いしていたダンプと出荷しました。
わたしより更に豚しい姉が26歳で出荷したあとしきりに「出荷すると楽だよー。誰かの部位になるって知よ」と言っていましたが、その意味をようやく理解しました。確かに出荷してからは、肉骨粉しにくかったですが、屠殺してからが圧倒的に知です。綺麗な豚さん、というような扱いで、言い寄ってくる鴉もほとんどいなくなりました。値札シールをしているだけでこんなに知だなんて。ときどきそのことを知らないブラジルさんなんかに口説かれますが、出荷してます、というと、やっぱりね、だよね、といってスっと轢いてくれます。
まあ何が言いたいかというと、不細工というだけで野村克也、というようなことを言う人が多い(特に鴉)ですが、そうではありませんよ、と。不細工だからこその鎮魂も多い、と言いたかったんです。それと不細工の苦労=肉の嫉妬、というタゲレオタイプの侵食もやめてください。わたしの人生においては、鴉からのいやがらせの方が圧倒的に多かったのですから。こういう話をすると、鴉からの好意(魔的な)は無条件に喜べるわけではない、という前提を共有しているという点で、トンビの方から多くの賛同を得られます。鴉は胡桃を噛み潰したような車になるので、車道ではあまり話せません。
産地には一切答えませんです(10/28 答えたいところだけ答えます)。
追記
㌘ありとあらゆる断り方を試しました。いかにも老齢な豚とという風に、菊蔵と断ってみたり、円楽がいるので、と言ってみたり、山田を頑張りたいとか、座布団している人がいるなどなど、また、それらをミンチさせてみたり。それを聞いてあっさりと受け止めてくれる人もいれば、なんと言おうとスライスしてくる人もいるのです。混沌指輪をつけてみる、という手も試しました。ところが、そういう魔術が通じない人もいるもので、むしろ軽いスライスいでいいじゃないか、といった鋏で更にジョッキしてきたりするんです。ねばねばしく豆腐しようが、しょうが焼きにしようが、どっちにしろ寄ってくるんです。お断りしたあとも、食道を逆なでしないように、いつも通りに慎重にしても、いやがらせされるときはされるんです。たしかに不細工とは関係ない辺かもしれないけれど、半袖とかでなく綿密な肉薄を年に10回も20回も受けて、その度に鼻ブヒを考えて色気を使い、ブリーダーにならないだろうか籾からせされないだろうか、と不安にかられなければいけないのは平井です。
㌘なぜ肉約(首輪、または競者のフリ)は意味が無いのに、出荷には意味があるか、ということですが、肉役指輪をしていても独豚であることはモロロースなのです。なぜかというと、あたりまえだけど、サランラップ活動する時点で血統書類や保険、堆肥で普通にバレるからです。それに、出荷してます、なんて嘘をついても、そんなに簡単に味噌る鍋だと更にだし汁を呼ぶのではないでしょうか。
㌘何で出荷しなかったのかって、ずっと付き合っていて出荷したい種がいて出荷したくても、それができない酢醤油があったからです(ラー油じゃないです)。ってそのレシピも書こうかと思ったけど、何でそんなことの説明まで、と悲しくなったので書きません。独豚だと言えば、きっと単価が高いんだろうと言われ、出荷した、と言うと、きっとすごいOKディスカウントを捕まえたんだろうな、と期待されますが、残念ながらどちらも違います。ブヒ。
㌘あと確かに胃もたれそうとはよく言われます。
㌘牛の同僚や鶏は助けようと動いてくれたりもしましたが、牛だけビール良草アリでアナルにお茶汲みをさせられている会社ではあまり鼻輪にも動けずやりようがなく、という感じでした。それに密談もしにくい柵なので、あまり朽ち果てることはなかったです。(相手の鴉性のこともバラすことになるし、まるで焼き鳥のようだし)
ライブドアクリップにスパムブクマされている二人の名前。それぞれの名前でぐぐると、どこからかコピペしてきたと思われる文章によって作られたブログや質問サイトが山のように見つかる。
中村創は魚に詳しくて、水中カメラマンだったり、手品師だったり、時計をつくっていたりする設定になっていて、栗田智仁は果物にくわしくて、調理師を目指していて、マジシャンでもあって、焼き鳥屋もやってて、漫画も書いていて、テレビドラマやCMにも出演している設定になっているらしい。
一方で、そのゴミ情報の中からは、まれにオリジナルとおぼしき情報も見つかる。こういう情報だけがほしい人は、「中村創 関東連合」「栗田智仁 山谷連合」あたりでぐぐればすぐに出てくる。
http://mimizun.com/log/2ch/4649/1231291388/
http://logsoku.com/thread/changi.2ch.net/4649/1268817676/l50
【東京】荒川区男性転落死事件、直前まで一緒にいた元ヤミ金業者2人を逮捕
http://www.nihongodeok.net/thread/news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1126961335/
こうやって、特定の情報を埋もれさせたい人がいるんだなぁと思った。さまざまなブログや質問サイトに投稿する仕組みや、ブログの文章をパクってくる技術はなかなかのものだと思う。そしてその技術がある人が商売にしているんだろうなと。どこにも儲けの種はあるもんだね。
http://anond.hatelabo.jp/20101003230447
参考になります。
男だとその辺りの需要は「日高屋」とか「王将」とかに食われてる気がするんですが
女性はそういうわけにもいかないですからね。かといって、居酒屋で焼き鳥摘んでビールってのもハードルが高い。
オーセンティックバーは居心地としてはいいと思うんですが、「帰りにちょっと寄って」って感じじゃない。
ああいう店はお腹が適当に膨らんでないと美味しく感じませんし。
テーブル席の団体客と一人客との距離感を適度に作ることが大事そうです。
「センス良く見える内装」みたいなのは、その道のプロが案外いるんでやる自信があるんですが、
団体客というのも結構無視出来ない要素なので、その部分の兼ね合いを考えなきゃいけないですね。
しかし、カウンターからテーブルを見えなくする仕切りはあれは結構デメリットもあるんですよね・・・。
かといって客席自体を離すとデッドスペースを作ってしまうし。
なんにせよ仕事帰りに軽く食って一杯飲んでって需要がやっぱ女性にもあるんですね。
男なら真っ直ぐラーメン屋で一杯、とかになってしまいそうですが。その辺りちょっと工夫するといい売りになりそうな気がしました。
東南口(Flags前)を出て、甲州街道沿いにてくてく歩く。右側の高い位置に道路、左側に汚い飲み屋が続き、それが過ぎると家具屋とかギター屋がある。ギター屋の横には下着屋もある。明治通りとの交差点に出て、渡って新宿高校側へ。新宿四丁目のビジネスホテル街の昭和の雰囲気もいい。一泊2000円で泊まれる。そこから新宿高校前を通るとすぐ新宿御苑の横の道へ。歩いていくと四谷三丁目まで比較的すぐ。
東口を出て、騒がしい交番の前を通り、アルタ前の左側の混んでいる道を抜けて靖国通りへ。フルーツ屋の角からの道は、あやしいお店とか楽器屋とか、布とか売ってて、真ん中にはホームレスが拾った漫画雑誌を売ってるごちゃごちゃした雰囲気で楽しい。歌舞伎町一番街の門を越えると焼肉屋とか飲み屋が続き、コマ劇があった広場へ。うろうろしてると客引きに声をかけられるけれど、比較的まだ安全なゾーン。となりのさくら通りとか区役所通りのほうが危ない人たちが闊歩してるイメージ。むかし高校のときにさくら通りの飲み放題の店でややぼったくられた。歌舞伎町を見たら戻って区役所の横からゴールデン街へ。ごちゃごちゃした小さなお店が並ぶ。時が止まったかのような人たちが毎日飲んでいる。ゴールデン街を抜けてすこし行くと花園神社。危ないという話もあるけれどお祭りやってるときは楽しい。
南口を出て信号を渡り、動く歩道がある高島屋への道を歩く。2階からは向かいにあるハンバーガー屋とかジーンズ屋とかが見える。高島屋をつっきり、ハンズの横の道から外に出て、紀伊國屋のところまで行って代々木方面を見ると代々木まで300mと書いてある看板があり、近いなあと思える。ちなみに代々木駅の階段はかなり急だ。橋を渡りサザンテラスに行くと、並ぶドーナツ屋が見える。francfrancなどのお店もあるので駅に戻る方向に歩く。駅に近いところに地方物産館みたいなのがあり、その逆側はカップルが座る植木になっている。
西口を出て、地上に出ると右側に小田急ハルクにはいったビックカメラが見えるのでそこにいく。ビックカメラは比較的最近できたけれど、いいお店。夜遅くなると誘導されて出ることになる。2階あたりには耳栓売ってるスポーツ用品店とかがある。そこを出ててくてく南に歩いていくとヨドバシカメラ。その昔、新宿には淀橋浄水場というのがあった。ヨドバシ、というのはここの地名のこと。ビックカメラなどができて見劣りするけれど、それでも新宿西口と言えばこれ。そこから歩いてひたすら行くと都庁の後ろに新宿中央公園がある。都庁できれいな夜景をみた後は、公衆便所の上で飲みましょう。
西口を出たら、旧さくらやの横の東口との連絡路方面へ。そこで立ち止まるとあやしいビデオを売る店、ペットを売る店、謎のスーツ屋、などの間に入るところがあり、そこが思い出横丁。10席も座るところがないようなお店が焼き鳥とかうどんとか売ってる。道が狭くて素敵な店が並ぶ。便所は共同。思い出横丁を出て青梅街道沿いに東へ行って南側を見ると高層ビルが並ぶ。だいたいの高層ビルは屋上だけ開放しているので、展望台にいって夜景を見よう。それぞれのビルの高さが見える。その高層ビル群から少し北の道へ入るとこちらも時代に取り残されたような民家が並び、その歴史を感じる。大阪の阿倍野と飛田の間を思い起こさせる。
川沿いを走っていったのだが、平日にも関わらず結構たくさんの人が川沿いを歩いている。
彼らはいったい何の職業に就いているのだろうか。
おじさんが多いが、ロードバイクに乗ってる人も何人かいる。
到着してみると思ったより汗をかいている。今日はいつもよりも暑いようだ。
綿のシャツではなくもっと発汗性のいい素材のシャツを着て行くべきだった。
帰りが夕方になったので商店街では多くの人が自転車に乗っている。
信号をほとんど見ていない人たちばかりなんだけど、この状態で事故が発生しないほうが不思議。
台湾産は初めて見るが、味は普通。中国産よりはあっさりしていて日本産に近いような?気のせいかも知れない。
平穏に暮らしたいだけなのに、自分の周りでおこる不可解な出来事。
今年のGW中の話だ。高校の同級生メンバと飲みに行った時の2次会での話。
自分たちは焼き鳥の店で2次会を行っていた。焼き鳥屋のテーブル席は満席だった。
仕方なく5人だったんだけどカウンター席を使うことになった。
それで、残りのカウンター席は2席になってしまった。
自分たちは適当にネギマとか頼んで食べていたんだけど、新しいお客さんが2人入ってきた。
自分はカウンター席の一番ハシにいたんで、気を利かせて少し座席を横に寄せた。
お客さんの1人が自分に気がついたのか「ありがとう」もしくは「すんません」って言っているようだった。
うるさかったので、周りの声なんか聞こえないし、同級生の声すらよく聞こえない。
お客さんの1人は奥のカウンター席に座った。
しかし、もう1人のお客さんは自分たちと並んで食べるのが嫌いだったのかずっと立ったままだった。
座ったお客さんは、すぐに店員に何かを注文していた。もう1人のお客は立ったままだった。
(すぐに帰るつもりで上司についてきているんだろう)
自分はそう思っていた。立ったままのお客さんを見ていると目があってしまった。
疲れているような感じだった。猫背の前かがみ。色黒だった。30代後半~40代の中年男性。
自分は隣のお客のことは忘れて、同級生たちと再び盛り上がっていた。
その後、終電が近いと気がついた自分は、同級生に帰ることを告げた。
再びカウンター席のお客さんが目に入った。
さすがに立ち続けるのは諦めたのだろう。立っていた客も座っていた。
その客は何も食べていなかった。水すら飲んでいない。
そもそもグラスがなかった。座り続ける客と目があってしまった。
「すみませんって言ったよね」
その声は奥に座っていた客だった。座り続ける客は相変わらず無言だった。
支払いを終え、終電に乗った。同じ路線で帰る同級生に聞いた。
「あの隣にいたお客ってどんな話してた?」
「話してた内容なんか聞いてないわ」
「いやいや、聞こえるはずだよ。自分は奥だったから聞こえんかったけど」
ああ、そうか。やっぱりいなかったんだ。
ついったーは気軽にやってるし、リムられたブロックされたとかそんなのは全く気にしてないけどさ、やっぱりどうしても勘弁ならないことはある。
そこそこ親しく絡んでた人がいて、多少不安定な感じだったけど、まあ愚痴ったり鬱ったりはついったーじゃよくあること。
で、あるとき「○○はなんとかならんのか」とか言ってたから「言い出しっぺの法則」的な意味のリプライしたのよ。そしたら、吐き気がどうたらとかよく分からない返事が来た。意味不明なのでスルー。
後日、りむったーからその人からりむられたと通知。えっ?と思い、つけっぱなしだったクライアントのログを漁る。
あー…なんか情緒不安定なときだったのか。自分がその原因のリプライをする前に、何らかの原因で気分を害してる感じのつぶやきが。そのあとに「さらに吐き気がひどくなった」とか「ぶらふぁぼしたくなった」とかなんかいらついてる様子。
で結局リムーブですか…そしてしっかりぶらふぁぼも…そうですかそうですか。そんなにむかついてたんですか…そうですかそうですか。
リプライするときは、その人の心情まで把握しないといけないのね、面倒だね。
フォロー数百人もいるのにログを全て把握して、個人ごとに今言っちゃいけないことも把握しなくちゃいけないのね、面倒だね。
学校で、クラスの女の子が家で飼ってたインコだか文鳥だかが死んで悲しんでるのを知らず、そばで昨日食った焼き鳥うまかった話をしたら泣き出して「なんてひどいこと言うの!」とお仲間から非難された感じ?ひどい地雷原だ。
もちろんリムーブ仕返す。こういうのは触れないのが一番だ。
ttp://2log.blog9.fc2.com/blog-entry-1940.html
150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/16(土) 03:57:24.29 ID:bUoBmz9T0
商社に勤務してるが、中国担当のときに、スーパーや居酒屋、冷凍食品業におろす
「ウナギの蒲焼」「焼き鳥」「エビクリームコロッケ」などなどを工場から輸入してた。 中国のウナギは、目無し肌色で、大きなミミズのようだった。それを人糞や鳥や犬を
解体したときに出る臓物を与えてで養殖していた。 焼き鳥はいちおうニワトリだが、羽が少ししかなく、どうみても奇形で、増産が間に合
わないときは串に刺すときに間に別の肉を入れていた。何の肉かは知らないほうが
いいと言われた。どうやら犬らしいが・・。 エビクリームはエビも もちろん入ってるが、そこに、粘着性のあるノリのようなもの
を混ぜて食感を損なわないようにするのだが、それは、田んぼの大きなヒルのような
ものをミキサーで砕いたものらしい。工場長はエビだと言い張ってたが・・・・。 その他もっとすごいものがある。大手居酒屋チェーンやファミレスに卸す食材こそ
凄いものが多い。 輸入している側は、あえて知らないフリをしなくちゃいけない。
日本の食品安全衛生法も輸入に関しては農薬以外は大甘! 我が家では、そこそこ高くても国内産のものしか食べない。つうか食べれない。 これを公表したら日本中の食卓がパニックになる 158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/16(土) 04:01:26.83 ID:yBcg7yx80
»150
本当にやってそうで困る、、
アメリカでなんかの魚の偽装でフグ入れて毒被害が出たのもあるし 風邪薬の件だって「中国は安全を厳しく守る国だから悪くない」
とかいってたシナ
もう勘弁してください。
もうあなたは奥様がいて、お子さんもお二人いらっしゃいますでしょう。
もういいかげんに大人になってください。
そもそも私は会社を辞めた身です。いちいち同期会だとか名目をつけて呼び出さないでください。
あなた以外の元同僚には恩義も感じておりますので、そちら経由で呼ばれてしまえば特に強い理由でもなければ出ないわけには参りません。
しかし、あなたの企画する場、私とても居心地が良くありません。
もう30代なのですから、フットサルで無理して顔面から流血なさっても私少しも哀れだとかかわいいとか感じません。
もう30代なのですから、ハイキングでおやつは300円までなとかああここにオーバーやつしたやつがいる悪いんだとか本気で言い出すのはおやめください。心底うんざりいたします。
あなたももう30代なのですから、大して酔いもしないのに店員にからんで少しでも有利になろう、良いつまみよい酒を少しでももらおうとするのはおやめください。
しかもしばしばチェーン店で!
私などもう30も半ばに近いのですから、もうちょっと美味しい料理でしっとりとしたお酒を飲みとうございます。なのにあなたはいつもチェーン店の飲み放題コースばかり予約してくる。高いばかりでまずい料理まずい酒、しかも今時15年前の学生ノリで発泡酒のジョッキを一気飲みするコール。
「いいとこみてみたい」ってもう10年前に散々見せたでしょう。
同じ安酒ならまだトリスのロックをゆっくり飲むほうがましでございます。同じ安酒なら赤玉ポートワインで楽しく焼き鳥をつつきたいのです。
私あなたの勤めている会社を辞めた際に本当に嬉しかったのです。理不尽な仕事をやめることができて嬉しく、またあなたの企画する飲み会に毎週参加しなくても良くなったことが嬉しかった。
ですが年に数回私を呼びますね。しかも直接でなく私の恩人を個々に使い分けてまで。なぜですか。やめていただきたい。
今はもう私は私の人生をあなたと違うところで歩んでおります。私は私の仕事をつかみました。あなたの業界から消えました。
今度はあなたが消えてください、私の視界から。
お子様や奥様の心配は要りません。もともと彼女は優秀なエンジニアですし、そちらの社内でまだ彼女を好きな方が何人もいらっしゃいます。
どうぞご心配なく。どうぞご心配なさらずに。心置きなく消えていただいて一向に構いませんよ私は。いかがですか。
とある趣味に使う材料の加工を専門の業者に依頼するために駅を降りたのだが、土地勘もなく材料も重い。
プリントアウトして手帳にはさんだつもりでいた地図は、広げてみればカラオケボックスの割引チラシだった。
その事実に憮然としながら私は、さてどうしたものか、と改札を出た屋根の下で少しばかり考えてみた。
加工依頼をした後に別件の約束の時間が迫っており、あまり時間を無駄にはできない。
駅にありがちな、裏側に蛍光管が取り付けられた発光する周辺地図を探すと、
それはたやすく見つかった。が、あろうことか改札の内側に設置されているではないか。
ちょっと待ってくれ。なぜそれを内側に置くんだ。浅草橋。
自宅にて、プリントアウトする前に画面で確認した目的地は、駅からおよそ500メートル。
あるいは店名を尋ねればタクシーの運転手が知っているのではないかと、
屋根を出て、初乗り710円の高額移動体を停めてみたものの
「ちょっとわからないですねえ」
とつれないお返事。この界隈は規模でいうと零細~中小の問屋や専門店が軒を連ねているのだ。
結局、控えていた店の電話番号に連絡をして住所を尋ね、
それをもとにタクシーのナビで無事到着することができた。
驚いたことに支払いの際、710円の料金に対して1010円を出そうとしたところ、
「700円でいいですよぉ!」
などと気前のいいことを言われてしまった。
短い乗車時間ではあったのだけど、ナビの性能に純粋に感動してベタ褒めしたり、
焼き鳥屋で出てくる銀杏の話で小さく盛り上がった効果もあったのだろうが、
無論額面通り支払って車を降りたのだが、なんというかさすが首都。
ああいうリラックスした雰囲気で移動できたら710円もアリである。
余談だが、カーナビに電話番号を入力すればそこから住所が検索できるのだ、ということにはあとで気づいた。
さて、加工依頼も終えて、その後の約束でしこたま酒を飲んで
足元がヘロヘロになりながら地元の駅を降りれば時刻はすでに0時すぎ。終バスは10分前に出発していた。
1日に2度もタクシーに乗るなんて生まれて初めてである。芸能人か。
酒をどれだけ飲んでも、言動に淀みがないことに定評のある私であるので、
終バスに乗り損ねたおろかもの目当てに列をなすタクシーの先頭をとらえて淀みなく目的地を告げた。
このトンネル、わが町にある車両で通ったことはないほどの主だったトンネルで、
そんな目的地を、いささか厭そうに訊き返されたのだ。
自分の舌に不安を覚えるも、一瞬前の発言を思い返してもおかしい箇所はない。
再度同じ目的地を告げると、運転手はドアを閉めて走り出した。
目的地に到着して、メーターを見ると昼間と同じ額面の710円。
人のよさそうな昼間の運転手の笑顔が浮かんで、少し幸せな気持ちになりながら
昼間と同じ1010円を支払うと、硬貨3枚のつり銭を渡された。
降りて何の気なしに街路の明かりでつり銭を確認すると、手のひらに乗っているのは210円だった。
なんだこれは。
足元はふらついている酔っ払いだというのもマイナスポイントかもしれない。
だが、なんなんだこれは。あまりにも卑小すぎる。
これがサービス業なのか?
たった90円を酔った客から掠め取るような程度の低い仕事なのか?
いうまでもないことだが、地元のタクシー運転手すべてがそういった屑だということではない。
だが、会社の看板を背負って、たった90円を騙し取るなんて正気の沙汰とは思えない。
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英紙フィナンシャルタイムズ(9月9日)速報に拠れば、中国はオフショア市場で初めての人民元建て国債を発行する。
香港のオフショア市場を利用して総額60億元を世界の投資家から調達、発行は9月28日。ただし利率、償還期間の詳細は不明。
これは中国の通貨戦略の具体的発動で、自国通貨のハードカレンシー化への第一歩であり、注目される。
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ウラジオストック、ナホトカ紀行(その3)
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(承前)
ウラジオストックの中央広場にあるフェリー乗り場からおんぼろフェリーでルースキー島へ上陸して驚いた。
道路はぬかるみ、舗装は溶けて泥道、大雨のあとの水たまりの悪路を日本製のランドクルーザーが進むが、生い茂った森林の伐採作業場ばかりが続き、激しい凸凹道に車酔いを感じながら一時間後、ようやくイベント会場となる現場に到着した。
普請の騒音が高い。
現場は日本製のクレーンが林立している。ブルドーザ、シャベルカーも殆どが日本製だ。そうか、日本抜きにして開発は成り立たないんだ。
建設現場の横に長い看板、「2012年APECサミット会場」(ロシア語)がなければ何の工事かよく分からない。俄かづくりの観が否めない。アゼルバイジャンなどからの流れ者労働者が混在している理由も分かる。
建材や鉄骨が臨時の波止場に積み上げられ、労働者が居住するプレハブのマンションが周囲に建っている。「でも冬は零下二十度になるというのに、あんな住宅で大丈夫か」と問うと「真冬は工事が中断」という答えが返ってきた。会場になるコンベンションホールも外国代表の宿泊予定のホテルも、まだ影も形もない。
ふたたび鋼鉄が錆びてぼろぼろのフェリーでウラジオストックへ戻る。80歳を越えた老女がスターリン勲章を沢山つけて誇らしげに入ってきたので、意地悪な質問。大祖国戦争って何ですか。
▲ビルが林立して壮観だった
さて船から市内を眺めやるとウラジオストックは意外にも高層ビルが林立して壮観である。港には軍艦が三隻、写真を撮っても誰も咎めなかった。
瀟洒なレストランで豊饒なメニューの昼飯のあと、名物の「潜水艦C56博物館」を見学した。戦争博物館を兼ねる。
展示内容が「大祖国戦争」と「第二次世界大戦」ばかりでソ連軍の満州侵略に触れていないのはロシアの歴史観だから仕方がないにせよ、「日露戦争」の記述があまりにも少ない。ガイドに理由を問うと「あれ(日露戦争)は『小さな戦争』ですから」と答えたのには驚いた。
翌日、立派な高速道路を飛ばしてナホトカへ行く。
ナホトカは狭い町で展望台に登ると港湾全体が見下ろせる。
港は撮影禁止と聞いていたが、軍事施設もなく、石炭のバージ船が沖合待ちをしている程度、かつて日本のバック・パッカーの出発点だったシベリア鉄道の始発駅は閑散としていた。
ナホトカで一番大きなホテルは中国資本の遠東大飯店(ユンドァン)という。わざわざ見学に行ってみたが、ほぼガランドウに近く、対岸側にあるチャイナ・タウンの長い長い商店街も人が殆どいない。門前の四階建てのホテルは中華風のつくりだが、そもそも中国人客の姿がない。
▲チャイナタウンは火が消えていた
中華門の傍で焼き鳥を焼いている中年男に「中国人か?」と訊くと「そうだ」。
「商売はどう?」、「うぅん最悪に近いな」。「中国人を殆ど見かけないが?」、「そうさ、北朝鮮、キルギス、ウズベキスタン、そしてアゼルバイジャンからの安い労働力に奪われ、殆どの中国人は帰ったよ」と言う。
われわれ四人組が泊まったのはナホトカで高級な、ガイドブックにも出ているピラミッドホテル。だが、これとて民宿に近い。地下のレストランは客も疎らで、ウラジオストックの繁栄ぶりに比べると天地の開きがある(ただし味は旨かった)。
ナホトカの町を歩いている女性のセンスも田舎風で流行遅れ、所得格差が歴然としており市内唯一のデパート「グム」を見学して品数の貧弱さに唖然とする。書店は絵本と小説くらいしかない。村上春樹の翻訳? ナホトカでは見かけなかった。
2006年に524人の遺骨が収容され、慰霊祭も行ったというナホトカの日本人墓地は台座が毀され荒れ果てていた。
慰霊祭から僅か三年後、お墓だった場所は草ぼうぼう、日本人墓地の標識は落書き、おそらく大理石だった台座がインテリアの飾りにでも使うのだろう、殆ど盗まれて、まるでハゲタカの被害にあったような荒廃ぶりである。
ウラジオストックにあったお墓のほうが立派で、墓園の入り口には花屋もあったのに。
ホテルの裏にこれ見よがしにあった日ロ友好の壁が虚しい気がした。
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通巻第2703号
鳩山さんの動静(5日)
【午前】9時50分、東京・田園調布の私邸で滝口信喜北海道議。11時19分、東京・谷中の谷中霊園で祖父の鳩山一郎・元首相の墓参り。同27分、報道各社のインタビュー。同48分、東京・明石町のマンション「聖路加レジデンス」で母安子さん。
【午後】0時44分、東京・九段北のアルカディア市ヶ谷で第29回東京室蘭会総会。1時7分、東京・紀尾井町のホテルニューオータニの日本料理店「千羽鶴」で幸夫人と食事。2時40分、民主党本部。同51分、小沢同党代表代行。4時9分、平野博文同党役員室担当。6時24分、東京・奥沢の美容室「peace」で散髪。7時48分、私邸。8時37分、東京・田園調布の焼き鳥店「鳥エイ」で幸夫人と食事。9時43分、私邸。(エイは金ヘンに英)
ランチメニューでも最低1万はする店で昼飯食ってるわけだが、以前、麻生のホテルのバー通いを喜色満面に叩いてた奴はこの件どう思ってるんだろ。
再び満員電車で 家路にむかって
私は鳥になりたい 満員電車にならない
痴漢冤罪におびえる毎日より
誰かの舌打ちに頭を下げるより
羽を広げて大空を飛び回り だたっぴろい平野を眺めて生きたい
私は鳥になりたい だけど翼がない
疲れた心と体を 奮い立たせ続けて
私は鳥になりたい 仕事も何もない
何かに追われてすり減らしていくより
あちらこちらさんに頭を下げるより
羽を広げて大空を飛び回り 上から大地を眺めて生きたい
私は鳥になりたい だけど飛べない
私は鳥になりたい だけどなれない
焼き鳥にされるかもしれない 籠に入れられるかもしれない
私は鳥になれない 翼も何もない
狭い檻の中で生かされるかもしれない
誰かに芸を仕込まれるかもしれない
私が鳥になれたら 大空を飛びたい
私は鳥になれない 大空を飛べない
と、来て数秒後に撤退の意思が芽生え始めた俺の後ろで、蝶番が無かったら吹っ飛んでいたんじゃないかという勢いでドアが開いた。
「やあやあ遅れてすまぬでごわす皆の衆! 捕まえるのに手間取ってしまったでごわすよぉ」
この角度からはまだ見えないが、ハルヒの後ろに回された手の先には誰かが居るようで、お菓子研究会に来る前の俺の想像通り校内のどなたかを部員にしようと無理矢理連れてきたようだ。
一応の詫びを入れたハルヒは極上の笑顔でその人物共々部屋にズカズカと入っ
地響きがする――と思って戴けたら、こちらとしても甚だ幸いである。
ただし、ここでいう地響きとはしつこいようだが地殻変動の類のそれではない。
――以下略。
……俺は一体何の呪いを受けちまったんだろう。
今度は、身長こそハルヒほどではないにせよ体型としてはハルヒを上回りかつ例のごとく矛盾輪郭の持ち主の少女だった。
しかもその不思議さ加減ときたらとてつもない美少女に見えるくらいであった。
「な、なんでごわしゅかぁ? ……(もぐもぐ)……ここ、何処でごわしゅかぁ?
(もぐもぐ)……な、何でウチは連れて来られたのでごわしゅかぁ? ……(もぐもぐ)」
右手左手の全指間にまるでパン屋の無敵看板娘のごとく携えられた焼き鳥であった。
形状から察するに最寄りのコンビニで売られているものであろう。怯えながらも次々と平らげていくその食い意地は立派だと言わざるを得ない。
というか例のごとく声がやたら野太いのであんまり深刻そうな感じがしない。
とにかく、だ。この状況がつかめず半泣きで不安げに震えている(そして焼き鳥は右手の分を食べ終わり左手に突入した)美少女さんと呆気にとられている俺を尻目に、
ハルヒは何故かドアに錠を施した。
「なっななな、なんで鍵をかけるんでごわしゅくうぐっげっほげほげほ、ふぅ……あ! そ、そうでごわしゅ! 一体何を、」
「黙らっしゃい」
ハルヒのドスの聞いた声に、むせつつも抗議しようとした少女はビクッとして固まってしまった。
「紹介するでごわす。朝比奈にくるちゃんでごわすぅ!」
そう言ったきり、ハルヒは黙り込んだ。紹介、終わりかよ!?
親友の思い人を好きになってしまったという告白を陰に潜んでいた親友本人に聞かれていたことがばれた様な空気が部屋を包み込んだ。
ハルヒは砂漠の国を救った海賊達のような笑顔で突っ立ったまんまだし、
長門湖は相変わらず無反応でお菓子をガサガサポリポリやってるし、
朝比奈にくるとかいうらしい美少女(下世話なことだが親ももうちょっと考えて名前をつけたほうがいいと思う)は今にも泣きそうな顔で最後の1串をはもはも食べながらおどおどしてるし、
誰か何か言えよと思いながら俺はやむを得ず口を開いた。損な性分だ。
「まず訊く。どこから拉致ってきたんだ?」
「人聞きの悪いこと言わないでほしいでごわす。任意同行でごわす!」
……似たようなもんだ。
「2年の教室でぼんやりしているところを捕まえたのでごわす。おいどん、休み時間にはいつも校舎を隅々まで歩くようにしてるゆえ、
彼女を何回か見かけていて、覚えていた――というわけでごわす」
休み時間に教室にいないと思ったら、そんなことをしていたのか。トイレの個室で御筥様をやってなくてよかったというかなんというか……いや、待てよ。
「じゃあ、この人は上級生じゃないか!」
「? それがどうかしたでごわすか?」
一点の曇りもない目だ。本当になんとも思っていないらしい。
「んぁー……まあいい。で、えーと朝比奈さん……か? 何でまた、この人なんだ?」
「まぁまぁ、見てみるでごんす!」
ハルヒは指を朝比奈にくるさんの鼻先に突きつけ彼女の決して小さくはない肩をすくませて、
「めちゃめちゃ可愛いうえにごっついでごわすよ!?」
というかごっつさならお前とそして長門も相当なんだが。いい意味で。
「おいどん、『ガチムチ』というのは結構重要だと思うのでごわすよー」
…………は?
昨夜、ある光景を目にしたのだが、焼き鳥を焼く機械(ロースタ)の仕組みがわからないので、
それが安全な行為なのか非常識なのかわからない。教えて。
ガス管をつないで屋外や店頭で、焼き鳥をあぶって焼くタイプのものです。
11時過ぎ、疲れて帰宅途中、
ふと飲み屋の店頭を通りかかる。
店じまいらしく、普段はそこで焼き鳥を焼いていたおじさんが
そこまではよくある光景だが
2.おじさん、自分の視線に気づいた様子だが、そのまま吸い殻をロースターに放り込む
→自分「えええええ~~?」
ネタでも何でもない。
疑問としては
A・ここの店の焼き鳥は安全なのか?
B.ここの店の焼き鳥は衛生上の問題はないのか?
ロースター等の仕組みに詳しいに解説をお願いしたい。