はてなキーワード: とんこつとは
×サイバーエージェント(最強のネット広告代理店 日本ブログ界のドン)→「関係ない」と言い逃れて撤退
×ほしのあき(三十路アイドル界のドン)→ペニオク記事削除、撤退
akiyan(webエンジニア界のドン PHPerのカリスマ サーバーサイドスクリプト使い手)
ことのは(ブロガー Livedoor BLOGOSにも掲載)
n-styles(ペニオク批評家 任天堂のファン ガジェット通信に寄稿して同誌を推進派から反対派に転向させた)
2011/1/24現在のペニオク勢力図
ペニオク推進派が圧倒的な物量で攻め込んできて批判派涙目wwwwww
ペニオク推進派
サイバーエージェント(最強のネット広告代理店 日本ブログ界のドン)
akiyan(webエンジニア界のドン PHPerのカリスマ サーバーサイドスクリプト使い手)
ペニオク批判派
mala(クライアントwwサイドwwスクリプトwwwエンジニアwwwww)
あー、確かにとんこつだな。臭い店は大抵とんこつ系な気がする。
でもとんこつ系なら常に臭いというわけでもないんだよなあ。
その辺は別増田の言うようにガラの処理とかに差があるんだろうか。
1 名前: ノイズe(関西地方)[sage] 投稿日:2009/10/11(日) 23:06:47.47fb7Nmm2f BE:1077245748-PLT(12073) ポイント特典
sssp://img.2ch.net/ico/anime_iyahoo.gif
2009年10月11日12時00分 / 提供:サイゾーウーマン
スケトウダラや鶏のすり身にエビの風味をつける添加物(エビパウダー)を加え、
小ぶりのエビの周りに結着させていくと......特大エビのできあがり!
チキンナゲットと名乗る以上、チキンの肉だけで作られているものと思いきや、さにあらず。
少量の鶏のクズ肉に、でんぷんや大豆タンパク、スケトウダラのすり身でかさを増やし、
大豆タンパクを加工して作った繊維を加えて固めると鶏肉モドキが完成。
植物性油脂(味のついていないマーガリンのようなもの)や添加物を加えたシロモノも多いのだとか。
用いられる。格安店で「エンガワ」とあったら、ヒラメではなくオヒョウという魚を使っていることが多いのだとか。
牛乳にバニラエッセンス、卵黄、砂糖、生クリームなどを加え、かき混ぜながら冷やす。
これが、一般的にイメージするアイスクリームの作り方。しかし、市販の多くのアイスクリームは、
卵黄の代わりにレシチンなどの大豆由来成分、牛乳の代わりに植物性油脂を使っているらしい。
塩、醤油、とんこつ、シーフード。各社さまざまな味が発売されているインスタントラーメン。
スープの味は、塩化ナトリウムや風味パウダーなど、数十種類の添加物の配合比だけで
作り分けられている。味の安定やコストを考慮し、これらの添加物を使って調味している
チェーン系ラーメン店もあるというから驚きだ。
おとこのひとって
どうしてそんなに
塩が好きなの
十分味のしみこんだ、居酒屋のしょっぱい唐揚げの上から醤油をふりまき
おしんこについては「味が足らない」と言い
ほっけの塩焼きの上にさらに醤油をぶちまき
もちろん塩をふった焼き魚も醤油で蹂躙し
「おいしいんだよこの店」と紹介してくれたお店はしょっぱくて素材の味より醤油や味噌の味の方が濃いのです
とんこつラーメンにハマったからといって一週間連続で食うとかありえん
ブラックジョークでこういうものがあるそうです
「夫に疲れた妻は離婚をしようとは切り出さない、ただ、黙って、
今なら言える
それは夫を成人病に陥れようとしているのではなく、その夫が塩味が好きだからです!!!
第一気付くだろ!小さじ一杯も塩を追加したら!しょっぱいねっていうだろ!
…………ついキレてしまいました
もちろんそのブラックジョークが、たとえ話だということは承知しております
四年前に結婚した友達が諦め顔で言っていましたっけ
「男にはカレーか肉を与えておけばいいの、味よりも、おかずの見た目が茶色くて腹持ちいいことの方が重要だから」
そのときはフーンと思っていましたがようやく実感できました
奴等に、細かい味は分からない!
しょっぱくて、満腹感が得られるものなら満足なのです!
ゲル状の暖かい料理なら、しょっぱくなくても満足してもらえますが
ゲルゲルしたレシピのレパートリーはそんなに多くないのです……
しかし私はなんとかもう少ししょっぱくないものを美味しいと思わせたい
レシピ通りに作っても、容赦なく醤油をかけるおとこのひと………
というか、ぶっちゃけ、奴が特殊なのだと思いますが
そんなにしょっぱいのがすきですか
しょっぱいのんがええのですか
ごはんにだいじなことはのどごしですか
お願いですからもう少しよく噛んでください犬じゃないんですからあなた
よく噛めば素材の滋味がにじみ出てくるんですから
気に入っている順で.
また行きたい
↑
活力屋 http://ramendb.supleks.jp/shop/262
ちゃぶ屋 とんこつ http://www.yodobashi-akiba.com/restaurant/restaurant_chab.html
九州じゃんがららあめん http://www.kyusyujangara.co.jp/shops/akihabara.htm
粋な一生 http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13021102/
だるまのめ http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13000363/
自分仕立てラーメン 康竜 http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13059793/
威風 http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13011834/
麺屋 きわみ http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13024755/
麺屋 黒船 http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13041169/
↓
また行きたいかと言われるとそうでもない
先週、東京から埼玉の田舎に引っ越してきた。仕事がばたばたしていたこともあって、まだほとんど連絡をしていないけれど、ぼくは今、埼玉県民だ。
開梱しそびれていた段ボールから埃っぽい文庫本を引っ張り出して棚に並べたり、車庫証明のための書類を書いたり、手を休めて缶ビールを飲んだり、飛躍的に広くなったバルコニーでまた缶ビールを飲んだり、そんなことをして過ごしていた日曜日の昼下がりに、彼から電話がかかってきた。
「最近どう?」彼はそう言った。「言ってなかったけど、先週引っ越したんだよ、埼玉。何にもないとこでさ」ぼくは応えた。
「そう、埼玉なんだ……」
そのあと、10分くらい世間話をしたけれど、それは時間の無駄だった。彼の子供が小学校2年生になったそうで、それを聞いてぼくは彼と6~7年くらい会っていなかったことを知った。ぼくの知ってる彼の子供は、まだ奥さんのおなかのなかだった。
彼に、引越しを知らせるつもりはなかった。彼からは定期的に連絡がくるけれど、ぼくから彼に用事がないのだ。うれしいことがあっても彼とは分かち合うことができないような気がするし、悩み事があっても彼になんて打ち明けられない。
決して、彼は悪い人じゃない。それどころか、すごくいい人だし、尊敬すべき部分もたくさんある。気さくで面倒見がよくて、さわやかだし、きっと仕事だってできるんだろう。
今日は都議選だった。だから埼玉に引っ越してしまったぼくに、彼は言うことがなくなってしまった。
強硬に勧誘をしてくるわけじゃない。妙にへりくだるわけでもない。たとえば「今日の『すべらない話』録画しといてくんないかな」と言うような気軽さで、彼は選挙のたびに公明党への投票を依頼してくる。ぼくはその都度、「リモコンが見つからなくて予約録画できないんだよね」とか、「今日は歓送迎会があって朝まで家に帰れないから無理だなぁ」というような、そんな類の小さな嘘をついて断ってきた。何度も、何度も、そんなやり取りを繰り返している。そのたびに少し悲しくなる。ときには彼からの電話が鳴って「ああ、そろそろ選挙か」と気づくこともある。
「この国のためになるから、公明党に投票しろ」と言われれば、少しくらいなら論争をする用意だってある。だけど彼はいつだって少し申し訳なさそうに、少し照れくさそうに、「悪いけど今回、お願いできないかな」と言ってくる。だからぼくは、「悪いけど今回だけは、ちょっと無理かな」と応えるしかない。
6~7年前、彼と出会って2ヶ月くらいたったころのこと。彼は少し照れくさそうにぼくに、「悪いけどちょっと、俺らの結婚式の司会してくんないかな」と言ってきた。大役じゃないか、と一度は辞退したけれど、その人のよさそうな笑顔に押し切られて、ぼくは彼らの結婚式の司会を引き受けた。奥さんのおなかが大きかった。
そのあとの選挙のときに、ぼくは彼が学会員だったことを知った。ぼくが学会に入る気も公明党に票を投じる気もないことを伝えると、彼は「すまなかったね」と言って、それからぼくと彼は友人ではなくなった。
それでも、選挙がくると毎回電話が来る。必ずくる。きっと次の国政選挙のときも来るんだろう。
きっと彼は、そうしていろいろな人に電話をかけて、いろいろな人を困らせているんだと思う。きっと彼を憎む人なんていないだろうから、すごくいい奴だから、困っている人がいっぱいいるんだろうと思う。
人と出会えば、誰にだって好かれる人間がいる。そんな人間が、ある宗教を信じることで信頼や友情を失っている。たとえば彼がキリスト教を信じていたなら、ぼくは喜んで彼の賛美歌を聴きに教会へ行くだろう(彼はすごく歌がうまいのだ)。彼がもしイスラム教を信じていたなら、ぼくは彼とのランチにとんこつラーメンを選ばないことに何の躊躇いもないだろう。
結婚式の司会を引き受けたとき、彼はすごく喜んでくれた。もしぼくが次回の衆院選で「いいよ、公明党に入れるよ」と言ったら、あのときみたいに喜ぶんだろうか。自分の結婚式と同じように……それを想像したら、怖くなった。
ワカメスープはしょうゆラーメンのスープにワカメを浮かばせただけ
間違えて味噌でも頼んでしまったのかと迷ってしまうほど茶色い、とんこつとしょうゆを混ぜたような色、味。あれはとんこつと呼べない。
メニューの写真にはとんこつラーメンに丸いチャーシューが2枚のってた。だがしかし、実際にきたラーメンには半分に切ったチャーシューが2枚(実質1枚)しかのっていなかった。
メニューの写真には普通のトマトを口(クチ)型というか、月型というか、8等分に切ったようなものが1つのってた。だがしかし、実際にきたサラダには4分の1に切られたプチトマトが2つのってきた。
部分的に火が通ってなくてサクサク、辛い。大きさにもむらがある。
から揚げって普通、鳥のモモ肉使うもんじゃないの?胸肉のパッサパサのから揚げが出てきた。しかも味付けされていなく胡椒がついてきた。マクドナルドのチキンマックナゲットが一回り大きくなった感じ。
一般的な餃子屋だと、しょうゆ・ラー油・お酢が用意されているものだと思うが、この3つの他に、餃子の王将では餃子のタレというものが用意されてた。これが激しく薄く、単にしょうゆと酢を混ぜて水で嵩増ししただけなんじゃないかと疑えるレベル。お酢は無色透明。
餃子の皮が薄くて箸でつかむと破れる、具が少ない、持っただけで皮がはがれる。
店の外まで並んでいるのに客がいなくなったテーブルを片付けようとしない。片付ける人、お冷つぐ人、注文聞きに行く人、料理運ぶ人は完全に分担されているようで、お冷つぐ人はお冷持ってただぐるぐる回ってるだけ、注文聞きに行く人は注文聞いた後に手ぶらで厨房に帰る。外で客が待っているのに。
とんこつとかげんこつとか魚介とかでこってりさせてない、
基本醤油派
一時期ブームとやらでどっさりできた「有名ラーメン店」が
これまた一気につぶれて、
そりゃ、メニューに醤油もあるけど、
ラーメンが好きだ。学生時代は昼にとろろそば食べて、おやつにラーメン食べて帰っていた。
気に入った店は週3で、あとの日はラーメン休みの日だったり他の店に行ったり。
とんこつや味噌も好きだが、家系のラーメンはとくにうまい。麺堅め味濃い目で!
あのこってり濃厚なスープが太麺に絡むのがたまらない。海苔はスープを吸い込んでやわらかくなったところをとろけるチャーシューと一緒に食べるのが好きだ。味玉も追加したい。
にんにくに辛味噌(?)は入れたり入れなかったり気分で変える。たまーにピリリっと辛い家系も食べたくなるのだ。
でも何故か今ラーメンを食べると半分くらいでちょっと胸が、というか胃が苦しくなってしまう。いや、恋とかじゃなくて。
1歳のせい
2気分的な問題
3休日の酒びたりのせい
どれだろうとまったり酒を飲みつつ考える。梅酒( ゜Д゜)ウマー
……。3かな…。