はてなキーワード: 護身とは
http://mimizun.com/log/2ch/bouhan/1080980624/
558 :備えあれば憂い名無し:2006/05/13(土) 15:22:40 ID:WzwJLLTf0
指で相手の目ん玉をえぐりとる。
歯で頚動脈をかみちぎる。
握力で金玉を握りつぶす。
娘に聞いた話だが、今は面接時にはICレコーダーをONにしたまま
持ち込むのが常識らしい。iPhoneやAndroid等のスマートフォンの
インターネット生配信アプリや、音を出さずに映像や音を記録できる
護身の意味もあるそうだ。つまり、面接中に暴言や恥辱的な発言があったら、
直ぐに動画投稿サイトのYoutubeやニコニコ動画、Winny、Share、Perfectdark等
のP2Pネットワークに、記録した証拠データを暴露する準備の意味もあると。
投稿するときはヘッダー情報を偽装するソフトのProxomitronと
手軽に多段プロキシが使用できるソフトのTorを組み合わせて、
ヘッダー情報からリモートホスト、IPまで全ての情報を偽装してから
http://ceron.jp/url/masuda.livedoor.biz/archives/51523579.html
■増田にゃんねるβ
http://masuda.livedoor.biz/archives/51523579.html
■魚拓
http://megalodon.jp/2011-0102-2342-59/anond.hatelabo.jp/20101230234930
http://gyazo.com/b277b4d60144053e830d155f6bda24af.png
娘に聞いた話だが、今は面接時にはICレコーダーをONにしたまま
持ち込むのが常識らしい。iPhoneやAndroid等のスマートフォンの
インターネット生配信アプリや、音を出さずに映像や音を記録できる
護身の意味もあるそうだ。つまり、面接中に暴言や恥辱的な発言があったら、
直ぐに動画投稿サイトのYoutubeやニコニコ動画、Winny、Share、Perfectdark等
のP2Pネットワークに、記録した証拠データを暴露する準備の意味もあると。
投稿するときはヘッダー情報を偽装するソフトのProxomitronと
手軽に多段プロキシが使用できるソフトのTorを組み合わせて、
ヘッダー情報からリモートホスト、IPまで全ての情報を偽装してから
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■増田にゃんねるβ
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■魚拓
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娘に聞いた話だが、今は面接時にはICレコーダーをONにしたまま
持ち込むのが常識らしい。iPhoneやAndroid等のスマートフォンの
インターネット生配信アプリや、音を出さずに映像や音を記録できる
護身の意味もあるそうだ。つまり、面接中に暴言や恥辱的な発言があったら、
直ぐに動画投稿サイトのYoutubeやニコニコ動画、Winny、Share、Perfectdark等
のP2Pネットワークに、記録した証拠データを暴露する準備の意味もあると。
投稿するときはヘッダー情報を偽装するソフトのProxomitronと
手軽に多段プロキシが使用できるソフトのTorを組み合わせて、
私は特に異常無し。はいどうぞ~ってなかんじ。
そしてもう一人、友人がいたのだが、友人はアウト。
○流れ
時間は確か17時35分頃。他の友人とメールをしていたから憶えてる。
逮捕しちゃうぞ!の話に花を咲かせつつもパトレイバーの話に移行したあたりだった。
交差点を渡って、後ろから声をかけられた。
[ちょっと協力してくれる?」
「職務質問ってやつなんだけども」
爽やかでありながらも、物々しい格好をしたお兄さんに止められた。
かっこいい!と思いつつも、これが職務質問かぁと感慨深げに快諾。
そして、私が荷物の中身とかをチェックしてもらって開放。3分くらい。
そして友人。友人のほうはおっさん警官だった。
友人はポケットの中の物を取り出す。
・・・・・・お!これなんだ!
知ってる人は知っているビクトリノックスの一番小さいモデル[クラシック]だった。
あちゃー。私は思った。ねらーだからこの手合いはよく聞く。面倒なパターン。
しかもそれは、私が誕生日にあげたやつだ。
まぁ、そこでナイフが何も付けてない素の状態だったので、
一緒にポケットから取り出した鍵と一緒についてたの?と聞かれる。
友人「付いてなかったです」
おっさん「落としたんじゃないの?普通付けるんじゃないの?」
友人「いや、付いてなかったです」
おっさん「ほんと?なんでよ?普通持ち歩かないものじゃ・・・etc」
友人「護身用です」
おっさん「あら・・・前絡まれたりとかした?」
などなど、ここで10分弱経過
ここだね。キーホルダーだったーとか、封筒開けるためです。
言っておけばよかったのにな友人、とか思う私。少なくとも袋に入れておけよと。
色々言い訳っぽい保身話になるとアウアウなんだぜー。
ポリさんはお電話。
「アーミーナイフ所持!」
そこで彼はキャとられ決定。同行を丁重に断って、3時間半後に彼と再会をしました。
まぁ、思ったことは何の違反か言わないとこ。
刃を振り回しすぎ。危ない。誘導尋問みたいな質問だね。
さも、付けていたほうがアウトみたいな言い方。あたりかな。
点数稼ぎご苦労様です。こんな感じに時間かけてるの大事だけどねー。
まず、手帳見せて。職業聞いて、任意ですと言って、見せてくれますか?って聞いて・・・だよね。
コスプレかもしれないじゃん?
質問したい気はわからんでもない。
全くの想像なんだけど、命中したときは獲物を獲りに向かうから帰ってくる必要は無くて、
外れたときは第二撃だったり逆襲に対する護身だったりで武器が必要となるから手元に
戻ってくる必要があるんじゃないのかな。
中学生のころの教室の様子。40名程度の生徒のなかにはいろいろな派閥やグループがあり、その中にアニメ・漫画好きな男女数名のグループがあった。典型的な「オタク」グループだったといってよいだろうと思う。
しかしその面子は様々だった。典型的な内向的文学少女、子供っぽさが目立つ者、ほとんど誰とも喋らない者がいる一方で、今や司法の場で活躍中のあらゆる点で秀才だった女子も含まれており、外国映画と文学を愛し、少女漫画を巧みに描く彼女はその中で一目おかれているようにみえた。グループの外部へと気軽に越境できる者もいれば、そこに閉じ込もるしか術のない者もいた。しかし客観的にはやはり彼ら/彼女らはひとつの具体的なグループであった。グループとそれ以外の者の関係を客観的に見た場合、そこにはグループへの蔑視感情があったように思うが、5・6名ほどだった彼らはそうした状況に文字通り背を向け、楽しげに過ごしているように見えた。
その蔑視感情について、彼らがバラバラにそうした状況にさらされていたらどうだったろうかとふと考える。私が身近で発生した事件によって知ったことは、最悪の場合は自他へ暴発する暴力によってその解決、文字通りに復元不能な解決が図られることもあるということだった。同じクラスで生じた事件だったが、事件を起こした者は非常に厳しい孤独を生きることを強いられており、オタクとすら呼ばれてなかった。オタクグループはジョックとナードでいえば完全に後者ではあったが、いじめの対象になっていた男子や、持病によって虫ケラにように嫌われている女子生徒はそこにすら属しておらず、属すグループというものがなかった。
また、コロンバイン高校を知っている私は、仮にオタクグループがもっと小さなものだったとしたら、彼らの感情のエコノミーが正気の範囲で機能していたかどうかは分からないとも思うようになっている。そして彼ら/彼女らの精神的な指導者であったあの才女がいなかったらどうだったろうか、とも。
今から思えば、オタクへの嘲笑と典型的イジメは相似をなすある種のヒエラルキーとして機能していたのかも知れない。暴力的激発もなく淡々と結束していたオタクグループは、「集まり、交流する」というさりげない方策によって自身とクラス全体の平穏を延命させていた。つまり必ずしも性向の一致しないオタク達がグループとして存在するという様態はクラス全体が選択した護身のための解であったのかも知れない、と思う。そして本当の暴力はさらに死角においやられていたのだと。
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1265425170
美琴「私達って友達よね?」
初春・佐天「え?」
佐天「私達って友達だったんですか?」
初春「私は出来ればかかわりたくないんですけど白井さんとの付き合いもあるので……」初春「そもそも、あれだけ佐天さんにむかってひどいこと言ってたのによく友達面できますね」
佐天「私けっこう傷ついたんですよ」
佐天「御坂さんって同級生と遊んでいるところ見たことないんだけど友達いるんですか?」
初春「群れるのが嫌いって言ってますけど友達がいない言い訳じゃないですよね?」
佐天「まぁレベル5の特権階級の御坂さんにはレベル0の気持ちなんて分からないのも無理はないですけど」
初春「かかわりのない低レベルと友達が出来ないならともかく、身近な高レベルとすら友達になれないって問題ありすぎですよね」
佐天「そういえばなんで御坂さんは逮捕されないんですか?人に説教するわりには自分は犯罪者ですよね」
初春「レベル5の特権階級ですからね、私達庶民とは違うんですよ」
佐天「あー不逮捕特権ってやつ?そのうえジャッジメントにコネもあるしね」
初春「白井さんにはずいぶんかばってもらってますよね、恥ずかしくないんですか?」
佐天「白井さんも苦労してますねー」
初春「普通なら停学、いや退学ものですからねー」
佐天「特権階級は違うねー、学校側も他所に渡したくないんだろうねー」
初春「レベル5である特権を利用して今の地位があるのに、レベルなんて関係ないなんて言ってたんですか?最低ですね」
佐天「御坂さんってあれだけ大暴れしておいて犯罪がばれてないとでも思ってたんですか?それとも自分は特権階級だから犯罪してもいいって思ってるんですか?」
初春「御坂さんがやったことの後始末も大変なんですからね。御坂さんって自分はまともだと思ってるんでしょうけど、そんなことないですから」
佐天「この前、犯罪者を逃がすとかおかしいじゃないですか!、って言ってましたけどこれも自分は絶対に捕まらないと確信した上での発言だったんでですか?」
初春「私も白井さんも引いてましたよ、言ってることは正論ですけど自分はどうなんだよって」
佐天「私が気持ちが分かるって言ったときに思いっきり睨み付けてきたじゃないですか。あのときは殺されるかと思いましたね、普段の御坂さんを見てると」
初春「レベル0の料理法ぐらい分かってる(笑)そうですからそんなことはないですよ」
佐天「私御坂さんにひどいこといわれた後に結構泣いてますからね。なんでこんなに馬鹿にされなきゃいけないんだって」
初春「いつも私が慰めてるんですよ、御坂さんにひどいこと言われた後に。あとで白井さんも代わりに謝ってくるし、自覚がないのなんて御坂さんぐらいですよ」
黒子「あなた達、さっきから本人の前でひどいことを言いますわね」
佐天「白井さん!」
初春「聞いてくださいよ。御坂さんが……」
黒子「まぁ私もお姉さまの傲慢ぶりにはいいかげんうんざりしていた所がありますのよ後始末をするこちらの身にもなってほしいものですわ」
佐天「やっぱり白井さんも苦労してるんですね」
初春「私達でさえうんざりしてるのに、同情しますよ」
黒子「逆らうと容赦なく電撃をあびせてくるのはいい加減にしてほしいですわね。私がレベル4だからって体は普通の中学生ですのよ」
佐天「うわ~最低ですね」
初春「自制もできないんですか?レベル5の癖に」
初春「あれ?なんだか美坂さん帯電してませんか?」
佐天「あーほんとだー。ちょっと言われるとすぐこれですかぁ」
黒子「おねーさま…本当の事を言われたからって直ぐに粗暴な行為に及ぼうとするのはよくありませんわ」
黒子「あとは経験値稼ぎのつもりか知りませんが、楽しげに不良を狩るのは止めていただけませんか?あれでは弁護の使用がありませんし、能力者のイメージダウンにしかなりませんわ」
初春「能力を護身に使ってるだけならともかく楽しげに攻撃してますからね。あれじゃ不良とどこが違うんだって話ですよ。」
佐天「……最低!」
黒子「私も学校側からお姉さまの機嫌を損ねないようにしろと言われているんですが、我慢の限界というものがありますのよ。佐天さんにひどいことを言った後にフォローしているのは私ですのよ。あとで反省したといった割にはその後も本人には謝らないし、ひどいことを言い続けるし……」
佐天「ご機嫌取りも大変ですよね、これ以上御坂さんが暴れまわったらかばい切れるんですかね?」
黒子「あの殿方と知り合ってからはさらに犯罪行為をするようになりましたわね。いい加減かばいきれませんのよ。」
初春「レベル0の人に向かって能力をつかって追いかけてるらしいですね。そのせいで周りも被害にあってるんですよ。能力の自制もできないでよく得意げにレベル5の第3位なんて言ってられますね。」
佐天「うわ~そんなことしてたんですか?レベル0なんて人と思ってないんですね」
初春「今はかろうじてレベル5だから人が集まってますけど、無能力者だったらこんなDQNにかかわる人はいなくなりますよ」
黒子「初春!ifの話に意味はありませんのよ」
佐天「レベル5だからこんなに傲慢になったのかもしれないしね」
黒子「お姉さまが引き起こした停電で病院も被害にあっていますのよ」
佐天「それで死人が出たらどう責任を取るつもりだったんですか?」
初春「レベル5様が責任なんてとるわけないじゃないですか。御坂さんがやったってことはもちろんもみ消されましたよ」
黒子「猿人類…何か御用ですの?」
初春「あーこの人ですね。いつも御坂さんに追いかけられてる人」
佐天「今御坂さんの悪いところを言い合ってるんですよ。あなたもどうですか?」
上条「そうだなーまず俺を追い掛け回すの止めて欲しいわ。
食料品やら電化製品やらみんな駄目になっちゃうし、貧乏学生にとって死活問題だよ。上条さんとしては中学生に手を出すわけにはいかないしなー」
黒子「お姉さまは人の気持ちにたって考えるということが出来ませんから」
佐天「なんでも自分お思い通りにならないと我慢できないんでしょうねー」
初春「相手が手を出せないとおもって好き放題やるって最低ですね」
上条「大体ビリビリも俺を追い掛け回すより友達と遊んだほうがよっぽど有意義だろ。時間は有効に使えよ」
佐天「御坂さんに友達なんていませんよ」
初春「友達がいない暇人だからそんなことしてるんでしょうね」
黒子「不良狩りも暇だからしているんでしょうね。わざわざ治安が悪い場所に出向いてわざと絡まれているようにしか思えませんわ」
上条「友達がいなくても勉強とか能力の訓練とか他に趣味とか無いのかよ」
黒子「本人は不良を狩って経験値稼ぎをしてるつもりかもしれませんわよ」
初春「他人を見下すのは自分に余裕がない証拠ですからね。今の自分に満足してる人はまわりの人にやさしく出来るものですよ」
佐天「それで不良を狩って経験値稼ぎとストレス解消をしてるわけですね」
上条「そういうところ直せよ、分かったか」
黒子「いつまでもそのままではいい加減愛想をつかされますわよ」
佐天「そうやって人を見下してると余裕がないみたいに思われるから止めたほうがいいですよ」
初春「これ以上犯罪を犯せばいい加減逮捕して、徹底的に糾弾しますからね」
美琴「」
~おわり~
「刺せばいいじゃん」「撃てばいいじゃん」ってさんざんっぱら言ってるが、きまって帰ってくるのが「そんなの怖くてできるわけないでしょ!」の一点張りだべな。
確かに、男N:女1の状況で護身具を出せば相手に利用されて終わり、ってのは分かるが、そうでない場合は相手の弱点を衝く事により、もしくは先制攻撃により緊急回避くらいは出来るとは思うのだが、どうしてかそれを女性側は出来ないと思い込んでいるらしい。
まあ、みんながみんな松岡修造ではないのだからできるできると思いあがらない方がいいのはそうだけど、出来ることをやらないのは怠慢だと思い、ってのは童貞の意見。
派遣のことを書いているのだと思った。
そうだとして「身体を売る子」=「貯蓄をしない派遣」、「真面目に働く子」=「貯蓄をする派遣」にしてるんだったら、女の子を引き合いに出すのは誤解の元だなあと思っていたのだけれど、なんだかそういう感じでもない。
最初にひっかかった文脈はと言えば、大体財布にコンドーム忍ばせてるのは男なんじゃないのかという話。最近はどうだかしらないけれど、女の子が持つのは護身も含めてってところだと思う。性病というリスクは等価でも、妊娠してしまうというリスクは男にはない。
ここにサラされているということはやっぱりしょうもない文章と思われているところも大きいのだろうけれど、内容を読んだ限りでもこの人に取材力はあるんだろうかと疑問になる。
大体いまどき「いい子」なんて言い方、するのだろうか。褒め言葉としては最近聞かない。
「誰とでも寝る子」は「いい子」なのではなくて、誰かにとって「都合のいい子」なんだと思う。
派遣にしても別にスーパー派遣が欲しいのではなくて、そこそこ使えて言うことを聞いて余計な野心もない「都合のいい子」がむしろ喜ばれる。そしていらなくなったポイ捨てするのだ。
雇う時には言うとおりにしてくれるからといって雇って、やめさせる時は言うとおりにしかできないからと言う。涙ぐましいまでに他人とあわせる努力をして、いったい自分のなにが足りなかったのだとますます頭を悩ませることになる。
>「皆、真面目に生きているんだ。君はどうしようもなく堕落している。女のクズだよ」
今までずっと男に求められるなにかを演じてきた女の子に、この言葉はどんな意味がある?
混乱する子は混乱するだろうし、聞き流す子は聞き流すだろう。
獅子は千尋の谷に子を突き落とす、何て言葉があるけれど、あなたは親でもないし親代わりに親身になる気もさらさらないだろうと。あなたのためだからと無理難題ふっかけて、放置するバカ上司とあなたとどこが違うんだと。
>昔、私にそう言われたAV女優は、今は、地道にバイトをしている。
そりゃその子にそうするだけの基礎体力があったからで、きっかけはあたえたかもしてないとしてもあなたには感謝してない。
どうしようもなく勘違いしている。あなたがなれるのは反面教師という立場だけだ。
大家族物を見ていて、母親が娘を殴り倒して言うことを聞かせるみたいなシーンをみると、それに本当に意味があるのかいつも疑問に思う。
いまの世の中を見ていて思うのは、なんでこうみんな身の回りにいる人間を「都合がいいだけの人間」だけにしたがるのだろうと。リラックスするのはいいにしても、困っている人を助けてはいけないような空気を作るとか、そういうのこそをなれ合いと言うはず。
助ける人間は必要と思えば空気を読まずに助けるだろうし、罵倒はかける言葉としては最悪だ。回りをイエスマンで固めることが出来るというのはそれなりに権力があるということなのだろうけど、それこそなれ合いの中のお山の大将じゃないのか。
罵倒の先のことを考えているのかと、いつも思う。
私は親から虐待も受けてたし苛められてた喪女だけど、「悪いのは俺たちをそのまま受け入れてくれない世間!」と声高に訳ぶ非モテ男がそういうのの被害者だったとはとても思えない。
サバイブしてく過程で世間にそういうの期待するのやめるでしょう普通は。他人に期待したり文句言ったりしたって仕方がないって覚悟決めると思うんだけど。
むしろ挫折を知らない甘ちゃんにしか見えない。
てか非モテコミュニティの目が気になって女にアプローチすること(抜け駆け)もできないとか、それ非モテコミュニティっていう友達がいるんじゃん。カーストカースト言うけどモテ順が低いってだけで、男の中で男からハブにされてる訳じゃないんじゃないの?
こちとらモテ度が低いだけじゃなくて女からはぶられてるっちゅーねん。(男からは存在すら認識されてない)
こっちをバカにしてる女とどう折り合いをつけてくかで神経磨り減らしててそれだけで手一杯だから男のことなんて関知してる余裕もないのに、自分をかまってくれない女の攻撃にいそしめる余裕がある非モテってのは少なくとも男社会の中ではそんなに磨り減ってないんだと思う。
完全に女に絶望してて護身完成とか言ってる忌モテの人は別だけど、自分がモテないのは女のせいとか言ってる非モテはむしろどこ行っても居場所があるのが当たり前だから居場所を作る努力をしたことがなくてそれが女相手に通用しなくて文句言ってるように見える。
http://anond.hatelabo.jp/20071108161014
『夏休み、サークル合宿→海岸で告白イベント発生→俺も俺も!→「とにかく一人選んでくれ」』
まぁ男目線から言わせてもらえば、この増田にも多少(2割くらい?)の非はなかったとは言わないけど、「これはないわ」度で言ったらそのサークルの男連中の勘違いっぷりの方がヒドいなぁ…。
もし「増田+男3人」でどこかに遊びに行った事があったのなら、その時3人が3人とも『本命は俺1人で、残りの2人は刺身のツマ』だと思ってる。それくらい御目出度い想定をしてみてまず間違いない。女性経験のないオタの恋愛スキルなんて、まず大抵そんなもんだ。童貞は「フラグ立ったかな?」と思ったら、それこそデカルト並の懐疑論者になっておくべき。それでようやく一般人よりちょっと鈍い、レベルなんだから。これ豆知識な。