2016-04-14

人を憎む心、恨む心ー地震の原因ー

先程、「地震について」で、私が阪神大震災を起こしたように書いたけれども、私が引いたのは、その引き金にすぎない。

地震は、以前、私が、千葉県市川大野に住んでいて、西船橋のTACTでアルバイトしていた時にも、市原地震が起きているので、私と地震の発生には関係があるのだが、

私が、阪神大震災を起こした、というよりは、阪神地方に溜まっていた、利己的な思い、

人を恨む心、憎む心の想念の蓄積が、地震の原因といえるだろう。

したがって、阪神大震災被害を受けた人々が、私を憎み、非難するのは、おかど違いである。

ようするに、そのような心が、地震の原因であり、そういう心がなくなれば、大きな地震は来ないのである

東北震災も、かわいそうではあるが、人々の意識が、慈しみと思いやりの心になりきっていれば、あのような被害は起きなかったし、

地震津波は、必ず被害にあうというものではない。そのような不都合な状況は、すべて回避できるのである

しかし、どのようにすればよいか分からない日本政府は、少子化問題にせよ、地震津波問題にせよ、お門違いの政策ばかりやっている。

人間は、心と肉体だけの存在ではない。宇宙創造主生命を宿した、霊的な存在なのである

たとえば、売春禁止法。これは、慈しみの欠如が著しい。少子化を止めるためには、まず、売春防止法廃止し、

わいせつ物に関する法律を、すべて解禁とするべきである。それで、少子化がなぜ止められるか、というのは、

深い仏陀としての洞察の結果なので、ここでは、詳しくは述べないが、日本守護神である天照大神が怒っているのである

それは、古事記天の岩戸開きの故事関係している。ようするに、天照大神がお隠れになった時、女陰女性性器)を露出させて、

女性神様が踊って、それを契機に、天照大神が顔を出した、ということである日本経済復興させるには、この故事にちなみ、

ストリップ奨励し、合法的売春施設売春は、聞こえが悪いので、恋人代行サービス業と呼べば良い)を作り、風俗営業法で扱い、

自由セックスをさせる環境をつくればよいのである。そうすれば、日本全体に、良い波動が渦巻き、自然経済再生し、

少子化も解消できる。この方法に異を唱える人がいるのは承知しているが、これは、宇宙創造主天照大神の声を聞いた、

仏陀の智慧の視点なのである。今の男性は、アニメアイドルに夢中になり、現実女性結婚意識が向かない傾向にある。

これは、日本全体に、性欲はわいせつであり、罪深いこと、という明治以降欧米の風潮が悪い影響をしている。

自由に、性器露出させた雑誌を、コンビニに並べることにより、子供たちは、隠し、嘘を見せるのではなく、ありのまま女性の姿をみつめ、

自分に嘘をつかず、女性大事にすることを学ぶ。今の性器教育中心の偏った性教育ではなく、女性への尊敬と、宇宙創造主に対する畏敬と感謝の念を持って、

セックスと言う問題を扱うようにすれば、自然に、現実女性と家庭を持ち、子供を産み、きちんと育てようとする機運、風潮ができるのである

今の官僚は、隠すのが好きである。これが、日本の政治を取り巻いている。高齢者も、自由セックスを楽しめる様になれば、生きがいも持てるし、

抑圧する感情情動を、ごまかして、いい加減に済ますようにし、その結果、認知症になったり、変な恋愛観を持って、女性ストーカーするなどの

行為が減る。身体障碍者の性欲の解消にも、役立つ。日本国憲法は、国民に、最低限度の文化的生活保証しているし、幸福追求に関する個人の権利

認めている。そうであるならば、職業選択の自由を認め、恋人代行サービス業を公に認めて、国家を上げて、セックス奨励する機運にすると良い。

これが、少子化経済活性化の唯一の根本的な治療である。私は、仏陀として、治療師として、そう強く思う。

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