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2021-05-09

[] - May 9th, 2021

𝐀𝐧𝐨𝐧𝐲𝐦𝐨𝐮𝐬 𝐍𝐞𝐰𝐬 - 𝐌𝐚𝐲 𝟗𝐭𝐡, 𝟐𝟎𝟐𝟏

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北海道羅臼町発見魚類化石、新種と判明

北海道羅臼町12年前に発見された魚類化石が、専門家調査の結果、これまでの分類に属さない新種の魚であることが判明した。この化石は町内に住む桜井憲二さんが、ポン春苅古丹川で、エゾシカ狩猟中に発見したものだという。発見者の名前にちなみ、『ラウスシカサゴ属 サクライシロカサゴ』と命名された。

羅臼町知床半島東側位置する町で、発見された化石5月17日から羅臼町郷土資料館で展示される予定。同資料館では国定指定文化財指定され、オホーツク文化現代に伝える貴重な出土品260点や、知床自然を伝える模型剥製などの展示を行っている。利用時間は9:00〜18:00で、入館料は無料



    9日午前5時2分頃、和歌山北部位置する湯浅町震度1の揺れを観測する地震があった。この地震による津波心配はないという。

    気象庁によると、この地震マグニチュードは2.3、震源の深さは10kmと推定されている。この地震の規模は、東北地方太平洋沖地震(マグニチュード9.1)の約160億分の1である

    同日1時57分頃には、福島沖でマグニチュード4.4、最大震度1観測する地震が、8日の13時19分頃には、八丈島東方沖でマグニチュード4.7、最大震度1地震観測している。



      ミカンマグロセメントなどの津久見名物デザインしたオリジナル缶バッジ『つくみのシリーズ』が好評だ。種類は全部で11種類で、キャラクター化された可愛らしいイラストが特徴。津久見市四浦の里の駅「つくみマルシェ」に設置されたガチャガチャで購入できる。

      つくみマルシェでは、津久見名産品を売りにした町おこしグッズを数多く取り揃えている。津久見市の主要産業であるセメントイメージした『砂利ソフトクリーム』(税込400円)や、特産品魚介類ミカン使用した食品イルカと触れ合うことができる体験パーク『つくみイルカ島』のグッズなどを販売している。

      なお、つくみマルシェ販売している商品の一部は、津久見市観光協会運営する通販サイト『つくみトドケル』でも手に入れることができる。

         
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