2019年11月02日の日記

2019-11-02

anond:20191102235803

話なげええええええええええええええええええ

フェミさんが困ってる?

せや!食べて応援や!

anond:20191102235723

人類の1/8は発達ならば、適応しない社会が悪い

お前はO型から採用しないと言っているのと同じ

お前と違って明日仕事なんだよ

あーーーーまじハゲハゲハゲハゲ

ハゲバカは死んでも治らんね

anond:20080311234418

昔の自分で書いた増田を読み返していたら、この記事を見つけた。

この記事には驚きの後日談が生まれたので是非共有したいと思い、こうしてキーボードを叩いている。

まず、大学卒業してから何年も後にこの研究室で一緒だった先輩と結婚することになった。

そしてある日、研究室を閉める時に部屋にあったマンガを売って打ち上げ代の足しにしたねぇと言う思い出話をした。

そしたら夫がこう言った。

「ああ、僕のマンガが全部売られたヤツね」

私としては寝耳に水であるそもそもあのマンガたちは代々の先輩たちが研究室に置いていった秘伝のタレみたいなマンガだと思っていた。それが他の研究室の同期や先輩たちの認識だったし、だからこそ部屋を片付けるために売ろうと言う話になったはずだ。それが、ほとんど全て夫一人の私物だったなんて。

ちなみに夫、かなりのマンガ好きで、夫と二人で暮らす部屋には壁いっぱいの本棚にみっちり商業マンガコミティアコミケで何年もかけて買い集めてきた一次創作マンガ同人誌が詰まっていた。

いや、全くの想定外の話で本当にびっくりしたし、ひたすら謝った。夫は昔の話だしいいよー、と笑ってくれたが。

しかしながら歴史は繰り返す子供が生まれるという時に、この壁いっぱいの本棚マンガをどうするのかと言う話になった。夫はトランクルームに預けたいと言ったが、私は「本棚にあればともかくトランクルームじゃ読めないし預ける意味なくない?」とフワッフワな反論をしてしまい、夫はどこか思いつめた顔で、じゃあ全部売る、という決断を下した。

夫曰く、「どの本もみんな大切だから、この本だけは残す、なんてことはしない。みんな売る。出来れば他の人にもらわれて欲しいから、捨てずに売る」と。

なので一番マンガ同人誌に詳しそうな古本屋を選んで、そこに全てのマンガを売った。そしたらその古本屋から「これだけのコレクションからもうちょっとどうにかなりませんかね?うちでは捨てざるを得ないものも多いので……」といった内容の電話が夫の元にかかってきたらしい。夫は「おたくのお店でどうにもならなければどうにもならないでしょう、処分せざるを得ないもの処分してください」と答えたとか。

なお、夫に後から聞いたところ、売った本の中には今プロとして活躍している作家さんのデビュー同人誌などもチラホラあったそうで。

そして、総額10万ほどになった。多分商業マンガの中にも希少本が多かったのだと思う。

で、ガランとした安全に気を使った部屋で子育てをしているけれど、私はあの時トランクルームに預けていいと言わなかったことを後悔している。

あれ以来、夫は一冊も本を買わない。マンガも、自分勉強のための本も、一切買わなくなってしまった。加えて今でも時々、本を売ったのは本当に辛かった、と言う。

この話、増田に書いていい?と聞いた時もちょっと悩んでから、いいよと答えてくれた。書いた文章見せるよ、と言ってもそれはいいよと言って寝てしまった。多分、今でもまだ辛いんだと思う。

夫の趣味の品を勝手に売ったら人が変わってしまった、という話は昔からネットに転がっているけれども、それと同じようなことを私もしてしまった。しかも、2回も。

あの壁いっぱいの本棚に詰まったマンガ達。あんまりメジャーマンガはなかったけれども、夫が何年もかけて集めてきたコレクション何気なく手に取って読んでみたら、どれも確かに面白かった。

あれを手放したのは、多分人生の何%かの損失だったのだと、時が経ってからようやく分かった。

追記

これとトラバ元をリライトして再投稿した。

リンクは貼らない。

発達障害者雇用迷惑施設である

配慮は大切「でも終わりがない」発達障害就労疲弊する職場リアル 「働きやすさ」の実現に必要なこと

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191031-00000001-withnews-soci

この記事コメントを見ていると、発達障害者の当事者としては非常に悲しくなるが、

世論の総意として、発達障害者とは働きたくない、というのが現実なのだと思う。

この問題解決策としては3つある。

1つめは、発達障害者の就労禁止し、全員生活保護にすること

2つめは、T4作戦のように発達障害者を殺すこと

1と2は日本世論には歓迎されるだろうけど、国外から批判を考えれば現実的ではないだろう。

そこで3つめの解決策「発達障害者の雇用NIMBY問題と似た問題として解決すること」が出てくる。

迷惑施設とは、軍事基地原発など「必要なのはわかるが、自分の近くにあるのは嫌だ」という施設のこと。

NIMBYという用語の言い換えだ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/NIMBY

NIMBY施設ならば、負担を受ける地域住民金銭補償がある。

しかし、発達障害者の場合雇用すると会社お金は入るが、

発達障害者に実際に接する担当者お金が入るわけではない。

そこが問題本質だ。

解決策としては、

実際に接する担当者個人お金を渡すことを法で義務付ける。

さら担当者には、時短勤務など様々な負荷軽減措置を与える。


担当者疲弊し続け発達障害者を敵と見る世論ますます強くなる流れに歯止めをかけるには、

このように発達障害者の雇用迷惑施設と捉えるのが一番の解決方法だと思う。

二重ラインってどこ?

てか二重どこ〜〜〜

埋没しよかな

みかん

うめええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!ぬ

anond:20191102235430

イザナミノミコトが、

「愛しいあなたが、このようなことをされるのならば、わたしは一日にあなたの国の人間たちを千人殺してあげましょう。」

というと、オザナギノミコトは、

「愛しい女神よ。あなたがそうするなら、わたしは、一日に千五百の産屋(うぶや=出産のために建てる家)を建てましょう。」

とおっしゃいました。こういうことから人間は一日に千人が死に、千五百人が生まれてくるのです。

anond:20191102234958

減った分は増やさないといけないって神様が思ったか

anond:20191102234757

後者だったね。

成人した娘が志願してポルノスターの道に進む。

最初否定的だった父親も、次第に理解して新作の娘の演技の出来を気軽に話せるようになった、というのだよ。

わしのあいぱっどを我が物顔で使うな

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん