はてなキーワード: 徴兵制とは
商社Aさん(42)「最近の若者は覇気も根性もない」 竹原「エラそうに言うなや」
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1661353.html
を見てインスパイアされたので書きました。
しかし、それは日本民族(というものがあるのかわからないが)が優秀だったから実現したわけではない。
恵まれた環境、状況に住んでいたのがたまたま日本人だっただけに過ぎない。
⇒ だからわざわざ徴兵制を導入する必要がなく、軍事予算を多く負担する必要もなく、余った人口と予算を経済活動に投入できた
だから利権を巡る椅子取りゲームで旨い汁を吸うことだけを目的に利害調整するしか能がない、
アフリカの中流国家並のレベルの政治家しかいなくてもhttp://www.newsweekjapan.jp/column/tokyoeye/2011/08/post-357.php
アメリカが日本の政策を決めてシナリオを書いてくれていたため、日本が経済大国になれた。
首相がいなくても、日銀総裁がいなくてもこの国は問題なく動くし、実際動いていた。
日本を動かしてるのは日本人じゃないのだから。そんな能力なかったのだから。
だからアメリカでも対応出来ないような出来事、例えば東日本大震災のような事が起これば日本は軒並み機能不全に陥る。
口を開けていればお金が入ってくる高度経済成長期の記憶にしがみついているから、今の日本の多くの職場はブラック化しているのかもしれない。
頭で考えなくても”昔は”儲かったのだから考える必要がない。だから体系だったマネジメント知識よりも精神論が優先されて、
理屈で正しくても情緒的に受け入れられない判断をすると集中砲火を浴びる。現実を見ないと皆死んでしまうような状況でも。
戦後日本の経済を支えてきた「元気よく大きな声で体を動かしてればいい仕事」は、人件費が安い国の外国人でも出来る。
これからの日本では、そういう仕事は外国人と同じぐらいの人件費で済む非正規雇用か、コストの安い外国人が担当することになる。
これまでの世代の日本人はあまり頭を使わずに働いてればよかったけども、
これからは頭を使って働けるようにならないと正社員になれない。
バブル世代以前の日本人が言うことは氷河期世代以降の日本人には役に立たないことがあるかもしれないけども、
人事権を握っているのはバブル世代以前の日本人なのだから、まずは彼らの要求に応えるしかない。
そして彼らの要求以上の事が出来るようになるためには、「頭を使った働き方」をしなければならない。
そのために、精神論も大事だけど、社会の仕組みを勉強して知識をつける必要があると思う。
語学力、IT、税制、金融、経済、法律、コミュニケーション能力など、蓄積すべき知識と鍛えるべき能力は山ほどあるけど
自分に出来ることと適性を見極めて能力を特化したら、絶対にチャンスが来る。
昔は女性は選挙権が無かったと言いますが、それは男性が徴兵制という重い義務を背負っていたからであって、
男性の人権が戦争で全く考えられていない時代に、女性に選挙権がなかった云々というのは
それに、女性に選挙権が無かったから差別されてきたというのは別の事象ではないでしょうか。
単に女性に選挙権が無かっただけではないでしょうか。文章の意味を分かってほしいですが。
なぜか無視されている事柄ですが、たとえ賃金格差があっても家庭に入っていれば
2人合わせて同じになるわけです。男性の賃金が高いということは、
それだけ男性が仕事で働いて苦労していたということだと言うことです。
最後に書きますが、なぜ女性が差別されていたという嘘に取りつかれているのでしょうか。
これほど女性が自己中心的に振舞い、優遇されているのに、なぜそれを無視するのでしょうか。
あらゆるところで男性に対する抑圧も見られますが、なぜそれを無視するのでしょうか。
知っている人もいると思いますが少年犯罪は昔の6倍ほど減っているそうです。
ある記事のアンケートで「少年犯罪は増加していると思いますか」というアンケートがありました。
※立候補者に不満がある方は被選挙権を行使してください。そうでなければ「ぐぬぬ」とでも言っていてください^^
※記者会見による発表のみ。
職歴:不動産鑑定士、政治倫理学者、童話作家
株式会社日本経済研究所代表取締役飯能支店長
政治団体「東西冷戦後又左右のイデオロギーの終えん後、イデオロギーを超えてカントの『永遠平和のために』の反改憲論をよく読み、ヒットラー的自由な解散権の恐怖と核爆弾、徴兵制を目指す改憲を政治的強さの立場から絶対阻止する団体(略称:カント平和で親ナチ的改憲阻止最高裁訴訟会)」代表
佐賀県生まれ
最終学歴:日本大学大学院法学研究科政治学専攻博士後期課程指導認定満期退学(ただし、多くの大学・大学院を経ているため詳細はwikipediaを参照されたい。一般的には橋大と東大卒をアピールしている)
参考:前都知事選政権公約放送 http://www.youtube.com/watch?v=G1CR1LbGsSc
職歴:日本共産党元参議院議員、党中央委員会政策委員会責任者(政策委員長)、常任幹部会委員、医師
「革新都政をつくる会」より立候補の要請を受け、2月9日に都知事選への出馬を正式に表明
東京都世田谷区生まれ
最終学歴:東北大学医学部卒業
政治的な見解はwikipediaで
職業:ワタミ前会長、学校法人郁文館夢学園理事長、岸和田盈進会病院理事長
みんなの党推薦での立候補が噂され一度は否定したが、2011年2月15日に「政党の支持を受けない」と無所属での出馬を正式表明
最終学歴:明治大学商学部卒
出馬の理由としては自分の培った経営能力を企業を超えた枠組みで活かしていきたいことを挙げた。公約の一つとして「高齢者が安心して年を取ることのできる社会の実現」としている。また、高校生の10人に1人を1年間留学させる構想などを教育改革として語った
婚約してるのかしてないのかわからない状態に疲れてきていたんだと思う。
3年目だと愛も冷めてくるし、私も30歳まであと数年だし、なんだかなあ、と思っていたところ、去年の10月、いつもの喧嘩がちょっとヒートアップして、向こうから「もう無理だ、別れてくれ」と言われた。あまりのショックに呆然として、しばらく廃人になった。別れた直後の誕生日も一人、12月のクリスマスも一人。イルミネーションをあれほど憎たらしく思ったことはなかっただろう。親兄弟にもねちねち言われ、ストレス溜まりまくりで激やせ。ひどい年末年始を過ごした。
先週末、女友達集団が慰めようとしてかミニ台湾旅行をプレゼントしてくれた。有給休暇取って3泊4日。土曜日だったかな、ホテルの近くで一人迷っていたときに道を聞いたことがきっかけで、台湾人の男の子と知り合った。台湾は徴兵制があるらしくて、今は軍人をやっているっていうけど、ハーブティーを飲みながらジミー・リャオの絵本を読んじゃうような人、5歳年下。メガネをかけてひょろひょろで、趣味は自転車とカメラ……全然自分のタイプじゃない。
いや、そこに気を許してしまったのかもしれない。日曜日の朝、その子と一緒に昼食の約束をした。小雨でひどく冷える日だった。12時の少し前、待ち合わせ場所を探し回ってメトロの駅からエスカレーターを上がっていたとき、後ろから急ぐ人専用レーンで追いついてスッと横に並んで、私をちょっとびっくりさせた。手にはスタバの温かいココアが2つ。これで落ちてしまった。簡単すぎるな。
ご飯ちゅうにいろいろ話してしまった。彼も彼で、高校生から5年つきあった彼女が兄弟と近親相姦していたと知って最近別れたという壮絶な話をしてくれた。結局手もつながず、キスもしなかったけど、日本に帰ってきて、あの優しい笑顔、低くないのに落ち着いた声、柔らかいトーンの中国語(台湾の中国語は本土と違ってぎすぎすしてない)を思い出しては、セックスしたくてたまらない。台湾人男性はエロい人が多いっていうし。どうも、日本のアダルトビデオが大人気なせいで日本人女性に過大な妄想を持っている変態が多いらしい。ネット情報だけど。電話番号を交換したら、成田に着いた途端に着信あり。心配だったんだって。あらやだ! 思わずにんまりしてしまった。
5歳年下は本気でつきあう相手としてはありえないけど、年下も試してみたい、もしあのシャイな男の子風の外面とベッドの中でのギャップがあったら最高……とかむらむらしていたところ、ついさっき元婚約者が突然アパートを来訪。やり直したいらしい。私のあの惨めな年末年始はなんだったんだというくらいの哀願ぶりで、悪かった、また恋人に戻ってくれ、今年中に絶対籍を入れるから、と約束された。「もちろんいいよ!嬉しい!!」と笑顔で返してしまったけど、やっぱりあの台湾人の男の子とセックスしたい。
日本は陸続きの外国と戦争状態でもないし、徴兵制も無いし、過激な愛国心教育も、他国を悪とする歴史教育もやってないし、元増田の記事のように国籍離脱のために外国で子供を産むためのツアー旅行なんて皆無。
元増田の記事で触れられてる問題に関しても、むしろやるべきは多重国籍の条件緩和じゃなくて、若者に「生まれ育った国の一員として人生を送りたい」と思わせるような国作りでしょ。それが全く出来てない(行政や立法にやる気がない)から、縁もゆかりもない外国人にすら国籍を安売りするような法律が通ってしまってるわけ。
サムスンとか知ってるだろ? あそこの出世コースの採用枠って韓国人は1、2割位しか無い。上層の大半が外国人で、母国の若者は職にあぶれて外国に流出してる。あの国の母親達はそんな事態を憂いて「せめて我が子だけは韓国人としての人生を送らずに済むように……」と、「親心から」海外出産に奔ってる状態。そんなのが長く続いて弊害が生まれないはずがない。
長いスパンで見れば、この法改正は確実にあの国の国力とアイデンティティを揺るがす結果になるし、日本に適用できるような代物でもない。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/101102/trl1011020259000-n1.htm
>判決を軽々には批判できないにせよ、一方で「やはり死刑判決を避けたのでは」
>という意見もあり得るのではないか。
本心としては「死刑判決を出せないなんて、このヘタレ裁判員め、それでも日本人か!」と
叱咤したいのが産経の「本心」なんだろうが、面と向かっての裁判員批判もできないので、
このような「歯切れの悪い社説」になってるようだ。
で、この裁判員制度、ウェブ上では産経ホームページが、一番「充実」している。
「法廷ライブ」と銘打って、遺族の処罰感情を「ライブ中継」している。
なぜここまで産経が裁判員制度にご執心なのか・・・と訝しがっていたが、
今回の死刑回避判決への産経の批判(?)で、なんとなく、判った気がした。
要は、産経は、「国の強制によって、一般市民が他人の生命を奪う」という
裁判員=国の強制によって一般市民が他人(犯罪者)の生命を奪う判断を行わせる
徴兵制=国の強制によって一般市民が他人(敵国兵士)の生命を奪う判断を行わせる
日本を「戦争ができる普通の国」にしたくてたまらない産経にとっては、
「一般市民が他人の生命を奪わなければいけない徴兵制」を導入させる
「露払い」として、
確実に屈する。
ミンスのせいだって言ってる馬鹿は全く分かってない。日本人の中国に対する姿勢がそもそもダメだったんだということ。
しかし、経済大国やアニメなどの文化によって「向こうから勝手にすり寄ってくる」ことに慣れた日本に危機感はついぞ生まれなかった。
中国なんてただの発展途上のゴロツキでしょ?みたいに思ってたら、あっちは着々と日本を飲み込むために準備をしていたということ。まさに平和ボケ。
自民なんてそもそも官僚と結託して自分さえ良ければいいで適当に政治してる輩ばっかりなんだから民主とそう大差ない。
もう、言ってもしょうがないけどな。ただ、一番困るのはこれで自民が次の選挙で勝って好き放題やり始めること。
民主よりはるかに危険。徴兵制復活や、アメリカの愛国者法並の悪法を次々とつくる可能性がある。今のネトウヨみたいな「まわりが完全に見えなくなってる」馬鹿信者を取り込んでお祭り騒ぎを起こせば、どさくさにまぎれてそこまでやることも出来る。ブッシュみたいな無能だって出来たんだから。マジでヤバイと思う
私が申し上げたのは、沖縄の負担というものを軽減するということ。それがある意味で日米同盟というものを持続的に撤回(ママ)させていく、発展させていくためにも必要なことだということは申し上げました
日米同盟を接続的に『撤回』ってなんだよ。ママってなんだよwww。
2chでは、さっそく、テロップには展開って出てたよ。って冷静なコメントもあるも、
朝日だから信じてる人もいないんだろうけど、ネタで通っちゃうハトさんもハトさんだけど、これを、書いちゃう朝日も、すでに・・・なんつーか、常識的に、マスコミ機関のやることか?東スポか?とは思う。
これで、こうやって、盛り上がってるところを見ると、新聞のWebサイトもネタは大半うたがってかかれって事だねぇ。
メジャー系新聞のWebサイトがネタ書いたら終わりだと思うんだが、トバシにしてもヒデェ
前回は、同じネタで、自民党が徴兵制ってのがあったけど・・・たとえ、Webとはいえ、新聞社の看板をなんだと思ってるんだ・・・この人達・・・
ttp://ishiba-shigeru.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/post-5a39.html
その上でなお、私は現在の日本において徴兵制をとるべきではないと考えています。
陸・海・空とも現在の自衛隊は複雑かつ精密なコンピューターの塊のような装備・システムで運用されており、適切な人員で相当に高い錬度を維持しなければその能力を発揮することは不可能です。
徴兵制ともなれば、玉石混交様々な人が入隊し、その教育訓練だけで機能はたちどころに麻痺してしまいかねない。ドイツのように、懲役忌避者に社会奉仕を義務付ければよいのでしょうが、その実現には想像を絶する困難があるでしょう。フランスの「国防の日」もとても良い制度ですが、この実現にも同様の困難が伴います。この話をすると、「実にいい制度だ、日本も導入すべきだ」と賛意を表してくださる方もおられるのですが、残念ながら国民の中では圧倒的に少数派です。
— 自民幹事長:徴兵制を検討? 談話で否定 - 毎日jp(毎日新聞)
ttp://mainichi.jp/select/seiji/news/20100305k0000m010084000c.html
論点整理は「国民の権利及び義務」の項目で「ドイツをはじめ多くの国では、憲法で、国民の兵役義務や、良心的事由に基づいてこれを拒否する者の代替役務等が定められている」と指摘したうえで、「民主主義国家における兵役義務の意味や軍隊と国民との関係などについて、さらに詰めた検討を行う必要がある」と提起した。
これが「徴兵制検討」と速報されたのに慌てた大島氏は、談話で「論点整理はあくまでも他の民主主義国家の現状を整理したもの。わが党が徴兵制を検討することはない」と否定した。
>まずは自衛隊の、結構高いという倍率を下げることが大事じゃないか
ただ、「仕分け」で増員要求の予算が見送られたそうなんですよね。
倍率は上がる一方のようです。
倍率が下がらないのは、予算削減が原因。人を増やしても装備も無い、場所も無い。当然、給料も払えない。訓練する人員も無い。ないない尽くしなので新規採用を絞ってる。
仮に徴兵制を本気で支持したいのなら、人員拡充を前提とした防衛予算大幅増にまずは同意してもらわないといけない。倍増するくらいのつもりじゃないと無理。