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はてなキーワード: 温泉まんじゅうとは

2023-06-19

90を超えて耳が遠いことと多少の年齢由来の不調がある以外は大変元気で掃除洗濯炊事も畑仕事もこな祖父

酒も博打タバコもやらず、70過ぎまでこつこつと自営業を営み老後までの資産を築き、大変真っ当な人である

同居の孫として、口うるさく行儀作法について言われたり家事手伝いやらはさせられたけど、大変可愛がってもらったといえる

こちらは三十半ばもすぎるが結婚の予定もなく曽孫は諦めてもらうしかないが、外孫にあたる従妹が男女1人ずつ産んでいるからそれでなんとか満足して欲しい

出張の多い仕事柄、地方銘菓なんかを折々に送ることがあるけど、最近チョイスが難しくなってきた

餅系は万が一窒息したらと思うと怖くて送れないし、煎餅焼き菓子入れ歯に悪そうだし、漬物塩分過多が心配だし、、、各地のまんじゅうばかり送るのも芸がない

今度は箱根に行くけどこれぞ箱根!みたいなものがわからない。温泉まんじゅうとかあるのかな。

青森ならりんご系の洋菓子出雲蕎麦福岡から明太子とか通りもん、新潟からはお米、金沢からほうじ茶と麩の味噌汁だったかなぁ

2022-10-23

anond:20221022214712

決して悪い趣味ではないが趣味温泉まんじゅう…他は?

まんじゅうでは淡白すぎて会話が発展できないと思う

もった色々興味持った方がいい

anond:20221022214712

趣味温泉温泉まんじゅうを食べること」これには、「特別なこと言いたい」「センスのなさ」「これを読んだ人間がどう思うかの想像力の欠如」が表現されちゃってる。声や話し方にもそれが出ちゃってるんやろね。

2022-10-22

34歳男のリアル婚活を書く

30歳女性の方がちょうど同じようなのを書いていたので、俺も書く。

まず俺のスペック

・34歳男

システムエンジニア

年収500前後

身長175cm 65kg (普通体型だと思いたい)

・これまで彼女いたことない(いちおう中学生ときキスだけしたことある)

趣味温泉まんじゅうを食うこと

まず婚活を開始した動機だが、純粋に独り身で寂しくなっていたのと、昔から子供が好きだというのがある。

今まで彼女がいなかったのは顔とか性格が悪いわけではなくて、ただ単純にチャンスがなかっただけだと思っていた。(そう思い込んでいただけなのを今回の婚活で実感した)

まず始めたのは無難マッチングアプリ

自撮りは評判が悪いらしいから、幼なじみに撮ってもらった写真で開始。課金もした。

いいね数、たったの5。

まずここで心が折れかけた。俺の価値はそんなもんだったのか、とかメンタル病みかけた。そしてマッチングアプリが圧倒的に女性優位だということを思い知った。

1人だけマッチングしてチャットが始まった女性がいたけれど、通話した段階で

「あっ、ごめんなさい。声が無理です。ごめんなさい」

と言われて即ブロックされた。

これも本当にキツかった。現実でそんな対応されることなんてそうそうないが、ネットで知り合ったというだけでこんな人間以下の扱いをされるのか、と。人間不信というか、女性不信になりかけた。

マッチングアプリの種類が悪いのかな、と思って複数マッチングアプリを始めてみたが結果はほとんど同じ。ほとんどいいねがつかないかマッチしても会話が続かない。

俺はマッチングアプリを諦めて、婚活相談所に登録してみることにした。

これが意外なのだが、3人の女性と会うことができた。その婚活相談所の年齢層が高かったのが良かったのかもしれない。

しかデートなど人生で一度もしたことがない人間がぶっつけ本番でデート成功させることな不可能だった。これは勉強せずに東大受験するようなもんだ。これまでの交際経験の差が如実に現れていると感じてしんどかった。

次は婚活パーティー。参加費5000円。

1人だけ

趣味温泉まんじゅうっておもしろいですね。私はトーマスのチューインガム好きなんですけど」

という謎の絡み方をしてきた20代女性がいて、その人とのマッチ希望したのだが別の人とマッチしてた。なんもしてないのに寝取られた気分になった。

俺は諦めた。

こんなことに金や労力を使うよりも、幼なじみと遊んでいた方がはるか楽しい。確かに家族を持ちたくもあるが、上に書いたように俺には高嶺の花だったようだ。

いっかい幼なじみ(女)に相談したことがある。

彼女が言うには「女は自販機で好きなジュースを探し、男は砂漠の中で水を探す」

のと同じぐらい女性男性婚活難易度には差があるらしい。ぐったりした。

誰かの参考になってくれると嬉しい。終わり。

2021-11-18

温泉むすめが怒っている。ぷんぷんぷん。

温泉むすめが怒っている。ぷんぷんぷん。私たちそんなんじゃないよ!私たち温泉に入ってるんだからなのは当たり前!そんなに文句言わないで!多少の色気はアリでしょ!もう!ぷんぷんぷん!!と怒っている。


かにな・・。しかし何とも可愛い感じである

「どうもすいません」と言って僕は苦笑いして謝ったのであった。まあ、こんな風に楽しく過ごして1泊目の温泉宿での夕食を終えたのだった。ちなみに料理は、新鮮な川魚を塩で焼いたもの(骨せんべい付き)や地鶏を使った焼き鳥ネギ塩タレ付き)。野菜煮物などがあった。なかなかおいしかったし、酒のつまみにはちょうど良い量であったと思う。そしてデザートは、温泉まんじゅうと冷たいお抹茶であった。これぞ旅館といったところであろうか?満足できる内容だよね。そう食事はね。

 ただちょっとだけ残念というかガッカリだったことがあった。それは「お湯」がイマイチだったこと。特に風呂の湯船はダメ。これは何とかしないとダメだよね? と言うことで早速翌朝、朝一番露天風呂に行ったらなんと源泉をそのまま流している。すごいなあ。この辺りではこういうタイプ温泉が多いみたいだけど、僕が行く温泉ってどうしてこうなるのかな?でもまあ、源泉をそのまま入れるのが一番いいんだけどね・・・。それにしても気持ちいいよね。「ああーっ 極楽 極楽!!!」つい声に出してしまうくらい素晴らしい風景である景色が良いというのは、やはり素晴らしいことと言えるのではないだろうか。

(序盤でAIに交代しました)

2018-08-08

anond:20180808225343

字義どおりに解釈すると、温泉でいい気分となった客が夕涼みを兼ねて街へ繰り出す

温泉まんじゅうを食べて、お土産屋を冷やかしがてら見て回って…

街のややはずれに位置する秘宝館野郎三人でなだれ込んだ

そこには面白さに自信のあるまんさんがいたのさ

なんでも街で隠居してる落語家崩れのおっさん弟子入り、週三で話芸の修行に通ってるってさ

あたいはこんな田舎で終わるまんじゃないんだ!

いいね東京へ出なよ

だけど男衆の優しさ、そこはあくまで建前で通す

東京にゃあんレベルのまんさん吐いて捨てるほどいるのサ

 
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