2014-05-31

考証2

269 :(´ー`)y─┛~~ ◆UxQ8uxJMok:2014/05/31(土) 20:12:01.17 発信元:123.225.138.170

>>266

> 全てこちらの論証通りとさせていただくだけですので、

> 私としては問題ございません。

オマエが真似れば殺しに行くだけだからこっちも問題ない。

という訳で、上記のとおり、

下記論証で解決いたしました。

スレ汚し、大変失礼いたしました。

11.速度や類似の序列で、先攻/後攻(あるいは攻撃/防御)を決定する処理。

「クルセイド」には

速度1 :「速攻」部隊戦闘ダメージの解決

速度2 :通常の部隊戦闘ダメージの解決

速度3 :「遅延」部隊戦闘ダメージの解決

という速度による先行後攻のダメージ解決手段があるので、

特に許諾資質のあるシステムとも思えませんが……。

反証

◆UxQ8uxJMok :2014/05/30(金) 23:39:14.66 ID:mGswB6A1

> アルテイルには~ Agi順に優先権

> 「クルセイド」には

↑それらは攻撃順序の判定であり、「優先権の移行判定」や「先攻/後攻の判定」ではない。 ほぃ、論破完了ww

こちらは攻撃の順序に関する判定ですね。

仰られております当該項目11には

(あるいは攻撃/防御)を決定する処理。

と明記されておりますので、いずれかの独自性が欠落しているのであれば、

当該箇所は削除していただかないといけません。

こちらの攻撃側と防御側を決定する処理自体独自性はありませんので。

反証

◆UxQ8uxJMok :2014/05/31(土) 06:14:17.98 ID:mqIyAlQ5

> (あるいは攻撃/防御)を決定する処理。

↑(あるいは先攻側の攻撃の順序/後攻側の防御の順序)を決定する処理って内容だろ。

↑お前がURL提示しないので原文が確認できず推測だが、これは先攻か後攻か自体を判定する処理ではない。ほぃ、論破完了

http://www.carddass.com/crusade/faq/faq01sc.html

元の文章をググればすぐに結論が出るので、無意味と思いますが……

URL至上主義も困ったものです。

というか、先行と後攻の概念は、攻撃防御の順番ではないのですね、優先権行使

でもそれってアルテイルでやられていますし……。

まり

先制攻撃や数値によって攻撃順が決まるような場合は、この特許外。(クルセイド、レンストの速度システム準拠

・速度によって優先権を得られる行為はこの特許外。(アルテイル準拠

ということですね。

大体のゲーム作成するに当たり、想定されるシステム

速度による攻撃順、および速度による優先権の獲得にあると思いますので、

おそらく、普通ゲームをやっていればこの項目は気にするまでもないですね。

一体何を定めているのでしょう……。

とりあえず、興味はなくなったので考察完了します。

14.山札に在って、自主的に発動したり、処理に割り込める作用システム完了

ttp://mtgwiki.com/wiki/1996_World_Champion

タイミングは限られますが、山札から起動型能力を発揮できるシステムは、

色々なカードゲーム存在するかと……。

ちなみに山札の1番上のカードだけでよいならD0プランゾーンがあります

確か、プランゾーンは山札という裁定も出ていたはずです。

反証

◆UxQ8uxJMok :2014/05/30(金) 23:39:14.66 ID:mGswB6A1

> 表向きの山札の一番上はプランゾーンと呼ばれる領域である

↑一番上に限定したものではないので、プランゾーン反証として成立せず。 ほぃ、論破完了ww

であれば、上記カードは反論として成立済みですね、よかった。

具体的な例が出ておりますので、こちらの検証完了とさせていただきます

反証

◆UxQ8uxJMok :2014/05/31(土) 06:14:17.98 ID:mqIyAlQ5

> 上記カードは反論として成立済みですね、よかった。

プランゾーンは山札の一番上び限定したシステムだが、当方システムは山札の一番上に限定してないシステム

↑だからプランゾーンは 《 反証として成立せず 》 。 残念だったね>>224。 ほぃ、論破完了ww

なん――だとっ!?

プランゾーンシステムであって効果ではない

・上記カードと記載している。

プランゾーン反証された "であれば" 上記カードは、という文面。

これらからプランゾーンを刺しているのではないのは明白なのですが……。

まだプランゾーンのことを言っているのですね。

違うって。

上記カード、です。URLも張っていますURL至上主義()のあなたのために!

本当に無駄反証させないでくださいよ、アスペですか。

15.裏置きで出した場札を表置きに変更した際に、必要な条件を「 満たす or 判定する 」システム

EVATCGの補完カードのLv2は表向きになった瞬間に必要条件を満たす判定を

行った気がします。即補完モードに入れたような記憶が……。

そもそも、普通TCGでは「表向きになる」という処理を行った瞬間に

  「誘発処理」が発生するので何かしらの条件判定は常に行うのではないでしょうか。  

MTG変異や、遊技王の罠カードしかり……。

反証

◆UxQ8uxJMok :2014/05/30(金) 23:39:14.66 ID:mGswB6A1

> 何かしらの条件判定

↑この場合、「本来は表置きで出すのに必要な条件判定」って意味から、お前のは反論として破綻。 ほぃ、論破完了ww

…………えっと(困惑

「表置きで出すのに必要な条件判定」の話なんてどこでしたのですか?

MTGの「変異」、遊戯王の「罠カード」ともに裏向きで場に出し、表になった瞬間に判定を行うカードですよね?

もし、当該項目である15のことをさしているのであれば、日本語が間違っています

反証内容が不明すぎて……具体例が出ないですね……申し訳ない。

◆UxQ8uxJMok :2014/05/30(金) 23:40:05.89 ID:mGswB6A1

> EVATCGの補完カードのLv2は~ 即補完モードに入れたような記憶が……。

反証ソースURL提示し、該当部分の全文を引用して立証すること。(バカの勘違いで振り回された過去あるから勘弁ね^^)

確かに、こちらは具体的ではなかったですね、

ルール文章を拝借します。

○補完フェイズ

 自分(ターンプレイヤー)の補完カード現在の条件を満たしている場合、補完カードレベルを上げる。

補完条件を満すには、必ず補完対象となるキャラクターがダウンしていないこと。

レベルは1つずつ上がり、レベル1の条件を満たした場合カードを表にし、 レベル2の条件を満たした場合カードを横向きにする。

1度あがったレベルは、条件を満たさなくなっても下がることはない。


レベルカードを反転させた瞬間にレベル2の条件判定を行うことが出来ます

上記にあったような「本来は表置きで出すのに必要な条件判定」という特許項目に含まれていない文は、大変恐縮なのですが割愛します。

特許項目15の文面に明記されていない文言ですし、そのつもりだった、であればただの後だしじゃんけんになりますからね。

反証

◆UxQ8uxJMok :2014/05/31(土) 06:14:17.98 ID:mqIyAlQ5

> MTGの「変異」、遊戯王の「罠カード」ともに裏向きで場に出し、表になった瞬間に判定を行うカードですよね?

質問されても答える義務はない。 現状、一切の反証なしにて当方の主張の正当性が成立した。 ほぃ、論破完了ww

うわぁ……遂に反証を行わないという最終手段ですね。

確かに、口げんかでは勝てることですが……社会的地位を云々抜かす人間のやることではないですね、負ける子供がやることです。

仕方ない、こちらで内容をまとめましょうか。

まり

MTG変異、変身、または遊戯王の罠カードプロレヴォトラップのように

「表向きになった瞬間に判定する」及び、「表向きになることを判定する」効果全ては対象外

ということのようです。

または、何も考えてないので、具体的なルールエフェクト存在しないのかもしれませんね。

ほぼすべてのカードゲーム行為MTG遊戯王のようなシステム準拠しますので、

この特許項目にかぶることはありません。

反証の具体例が、一般のゲームで起こりうる状況ではないので、

これ以上議論しても無駄そうです。

16.キャラクター毎の基礎属性値に、カード毎で対応(または指定)した属性合致する場合のみ数値を追加するシステム

ガンダムウォーに専用機のセットというシステム存在します。

それとMTG十字軍というカードは「白である」という属性合致する場合のみ

  +1/+1の数値を追加できるシステムなので、

  色という属性合致した場合のみ数値を追加できるシステムというのは

色のあるゲームならどのカードゲームでもやってるんではないでしょうか?

反証

◆UxQ8uxJMok :2014/05/30(金) 23:40:05.89 ID:mGswB6A1

> ガンダムウォーに専用機のセットというシステム

> MTG十字軍というカード

反証ソースURL提示し、該当部分の全文を引用して立証すること。(バカの勘違いで振り回された過去あるから勘弁ね^^)

こちらも具体例を記載しますね。

Crusade / 十字軍 (白)(白)

エンチャント

白のクリーチャー+1/+1の修整を受ける。

Tolsimir Wolfblood / トルシミールウルフブラッド (4)(緑)(白)

伝説クリーチャーエルフ(Elf) 戦士(Warrior)

あなたコントロールする他の緑のクリーチャー+1/+1の修整を受ける。

あなたコントロールする他の白のクリーチャー+1/+1の修整を受ける。

(T):《ヴォジャ/Voja》という名前の緑であり白である2/2の伝説の狼(Wolf)クリーチャートークンを1体戦場に出す。

3/4

こちらは「色」という属性合致する場合のみ、

「パワー」「タフネス」というキャラクター毎の基礎属性値に数値を追加するシステムです。

無双 ヤマタヘッド 8th G(エイト ジー) P 火文明 (7)

進化クリーチャーレッドコマンドドラゴン/ハンター/エイリアン 12000

進化自分ドラゴン1体の上に置く。

このクリーチャーが攻撃する時、相手とガチンコジャッジする。自分が勝ったら、バトルゾーンにある相手のパワー12000以下のクリーチャーを1体破壊する。(ガチンコジャッジ:各プレイヤーは自身の山札の上から1枚目を見せ、それを一番下に置く。そのカードコストが相手以上であれば、自分の勝ちとする)

ガチンコジャッジ中、相手に見せる自分ドラゴンコストを8多くする。

T・ブレイカー

属性値そのものに数値を追加するパターンです。

専用機のセット

特定ユニット特定キャラクターがセットされている状態を指します。組合せは、特徴に「専用「A」」の記述を持つユニットと、名称「A」であるキャラクターが該当します。

デザインカードでは、「専用「A」」の特徴を持たないユニットにも「専用機のセット」が成立するカードがあります。旧デザインカード対応表は、ガンダムウォーオフィシャルウェブに掲載されています

特徴欄に専用の記述が無く、かつ「対応表」にも名前が無ければ、専用機のセットは成立しない。

例えばRFゲルググ(シャルル・ロウチェスター機)に名無しをセットし、名無しの名称を「シャルル・ロウチェスター」にしたとしても、専用機のセットは成立しない。

全体的に、緑には専用機のセットに指定されているカード自身が成立時におけるプラステキストを持っている事が多い。また、専用機のセットが成立しているカードを補助するカードの数も多い。

対応表」では、別名を持つキャラクターの専用機のセットにも対応していたり、「~隊機」等の場合はその隊に所属する人物全てに専用機のセットが成立していたりしていた。

シャア・アズナブル

CHARACTER(UNIT)

CH-91 緑 2-4-0 R

リベント(5)

(自動A):このカードが「シャア専用ザクII」にセットされている場合、そのユニットの本来の戦闘力の値は、それぞれ3倍の値として扱う。

(自動A):このカードが属するセットグループは、「専用機のセット」が成立している場合、敵軍コマンドでは、破壊されずダメージを受けない。

バーナード・ワイズマン

相剋の軌跡 / エクステンションブースター

CHARACTER(UNIT)

CH-80 緑 1-1-0 R

(自動A):このカードは、「MS-06」という記述を含む型番のユニットにセットされている場合+1/±0/+2を得る。

(ダメージ判定ステップ):《(1)》「名称ガンダムである敵軍ユニットがいる場合、このカードが属するセットグループの破壊無効にする。

キラ・ヤマト

[部分編集]

相剋の軌跡 / エクステンションブースター / 白き光芒

CHARACTER(UNIT)

CH-S1 白 2-4-0 R

(自動A):このカードは、「PS装甲」を持つユニットにセットされている場合、「速攻」を得る。さらに、敵軍ターンの間、「高機動」を得る。

(自動A):このカードと交戦中の「CO」を持つ全てのキャラクターは、「速攻」を得る。

こちらは、属性合致した場合効果を追加したり、

基礎属性地に数値を追加したりするものです。

反証

◆UxQ8uxJMok :2014/05/31(土) 06:14:17.98 ID:mqIyAlQ5

> こちらは、属性合致した場合効果を追加したり、基礎属性地に数値を追加したりするものです。

↑それらは「 ステータス値を増減する効果のものを扱っている 」のカードってことだが、

当方システムは、対象に数値上の損失や干渉の成否を判定する際に、属性の一致/不一致で結果に差異が出るとしても、

当方カードが扱う主体機能は「 ステータス値を増減する機能のものではなく、損失を与える機能や干渉の機能 」なので、

↑それら「 補助効果カード 」とは、根本的に機能仕様が異なる。 お前の例示はどれもステータス値への作用のみで、

↑そのカードのものが「 攻撃や干渉の主体としての役割り 」を果たしてはいない。 ← この役割りはユニット側に依存している。

↑ゆえに現状お前と俺とで論点が噛み合ってない。 補助効果カードに向け当方使用制限を主張する気は無いのでご自由にw

当方システムは、キャラ2名が火属性の2と5、残り1名が氷属性1の時、「火+3」で「基本攻撃力4」のカードを使用すると、

攻撃対象に与える数値上の損失が、それぞれ火属性の2と5のキャラ2名は、2+4+3=9と5+4+3=12に増加するが、

↑氷属性キャラ属性が不一致なので+3の恩恵は受けられず、攻撃対象に与える数値上の損失が1+4+0=5となるシステム

……………………えっと(困惑

何が違うのでしょうか?

MTGに置き換えた場合

「すべてのあなたコントロールするクリーチャーは、+4/+4の修正を得る。

 すべてのあなたコントロールする赤のクリーチャー+1/+1修正を得る」

という能力を持っているのと何が違うのかわからないですね。

もしくは

「[このカード名前]が攻撃した場合、」が頭につくかつかないか程度の差でしょうか。

それとも野生のナカティルのように「山があれば」「平地があれば」というイメージだったのでしょうか?

Wild Nacatl / 野生のナカティル (緑)

クリーチャー — 猫(Cat) 戦士(Warrior)

野生のナカティルは、あなたが山(Mountain)をコントロールしているかぎり+1/+1の修整を受ける。

野生のナカティルは、あなたが平地(Plains)をコントロールしているかぎり+1/+1の修整を受ける。

1/1

これは、常在型能力ですので、常に数値上の損失や干渉の成否を判定する機会を得ているものですね。

とりあえず、なぜか

「火+3」で「基本攻撃力4」のカードを使用する

のに、それは補助カードではないようです。

どう考えてもアクションを行うために使用する「補助カード」以外の何物でもないのですが……。

補助カードというのは、おそらくイベントインスタントソーサリーコマンド魔法、罠諸々ですね。

ステータス値に数値を加える効果仕様と、ステータス値に数値を加える機会を与える効果仕様がどう違うのか、

いまいちピンときませんが……。

まり

・自身の効果と何か(専用機のセット、属性名称)がかみ合っている場合能力が増減する効果特許対象外

・補助カード(当該カード以外の全てのカード)を使用する効果は、特許対象外

・自身の効果によって判定する効果全般はすべて特許対象外。(補助効果カードに向け使用制限を主張する気は無い)

ということですね。

めちゃくちゃ狭い特許範囲だなぁ……取る意味あるのだろうか……。



>>maitnagele ,sirua subilauin ertsepmC

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