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2012-12-19

うへぇ苦労するのガイドライン

見出し

Vine Linux (多分元祖)

http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/linux/1263028279/298

298 :login:Penguin:2012/03/14(水) 06:01:43.41 ID:gAhyxynR
>>283   

>>291がVineを押してますが…  
 今月はじめ、職場に新しいPC(Core i7結構ハイエンド構成)が入りました。多分私が運用保守をまかされそうな 
雰囲気です。業務的にとある構造分析シミュレーションなど行う必要がありOSLinux採用するのは 
聞いていたのですが、搬入されたPCのダンホール箱に乗っかっていたのはVineインストールパッケージでした。 

「うへぇ~、よりによってVineかよ」 

カーネルが古い、日本語環境が古い、ソフトが古い・揃ってない、今の奴は日本語文字コード大丈夫なのか(utf-8)、 
x86_64環境大丈夫なのか、今時のネットに繋いでもセキュリティ大丈夫なのか不安はつきませんし、 
非メジャーなのでネット上の情報もすくなく調べるのも大変です。 
おそらく導入に際して、大学など教育機関最初にそれに触れてすりこまれた人間強気知ったかぶりをして 
発言権を得て「俺流」をつらぬき紛れ込ませたのでしょう。  

昔、当時、唯一日本語環境が充実していた(*)Vine大学など教育機関に浸透していて、日本Linux界に多くのバカを 
輩出しました。((*)昔の話です。現在はutf8対応sambavfs対応など使い物にならないレベルで遅れていそうです) 
これから私は、おそらくそういうバカが、emacsを入れさせろ、Texを入れさせろ、コンソールでEUCは使えないのか、 
crond使えないのかとかなどと、サバ缶気取りの偏ったどうでもいい我侭をいいだし、(だから鯖にするんじゃねーよ、 
鯖の常識で話すなつーのに)それと戦わなければならないのでしょう。そして時代によって決着している、過去20年の 
Linux界隈のくだらないそれらの議論が再現され、それに巻き込まれるのでしょう。もう今からうんざりです。 
 
だからお願いです。教育現場ではubuntuでもdebianでもFedoraでもRHELでもopenSUSEでもなんでもいいですが 
メジャーかつ現行のものものにしてください。Kernel2.6 gcc4 glibc2.4 GNOME3/KDE4が最低ラインです。 

教育機関懐古趣味のバカを量産されると現場が非常に苦労するのです。 

Solaris

http://toro.2ch.net/test/read.cgi/unix/999172129/740

740 :名無しさんお腹いっぱい。:2012/03/15(木) 13:42:50.73
今月はじめ、職場に新しいPC(Core i7結構ハイエンド構成)が入りました。 
多分私が運用保守をまかされそうな雰囲気です。業務的にとある構造分析シミュレーションなど行う必要がありOSUNIX系を採用するのは聞いていたのですが、 
搬入されたPCのダンホール箱に乗っかっていたのはSolarisインストールパッケージ 
でした。 

「うへぇ~、よりによってSolarisかよ」 

カーネル再構築不可、コマンドが変・オプションがない、KDE環境がない、 
今の奴は日本語文字コード大丈夫なのか(ja_JP.PCK)、x86_64環境大丈夫なのか、 
今時のネットに繋いでもセキュリティ大丈夫なのか不安はつきませんし、 
非メジャーなのでネット上の情報も少なく調べるのも大変です。 
おそらく導入に際して、大学など教育機関最初にそれに触れて刷りこまれた人間強気知ったかぶりをして発言権を得て「俺流」をつらぬき紛れ込ませたのでしょう。 

昔、当時、唯一フリーウェアのmake一発率が高かったSunOS大学など教育機関に 
浸透していて、日本Solaris界に多くのバカを輩出しました。 

これから私は、おそらくそういうバカが、makeしてもemacsが入らない、 
TeXが入らない、コンソールでEUCは使えないのか、Rubyが使えないのかなどと、 
サバ管気取りの偏ったどうでもいい我侭を言い出し、(だから鯖にするんじゃねーよ、 
鯖の常識で話すなつーのに)それと戦わなければならないのでしょう。 
そして時代によって決着している、過去20年のSolaris界隈のくだらないそれらの議論が 
再現され、それに巻き込まれるのでしょう。もう今からうんざりです。 

だからお願いです。教育現場ではUbuntuでもDebianでもFedoraでもRHELでも 
OpenSUSEでもなんでもいいですがメジャーかつ現行のLinuxにしてください。 

教育機関懐古趣味のバカを量産されると現場が非常に苦労するのです。 

SCSI

http://toro.2ch.net/test/read.cgi/unix/1000022300/812

812 :名無しさんお腹いっぱい。:2012/07/18(水) 15:51:49.38
今月はじめ、職場に新しいPC(Core i7結構ハイエンド構成)が入りました。 
多分私が運用保守をまかされそうな雰囲気です。業務的にとある構造分析シミュレーションなど行う必要があり、拡張カードを刺してHDDを増設して使う 
ことは聞いていたのですが、納品された拡張カードに書かれていたのは 
AHA-2940Uという型番でした。 

「うへぇ~、よりによってSCSIかよ」 

たった20MB/sコネクタもケーブルも太くて古めかしい、今の奴はOS入れても 
/としてマウントできるのか、今時の高速HDD対応できるのか不安はつきませんし、 
SCSIユーザーが少ないのでネット上の情報も少なく調べるのも大変です。 
おそらく導入に際して、大学など教育機関最初SCSIに触れて刷りこまれた人間強気知ったかぶりをして発言権を得て「俺流」をつらぬき紛れ込ませたのでしょう。 

昔、当時、唯一HDDCD/MOテープドライブ等を外付けにでき、デイジーチェイン拡張性が高かったSCSI大学など教育機関に浸透していて、日本ストレージ界に 
多くのバカが輩出しました。 

これから私は、おそらくそういうバカが、ターミネーターが無いよとか、 
SCSIケーブル全長1.5mだっけ? 6mじゃないの?とか、SCSI IDがぶつかっちゃった、 
などと、SCSI通気取りの偏ったどうでもいい我侭を言い出し(だからSCSIにするん 
じゃねーよ)それと戦わなければならないのでしょう。そして時代によって 
決着している、過去25年のSCSI界隈のくだらないそれらの議論が再現され、 
それに巻き込まれるのでしょう。もう今からうんざりです。 

だからお願いです。教育現場ではSATA1でもSATA2でもSATA3でも 
eSATAでもなんでもいいですがシリアルATAHDDにしてください。 

教育機関懐古趣味のバカを量産されると現場が非常に苦労するのです。 

twm

http://toro.2ch.net/test/read.cgi/unix/1061122459/497

497 :名無しさんお腹いっぱい。:2012/08/03(金) 20:34:26.89
今月はじめ、職場に新しいPC(Core i7結構ハイエンド構成)が入りました。 
多分私が運用保守をまかされそうな雰囲気です。業務的にとある構造分析シミュレーションなど行う必要があり、X Window System上のアプリケーションを 
使用するのは聞いていたのですが、X11を起動して表示されたのは、 
白黒メッシュのバックに平面的な緑の枠のウィンドウマネージャでした。 

「うへぇ~、よりによってtwmかよ」 

カラーXpmアイコン表示不可、ウィンドウ最大化とかできない、 
GNOME対応、今の奴はタイトルバーに日本語表示大丈夫なのか、 
今時の仮想デスクトップ環境対応できるのか不安はつきませんし、 
twmユーザーが少ないのでネット上の情報も少なく調べるのも大変です。 
おそらく導入に際して、大学など教育機関最初twmに触れて刷りこまれた人間強気知ったかぶりをして発言権を得て「俺流」をつらぬき紛れ込ませたのでしょう。 

昔、当時、X11で唯一標準ウィンドウマネージャとしてソースツリーに含まれていた 
twm大学など教育機関に浸透していて、日本X11界に多くのバカが輩出しました。 

これから私は、おそらくそういうバカが、GNOME/KDEウィンドウマネージャtwmに 
設定できないのかとか、$HOME/.twmrcを設定するGUIツールはないのかとか、 
タスクバーはどこにあるのかとか、X11通気取りの偏ったどうでもいい我侭を言い出し 
(だからtwm使うんじゃねーよ)それと戦わなければならないのでしょう。 
そして時代によって決着している、過去25年のX11界隈のくだらないそれらの議論が 
再現され、それに巻き込まれるのでしょう。もう今からうんざりです。 

だからお願いです。教育現場ではmetacityでもkwinでもfvwm2でも 
mwmでもなんでもいいですが普通ウィンドウマネージャにしてください。 

教育機関懐古趣味のバカを量産されると現場が非常に苦労するのです。 

続く。

2009-01-04

OpenSUSE11.1アップグレードのヒント

正直、OSアップグレードなんてろくなもんじゃない

最初から普通インストールした方がましというものだ。

OSで通用した設定は、大抵新OSにおいては邪魔で、トラブルの元でしかない。

私のマシンで起きた現象はUSBメモリ認識しても、読み書きできなくなったとか、

以前より起動が遅くなったとか、KDE4仕様にとまどっちゃったとかうんたらかんたら……

ネットワークインストールDVDに焼いてインストール、そしてローカルハードディスクISOイメージを置いてある状態でのインストール

(最後の方法は既に別のLinux等のOSインストールされている場合に限る……はず)

大体俺のネットワーク環境は1Mbpsも出ないし、DVDドライブもついてない。

(なぜかCDのフルインストーラは今回用意されていない)

まったく、ロースペックユーザをなんだと思ってんだぷんぷん!

とかいいながら潤沢にあるハードディスク資源を駆使して、ローカルハードディスクISOイメージを置くことにした。

torrentファイルをゲットして、ktorrent(bittorrentクライアント)を何日も放置してようやくダウンロード完了。

よろこび勇んでインストール方法をチェックだぜ。

ふむふむ。カーネルRAMディスクイメージISOから取り出して、起動可能なドライブに入れておき、grub(ブートローダ)に登録するのか。

ここまで書いて私は思う。

かな漢字変換ソフト(scim)の反応が遅い。遅すぎるのだ。

私ほどのぷぅろふぇっしょなるともなると、マシンガンのごとく文章が浮かび、手が動くのだが、scim野郎、全然追い付かねえ。

それはさておき、喜びいさんで再起動

インストール用のカーネルが起動したので、ローカルに保存されているISOイメージを指定して

インストーラを起動だ。起動!!!

Out of range」

画面に現れた文字は、インストーラが使おうとしているディスプレイ解像度ディスプレイビデオカードが対応していないことを示していた。

なんてことだ。

どこにもCUIインストールみたいなオプションは無かったぞ!!!

しばらく思い悩んだあと、ふと気がついた。

これLinuxだからGUIはX使ってるよなー。

そこでCTRL-ALT-+/CTRL-ALT--を押して、画面の解像度を切替えてみた。

成功だ。

るんるん。

必要事項を設定してインストールだ!!

しかしだ。問題はここからだ。

パーティションマウントできません」

実はISOイメージが入ってるパーティションインストールする予定(ってか、パーティションがそこしかねえ)だったのだが、

ISOイメージを読み込むために別口でマウントしており、

インストールのためにマウントすることができないらしいのだ。

さらに、もうひとつ別の警告が出ていたのだが、細かいことは忘れた。

ばっっっっっっっかやろおおおおおおおおお!!!!!!!!

アップグレードのための壮大な旅が始まった。

でででん!ででででーん♪ちゃちゃちゃん。

 
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