2015-02-15

南京大虐殺プロパガンダと思う3つの最大の理由

1、南京人口20万であり、30万人殺すことは出来ない。


2、骨が見つからない、死体が見つからないこと。


3、当時の南京には日本人中国人けがいたのではなく、ロイターAPなど各国欧州マスコミもいたが、虐殺のことは誰一人として一言も触れていない。

ちなみに朝日新聞本多勝一本名・崔 泰英)が主張するまで中国被害者も誰も事件のことを知らない模様。毛沢東もご存じなかった模様。




1、南京人口20万であり、30万人殺すのは不可能アメリカ歴史教科書に40万人と書いてあるのはおそらく打ち合わせ不足。


南京安全区国際委員長から南京市民20万人が全員無事でした」と感謝状を送られている。

また、日本軍南京占領後、南京市民の多くは平和回復した南京に戻ってきて、1ヶ月後に人口は約25万人に増えている。

警察庁長官・王固磐は、南京で開かれた記者会見において、「ここ南京には今なお20万人が住んでいる」と発表。そののち日本軍12月13日南京占領それから5日後、12月18日には、南京国際委員会南京住民が集まっていた安全区を管轄する委員会)が人口20万人」と発表。また12月21日には、南京外国人会が「南京20市民」に言及さら南京陥落から1ヶ月後の1月14日には、国際委員会人口「25万人」に増えたと公表している。


2、骨が見つからない、死体が見つからないこと。

なお、中国政府により科学的な調査は一切拒絶されている。



3、当時の南京には日本人中国人けがいたのではなく、ロイターAPなど各国欧州マスコミもいたが、虐殺のことは誰一人として一言も触れていない。


イギリスフランスオランダスペインなど八カ国。アメリカ新聞記者団は日本軍についてきていた。

ちなみに朝日新聞本多勝一本名・崔 泰英)が主張するまで中国人も誰も主張していない。あれ?慰安婦問題と似てるなあ。気のせいか。

毛沢東もご存じなかった模様。


当時反日だった国連に、1938年1月末に、国民党が2万人の虐殺を訴えたが、完全に否定されてることから、数千人の虐殺もなかったと考えるのが自然である

1938年1月末に、約一週間にわたり世界的なニュースになっていたのは、日本軍人アメリカ外交官を平手打ちした事件である

虐殺が行われていたとされる間、ラーベら外国人は頻繁に外出してるが、日本軍による不法殺人を見たことが一度もない。

ラーベは、1938年1月14日ドイツ大使館にあてた手紙に、被害者数千人と記しているが、その二週間後イギリス大使館にあてた手紙には被害者数百人と記している。

(現場を知っている者に対して付ける嘘は、数百人が限界。)

ラーベたち委員会が記録した日本軍暴行報告書には殺人事件「25件」、被害者「49人」としか記されていない。


安全と秩序の維持のために、南京攻略戦の前から南京に住む欧米人らは「南京国際委員会」というものを作っていた。彼らは、日本軍による南京占領後に南京で起きた犯罪事件をまとめ、被害届として日本軍に提出した。それは、南京で見聞きした日本兵による犯罪強姦、略奪、殺人)等を記録したもので、日本軍取締りを求める内容であった。

その被害届には、日本兵によるとされる犯罪が425件記されている。その大部分は伝聞にすぎず、資料問題はあるが、たとえすべてを事実と仮定しても、そのうち殺人事件わずか49件にすぎない。しかも、その49件のうち、国際委員会委員が直接目撃したものわずか2件。あとはみな伝聞だった。


なので、日本人が嘘をつき、欧州メディアも全部グルになって嘘をつき、当時の中国人が誰も主張せず、戦後何年もたって主張した中国人けが本当のことを言っている。そう思う人は南京大虐殺存在しているんだと思ってください。慰安婦と同じ構造ですね。

たぶんそう信じる人にとっては大量破壊兵器中国があると言えばあるんでしょう。

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