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2020-03-15

”半角サイ” ”全角サイ”

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2016/05/12 - 26 件の投稿 - ‎投稿者 13 人

21: 三八上北地方さん 2016/05/13 12:48:08 ID:hnrdVYIY 削除依頼. 全角サイ 半角サイ. 22: 三八上北地方さん 2016/05/13 13:37:38 ID:yGffHSxg 削除依頼. 気取って都会人風に標準語話したいなら都会で都会的な暮らしを。 おらは田舎 ...

2019-11-13

花椒が人気とかまた私が一歩先行くことをしてしまたか

https://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/y-ricopin/2019-00072

花椒はここ2年ぐらい前から使っていて、市販麻婆豆腐の素や麻婆春雨の素なんかにちょい足ししたり、野菜炒めつまみ仕立てにする時によく使っていたのだけれど、ようやくフィーチャされてきたのはうれしい。と思うとともに、また市場に一歩さんじてしまたか、とほくそ笑んでいる。

ちなみに、ホールタイプではhttp://www2.youki.co.jp/goods/347おすすめだし、合わせ調味料としてはhttp://www2.youki.co.jp/goods/699なんかがおすすめ

他にもじゃばらhttps://www.vill.kitayama.wakayama.jp/kanko/jabara/)やビリヤニ流行りも当てており、密かに「万人がハマるうまいものを一歩先に見つける」のに自信をもっている。(まあ、タピオカよりもナタデココ派なんだけれど。。。

そこで、今日はそんな俺が「次に来るんじゃないか食材を紹介したいと思うので、話半分で聞いてもらいたい。

  • かおり

https://www.mishima.co.jp/product/2557.html

ゆかりは誰もが見たことがあると思うのだけれど、「かおり」の遭遇率は意外に低い。スーパー10軒中2〜3軒あればいいほうだ。

さて、「ゆかり」を食べていて「酸味が強い」「匂いが鼻につく」と思った経験はないだろうか。特におにぎりなんかを食べていると2つ目ぐらいから飽きてきたりする。これは「ゆかり」が赤しそベースなので酸味特化しており、味の個性として引き立っているためこうなってしまう。これに対して「かおり」は青じそベースなので、その名に恥じず香りに特化している一方で鼻につくところまでいかず、味は酸味抑えめの味となっており、飽きることないくらでもいけたりする。毎日食べても飽きない。少なくとも「ゆかり」よりかは受けが良いものと思っている。

ししゃもといってもカペリン(カラフトシシャモ)ではない。ガチの「シシャモである。これはカラフトシシャモの水っぽさがなく、身がしっかりとしている。たまごももちろんうまい。が、本当にうまいのはオスだ。卵がない分、さらに身がしっかりとしており、もちろんイワシとも、アジもつかない、確かな味わいと、けっしてケレン味のないすっきりとした味わいである。酒にもちろん合う。何も邪魔しない味である

  • ギー

澄ましバターともいい、バターのあくや余計な脂肪分を濾し取ったものである。主にインドペルシャの煮込み、カレーに使われ、よくナンに塗られていたりもするが、前述したとおり、バターの臭みや口に残る雑味がなくなっており、風味をそのまま味わうことが出来るようになっている。それに脂肪分がある程度濾し取られているため、バターのものよりも多少はヘルシーに、けれどもバター栄養分はそのままになっている。

ギーは買うと2000円ぐらいするので、自作するのがおすすめ。よつばの発酵バターを焦がさないように丁寧に煮詰め、灰汁を丹念に濾し取ったら完成である。煮詰めるときは、極々弱火でじっくりやらないと焦げて風味が死ぬので、注意いただきたい。

ギーの紹介といえば何と言ってもこれ。https://dailyportalz.jp/kiji/181015204209

https://poke-m.com/stories/226

今は主に石川県の「よしる」を使っているけれど、醤油だけではコクが出ない、塩辛くなりすぎる、という時にオススメしたい調味料

  • たれ

https://knktare.com/products/?p=4

青森県三八上北地域特産焼き肉にかけるタレ。しょうがが著しく効いており、何でも塩辛青森県良心である南部からかもしれない。炒めものはこれをかけておけばだいたいOK個人的に勧めたいのは焼きうどん

http://maruzenfoods.jp/item/#

どんどんただの製品紹介になりつつあるが、これもおすすめ

思い出したら加筆しようと思うけれど、とりあえずこんな感じ。正直、魚醤あたりから飽きたので、もっといろいろ紹介文章を考えて書くべきなんだろうか、疲れたので一旦ここで区切る。

 
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