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はてなキーワード: シブサワ・コウとは

2023-07-13

ライザシリーズJKJDJJ三部作

『ライザのアトリエ 〜常闇の女王秘密の隠れ家〜』 → JK

『ライザのアトリエ2 〜失われた伝承秘密妖精〜』 → JD

『ライザのアトリエ3 〜終わりの錬金術士と秘密の鍵〜』 → 女子従業員新卒

というみごとなスターウォーズサーガとして完ケツしている。

さすがシブサワ・コウさんとしか言いようがない。

2022-05-24

シブサワ・コウさんのいいところ

信長の野望って名前なのに毎回PV武田信玄最初に紹介するところ

2019-05-07

NHK朝ドラモデルになりそうな女ゲームクリエイターを挙げる

放送中の朝ドラなつぞら」はアニメーター女性主人公で、日本アニメーション歴史をなぞるストーリーとなっている。その前々作「半分、青い」では、漫画家主人公だった。

ということは、今後10年以内に、アニメ漫画と並ぶ日本の三大コンテンツであった「ゲーム」を題材とする朝ドラが確実に放送されるであろう。

となると、一体誰が主人公人生モデルに選ばれるのだろうか。

 

最有力の第一候補として思いつくのは、やっぱりコーエー女帝、襟川恵子だろう。まさに日本ゲーム歴史をなぞってきた。シブサワ・コウとの夫婦愛や内助の功も描けるし、自らが女性向けゲームを開発する話も描ける。任天堂山内親分と対等にやり合い啖呵を切ったりするシーンなんかも見どころになるだろう。しかコーエーという会社が、あまり朝ドラ視聴者に有名ではなさそうだ。大人向けゲームが多いので、マリオFFDQと比べ「子供に夢を与えた」という脚本にしにくいのが難か。

 

他に第二候補として、スクエアグラフィッカーをしていた渋谷員子か。アニメーター志望で職探しをしてたらゲーム経験なのに出来たばかりのゲーム会社に誘われ、そこで才能を発揮しFFを作って世界的ヒットになるというストーリーがいい。井浦新が演じそうな坂口博信との掛け合いも面白そう。問題スクエアの話だけでは脚本半年持たないとこだろう。「半分、青い」みたいにゲーム会社の話は途中で切り上げられて田舎帰って別の夢に向かうとかになりそうか。

 

第三候補としては、Mobageを立ち上げた南場智子ゲームクリエイターじゃないけど一大ゲームプラットフォームを作り上げた企業社長の女一代記。その栄枯盛衰をどんなふうにでも脚本に起こせそう。

2019-04-09

シブサワ・コウのお札があってもいいよな

フクザワエイジではダメだ👎

2016-03-03

http://anond.hatelabo.jp/20160303000422

日本最初コンピュータRPG、「ドラゴンプリンセス」(1982 光栄)

において既に

「正解ルートでない選択をすると、もう一度同じ選択肢が出る」

という同様の手法採用されてるので、シブサワ・コウ発明の可能性はある。

まあ、それ以前に海外RPGで当たり前の手法だった可能性は高いだろうけど。

制作の手間と言うより容量の問題で、テキストは最小限にしたい時代だったからね。

 
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