はてなキーワード: 創価とは
気づいたら、はてブやまとめサイト系で創価批判的なものをみかけなくなっている。
信念を持って、なんなら己の人生をかけて、世の不公平やら不正やらを正そうと活動している人はいるんだろう。
マスメディアでは伝えられない真実が、ネット上で叫ばれていることもあるんだろう。
でも、マスメディアでもネットでも結局は“仕掛け人”が存在しているんじゃないか、と最近思う。
ある種の“祭り”状態を誘導することは可能。
そういう流れに、あえて乗って遊んであげている人もいれば、
気づかずに乗せられちゃっている人もいる。
この人達の存在は重要ではあるが、所詮は利用される側にしかなれない人達だ。
おもちゃに飽きたら、放り出して新しいおもちゃに飛びつけばいい、と考えれば
優位に立っているような気もするけど、
やっぱり立場的には劣勢だと思える。
仮に、この利用されちゃう人々の半数が“仕掛け人”側に回ったとしたら…。
世の中はどう変わるのかな。
・俺が体験した葬式。年配の人は坊主と一緒に般若心経を合唱してた。子供を抱えたおばあさんが紙を見せながら子供にもお経を教えてた。創価の「ナンミョー」ではなく般若心経でもドン引きしたのか?
・そのお婆さんはグズる子供をせかしてお焼香までさせてた。
・四十九日まで毎週、親戚だけど葬式付き合いしかしない家へいって法事に参加して坊主のお経と説法を聴かなきゃいけない。
・兄弟の結婚式に参加したら、地元政治家から祝電届いた。親父がいつも批判している政治家なのにまんざらでもない様子。
選挙の電話ウザすぎ、とかなら同情するけど、式典の仕方が違う、ではなぁ
新興宗教に限らず、宗派、地域によっていろいろ異なるんだから、「へー、こういう葬式のやり方するんだ」って面白がるくらいが丁度いい。
でも、本名でググると、大学時代のサークルの名簿なんかがでてきて、趣味つながりの人にあんまり知られたくないので
ハンドルネームに切り替えることにして、その集まりでも「こんどからは○○(ハンドル)って呼んでください」ってお願いしたんだ。恥ずかしかったけど。
それ自体はたまにあることらしく、みんなそうしてくれたんだけど
ほかのやつがそいつを制止したんだよ、明らかに俺を意識したかんじで。
そんときは「ん?」と思っただけだったけど
ちょっと思い当たることがあって、帰宅後もっかい本名ググってみたら
その趣味つながりの名簿とかよりずっと上位に
「創価大学 奨励賞受賞者名簿」っていうのがでてきて、そこに俺と同姓同名のやつがいるんだわ。
完全にコレのせいで創価と思われてるっぽい…。
横増田。
10年ちょい前の京大ならヘルメットのモロな奴が現役でいたのを見かけた。俺自身は阪大なんだが阪大は旧帝では(悪い意味で)良い子ちゃんで有名だったんでそこまで見た目モロの奴はいなかったが、民青は堂々とやっていた。平和運動とか環境運動とか反原発とかのいわゆる「市民団体」なサークルは一杯あったから、中道左~共産未満の菅直人レベルの活動家は量産されてたはず。
統一協会の勧誘は恒常的に通学路にはびこってた。ダミーサークルでアンケートとかやる有名な手口ね。阪大で特に有名なのは「大阪大学新聞」で、題字が縦書きになってるのが「本物」の大阪大学新聞で、題字が横書きになってるのが統一協会の偽新聞、という面白ネタがある。まあ、統一協会は上ほど指数関数的に増えるようで、京大や東大の友人は阪大なんて生ぬるいと言っていた。今は知らん。創価のダミーサークルも普通にあったね。仏教哲学なんとかってサークル。
普通政治の話題で高学歴っつーたら最低でも旧帝クラスの国立を指すんじゃないかなぁ。下手すると東大京大限定のこともあるけど。私立は良く分からないけど確かにあんまりそういうサークルが活発って話は聞かないね。
まあこの手のネタってぶっちゃけ中の人からすりゃ「ああ、あるある、特に京大とか京大とか京大だよな」ってのが共通認識だと思うんだわ。
一次補正のための予算関連法に関して公明が賛成に回ることで5月2日に成立の見込み、らしい。
これによりこの非常時に予算関連法が通らない=予算を伴うあらゆる対応が問答無用で通らないという未曾有の嫌がらせについて部分的ではあるが一定程度解消されることになるようだ。
……ってかさ。今更なの。もう震災から1ヶ月半経ったよ。この間お前らがただ足を引っ張るためだけに全法案拒否体制を敷いたせいで、どんだけ行政が謎通達で暫定措置のオンパレードになったと思ってるんだよ。菅内閣が流した涙よりも官僚と日本国民の流した涙の方が多かろうよ。財源に関して色々ポリシーやこれまでのメンツはあるだろうけど、M9.0なんて見た時点でそんな屁みたいな話は誤差なわけで、今更賛成に回るなら結局お前らこの1ヶ月半政局だけが目的で特に深い考えも無く反対してきたのか。いや実際そうなんだろうけど。ホント、創価以外で公明に投票する奴マジ死んで欲しいわ。このまま行くと二次補正はこいつらがやることになるんだろうけどここまで見識のない連中にこの危機を任せるとか民主党に任せるどころでなくやばいだろ。ああ創価信者は気にしなくていいよお前ら人間的にはとうに死んでるから。
なんかさ、震災以降野党として共産党のまともさが際立ってるんだよな。ここで政局の相伴にあずかれば民主も自公も両方叩けて美味しいところだろうに、政局全くやらずに原発の安全性についてとか被災地医療についてとかクソ真面目に提言してる。個人的には色々同意できない政策も多い共産党だけど、彼らは彼らなりにまず第一に日本国民のことを考えて日本国民のために良いと思うことを言ってその結果議席がついてくるに違いないというような、良く言えば真っ当な悪く言えば要領の悪いやり方を貫いてるんだよね。逆に言うとそれ以外の党は優先度がそうなってないということだけど。まあいっそ予算関連法も衆院で共産党が賛成に回って再議決で通せばいいのにって感じだけど、そこが出来ないのはやっぱり共産党の限界なのかな。うーむ。
あと、かつて堀江が自民党と二人三脚で総選挙に出馬したことをどう思ってんの? 思いっきり既得権益側に回るつもりだったじゃん。
まあそもそも2年前までは自民(+公明)の中だけで全てのコトが決まり、事実上「自民党員以外は有権者ですらない」に等しい国だった(国政選挙ではまともな1票すら与えられないし、投票しても死票になるよう選挙区は調整され、そもそも野党は国会では無力。また創価は大作が全権利を握っているので創価信者も事実上有権者ではない)わけだから、成り上がるにしても改革するにしても自民=既得権益側にすり寄るしかないんだよね。あの当時の野党にすり寄るなら成功者なり改革者なりになる前に革命家になる必要があって、そして彼は革命家になる度量は無かった。何だかんだで既存の自民体制の枠組みでやることを選択した。
そういう意味では自民の御用メディアであるフジサンケイグループに喧嘩売りに行った挙句、政治的にボコボコにされたのはある意味自業自得というか、なんというか。まあ法的には堀江有罪はやりすぎだろってのは確かで、あれで有罪だと日興は役員全員死刑だろとか上場企業が半分くらい消滅すんじゃねとかあって、まあ明らかにいわゆる「国策捜査」そのものではあるわけで、その辺はお気の毒ですねという話ではあるのだが、自民のケツ舐めて暮らすことを選択したなら喧嘩売っちゃいけないものくらいわきまえとけよとは言われて然るべき。
なんか中国人が中共体制に喧嘩売る度胸もなく共産党支部で中央のケツ舐めて小銭稼いで暮らしてたが何を思ったか新華社通信に喧嘩売って次の日には秘密警察に拘束されてました、みたいな。そこに喧嘩売るなら革命起こす度胸が先にいるだろと。
君が好いてるのは「創価の教義・活動」ではなく「君を気にかけてくれる近所の年上の人達」だろう
創価叩きが叩いてるのは「創価の教義・活動」であって君の身の回りの人達ではないだろう
ほら矛盾なんか何もない
物心ついた時から「勤行」「御本尊様」「座談会(俺の地域では学会員が10人程度集まって、信心して良かった事を言い合ったり、お菓子を食べて世間話をしていた)」「勝利(「目標の達成」の意味らしい)」というような言葉が溢れていた。
北海道新聞に加えて聖教新聞、公明新聞もとっていたし、それが普通だと思っていた。
母親は学会員、父親は無宗教。俺は「創価2世」だった。
小学校ぐらいで創価学会というものを理解し、宗教団体であること、池田先生がトップであること、戸田先生、牧口先生という人物がいたことも理解した。
俺は純粋だったので……というか「こういう環境」で育ったせいもあるが、創価学会というものに何の疑いも持たなかった。
周囲の婦人部(おばさんの学会員を総じてこう呼ぶ)の人達、青年部(青年男女の学会員を総じてこう呼ぶ)のお兄さんたちはとっても親切で優しくて、母親にくっついて座談会に来ている俺を可愛がってくれた。
ある時、俺が「俺は学会に入らなきゃだめなの?」と座談会で発言したことがあった。
みんなは「それは〇〇ちゃんが決める事だよ、お母さんが学会員だからって無理して入らなくてもいい」と言い、また、
「入っても入らなくても、みんな〇〇ちゃんの事が大好きだよ」とも言った。
俺は創価学会の人が大好きだった。
中学の頃、ネットで創価学会の悪い噂を知った。それは多分、噂じゃなくて真実で、実際創価学会は悪い。
被害者の書き込みを目にする度に、申し訳ない気分になったし、創価学会の親を持った事、創価学会の知り合いがいる事が恥ずかしくなった。
思春期だったことも手伝って、座談会にも行かなくなったし、仏壇の前で手を合わせることも無くなった。もともと創価学会に入信してはいなかったので、フェードアウトは簡単だった。
近所で学会員の知り合いにあっても無視をしたし、母親に創価学会はダメだ、ネットにこう書いてあった、と力説し、「もう創価学会には関わりたくない」と告げた。母親は、〇〇が決めたことなら、とだけ言った。
今俺はフリーターをしている。専門を出た後会社に勤めたが、劣悪な労働環境で精神を病んで退職した。
バイト先と実家の往復で、だらだらと日々を浪費していると死にたくなる。妹は東京に行き、それなりの大学で勉強している。引け目はあるし、定職に就きたくないわけではない。ちょっと人生を休んでいるだけだ(と思いたい)。
最近外に出て散歩をする事が多い。近所を歩くと馴染みの婦人部の人に会うことがある。
「今日はお休みなの?」とか「仕事はどうしたの?」とか、そんなことは訊いてこない。世間話をするだけだ。それと、昔の話。
俺は今まで、ただの一度も、創価学会の勧誘を受けたことはない。嫌がらせも受けたことはないし(学会員の息子だからかも知れないが)、周囲の学会員はいい人ばかりだ。
青年部のお兄さんは飲みに連れて行ってくれて、病気の俺を「大丈夫だ、なんとかなる」と励ましてくれる。婦人部のおばさんは会うたびに手作りのお菓子をくれたりする。
「学会員じゃないのに」と俺が言うと、みんな「学会員じゃなくても〇〇くんが大切なんだよ」と言う。
「創価学会」ってなんだ? 一部の学会員が迷惑な事をして、創価学会は叩かれる。
俺は創価学会が嫌いだ。調べれば調べるほど最悪だし、正直自分がそんな目にあったらと思うとぞっとする。だけど、少なくとも俺の周りの創価学会員はそんな事をする人たちじゃない。
気を配りあって、助けあって生きているし、彼らはそれを信じている。俺が環境に恵まれていたのかも知れない。もしくは、俺が洗脳されているのかも。
創価学会を一纏めにして叩かれると哀しい気持ちになる。仕方ない事なのだと思うし彼らは実際迷惑なんだと思う。
だけど俺は、小さい頃頭を撫でて遊んでくれたおばさんに、たとえネット越しでも「草加市ね」とは言えない。
別に、おいお前ら、創価学会員にはいい人もいるんだから叩くのはやめようぜ、とか言いたいわけでもないんだけど。うーん。なんだかなー。モヤモヤ。
「レストランウエディング?そんなにケチりたいの?人呼びつけといて失礼じゃない?」とか
「人前結婚式ってわたしらしい式とか言い出すスイーツ?それとも創価?」とか考える人も多いよ。
ぶっちゃけ、参列者側からしたらパッケージ通りが一番気楽だよ。その対処も定型化されてるから。
新郎新婦の自己満足で変な事を強要されたり、逆に放置されて何やっていいか分からないよりはね。
だからパッケージとして普及してるんだよ。みんな楽したいんだよ。
「パッケージに頼らないわたしらしい式」とかやりたいならやればいい、
って事になるだろ。
俺自身も二十歳で若者の部類だが、15歳くらいで既に国の情勢について調べ尽くしてたよ。
とんだ中二病だな。
ネットで見ただけ、新聞読んだだけで、「調べ尽くしてた。」かよ。
そのうち、「コミンテルの陰謀が」とか田母神見たいなこと言い出すの?
最近では新潟を中国領にすることをアホな市民の概が賛成してるとか何とか。
奴らもラストスパートを掛けてきた。もう如何することも出来ない。
既に言い出してたな。スマン。
ここと2chを見ていれば、自分の住んでる国に一切の興味が無いことが解るな。
「こうこうこうすれば国が良い方向に傾く」という発言に対して、若者は真逆の左翼発言ばかり。
どういう年齢層なのかは言動を見れば解る。
俺自身も二十歳で若者の部類だが、15歳くらいで既に国の情勢について調べ尽くしてたよ。
その上で政治問題を議論してたが、若者から一切まともな発言を受けたことが無い。
手当たり次第にネトウヨネトウヨとだけ言われて話にならなかった。
とりあえずそう言っておけば合理的な発言をしなくても論破になると思い込んでいたんだろう。
右翼の意味も知らないで、ネットで良く使われているからという理由で煽りに使い出したんだろう。
ゆとりという言葉に過剰反応する輩は自分が使う言葉の意味すら調べないからな。
そんなのが俺と同じ年代、俺よりも上の年代で凄く恥ずかしく思う。
初めは「この歳でこんなこと言ってるのか?」と愕然とした。
国の情勢なんか一切見ようとしないでネットで遊んで、合間に中傷活動をしてるだけだなんてな。
そりゃあ庶民アピールしてるだけのアホを支持しちゃうわけだ。
小沢(創価)がやってきたこと、やろうとしてることすら知らないで暢気に遊んでるんだろう。
国民も国造りに参加しているという自覚がまるで無い。
そんな若者ばかりで国が良い方向に傾くわけが無い。
言うのも恥ずかしいくらいの必然だろう。
俺達はいつまでも何も知らないガキのままじゃ居られないんだよ。
これから奴らが生み落としていった最悪の塊を背負って生きて行かなきゃならない。
俺らの世代が緩和して、次の世代にバトンタッチしなくちゃならない。
だがもう遅い。国の為に一切思考をしようとしない若者が概を占めている現状、既に手遅れだ。
ネット、アニメ、漫画、ゲームで楽しいものばかりを沢山見て、親に人生のレールに乗せてもらってる時点で現実なんか見られるわけがない。
最近では新潟を中国領にすることをアホな市民の概が賛成してるとか何とか。
奴らもラストスパートを掛けてきた。もう如何することも出来ない。
現を抜かしてないで全員が国の為に動いていたら日本を取り戻せていたかも知れないな。
それで自分の居場所を失えば理不尽な発言をまた繰り返すんだろう。
当然の報いだ。文句を垂れる資格は無い。