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2019-03-11

2019/03/11 ヤマカン怒りのブログ連

なげーよワロタ、消されるかもしれんからこっちでまとめてみるか

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WUG』はこうして壊れた:①Ordet破綻の経緯

2019/03/11 19:00

弁護士先生リリースにもある通り、この度破産に至りました。

その文章にもある通り、僕にとっては何から何まで、実に不可解で不愉快ものです。

これは「自己破産」ではなく、「他己破産」なのです。

実に不可解です。

債権者破産申し立てをすることは非常に稀なケースだと聞きました。

まぁ、何らかの「嫌がらせ」の要素が含まれているのでしょう。

私の今般の不可解な破産に至るまでの経緯を、誤解なきようご説明しようと思います

それには、今まで敢えて黙っていた、『Wake Up, Girls!』の制作で何が起こっていたのか、そしてどうして僕は監督を解任されたか、それに触れるしか、いや、精細にご説明する他ありません。

尚、伝聞による不確実な情報は極力排除していますが、僕の推測は付記しています。でないと登場人物が多すぎて、ややこしいのです。

ですから僕の主観がどうしても混ざりますしかし、でなければ理解しようのない事実なので、十分にご了承ください。

これに関しては多くの「極悪人」が登場しますので、本当にちょっとややこしいかも知れません。非常に長くなるので、数回に分けます

まず、『WUG最初シリーズまで戻ります。『七人のアイドル』と最初TVシリーズタツノコプロ元請け制作され、資金面不安はわれわれOrdetにはまったくありませんでした。

しかし、そのタツノコまさかの激変をします。

制作途中で日本テレビに買収に遭うのです。

んなアホな!と思いましたが、『WUG』旗振り役の一人だったT社長が、ここで社長解任となってしまます

T氏は何とか『WUG』だけは関わらせてほしいと懇願したそうですが、それもかないませんでした。

WUG』は制作から製作まで、結局発起人が誰も残りませんでした。それだけ呪われた作品だったのかも知れません。

こうして『WUG』の最初シリーズは大混乱のまま、それでも残ったスタッフ達の火事場の団結力によって、作り切ったのです。

しかし、ご存知の通りタツノコ激変の影響は作画に出ました。

(厳密にはタツノコではなくてグロス請けしたG社と後述するM社という二つの超絶ゴミ会社なのですが)

僕はTwitter上で「責任を持って直す」と宣言します。所謂パッケージリテイクです。

責任はむしろタツノコにあるはずなので費用負担をお願いしましたが、彼らは「リテイクは自分達の仕事ではない!」と言い切る始末。

そもそも経営母体が変わり、責任者がいなくなったので、交渉のしようがありません。

止む無くOrdet資金持ち出しでリテイク作業をすることになります

そのリテイク費用会社財政を急速に圧迫しました。Ordetは総勢10名足らずの小さな会社です。

これを埋め合わせるには、『WUG』の新作になるはやで手を出すしかない。

しかし、ここでまた変化が起こります

Ordetの「親会社」が、契約上傘下会社の全作品元請け会社制作管理会社)になるという決定でした。

これまたなんのこっちゃ?でしたが、要は予算の5%を管理費として抜きたかっただけのようです。

最終的に、この「親会社」のM氏が、最終的な「ラスボス」になる訳です。

それだけならまだいいのですが、重要なのは予算の決定権が「親会社」に移ってしまったということです。

委員会との予算折衝は、系列会社のL社の社長・S氏が行いました。

ひとり目の「極悪人」です。

え、彼がやるの?と思いましたが、こちらとしては会社破綻する前に予算が降りてほしい。だからこの決定に従いました。

で、案の定安かった。(もう書いちゃいますが、1億6000万円です)

なんでここで値段を吊り上げられなかったのか解りません。

しかしS氏はいくつもの作品でこっそり中抜きをして、バレて問題にもなっている男です。

恐らく『WUG』でもなんらかの工作が行われたのでしょう。

ここで僕には後悔、いや落ち度があります

無理して『WUG』の続編を作る必要はなかったのです。

「この予算じゃできない!」と突っぱね、現場を止め、最悪一時解散しても良かった。

それができなかったから大きな悲劇が生まれたのです。

経営者としてのミスです。

しかし、当時の僕は『WUG』への愛が勝ってしまった。

アイドルアニメは旬物だ、それをずるずる引き延ばす訳にはいかない、そんな強迫観念もありました。

それと、僕はそれ以上の大失策を犯します。

共同制作相手にM社を選んでしまったのです。

実は当初、「親会社」の傘下でS氏の経営するL社が制作担当するという案が出ていました。

僕もその前提で進めていた。

から予算交渉も彼がやったのです。

しかし、彼は直前で逃げた。

恐らくですが中抜きだけして、作るのは面倒そうだから逃げたのでしょう。

(因みにL社は『WUG』のTVシリーズを一本担当し、これも渋い出来でした)

僕とは確かに約束したはずなのですが、「タイミングが合えばやると言っただけだ」、とまぁ、狡猾な断り方をされました。

L社を当てにしていた僕は慌てました。

タツノコに頼むのはもちろん大混乱状態で無理です。

そして止む無く、M社のプロデューサーN氏に声をかけたのです。ふたり目の「極悪人」です。

N氏に対しては、『WUG』の制作から声をかけていました。

M社の設立を知って、そしてそこにはN氏の旦那のI氏も中核にいて、今は新人だらけだろうがやがてどんどん育てていく、という考え方にも共感し、手伝ってほしいと提案しました。

から最初の『七人のアイドルからM社は参加しています

しかし彼らがグロス請けした話数は、みんなが見て「?」となるものでした。

僕は発展途上の会社からしょうがない、と考えたのですが、何のことはない、あれが彼らの実力だったのです。

それはかの「新章」を観れば明らかです。

とにかくOrdetには「プロデューサー制作プロデューサー)」がいなかった。

僕は何人も誘いましたが、呼んでこれなかったのです。

それがOrdetの最大の弱点であり、致命傷でした。

まぁそんないきさつがありますから、僕にまったく非がない訳ではありません。

しかしここから、長い地獄が待っていました。

avexからのオーダーは「『七人のアイドル』的な劇場中編二本」というものでした。

僕らの制作能力考慮して、TV二期は当分無理だろうと判断したのです。

それと「まず作画を立て直すこと」、それを強く要求されました。

ここで三人目の極悪人avexプロデューサーのH氏が登場するのですが、まだ当時は抑えめで、好意的でした。

理屈も通っていた。

WUG』は七人の稼働も含め、長期計画で進められていました。

幸い七人のライブイベント稼働が波に乗り始め、プロジェクト全体の収益は上がりつつありました。

avex的には本人達の稼働でがっつり儲け、それをアニメに投下して確実に牌を増やす、という「永久機関」的戦略を立てていました。

(これはH氏本人の口から聞きました)

一方で僕は、アニメとしての『WUG』は6年を目途に終わらせる、あとは好きにやってくれ、という提案をしていました。

解散」まで描く、というのが最初から僕の大方針だったのです。

それはともかく、「第二期(続・劇場版)」は事実上60分×2本、気が付けば劇場作品並みのボリュームです。それを1億6000万で作れというのは、無茶です。

(因みに2016年に大ヒットした某作品は3億、同時に大ヒットした某作品は2億5000万で作られました。後から知るのですが……)

しかし当時の僕は、Ordet財政状態、そして『WUG』への愛が勝ってしまい。これを呑んだ。

こうして、事実上メインスタッフOrdetで、制作母体はM社で、予算的にはOrdetがM社を丸抱えする状態で、かつM社にはOrdetと同じ敷地内に入ってもらい(そのために敷地拡張しました)、『青春の影』の制作スタートしました。

しかし、制作能力作業量、更には地代家賃も含めて、スケジュール予算釣り合うものではありませんでした。

僕は演出作業効率を優先して、コンテ・演出処理を分担しました。

しかし、作画がどうにもならない。M社ではアニメーターが集まらないのです。

こちらも何とか分担しようと声掛けしましたが、「N氏の下ではやりたくない!」と言われたり、困り果てました(ガイナックス出身Kさんなど)。

でも課題なのは作画回復する」。

近岡さんはそれを重責と考え、レイアウトから修正をかける覚悟でいました。

事実M社のレイアウト原画の上がりはお世辞にも良くなく、TVシリーズでもこりゃ無理だ、という上がりでした。

僕らはそれを何とか直し切ろうと奮闘しました。

演出的には山崎雄太さん、『戦勇。からのお付き合いの有冨興二さん、そして久しぶりに帰ってきた京アニからの後輩・渡邊政治

このメンバーで乗り切ろうと考えました。

僕はその間に『Beyond the Bottom』のコンテを描き進めました。

しかし、作画がどうしても足りない。

加えて近岡さんの責任感がボトルネックとなり、カットの流れが遅くなっていきました。

ここでN氏はどうしたか?どうもしなかったのです。

OrdetスタッフOrdet管理してくれ」と、スケジュール交渉からから何もしなかったのです。

この人は典型的な「現代型」プロデューサーでした。コミュニケ―ションをあまり取らず、自分の言うことを聞く人間には偉そうにするが、実力派アニメーターとは何の会話もしない。できない。

困ったらスタッフ内緒海外にぶん投げて、適当に納品する。

ガイナックス時代からそうだったようです。うっすらとKさんら、ガイナックスOBから警告を受けていました。

しかし走り出した以上は何とかするしかない。僕は途中から社長プロデューサー兼任して、近岡さんと向き合い、カットを少しでも出すようお願いしました。

「このまま現場崩壊したら、僕らが護ってきた『WUG』も崩壊する!」と、二人で涙を流し、奮闘しました。

しかクリエイタースピードが急に2倍も3倍も上がるはずがない。

そうこうする内に、N氏の悪い癖、スタッフに黙って海外にぶん投げるという作業が始まってしまいました。

それを近岡さんが逐一直し、撒き直すという、今から思うと不毛作業が始まりました。

予算的にも無駄でした。

しかしN氏は近岡さんと一度も向き合うことなく、自分の「癖」を優先したのです。

そもそもこの人は、ガイナックス時代経験からクリエイター恐怖症だったのかも知れません。

そこで登場するのは、クリエイティブ上の最大の「極悪人」、I氏です。

N氏の旦那である彼が事実上M社の司令塔です。

恐らく海外へぶん投げたり、見当違いな、ハチャメチャな作り方をするのも、元は彼の判断でしょう。

(それは「新章」を観れば一目瞭然です)

それでも最初は友好的だったのです。皆さん覚えておいてください。「サイコパス」とは、最初は友好的で、弁が立ち、情に訴えかけるのが非常に上手いのです。

僕もそれで、油断しました。

しかし、そんなこんながありながら、『青春の影』は、多少公開時期はずれたものの、何とかクオリティ担保し、完成しました。

ホッと胸を撫でおろしたのもつかの間、この後最大の試練が待っていたのです。

制作予算が尽きたのです。(つづく)

WUG』はこうして壊れた:②Ordet破綻の経緯(中)

2019/03/11 19:05

青春の影』をなんとか作り終えた私達ですが、『Beyond the Bottom』は予算的にも、スケジュール的にもかなりの苦戦が予想されました。

その間に何を思ったのか、Ordet社内に間借りの状態だったM社が、突如Ordet敷地を出て、今のスタジオ移転してしまます

一見そんなに大きな問題ではないように見えるかも知れません。しかし「予算的には丸抱え」の約束なので、Ordetは出て行かれた敷地と彼らで勝手に移った敷地の、両方の地代家賃を支払うことになったのです。

ここから彼らの身勝手な、いやそれ以上に意味不明な行動が始まります

僕は追加予算を「親会社」に要請し、スケジュールの延長をavexに訴えます

でないとマトモなものができない、TV1期の二の舞だ、と。

親会社」はこの段階ではそれを飲み、最大6000万円の追加予算融資として工面してくれることになりました。

avexとも前向きな交渉を続けていました。

しかしそれに反旗を翻したのは、他ならぬM社です。

スケジュールが超過したら、自社の次の仕事に影響して、作業できなくなる!」というものでした。

しかし結果として、M社のその後の作品短編と、ほぼ3Dの作品の一部2Dパートのみで、作業量としては大したことはなかったのです)

これも後から周囲に言われるのですが、要はN氏・I氏は「自分の思い通りにならないと気が済まない」性格だったのです。

それを『青春の影』ではOrdetに善人のフリして合わせ、しか海外へぶん投げたもの勝手に直されたり、そのフラストレーションが蓄積されたのでしょう。

そこからの彼らのヒステリー尋常ものではありませんでした。

まずはコンテの修正要求してきました。

曰く、「七人の登場を減らせ」というものでした。

七人描くのは作業量的に大変だから、七人を映すな、というものです。

しかWUGは七人の物語なのだから、七人を映すしか映像文法上ありえません。無茶な要求でした。

その後「新章」ではっきりと明らかになりますが、彼らにとって大事なのは作業効率(=いかに楽できるか)であり、作品の内容や設定、クオリティは完全度外視だったのです。

僕は、噴き出しそうな怒りを必死に堪えて、カットのつながりがメチャクチャになるギリギリまで堪えて、カットを削りました。

それと、以下の某演出ブログに書かれた「僕の手元にカットが溜まった」事件

http://d.hatena.ne.jp/mitahiroshi/mobile?date=20170801

この輩、他の件でもネットメチャクチャに言われ、その都度良く解らない言い訳をしているので、まぁそういう奴だったのでしょう。

サボってるどころではない、僕は正月返上で『青春の影』のチェックをしながら『BtB』のコンテを進めていたので、いつ休んだかも憶えていません。

僕は演出スタッフは『青春の影』のままで、なんとかスピードを落とさぬようクオリティ担保して作業できるよう考えていました。

しかしM社が、というかI氏が突如要求してきました。

この演出陣のひとりで、近年僕の片腕的存在となっていた、有冨さんを降ろせというものでした。

有冨さんは『青春の影』で、M社の特に新人達の担当するパートを見なければならなくなり、上がりの状態も悪い中、新人教育意味も含めて、丁寧に指導してくれました。

それが、M社の作画を統括するI氏の逆鱗に触れたのです。

「俺の教え子に手を出すな!」ということだったのでしょう。

有冨さんはジブリ上がりの職人肌で、演出家としても大ベテランです。

間違ったことを言うはずもなかった。

一方で間違ったことばかり言うのはI氏の方でした。

ちょっと専門的な話になりますが、彼の下に付いていた新人演出君は、『青春の影』カッティングの際に全てのセリフカットから始め、編集さんを怒らせました。

「これ、なんでこうなってるの?」

「いや、Iさんにそうしろと言われたから……」

こりゃいかん、可哀想だと思って、僕は最低限の「常識」を、新人演出君に教えておきました。

あんまり彼の事信用するんじゃないよ」

これもI氏の逆鱗に触れたらしく、新人演出君は『BtBから一旦外れました。

ともあれ、Bパートのコンテが上がったにも関わらず、その演出担当するはずだった有冨さんに、仕事が行かなくなりました。

僕は大分抗議しましたが、なんせN氏・I氏のヒステリーです。聴き入れる訳もありません。

落胆した僕は、でもまだコンテ作業が残っている、せめて代わりの演出を立ててくれ、とM社に要求しました。

しかし、それから1か月以上、何の音沙汰もなかったのです。

完成したBパートのコンテ、200カット以上が、僕の机に眠った状態になったのです。

え、どうなってるの?と業を煮やした僕がM社に問い合わせると、

「とりあえず監督が持ってほしい」

というものでした。

は?と呆気に取られました。え、これ、俺のせい??

スケジュールがどうだ、間に合わないからどうだとかキーキャー言ってたのに、コンテ1か月眠らせて、俺に押し付けるの??

正直言ってここで独断でM社を斬り捨てるべきでした。

しかし思い出してください、制作管理は、「親会社」なのです。

融資を取り付けた状態で、「親会社」に訴えて、M社とは馬が合わないから、切り離してくれ、とは、なかなか言えなかった。

なぜか件の某演出家のブログでは「俺が全カット見る」ということになっていましたが、完全にN氏・I氏の嘘でしょう。

それはもう皆さん容易に想像がつくと思います

僕としてはどうしようもない、宙に浮いた200カットを持って、途方に暮れました。

そしてその間に、N氏・I氏による「乗っ取り計画が、着々と進んでいたのです。(つづく)

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全部繋げたら匿名ダイアリー勝手に切ってしまったので

つづきはこちら(結局意味がないやんけ!) → anond:20190311205531

2013-06-22

2013年アニメ新番組まとめ(なるべく重複なく見る@関東)

開始月日番組名(公式サイト放送局曜日 / 時間放送局、備考
7/2BROTHERS CONFLICTTOKYO MX火 / 24:30AT-X / サンテレビ / KBS京都 / テレビ愛知 / tvk / BS11、全13話
7/2犬とハサミは使いようtvk火 / 25:00TOKYO MX / サンテレビ / BS日テレ / AT-X
7/2戦勇。 第2期(テレビ東京火 / 25:35ニコニコ動画
7/2義風堂々!! 兼続と慶次 (テレビ東京火 / 25:40テレビ愛知 / テレビ大阪
7/3たまゆら ~もあぐれっしぶ~(TOKYO MX水 / 22:30AT-X / テレビ愛知 / NHK広島 / tvk / サンテレビ / TVQ九州放送
7/3Free!TOKYO MX水 / 24:30テレビ愛知 / ABC朝日放送 / BS11 / ニコニコ動画 / ABC動画倶楽部 / AT-X / アニマックス
7/4リコーダーとランドセル ミ☆(テレ玉木 / 25:00AT-X / KBS京都 / ニコニコ動画 / バンダイチャンネル / Show Time
7/4ローゼンメイデン (新)(TBS木 / 25:58MBS / CBC / BS-TBS
7/4帰宅部活動記録日本テレビ木 / 26:4312
7/5劇場版空の境界テレビ放送版(TOKYO MX金 / 24:00ニコニコ生放送 / BS11 / バンダイチャンネル、全13話
7/5ダンガンロンパ 希望の学園と絶望高校生 The Animation(TBS金 / 25:55MBS / CBC / BS-TBS / AT-X、全13話
7/5恋愛ラボTBS金 / 26:25MBS / CBC / AT-X / BS-TBS
7/6戦姫絶唱シンフォギアGTOKYO MX土 / 22:30MBS / テレビ愛知 / BS11
7/6<物語>シリーズカンドシーズン(TOKYO MX土 / 24:00tvk / とちぎテレビ / 群馬テレビ / チバテレビ / テレビ愛知 / MBS / テレ玉 / TVQ九州放送 / テレビ北海道 / BS11、2クール
7/6サーバント×サービスTOKYO MX土 / 24:30ABC朝日放送 / とちぎテレビ / 群馬テレビ / HBC北海道放送 / 中京テレビ / BS11
7/6神さまのいない日曜日TOKYO MX土 / 25:30チバテレビ / tvk / テレ玉 / サンテレビ / KBS京都 / AT-X / テレビ愛知 / dアニメストア / ニコニコ動画 / BS11
7/7有頂天家族TOKYO MX日 / 22:00KBS京都 / サンテレビ / BS11 / キッズステーション / KNB北日本放送
7/7てーきゅう 第2期(TOKYO MX日 / 22:27AT-X / ニコニコ動画
7/7八犬伝 -東方八犬異聞- 第二期(TOKYO MX日 / 22:30テレビ愛知 / MBS / BS11
7/7げんしけん 二代目(tvk日 / 23:30TOKYO MX / テレ玉 / チバテレビ / MBS / テレビ愛知
7/7ファンタジスタドールTOKYO MX日 / 24:00MBS / BS11 / ニコニコ動画
7/7ロウきゅーぶ!SSTOKYO MX日 / 24:30AT-X / サンテレビ / KBS京都 / テレビ愛知 / BS11
7/7魔界王子 devils and realist(テレビ東京日 / 25:05AT-X / テレビ愛知 / テレビ大阪
7/8きんいろモザイクTOKYO MX月 / 24:30AT-X / サンテレビ / KBS京都 / テレビ愛知 / テレビ北海道 / BS11、全12
7/8神のみぞ知るセカイ 女神篇テレビ東京月 / 25:35テレビ大阪 / テレビせとうち / TVQ九州放送 / テレビ北海道 / テレビ愛知
7/8私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!テレビ東京月 / 26:05AT-X / テレビ愛知 / テレビ大阪
7/10ブラッドラッドTOKYO MX水 / 25:00tvk / テレ玉 / サンテレビ / TVQ九州放送 / 三重テレビ放送 / 岐阜放送 / チバテレビ / BS11、全10
7/10幻影ヲ駆ケル太陽tvk水 / 25:30TOKYO MX / とちぎテレビ / 群馬テレビ / TVQ九州放送 / チバテレビ / ABC朝日放送 / テレビ愛知 / テレ玉 / ニコニコ動画 / BS11 / バンダイチャンネル / GyaO! / ひかりTV / アニマックス
7/11ハイスクールD×D NEWBS11木 / 24:30AT-X / チバテレビ / TOKYO MX / サンテレビ / テレビ愛知、全12
7/12超次元ゲイム ネプテューヌ THE ANIMATION(TOKYO MX金 / 25:00BSアニマックス / KBS京都 / tvk / BS11 / サンテレビ / アニメイトTV / バンダイチャンネル / dアニメストア / PlayStationStore / ニコニコ動画、全12
7/13ふたりはミルキィホームズTOKYO MX土 / 22:00サンテレビ / BS日テレ / テレビ愛知、全12
7/13君のいる町テレビ東京土 / 23:30広島ホームテレビ
7/13ステラ女学院高等科C3部BS-TBS土 / 25:00TBS / サンテレビ / CBC
7/13Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤBS11土 / 27:00ニコニコ生放送 / TOKYO MX / tvk / テレ玉 / チバテレビ / サンテレビ / TVQ九州放送 / AT-X / 岐阜放送 / 三重テレビ放送 / dアニメストア、全10

前のクールから継続

開始番組放送局曜日 / 時間備考
2012/4/1聖闘士星矢Ωテレビ朝日日 / 6:30-
2012/4/1宇宙兄弟日本テレビ土 / 17:302013年4月から放送時間変更
2012/10/8アイカツ!テレビ東京木 / 18:002013年4月から放送時間変更
2013/4/2マイリトルポニー ~トモダチは魔法テレビ東京火 / 7:30全52話
2013/4/2トレインヒーローテレビ東京火 / 17:30全26話
2013/4/3黒魔女さんが通る!!シリーズNHK-Eテレ水 / 18:20大!天才てれびくん」内アニメ
2013/4/3ダンボール戦機ウォーズテレビ東京水 / 19:27-
2013/4/3ガッ活!第2シリーズNHK-ワンセグ2水 / 19:55-
2013/4/4銀河機攻隊 マジェスティックプリンスTOKYO MX木 / 22:3024
2013/4/6鉄人28号ガオ!フジテレビ土 / 4:52
2013/4/6ロボカーポリーテレビ東京土 / 9:15
2013/4/6ジュエルペット ハッピネステレビ東京土 / 9:301年
2013/4/6プリティーリズム・レインボーライブテレビ東京土 / 10:001年
2013/4/6探検ドリランド -1000年の真宝-テレビ東京土 / 10:30
2013/4/7バトルスピリッツ ソードアイズ激闘伝テレビ朝日日 / 7:00
2013/4/7ぢべたぐらし あひる生活NHK-BSプレミアム日 / 8:00おとうさんといっしょ」内アニメ
2013/4/7宇宙戦艦ヤマト2199MBSTBS全国ネット日 / 17:00全26話
2013/4/7進撃の巨人TOKYO MX日 / 23:30全25話
2013/4/8ムシブギョーテレビ東京系6局ネット月 / 18:00全26話
2013/4/12とある科学の超電磁砲STOKYO MX金 / 24:3024

重複分

開始月日番組名(公式サイト放送局曜日 / 時間放送局、備考
7/11銀の匙フジテレビ木 / 24:45北海道文化放送 / 岩手めんこいテレビ / 仙台放送 / 秋田テレビ / さくらんぼテレビ / 福島テレビ / 新潟総合テレビ / テレビ静岡 / 東海テレビ / 関西テレビ / テレビ新広島 / テレビ愛媛 / テレビ西日本 / サガテレビ / テレビ熊本 / 鹿児島テレビ、「ハイスクールD×D NEW」「リコーダーとランドセル ミ☆」と重複
7/12ガッチャマン クラウズ(日本テレビ金 / 25:5812話、「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望高校生 The Animation」「恋愛ラボ」と重複

2012-12-23

2013年(2012年度)冬 アニメ新番組まとめ(なるべく重複なく見る@関東)

放送開始月日番組放送局放送曜日 / 時間公式サイト放送局、備考
12/31探偵オペラ ミルキィホームズ Alternative TWO小林オペラと虚空の大鴉~TOKYO MX月 / 19:00BS11 / ニコニコ生放送
12/31猫物語(黒)TOKYO MX月 / 22:00BS11 / ニコニコ生放送
1/2ヤマノススメTOKYO MX水 / 25:30サンテレビ / AT-X / ニコニコ動画、全13話
1/2まんがーる!TOKYO MX水 / 25:35サンテレビ / AT-X / ニコニコ動画、全13話
1/3あいまいみーテレ玉木 / 25:00KBS京都 / ニコニコ動画 / バンダイチャンネル / 楽天ShowTime / AT-X
1/4まおゆう魔王勇者TOKYO MX金 / 25:00tvk / サンテレビ / ぎふチャン / BSアニマックス / アニメストア / ShowTime / ニコニコ動画、全12
1/5D.C.IIIダ・カーポIIITOKYO MX土 / 22:00BS11 / MBS / AT-X、全13話
1/5俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎるテレ玉土 / 24:30tvk / BS11 / TOKYO MX / とちぎテレビ / 群馬テレビ / チバテレビ / テレビ愛知 / RKB毎日放送 / 北海道放送 / 朝日放送、全13話
1/5AKB0048 next stageTOKYO MX土 / 25:30BS11 / tvk / テレ玉 / チバテレビ / TVQ九州放送 / サンテレビ / とちぎテレビ / KBS京都 / 広島テレビ / 福島テレビ / TBC東北放送 / 三重テレビ / HTB北海道テレビ / 群馬テレビ
1/6ラブライブ!TOKYO MX日 / 22:00BS11 / テレビ愛知 / 読売テレビ / バンダイチャンネル / ニコニコ生放送
1/6石田とあさくらTOKYO MX日 / 22:27-
1/6八犬伝 -東方発見異聞-TOKYO MX日 / 22:30BS11 / MBS / テレビ愛知、全13話
1/6みなみけ ただいまtvk日 / 23:30BS11 / TOKYO MX / テレ玉 / チバテレビ / テレビ愛知 / 毎日放送 / テレビ北海道、全13話
1/7キューティクル探偵因幡TOKYO MX月 / 25:30BS11 / AT-X / サンテレビ、全12
1/7幕末義人伝 浪漫テレビ東京月 / 26:05テレビせとうち / TVQ九州放送 / テレビ愛知 / テレビ大阪 / テレビ北海道 / AT-X
1/8AMNESIATOKYO MX火 / 24:30tvk / BS11 / AT-X / サンテレビ / KBS京都 / テレビ愛知、全12
1/8戦勇。テレビ東京火 / 25:35ニコニコ動画
1/9たまこまーけっとTOKYO MX水 / 24:30BS11 / サンテレビ / KBS京都 / テレビ愛知 / BSアニマックス、全12
1/9生徒会の一存 Lv.2TOKYO MX水 / 25:00TVQ九州放送 / サンテレビ / 岐阜放送 / 三重テレビ放送 / チバテレビ / BS11 / テレ玉 / tvk、全10
1/9gdgd妖精s 第2期TOKYO MX水 / 25:40AT-X
1/10閃乱カグラTOKYO MX木 / 24:30BS11 / AT-X / チバテレビ / サンテレビ / テレビ愛知、全12
1/10僕は友達が少ないNEXTTBS木 / 25:55BS-TBS / MBS / CBC
1/11ちはやふる2日本テレビ金 / 25:53全25話
1/12ビビッドレッド・オペレーションBS-TBS土 / 24:00TBS / MBS / CBC / ニコニコ生放送、全12
1/13ビーストサーガテレビ東京日 / 08:44-
1/13カードファイト!! ヴァンガード リンクジョーカーテレビ東京日 / 10:00-
1/13問題児たちが異世界から来るそうですよ?tvk日 / 24:00TOKYO MX / テレ玉 / チバテレビ / サンテレビ / TVQ九州放送 / BS12ch TwellV / 岐阜放送 / AT-X / 三重テレビ放送、全10
1/14琴浦さんTOKYO MX月 / 23:00AT-X / CBC / サンテレビ、全12
1/17がんばれ!ルルロロNHK-Eテレ木 / 07:40-
1/19ささみさん@がんばらないBS-TBS土 / 25:00TBS / サンテレビ / CBC、全12
2/3ドキドキ!プリキュアABCテレビ朝日日 / 08:30-

前のクールから継続

放送開始月日番組放送局放送曜日 / 時間備考
04/01聖闘士星矢Ωテレビ朝日日 / 06:30-
04/01宇宙兄弟日本テレビ日 / 07:004クール
04/03モモとヌペペNHK-Eテレ火 / 18:20大!天才てれびくん」内アニメ
04/04黒魔女さんが通る!!NHK-Eテレ水 / 18:20大!天才てれびくん」内アニメ
04/05しろくまカフェテレビ東京木 / 17:304クール
04/07ジュエルペット きら☆デコッ!テレビ東京土 / 09:304クール
04/07プリティーリズム ディアマイフューチャーテレビ東京土 / 10:004クール
10/2新世界よりテレビ朝日火 / 27:10全25話
10/4銀魂テレビ東京木 / 18:00-
10/5ジョジョの奇妙な冒険TOKYO MX金 / 24:30全26話
10/5絶園のテンペストTBS金 / 26:2524
10/6バクマン。3NHK-Eテレ土 / 17:30全25話
10/6リトルバスターズ!TOKYO MX土 / 22:30全26話
10/7おしりかじり虫NHK-BSプレミアム日 / 07:55-
10/7クロスファイト ビーダマンeSテレビ東京日 / 08:45-
10/7マギTBS日 / 17:00-
10/7遊☆戯☆王ゼアルIIテレビ東京日 / 17:30-
10/7イクシオン サーガ DTテレビ東京日 / 25:05全25話
10/8アイカツ!テレビ東京月 / 19:30-
10/8さくら荘のペットな彼女TOKYO MX月 / 24:3024
10/27PHYCHO-PASSBSフジ土 / 26:00全22話
10/27ROBOTICS; NOTESBSフジ土 / 26:30全22話

重複分

放送開始月日番組放送局放送曜日 / 時間公式サイト放送局、備考
12/21僕の妹は「大阪おかん」BS朝日金 / 25:5512
1/7LINE OFFLINEサラリーマンテレビ東京月・火・水 / 25:30-
1/7THE UNLIMITED 兵部京介テレビ東京月 / 25:35テレビ大阪 / テレビ愛知 / テレビせとうち / TVQ九州放送 / テレビ北海道
1/9GJ部日本テレビ水 / 25:29-
 
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