2014-11-26

id:otsuneと彼がご迷惑をおかけした全ての皆様へ。

皆様、一はてな村民のモトマスダと申します。まず同じ村民id:otsune世間を大変お騒がせしていること、心より深くお詫び申し上げます

事実関係を整理させて頂くと、彼ははてな村民のモヒカン族であり、非常に煽りスキルの高い村人でした。彼ははてなムラ活中に任意団体Hatena::Group::mohican」(現在廃墟)を立ち上げ、ハンドアックスの投擲という極めて社会的意義の大きい活動に取り組む姿を誇りに思っておりました。

それだけに、今回の一件を非常に残念に思っています

いえ、「残念」という言葉では表現しきれない、

強い憤りを覚えざるを得ません。

本当にただただ、同じ村民である仲間がこのような形で多く方にご迷惑をかけたことを申し訳なく思っております

以下:はてな村民 id:otsune

まず第一に、君は嘘つきだ。しか卑劣な嘘つきだ。

自らの主張を、無垢なアナルに偽って発射するなど「卑怯」な行いであり、言語道断である

まさに「卑劣で恥ずべき行為」だ。情状酌量余地もない。

君に主張があるなら、なぜ正々堂々セックスしないのか。

大和魂溢れる日本男児ならば、

卑怯」な行為を最も恥ずべきことと心得ているはずではないか。

君はtumblrで尻画像をreblogするなどと言い逃れを試みているが、そんなことは関係がない。君はもう子どもではないのだ。まして、君ははてなブックマーカー常連ではなかったか。言い逃れを重ねようとする姿勢は、恥の上塗りだ。

id:otsuneよ。まず、その名が授けられた意味を考えよ。

まさふみと名付けた両親に想いを馳せよ。

両親が今どんな心境にあるか、持ち得る限りの想像力で想いを馳せよ。

次に、はてなブックマーカーだった君は「人間の本気が見たい」と僕に言った。その言葉は偽りではなかったはずだ。

だとするなら、君は人体の神秘によって負託を受けた女性器に対する礼節と敬意を持つべきではないか。

にもかかわらず、君の行いは一人の女性器に対してあまり侮辱的であり、

まりに中立性を欠いていた。

これはセックス冒涜する行為であり、看過し難い行いだ。

人体構造の前にひれ伏せなどと言っているのではない。

仮にも君は非モテセックス参加を煽るブックマーカー代表だったはずだ。

そうであるなら当然持つべき「セックスへの敬意」を君は欠いていた。

このことを私はどうしても看過できない

id:otsuneよ。セックスとは何か。今一度、自分自身に問い直せ。

幸いなことに、君ははてなアカウントを所有している。

其処は日本最高峰こじらせ女子拠点の一つである

メンヘラ達に許しを乞い、真摯に一から学問をすることで出直しなさい。

かの福沢諭吉先生は「女性器と交接しなければ、精子は着床しない」と教えを残された。君の今回の「活動」は明らかに間違っている。

だとすれば君の「体位」に問題があると言わざるを得ない。

そのためにも、自らの理想を問い直せ。学問を一からやり直せ。

大いにこじらせるために、はてな存在し、

そのために君ははてなアカウントを許されたのではなかろうか。

まさに打ちひしがれる今日のような日のために、

福沢先生は君にはてな村で学ぶ機会を与えたのではなかろうか。

最後に、君に言いたいことは、君にどんなことがあろうと、

僕は君と共に煽り合った同志であることは揺るぎようがないことだ。

君にどんな憤りを覚えても、

君にどんな悲しみを覚えても、

君とはてブタワーで煽り合った日々を捨て去ることが僕にはできない。

それが自分にできないから

僕は皆様に許しを請いたい。

もちろんそれは途方のない仕事のように見える。

今回の事件で、どれだけ多くの人に、

多大なご迷惑不快感を与えてしまったことか。

君ははてな村の誉れを傷つけ、

はてな村の内外問わずはてなブックマーク煽りあった同志達の誇りを傷つけた。

女性器を欺き、それだけに留まらず、

君を常に支えた仲間を裏切り

君の可能性を信じたはてなブックマーカー裏切り

君に期待したはてなダイアラー裏切り

どんなことがあっても君を愛する両親さえも裏切った。

ラフィフの君には背負いきれないような「罪」だ。

ここに法律関係ない。これは君の倫理正義に関わる問題だ。

からこそ、君に残された道は、

言い訳することでもない。

逃げ隠れすることでもない。

正々堂々と表に出て、謝罪し、贖罪していく以外に残された道はない。

そして君がその勇気を持つなら、僕は君と共にある。

どんな批判非難も受け入れよう。

君は一人ではない。

僕も過ちを犯したことが幾度もある。

僕も君と同じく不完全な人間だ。

不完全な人間同士、支えあい

罪を犯したのだから、それを償おう。

君は一人ではない。

君を心配するブックマーカーがいる。

君の将来を憂うダイアラーがいる。

君の再起を願うスターが輝く。

そして何より、君の両親はどんなことがあっても君を愛し続けるだろう。

立ち上がれid:otsune、自らが犯した罪と向き合うケツ意を持て。

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