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はてなキーワード: 専属管轄とは

2019-02-09

利用規約

利用規約(以下、本規約)は、乃木坂 メッセージ(以下、本アプリ)をご利用頂く際の本アプリユーザー関係に関するすべての事項に適用されるものします。

アプリをご利用されたユーザは、本規約の内容にご同意いただいたものとみなします。本アプリを利用して表示されるコンテンツにはユーザにとって不適切な内容が含まれることがあります。その場合アプリは一切の責任を負いません。本アプリを通して提供されるユーザーコンテンツに関しては、本アプリは一切の責任を負わず、本アプリを利用してなされた一切の行為およびその結果については利用者が一切の責任を負います。本サービスを利用して表示されるユーザコンテンツに関して本アプリは一切の所有権を主張せず、全て配信元に帰属します。本アプリを通して表示されるユーザコンテンツ他人名誉毀損した場合プライバシー権侵害した場合、許諾無く第三者個人情報を開示した場合著作権法違反する行為を行った場合、そのほか他人権利侵害した場合には本アプリは一切の責任を負いません。

ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の各号に該当する事項を行ってはならないものします。第三者著作権意匠権などの知的財産第三者財産プライバシーもしくは肖像権侵害する行為、又は侵害する恐れのある行為。本アプリに表示されている画像などの情報を、当該著作者同意無く転載する行為法律条例で定められている基準に反するような、わいせつ児童ポルノ又は児童虐待に相当する画像などのデータ投稿又は表示する行為。 本アプリは以上のいすれの事項に関しても、違反を阻止、中止及び防止するための妥当な法的手続きのすべてをとる権利を有します。本アプリはいつでも事前通知無くして本規約違反すると見なすコンテンツへのアクセス遮断する権利を有します。本アプリを逆アセンブル、逆コンパイルリバースエンジニアリング等により改造を行う行為。本アプリ提供するにあたり使用しているサーバシステムへの不正アクセス、蓄積された情報改ざんを行う行為システムダウンを狙った大量アクセスを送りつける行為。その他本アプリ運営者が不適切判断する行為

アプリは、ユーザに通知すること無くいつでも本アプリを変更、停止、中止することができます。その変更などにより生じたいかなる損害についても一切責任を負いません。本アプリ内にて表示されるコンテンツの内容に関して、適法性、正確性などに関し一切の責任を負いません。本アプリ不適切判断されたコンテンツに関して、コンテンツ排除などを行う場合がありますが、それによって生じたいかなる損害についても一切責任を負いません。

アプリは事前に告知すること無く、本規約を変更することができます。本規約が変更された場合、変更後の規約適用されます。本規約のの変更の効力が生じた後にユーザが本サービスを利用した場合には、変更後の利用規約の全てにつき、同意したものとみなします。

アプリのご利用および本規約解釈適用は、日本国法に準拠するものします。本アプリの利用に関する全ての紛争については特段の定めが無い限り、東京地方裁判所第一審の専属管轄裁判所します。

2019-02-05

利用規約

乃木坂 メッセージ利用規約(以下、本規約)は、乃木坂 メッセージ(以下、本アプリ)をご利用頂く際の本アプリユーザー関係に関するすべての事項に適用されるものします。

アプリをご利用されたユーザは、本規約の内容にご同意いただいたものとみなします。

アプリを利用して表示されるコンテンツにはユーザにとって不適切な内容が含まれることがあります。その場合アプリは一切の責任を負いません。本アプリを通して提供されるユーザーコンテンツに関しては、本アプリは一切の責任を負わず、本アプリを利用してなされた一切の行為およびその結果については利用者が一切の責任を負います。本サービスを利用して表示されるユーザコンテンツに関して本アプリは一切の所有権を主張せず、全て配信元に帰属します。本アプリを通して表示されるユーザコンテンツ他人名誉毀損した場合プライバシー権侵害した場合、許諾無く第三者個人情報を開示した場合著作権法違反する行為を行った場合、そのほか他人権利侵害した場合には本アプリは一切の責任を負いません。

ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の各号に該当する事項を行ってはならないものします。第三者著作権意匠権などの知的財産第三者財産プライバシーもしくは肖像権侵害する行為、又は侵害する恐れのある行為。本アプリに表示されている画像などの情報を、当該著作者同意無く転載する行為法律条例で定められている基準に反するような、わいせつ児童ポルノ又は児童虐待に相当する画像などのデータ投稿又は表示する行為。 本アプリは以上のいすれの事項に関しても、違反を阻止、中止及び防止するための妥当な法的手続きのすべてをとる権利を有します。本アプリはいつでも事前通知無くして本規約違反すると見なすコンテンツへのアクセス遮断する権利を有します。本アプリを逆アセンブル、逆コンパイルリバースエンジニアリング等により改造を行う行為。本アプリ提供するにあたり使用しているサーバシステムへの不正アクセス、蓄積された情報改ざんを行う行為システムダウンを狙った大量アクセスを送りつける行為。その他本アプリ運営者が不適切判断する行為

アプリは、ユーザに通知すること無くいつでも本アプリを変更、停止、中止することができます。その変更などにより生じたいかなる損害についても一切責任を負いません。本アプリ内にて表示されるコンテンツの内容に関して、適法性、正確性などに関し一切の責任を負いません。本アプリ不適切判断されたコンテンツに関して、コンテンツ排除などを行う場合がありますが、それによって生じたいかなる損害についても一切責任を負いません。

アプリは事前に告知すること無く、本規約を変更することができます。本規約が変更された場合、変更後の規約適用されます。本規約のの変更の効力が生じた後にユーザが本サービスを利用した場合には、変更後の利用規約の全てにつき、同意したものとみなします。

アプリのご利用および本規約解釈適用は、日本国法に準拠するものします。本アプリの利用に関する全ての紛争については特段の定めが無い限り、東京地方裁判所第一審の専属管轄裁判所します。

2017-07-07

https://anond.hatelabo.jp/20170707171635

色々おかしかったので添削します。


第1条

「置いて」→「おいて」

「甲(乙)が有する陰茎(膣)」→「有する」だと取り外し可能みたいで変なので,単純に「甲(乙)の陰茎(膣)」でいいと思います

どうでもいいですが、甲が男で乙が女というのは差別的で素敵ですね。

「なお」→なお書きはおかしいと思います。そのまま取るか,1条2項にすべきでしょう。

「寄らず」→「よらず」

「みなす」→みなす,というのは実際はそうではないけどもそういうことにする,という意味なのでおかしいです。「成立とする」とかでいいでしょう。


第2条

そもそも守秘義務の条文はもう少し後の方に置かれることが一般です。

もう少し秘密にしておきたい事項はあると思われるので,「その他性行為に関する秘匿すべき一切の事項」などと入れておくといい感じに曖昧でいいですね。

あとの方の「互いに」入らないと思います


第3条

認知する義務は男にしか生じませんのであまりいい書き方とは言い難いですが、まあいいでしょう。

それはさておき,堕胎したいというような場合はどうするのでしょうか?それに備えて,「出産もしくは堕胎について双方真摯協議する」というような条文を入れておくといいかもしれませんね。


第4条

そもそも本文の方は当然のことなので規定する必要はないです。どうせ規定するのであれば具体的な額等を書きましょう。

あと,陰茎を切断するなどという損害賠償方法公序良俗違反として無効になる可能性が大きいので削除しましょう。女性の側にそのようなペナルティがないこともマイナスです。


第5条

「また」以下の文章は第2項にでもしましょう。


その他

「及び」と漢字になっているのがとても気に入りません。手元の公用文辞書によれば,この場合ひらがなです。すべて修正しましょう。

また,同一条文内の文章のつながりに不自然な点が多いです。関係が薄い場合は思い切って項を改めましょう。

あとセックスなどという外来語を使っていることがとても気に入りません。

後ここが大事な点ですが,レイプの中には性行為を行うこと自体には合意があったが,その内容に問題がある場合もあると聞きますゴムを外しただとか,中出ししたとかです。それについても手当をしておくべきです。ここではオプションのような形にしてみました。


ということで修正してみました。



行為合意

甲____(〇〇市〇〇,生年月日)と乙____(〇〇市〇〇,生年月日)は甲と乙が性行為および甲乙で合意した性行為に付随する行為を行うことにつき以下のとおり合意したことをここに証する。

第1条 性行為

1項 性行為とは甲がその陰茎を乙の膣に挿入することをいい,甲が射精たか否かを問わず,陰茎の長さの5分の1以上が挿入されたことをもって性行為が成立したものとする。

2項 甲は1項の性行為をするにあたってはその陰茎に避妊具を装着することとし,装着せずに性行為を行おうとした場合,乙は性行為を拒むことができる。

3項 甲と乙は,本件性行為に付随し,以下の事項を行うことについて合意する。合意のない行為を一方当事者が行おうとした場合相手方当事者は一切の性行為およびそれに付随する行為を中止した上で,当該行為を行うかどうかについて協議を求めることができる。

   ○○

   ▲▲


第2条 妊娠

契約書において合意された性行為によって乙が妊娠したと認められる場合,甲は出産堕胎を含めた今後の事項について真摯協議に応じる義務を負う。


第3条 守秘義務

甲および乙は,相手方性癖,体形,陰部の形状,体臭,性行為およびそれに付随する行為中の発言その他性行為に関して秘匿すべき一切の事項および本契約書に記載の内容について第三者に開示してはならない。ただし,相手方当事者の書面による同意存在する場合はその限りではない。


第4条 準拠法,管轄裁判所

1項 本契約書は日本法準拠するものとする。

2項 東京地方裁判所または東京家庭裁判所第一審の専属管轄裁判所とする。


合意書は二部作成し記名捺印のうえ甲乙がそれぞれ一部を保有するものとする。

平成〇年〇月〇日

 
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