2014-06-23

anond:20140623133426

自分でわかってるとおり授かり物なので造ったからできるとはかぎらない、欲しいときにできるともかぎらない。

今我慢して来年もっと急に忙しくなった時期に妊娠するかもしれない。

そんな余計?な面談ができるなら会社には現在まだ余裕がある。

大体、妊娠したらつわりで体調が低下するとは限らない。十月十日ずっと風邪気味程度に少々ぐったりはするかもだけど、なんとか働けるかもしれない。

(むしろ生んでからのほうがいろいろ大変…)。

その一年弱の期間を大事に使うことを考えたほうがいい。

お産は十人十色千差万別。人によっては何回もこなせるけど人によっては命を落とすことだってある大事な作業。

からまず自分の体にきいてみないとわからん

次が産婦人科医(体のことば翻訳家だ)、

自分母親とだんなの母親子供製造中の体調変化データもってる)、

つぎがダンナ(金銭的時間的フォローを最大限覚悟してもらう。子供かわいいよ楽しみだねって一緒に楽しみにしてくれる役の人)、

つぎに上司会社(そりゃ負担しか見えてないでしょうよ、女性会社の外のお産育児という難事業でどれだけ沢山の経験をゲットしてくるかなど見えてない)

最後政府意見(30万円の補助とか、育児助成いっぱい。金なら有るから生んでくれってたいしてくれないのにひどい話だけどもらえるものはもらおうね)を総合して自分意見をつくりましょう。

 

人間家畜じゃないから誇りをもって。

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