あおりとかじゃなくて純粋に知りたいのだけど、バブル期以前に社会に出た人でずっと非正規雇用って人は正社員になろうとしなかったのだろうか。氷河期になる前ならチャンスはあったと思うし、ネットが普及する以前はここまで「新卒でシューカツ」って感じでもなかった気がする。専業主婦(夫)でときどきパート、みたいな別に親族から扶養してもらえるというのは別として。
匿名にも様々なレベルがあると思うが、増田のように、個人を容易に特定出来ない、ただ一片の記事としてのみ表出し、但し書き手のみが、まとまった形で記事を参照出来るというこのシステムは、もやもやとした感情を整理し文章化するのに大変都合がよいものだと思った。
なにせ感情が左右される原因というものは大抵個人的事情ばかりであり、そのようなものを従来のブログという形で集積した時点で、遠からず『著者』という個人が固定されてしまう。例え名前が知れないとしても、それは書き手にとってはあまり気持ちの良いことではない。というのは、常に変化する感情を書き殴っているにもかかわらず、過去の書き込みやレッテルでコメントがつけられたり解釈されるのでは、自分を晒していることと大差はないからだ。そこに匿名というメリットはもはや存在しない。
同様な理由で、twitterやmixiだって使い物にはならない。特にtwitterになんて、誰が本当の自分なんてものを書くものか。私の書くつぶやきなんて、私という断片の極めて小さな一部分でしかないのだ。揚げ足取られることに痛みを覚えている人間が無防備に使えるメディアではない。mixiに書くくらいなら最初からそいつらと呑みに行く。その程度のマイミク数だ。
また、2chは話の流れが埋もれすぎてしまう。後で記事を見返すことも出来ない。このような文章を書き殴るような人間は基本ナルシストであり、後から自分が書いた文を読み返してにやにやするのが目的なのだから(キモイね!)、読み返せないようでは若干使いづらいのだ。ただ、語るべき内容が既にあり、スレッドも維持されているようなら便利な場所ではある。適材適所かと思う。
ナルシストだけれども、露出狂にはなりきれない、そんな小物めいた自分のような存在に、増田はとても優しいシステムだと思う。どうか末長くサービスを続けていただきたい。あ、でもある日突然 http://anond.hatelabo.jp/username とかアクセスすると id:username が書いた増田が全部読める、なんてことになったら、私は多分いまの職場をクビになると思う。それだけは本当に勘弁して下さい。
一部、同人を認めているところもあるけれど、グレーのはず。著作権だったかその周辺の法律に触れる恐れは高い。
新郎(新婦)となる私は、新婦(新郎)となるあなたを妻(夫)とし、
良いときも悪いときも、
富めるときも貧しきときも、
病めるときも健やかなるときも、
死がふたりを分かつまで、愛し慈しみ貞節を守ることをここに誓います。
という誓いを立てられない奴は結婚すんなよ。
好かれるかは別として、誰にでもちゃんと挨拶できる人は
相手が聞こえる声で「おはようございます」
相手より先に挨拶する。
毎日挨拶する。
社長から掃除のおばちゃんまで、すれ違った人には全員「お疲れ様です」
↑の事が出来て無い人って結構多い。
「しょ~がね~だろ~俺、○○だから声出ないし、挨拶されても無視されるし~」
と思った奴もいるだろうけど、挨拶は生活の基本なんだから
まずは一声どうでしょう?
同人誌ってあるじゃないですか。あれって著作権的に問題にならないの?
個人がチラ裏に漫画書いてオナってるならともかく、販売してカネ儲けしてるよね。
教えて増田さん
「俺はそんなひまじゃない。」と強めに言ってみた。すると彼女は
「大丈夫、私も暇じゃないから。」と笑いながら言った。 何が大丈夫なのかさっぱり分からなく、思わず笑ってしまった。
僕は学校に友達がいない。自分で言うのも何だが、僕はすべてにおいて完璧らしく(人から噂される)、何をやってもうまく行ってしまうので、周りからは尊敬を超えて妬みの視線しか送られないので、僕は教室の角でひっそりと音楽を聞いているだけ。笑うなんてほとんどない。彼女が発見と言うのも頷ける。
「あっ、それは置いといて、いいじゃん付き合ってよぉ~。」甘えた感じにいってくる。
これでは平行線だと思い 「なぜ俺なんだ、その理由によっては付き合ってやるよ。」と、どうせ大した理由もないに決まってる、そう思ってた。 すると
「うーん、そうだなぁ、、、、」
「実はですね、私の一つのキャリアになってほしいの。」
「、、、、はぁ?」
「キャリアになってほしいのよ。学年一位同士のカップルだなんてさぞかし噂されることでしょうよ。あぁ、考えただけでもぞくぞくするわぁ。というわけ、早い話が利用させてってこと。」
「、、、、」
「あれ、もしもーし」
「、、、、」
「、、、、怒った?」
「アハハハハハ、なんて面白いやつだ、お前みたいなやつ初めてだよ。なるほど、人から尊敬の眼差しでみられたいのか、俺とは真逆だな。おまけにその計画、ろくに友達もいない俺の方がやりやすそうだもんな、よく考えてるな。いいだろう、その位なら構わないよ、名前を貸すくらい。」
「ホント?やったぁ、ありがとう、本音言ったら断られると思ったけど、了解してもらえるとは、、、、。」
「いや、こちらも久々に笑わせて貰ったよ。」
「あっ、私これからピアノなんだ。」時刻は六時半、日が少し暗くなったくらいだった。彼女は走って行く前に
「そういえば、明日日曜じゃん?暇?」
「予定はないけど」
「じゃあ、遊びましょう。あっ、決めたいけど時間がない。携帯の番号教えてよ、連絡するから」
こっちの意見は無視か、と思いつつもさからえず、番号を教えると彼女は走って行った。
しかし、途中で振り向いて
「車に気を付けてかえってねぇ」と手をふりまた走って行った。
高遠たち三人の行動を売国呼ばわりする連中から擁護する一派は、自分たちが
「いくらなんでもこれは売国だろう」
というケースを提示して欲しいね。
直接外国に一方的な利益を供与する行為だけなのか、国を腐らす行為が間接的に売国にあたるというのか、
そういう指摘がないのに一方的に愛国を問題視するのは卑怯者だ。
といっているけれど、それなら義務教育課程できちんと性教育すりゃいいのに。
それとも俺が知らないだけでちゃんとやっているのかな。
俺は血筋を重視するね。
強い人間の血は強い。
こいつが結婚はするけど子供は生まないってのは勝手だが、その子供は間違いなく社会の上辺に立てる確率が高い。
こどもってのは無機的に見れば動産でしか無いんだから、そいつに投資してリターンが得られる見込みが大きいなら増田は子供を作るべき。
あと、そうすることで「高学歴の日本を背負って立つ若者が将来のエリートを生ませないとはナメたやつだ」という糞親父とも和解。万事解決。
「拉致と切り離せない」 橋下知事が朝鮮学校無償化めぐり見解
2010.3.2 20:04
大阪府の橋下徹知事は2日、高校の授業料無償化をめぐる朝鮮学校への対応について「拉致問題を切り離して考えることはできない」と指摘し「在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)と学校の関係が府民に分かりにくければ、支援の対象外にすべきだ」と述べた。
一方で橋下氏は「非常に微妙な問題。できたら子供たちを泣かせたくない」と言及。「外交上の判断は国に従うが、純粋な府の行政施策にかかわることは僕が判断したい」と独自の方針に含みを持たせた。
橋下氏は判断の基準について「(大阪の)北朝鮮関係者が、拉致問題に関してどう意思表示をしてくれるか」と述べ、総連関係者らの対応を見て検討する考えを示した。
問題はここだろう。
朝鮮総連は今日に至るまで、本国の核開発問題、ミサイル問題、拉致問題に関して、全くと言って良いほど公式な意見を表明していない。「遺憾」の「い」の字すら。
授業料を無償化するという事は、日本国の税金でまかなうという事。その税金の使い道を決めるのは日本国民。その日本国民の生命や財産を脅かした(ている)前述の事案に対して、彼らは何の意見も表明していない状態。核やミサイルに関しては逆に肯定的な態度すらとっている。
前田雅英が法律の偉い先生だろうと何だろうと、やっぱりマンガの規制はおかしいと思う。
マンガやらゲームやらで性犯罪が増える、つまるところメディアが人間に強く働きかけるとする弾丸理論、強力効果論などと呼ぶ理屈は限定効果論によって否定されている。
岐阜県青少年保護育成条例事件(最高裁平成元年9月19日第三小法廷判決)
「本条例に定めるような有害図書が一般に思慮分別の未熟な青少年の性に関する価値観に影響を及ぼし、
性的な逸脱行為や残虐な行為を容認する風潮の助長につながるものであって、青少年の健全な育成に有害であることは、
この判決では、青少年保護を目的とするパターナリスティックな制約であること、
成人との関係では内容中立規制にあたること、を理由として(?)合理的関連性の基準がとられている、
とされている(?)。
「国民が知らない反日の実態」っていう、ネトウヨ系のサイトがあるだろ!?
以前「反日勢力リスト」が痛いとかなんとかって話題になったことがあるから
知ってるやつもいるんじゃないのかな!?
で、こんな記事ができた。
「非実在青少年」とか何とかで騒がれた、表現規制を強化する東京都青少年条例の件。
この記事のアクセスがすごいんだよ。
2月28日にできたばかりの記事なのに、昨日、3月1日の1日のアクセス数が900件なわけ。
で、ネトウヨが反対している法案の代表格といえば、外国人参政権だろ!?
というわけで、
「外国人参政権の正体」
つまり、外国人参政権より青少年条例改正案の方がアクセスを集めたわけだ。
すごいな。
って、僕が夕方見たときは青少年条例の記事が外国人参政権に3倍近い差をつけていた。
信じたくないものはソースを求める。
信じたいものはそのまま信じる。
こんなの当たり前だろう。
まぁ、2ちゃんの奴らはそれが楽しいか楽しくないかが重要で楽しければ真実かどうかはどうでもいいのさ。
韓国がやった、ということにしておけば楽しいことになるのは間違いないのさ。
オレは真実なんてどうでもいいや。
わたしには「血筋の話しだが」って注釈が読めないキミのが読解力に問題有りに見えるけど・・・