はてなキーワード: 新婦とは
1/4世紀以上昔の話で、携帯も普及しておらず飲酒運転も珍しくない時代
結婚自体は新郎が新婦にほれ込み、アタックしまくってこぎつけたので逃げたは無いだろう
と話し合っていると、驚く情報が判明!
新郎は前カノと切れていなくて、今でも時々会っているとの事
親族が前カノの家に駆けつけてみると、そこには酔った新郎が前カノと大爆睡していた
全員で新郎を叩き起こして式場へ引きずっていくと、今度は新婦が行方不明になっていた
見つかったのはその日の午後も遅くなってから
ドレスのまま一人で抜け出した新婦は、近くの海に飛び込んで自殺していた
がたまたま目撃した釣り人達に助けられギリギリ一命を取り留めた
酔いが醒めた新郎は、酔った弾みで前カノの家に転がり込んだだけ
何もしていないしちゃんと切れてたと泣いて言い訳したが、耳を貸す人は無し
それどころか、前カノに付き合い続けていた事をばらされる始末
ところが前カノとの式直前になって、前カノが二股掛け続けていたことが判明
泥沼状態になり、結局式は取り止め
その後何があったかは知らないが新郎は家から絶縁されて地元を去り今は消息が分からなくなった
今度の式は実に和やかで楽しい式だったらしい
二人は今でも仲の良い夫婦で
・・・実はこれ両親の馴れ初めなんだけど、改めて書くとすごいなあw
その文章は「『嫁』と言う言葉はそういう場でしか使われないネガティブな言葉だ」と言う意味であって
「嫁って言葉が使われているのが問題だ」なんて言ってないよ?
前者の意味で捉えてましたが,これは明らかに私の書き方がまずかった.すみません.
けれども,いずれにせよ私の主張は
「そういう場でしか使われない言葉だから」→「ネガティブだ」ではなくて
「ネガティブな文脈があって」→「歴史的な意味付けがあるから」→「そういう場で使われる」じゃないのか,というところで,
そのネガティブな文脈の存在をまず何とかするのがスジだと,私は思うんですよ.
そして,歴史的な意味付けだけが根拠になったとしたら,それは健全に風化しうる,と.
繰り返しになるけど,無理に風化させて残す必要もないけど,
そうなったもの,なりつつあるものを再び釣り上げて非難することは差別問題において全く本質的ではないんじゃないのか,と.
私は,この文脈の存在を何とかしようという意識と,風化は同時進行で起きてるように感じてます.
で,「そういう場でしか使われない」はもう平行線だろうからやめるけれど
私は少なくとも現代にあってそんな徹底して排除されている言葉とされることがどうにも不思議.
http://d.hatena.ne.jp/islecape/20110801/yome
上の2つのエントリーなどで、有名ブログ「中国嫁日記」が差別的かどうかという話題が妙な盛り上がりを見せているようで。とはいえ、この手の議論の常として、互いに感情論を飛ばしあうだけの、ぐだぐだな結末になっているようですが。
少なくとも今回の議論に限り、ここまでぐだぐだになった原因は問題提起側、すなわち「嫁などという性差別的な言葉を使うとは何事か!」と言い出した側にあります。なにしろ、嫁という言葉を再三再四あげつらっておきながら、なぜ「嫁」という文字の使用に問題があるのか一度も説明していないのですから。
たったこれだけの「自分の感覚」をよりどころに、あれだけの長文を書き上げ挙句社会まで語ってしまうと言うのは、その壮大な構成力に賞賛を贈らせて頂くより他にありません。その果て、このブログ主さんは
しかしそれにしても、前述のTogetterの ものの役に立たなさはどうしたことでしょうか。「これが差別なんて、なにを考えているのか」という自身の感覚の披瀝や、「こういう人は他人を差別するために機先を制して自分が差別と言っているだけ」という主張に熱心な人が多いのですが、 …(途中略)… だいたい未来にむけて記録すべき思考の痕跡とも思えません。「当時」の大衆の程度を知る材料にはなりますかね。
と嘆いておられるのですが、そりゃ「嫁なんて言葉はけしからん!」という「自身の感覚の披瀝」に過ぎないtwitterに対して、客観的かつ論理的な反論を要求するのは無茶というものでしょう。自分が見えていない人間とはよくよく怖いもの無しのようです。
しかし折角なので、ここではその無茶への挑戦をしてみたいと思います。上のエントリーの中国嫁けしからん!嫁は差別!精神が疲れる!という切なる悲鳴に対して、どこまで客観的な「反論」をなし得るのでしょうか。単純化のために、ここでは内容については一切議論せず、「中国嫁日記」というネーミングの是非だけを考えましょう。
さて、客観的と言うからには、ここで「俺は嫁って別に差別的じゃないと思うけど」と張り合ってみても意味がないのは明らかです。ここで必要なのは中立的な第三者の視点であり、そして私の手元にはこれ以上は望み得ないくらいに客観的な視点があります。広辞苑と新漢語林。要するに辞書です。
広辞苑によると、嫁は
(1) 息子の妻
(3) 結婚の相手としての女。嫁した女。妻。
(4) 「嫁が君」(ネズミ)の略
とあります。二番目の意味から、まず中国嫁日記の嫁の使用法が間違ってはいないことが分かります。まだ新婚さんみたいですから。さらに漢語林を引くと、
とあります。恐らく、嫁という字が一部の人たちから忌み嫌われる理由の一部がここにあります。家の従属物的な意味合いを感じ取って、それが性差別であるという論法のようです。とりあえず事の是非は置いておいて、代替語についても調べておきましょう。
妻: かんざしに手をやり、髪を整え飾る女性のさまから、つまの意味を表す。
奥: 貴人の妻の称。貴人の居室。大切にすること。など多数の意味を持つ。室も同義。
婦: 女+帚。帚はほうきの意味。ほうきを持つ女性、家事に服する人の意味を表す。転じて、一家の主婦。一家の切り盛りをする女性。または子の妻。
細君: 細は小さい、かぼそいことを示す字。愚妻などと同じ謙譲表現。ただし、最近は細にこまやかという意味もあるせいか、他人の妻をいう語に用いられることが多い。
他にも連れ合いとか家内とかありますが、もう十分でしょう。妻というのはなかなかに色っぽい文字で、言葉自体には結婚関係を表す意味合いがないのが嫁との違いです。ちなみに、夫も大人が冠を付けている様をしめすだけの文字なので、夫妻という言葉は男女という言葉と解字上はあまり差がありません。一方で生活感が溢れまくっているのが婦の字で、家政婦や助産婦など、女性が多く働く職業にこの文字が使われるのも、事の是非はさておき自然と言えるでしょう。
奥・室は、元々家の神を祀る場所を意味したこともあって実にエレガントな言葉で、自分の配偶者を「奥さん」と呼称する人もいるようです。しかし、元は貴人の妻を表す表現である以上、日本語表現としては非常に据わりが悪い。そもそも、定義から言えば自分が貴人と言うことになってしまいます。配偶者は実に中立的ですが、3文字を費やした挙句に性別も分からないというのは、法律用語としては便利でも本のタイトルとしては問題外です。
こうしてみると、本のタイトルとして使い物になりそうなのは嫁か妻かの2択と言うことになりそうです。この2つの文字が決定的に違うのは、嫁には「移動する」という概念が強く存在する点です。生家から夫の家へと。だからこそ、嫁に来る、嫁に行く、という表現はあっても、妻に来る、という表現はあり得ません。責任転嫁に嫁の字を当てるのも同じ理由からでしょう。中国嫁日記というのは、中国からやってきた奥さんが異文化の日本で楽しんだり悪戦苦闘したり、旦那さんと新婚生活をエンジョイするのを描く日記です。ならば、単純に中国人の配偶者であることしか意味しない中国妻よりも、「中国から来た嫁の日記」とするほうが遥かに適切でしょう。
もちろん、このように語を連ねずとも、常識的な日本語感覚を持つ人にとっては、中国嫁日記の方が据わりが良いというのは直感的に明らかなのですけれども。
さて、問題の差別性の有無についてですが、今回の騒動でひとつ明らかとなったのは、「嫁という言葉は差別的である」と思う人とそうでない人が両方存在すると言うことです。どちらかといえば、差別的と感じない人の方が多いようにも見えます。ここからは私個人の主観になりますが、嫁が嫁ぐ「家」の概念が過去数十年で大きく変わったためであるように思います。昔は女性の嫁ぐ先は夫の実家であり、夫の親兄弟との同居を意味しました。ここでの家は正に「夫の家」であり、「妻の家」にはなりえません。ついでに、義理の親兄弟の世話まで任されることも多かったわけで、妻にとってはなかなかにストレスのたまる環境であったことでしょう。この状況下で「嫁」という言葉にネガティブな意味合いが生まれるのは無理からぬ事かも知れません。
しかし、核家族化の定着すると、花嫁が嫁ぐ「家」には夫と妻の二人しかいません。この「家」を夫の家、と考えるのには無理があります - この「家」はふたりだけのものなのですから。多くの日本人にとって、この「家」に嫁として嫁ぐこと自体は、特にネガティブな意味を持たなくなって来ているように思います。もちろん、女性であるが故のディスアドバンテージがこれで消えたわけではないでしょう。しかし、それはもはや「嫁」であることのディスアドバンテージではなくなってしまったのです。
こう考えると、嫁にやたらと苦痛やら疲労やらを感じてしまう人たちは、非常に古い「家」の概念の持ち主なのかも知れません。運悪く嫁がこき使われる大家族に生まれてしまったとか、時代遅れのフェミニズムの教科書(そんなものがあるのかは知りませんが)にかぶれてしまったとか、そもそも核家族化が進む前に生まれたお年寄りであるとか。どちらにせよ、嫁の字を見ただけで辛い思いをするというのは、同情に値する境遇であることは間違いありません。嫁でこれなのですから、女に帚の婦を見た日には心臓発作でも起こしかねない。全国津々浦々の結婚式場で「新婦入場です」のアナウンスがかかるたびに、その言葉の差別性をこんこんと説き起こし説伏する。その果てにしか彼らの心の平穏はあり得ないのです。彼らフェミニストの想像を絶する試練の日々を、私は涙と共に見守りたいと思います。
「結婚式やウェディングドレスを着る事が全女性の夢だなんて思わないで欲しい!あんなの着たくない!」
「彼(新郎)の方が結婚式にドリーム持っててキツイ!私(新婦)は別にしたくないのに!」
「結婚式なんてお金の無駄。そんなんやるくらいなら貯金しようよ。」
って女の声は割と耳に入ってくるけどねえ。
なんで未だに「女はみんな結婚式に夢を持ってる」ってイメージがあるんだろうね。
増田の出席した結婚式だって、もしかしたら新婦じゃなくて新郎がやりたかったとか、
もっとアレな例だと本人たちはやりたくなくても新郎や新婦の父親母親の方が「子供の結婚式」をやりたくてゴリ押ししたって可能性もあるんだからさ…。
ちなみに、知り合いが超貧乏で、その友達が超金持ちで結婚式に親友として呼ばれたんだけど・・・(祝儀どころかドレスもない)という質問をされたことがあって
ドレスから、何から全部お前(新婦)が用意しろ。祝儀は1000円だから覚悟しとけ(※用意したらしい)
って言えばいいよって言っといた。
そういうときは、1000円あるなら単に欠席して祝電だけ打っとけばよろし。
まぁ、祝電も1000円だと最安だから、できればもう2、3000円出して刺繍だかメロディだかつけられるならつけたほうがいいけども。
ちなみに、知り合いが超貧乏で、その友達が超金持ちで結婚式に親友として呼ばれたんだけど・・・(祝儀どころかドレスもない)という質問をされたことがあって
ドレスから、何から全部お前(新婦)が用意しろ。祝儀は1000円だから覚悟しとけ
って言えばいいよって言っといた。
いや良くねえよwww
元増田は状況的に3万が相場かもしれないけど、2万でどうだろう。という話だと認識しているので
そういう状態なら3万にしとけ という 話だと思ってる。
http://anond.hatelabo.jp/20110203114235
本来は3万払わなきゃいけないところを相談して結託してみんなで仲良く2万円にしようっていう話がでた。
この手の話題は毎回でるけど、本来3万ならまぁ、3万にしとけという話も出すのが冠婚葬祭。
結婚しないとかならともかく、一般的に 呼ばれる回数と 呼ぶ人数はニアイコールになるから 同一クラスタないなら支出と収入の差分はニア同額になる。そして、結婚式直前直後はいろいろ物入り。助け合いの一種だと思って親に借りたりして出せるならだしとけばよろしいし。
まともな親なら、そのケースなら貸すのが一般的。まぁ、近頃は・・・ってのはあるかもしれんが。
ちなみに、知り合いが超貧乏で、その友達が超金持ちで結婚式に親友として呼ばれたんだけど・・・(祝儀どころかドレスもない)という質問をされたことがあって
ホント、私以外の友人は披露宴にもご招待、だったらまだ良かった。どこかで私が大学院に行っている事を聞いて、貧乏学生の私を気遣ってくれたんだ、と思っておしまい。
知らない人と盛り上がることが出来るか……下戸に加えて人見知りなので、このままじゃ良くて「スパルタ式人見知り解消道場」にしかならないことは明確。
しかも、どうも(私が招待の有無を聞いた)友人全員、彼女が結婚すること自体、初耳らしい。中には元カレとついにゴールインか!……という反応もあるくらい。
コソコソしなきゃいけない結婚なんだろうか、私が詳しく知らないだけで。極めて真面目な女性なんだが。
とはいえ、あなた社会人でしょ……こういう言い方はしたくないけど市の職員でしょ……おまけにこれから人の配偶者になる人でしょ……と言いたい。
けど、せっかく招待していただいているのに、他人(新婦)の行動に難癖つけている自分が、何だか嫌になる。
もっと素直に友人の門出を祝えないものなのか。
そして、こうして招待してくれる人の結婚に関しては「ご祝儀より学費……」という考えが真っ先に頭をよぎるのに、
披露宴等はやりません、親類だけで済ませます、という人の結婚に関しては「同窓会も兼ねてパーティーやろうよ! 学生で社会人のみんなよりは暇だから幹事やるよ! もちろん主役はお金払わないでよいよ! お祝いしたいから勝手にお祝いするだけだから!!」とノリ気になるのはなぜだろう。
けど、行くかお断りするか、悩んでいる。
友人=新婦は、私とは大学時代からの付き合い。同じ学科だったことがきっかけで仲良くなった。新郎は新婦の職場の同僚で、私とはお互いに面識なし。
悩む理由は2つ。
1つ目は、他の出席者に私の友人・知人がほとんどいない様子だから。私と新婦の共通の友人に出欠を尋ねてみたところ、この二次会の招待自体が来ていないとの返事ばかり。私側の認識としては、新婦と特別仲がよい……というわけでもない。
2つ目は、新婦の元カレが招待されていることが分かったから。この二次会の招待は、メールでいただいたので、送信先を見たところ、同時送信先に元カレのメアドがあった。新婦と元カレは同じ学科で、学科公認のカップルだった。お互いわだかまりがないことを示すためにあえて招待したのかもしれないが、正直こちらは気まずい。
(新郎と)新婦は、一体どういう基準で二次会への招待者を選んでいるのだろうか? 皆目見当がつかない。そのような二次会に参加するのは正直怖い。
http://anond.hatelabo.jp/20101124111749
披露宴の費用が増えるのって、大抵は「見栄」ではなく「大切な友人やいつもお世話になっている人を呼ぶのにあまりに酷い内容では申し訳ない」
↑コレと
http://anond.hatelabo.jp/20101124131049
↑コレ
は、ほぼ同じ事を言っている。
http://anond.hatelabo.jp/20101124133144
↑
↑主張変わってコレ本音
参列者のためだろ!って言い続けるよりは良いと思うよ。うん。
あなたはね、って話。
特に男は喜ばないし、女だって、本音を聞いたらお付き合い上喜んでいる、っての少なくない。
女性に多いけど、なんで「喜ぶ」と決め付けているのか不思議で仕方ない。
これもおかしいでしょ?
ずっと出ずっぱりでトイレにも行けないようなやり方しているのは誰?
自分自身じゃん。
それを言い訳にお色直し!って言ってるだけ。
ちなみに、業者に任せない式で、着せ替えファッションショーやらないケースに
出てみるといい。
普通「規定の時間以外新郎新婦の側には近寄らないでください!」
なんて事をしないから。
ただし、パックでの式を代表するような
四六時中何かやっているギチギチスケジュールがそれに近い。
これも自分の首を絞めているに過ぎない。
キャンドルサービスのタイミングぐらいしか間近で見れないような進行が
キャンドルサービスの1テーブル辺りの時間なんてたかが知れてるし
自ら近寄らないような人はそっとしておいてやればいい。
一度、レストランウェディングとか、人前結婚式とか出てみるといいよ。
増田が参加者のため、って言ってることがどんだけ手前味噌だったか分かるから。
ただし、面倒なのも確か。
だから、どうしてもパッケージ形式を選んで
選んだ場合に疑問の残る内容でも
新婦側参加者なら大体喜んでるでしょ?新婦のドレスって楽しみの一つなんだけど。
あれが無いとずっと出ずっぱりになってトイレにも行けず辛いから入れるんだよ。
それ以外の演出はいらんけど。
あと親戚だけや親しい友人だけの式なら参加者同士で会話が弾むから演出少なくてもいいけど、
そうでない場合は場つなぎ要素は必要。
あまり仲良くない人しか周囲に居ない場合、喋る事もなくただ只管座ってるのは(やってみれば分かるが)かなり苦痛。
何でもいいから演出入れてくれればそっち見てれば凌げる。
お色直しが退屈しのぎってのは自分がやりたい人の言い訳に近いよ。
お色直しなかったねって言われるのも嫌だし
式場側から場が持ちませんよ、って上乗せさせられたりも。
そもそも、新婦のお色直しを喜んでいる参加者がどんだけいるんだと。
真剣に考えてみたら答えは明白だと思う。
本人と、その周囲の女性のうち、どれだけ?
なんとなく流れ出組み込まれているだけで
やる側もやられる側も正直嬉しかない。
要は演出したいって見栄と
気の利いたアイデアはないし
…って着地点の言い訳なんだよ。
でも、本当にそれは必要なの?
参加者の事を本当に考えて選択してるの?
って問われてそうだよ、って答えるのもどうかと思う。
にっこり笑って拍手する。
あなたもやったんだから、私もやるわよ!
日本人的でいいじゃない。
下手にあなたのためだ!なんて言い出したら
白い目で見られるよ?
(参加者のためじゃなくて、両親の満足・見栄のため、は分かる)
へえ
じゃあ、「結婚する私たちは未熟で至らないところもありますが、今後ともご指導よろしくお願いします。」
笑って許して増田に書くのが大人の付き合いだってんだな?
アホかっつーの
新郎の話してんじゃねえよ
お前の話だっつーの
お前がどういう立場でその披露宴に出席したのか、文章能力のなさゆえさっぱり分からんが、
いずれにせよ結婚式の場でそんな軽口言う新郎を、新郎の側で出席したなら新郎のためにたしなめるべきだし、
お前何しに披露宴に参加してんだよ
http://sougi.oriaca.net/2005/05/post_49.html
先輩、友人、知人を招いて結婚を報告し、
今後の交際と指導をお願いする場です。
お前何しに行ったんだよ
しかも「披露宴の後会ってない」だと?
だったら最初から参加すんじゃねーよ
バカじゃねーの?