はてなキーワード: 家庭画報とは
先祖にアイヌの血がまず確実に混ざっているであろう横増田が来ましたよ
何でも大昔に南へ連れてこられたのが陸の孤島に住まされたそうで由来が市の歴史に残っていて
和人もほっぺたが赤いと「おてもやん」
一重だと「整形したら」とか
顔の造りによって「縄文系」「弥生系」等と言われてからかいのネタにされガチ
「民族としての誇り」とか半島系マイノリティがいかにもいいそうあるねー
和人としての誇りとか持ち合わせ無いな ゼロだ これは左翼教師が国歌も日の丸も日本もdisって
来たの刷り込まれ続けてきたおかげ
「民族としての誇り」とか要らないし、ただ『家庭画報』で昔アイヌの言葉を紹介するページが冒頭に
連載されていた時はピクっと魂に来る物感じて毎号惹きつけられていたけど、読む雑誌傾向変わったんで
今でも連載されているかどうかは知らない
そうしたら、幼稚園年長さんぐらいの女の子と、よく言えばぽっちゃり型の、悪く言えばおデブのお母さんが来ていて「たのしい幼稚園」みたいな、その医院においてある雑誌をみてたんです。
そんで、そこに載ってるプリキュアだか、しゅごキャラだかのお食事マナーみたいなページ観ながら話してたんです。「わたしコレー!」「ケーキ好きー!」「ママはどれ好きー?」とかテンション高めで。微笑ましい感じで。
そのうち、その雑誌に飽きたのか別の雑誌を本棚に取りに行ってたんです。
で、「ママもご本読むー?」とか言って、その本棚にあるセレブっぽい雑誌(背表紙とかしっかりした立つヤツ。家庭画報とかみたいな)を順番に「これー?これー?」みたいな感じでお母さんに見せてくれてるんです。
お母さんもちょっと娘が騒がしいのを気にしてるのか「ママ、その雑誌でいいから。こっち来て座ってて。」っておとなしくさせようとしてたんですが、そしたら女の子がその雑誌って言われた雑誌の表紙のスマートな女性を見て、さっきまでと同じテンションで
「でも、ママと全然ちがうよー!!」って
失礼かと思ったけどマスク越しにフイタ。