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はてなキーワード: たばこと塩の博物館とは

2020-05-23

[]羅宇屋

「らうや」、または「らおや」と読む。

羅宇とは煙管の煙草をつめる皿(雁首)と口にくわえる部分(吸い口)をつなぐパーツで、主に竹から作られる。高級品になると黒檀もないわけではない。語源としては羅宇国の竹を使用していたことによる。現在ラオスのことである

で、肝心の羅宇屋とは、そのパーツの付け替えや掃除をしていた露天商のこと。煙管を吸う人がほとんどいないため、現在では数件しか残っていない。

煙草を吸わない人間なので、いざ調べていると煙管について知らないことばかりであった。機会があったら、たばこと塩の博物館あたりにでも足を延ばしてみるかもしれない。

2019-02-23

anond:20190222213414

博物館巡りかな。都内なら小さいのまで含めれば色々ある。しかも入場料安い。たばこと塩の博物館とか面白かったな。

あとは大きめの公園巡り。石神井公園とか井の頭公園とか善福寺公園とか。皇居とか代々木公園も意外といい。散歩したり駅前で飯食ったり。

気分転換目的なら小旅行系がいいと思う。体も動かせるし。

2018-03-30

タバコが完全禁止の国

ってまだ存在しないんだな

一番厳しいのはブータンらしく、国内での製造販売禁止のようだが

外国人が金を払って持ち込む分にはOKらしい

持ち込んだからには国内で吸えるので完全禁止ではない

健康被害が声高に叫ばれている昨今、さっさと禁止にしてしまえばいい気がするんだが

行政トップ喫煙者がいて改革が進まないのか、たばこメーカーから巨額の献金があるのか

完全禁止の方向に輿論が向かわないのはなぜだろう?

それはそれとして押上にあるたばこと塩の博物館は面白いのでぜひ行ってみてほしい

 
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