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2019-09-17

anond:20190916130125

うちも近所の勝木書店なくなっちゃって周辺一体に衝撃が走った

2017-10-20

安倍晋三大罪(2)

選挙になったら、また拉致被害者利用とか、性根が卑しすぎる。

いつ消えるんだろうね、プリーン晋三は。

(蓮池透

安倍首相が実際は拉致被害者たちを北朝鮮に帰そうとしていたにもかかわらず,自分が止めたかのような嘘をついた.。


安倍晋三)※野党議員に上記追求されて

「私が申し上げていることが真実であることはバッジをかけて申しあげます。私のいっていることが違っていたら,

私は辞めますよ。国会議員を辞めますよ」(2016年1月12日の衆院予算委員会


自民党所属札幌市議・勝木勇人氏)

安倍晋三氏は)地村さんたちには,最初,「とにかく一度北朝鮮に戻って,子供を連れて帰国するべきだ」という

話をしたそうです。しかし,地村さんたちは,この申し入れを断固拒否したそうです。「一度戻ったら二度と帰国

できない」ということだったそうです。

 「私(安倍)他,政府人間がたくさん同行すれば,変なことにはならないでしょう」というと,「みんなで一緒

にいっても,突然銃をもった者が部屋に入って来て,われわれを引き離そうとしたら,どうしますか? 安倍さんたちは,

その場でなにができますか? 自衛隊も一緒にいってくれるなら話は別ですが,」といわれ,結局,彼らのいうとおりにしたそうです。

2014-03-02

567 :朝まで名無しさん2011/07/07(木) 20:26:59.40 ID:mRfF//da

部屋に連れ込むというストーリーにもともと無理がある

他板の知的障害者にひどいことをされたスレでも外での犯行ばっかりだった

逮捕された当時の副島弁護士インタビュー雑誌「創」)に

エッチな話をしようとすると「ダメ」と拒否されたというエピソードがあった

勝木母はよそのお嬢さんに変なことをしないようにそのようなしつけをしていたんだろう

外で偶然見かけた女の子を突然襲うような粗暴な性格にも見えない

仮にそのような性格だとすればあの女記者も無事では済まなかったはずだ

2014-01-22

http://ameblo.jp/wataseyuu/entry-11754467845.html

アラタの担当2011年頃まで「あの」冠茂2012年から勝木大。

まりそういうことなんだろうけど、略称がIになってるのがよくわからんな。

 

「特技はネットで叩かれること」と自称する冠がこんな暴露反省するわけもないけど、編集長なり会社上層部なりはいい加減なんとかしろよ…

2010-03-15

勝木容疑者ブリタニア皇族だった件について

ttp://blog.livedoor.jp/sasayakana_tanoshimi/archives/1086357.html

321 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票 :2008/12/08(月) 23:19:28.84 ID:uN6SXrTK0

我々ヲタク殺人をしたり重度の犯罪は犯さない。

何故なら我々は毎週アニメを見る為、

断じて捕まってはならないのだ。

と言っていた友人がいた。

凄く納得させられてしまった。

2009-04-26

草なぎ逮捕について先輩が言っていたこと

公然猥褻って、別にアレだれかに迷惑かけたワケじゃないのになんで逮捕されてるの

ていうか、アレなら稲垣のやったことの方がよっぽど酷いじゃん。なんでココまで騒がれてるの?


正直余りの擁護っぷりにポカーンとなって何も言えなくなった。

東金女児殺害の勝木容疑者に対しても「キモッ!」の一点張りで、

お前の「犯罪者かどうかの規準」は顔で決まるのか?と言いたくなるほどのスイーツ脳

大坂人がこんなんばっかだから大阪犯罪が多いんだな

2008-12-21

たった今気付いたんだけど

これだけ「モテ」だの何だのグダグダやってる割りに、それっぽいニュースネタを引き合いに出すって現象がものすごく少なく感じないか?毛ほども興味の無い俺ですら「ああ、増田で投入したら食いつきよさそうだな」という記事にそれなりの頻度で遭遇しているのにな。

痛いニュース」だけでもこんだけ見つかるんだが、こういったものを引用もせず、根拠も前提も無い個人の主観だけを「女/男なんて生き物は云々」を一年中やっている。それが何を意味しているのか、真面目に議論してるつもりになってる人は一度冷静になって考えた方が良いと思う。

どうでもいい事

しばらくぶりに「痛いニュース」を開いたが、最近更新時刻は随分と遅いんだな。以前はもっと早い時刻に更新してたような気がするんだが。

2008-12-10

報道機関の取材方法:TBS女性記者勝木諒容疑者密着取材問題点

  • 痛いニュース(ノ∀`):TBS女性記者が勝木容疑者とカラオケ密着取材→勝木「彼女ができた」と周囲に勘違い報告?…ネットで話題に
  • 直感的にはひどい、というか、手段の正当性について疑問を持つが、本質的な問題が何なのかはまだわからない。ここでレスをしている人たちも、これについてかなり戸惑いを見せているように読めるのだが、その戸惑いは、何がまずいのか、つかみかねているというところからきているのではないだろうか。とりあえずは、「池沼」やTBSなどのすでに知っている言葉に飛びついているのだと思うが。
  • 少し考えてみよう。
  • 一般的にいうならば、この問題は、報道機関による「記者の身分を告げてする取材活動」以外の取材活動というのは許されるのか、許されないとしたらその根拠はどこにあるのか、という問題として考えられるのだろうか? 疑問型になっている理由は、問題をどのように定式化してよいのかわからないからであるけれども、さしあたり上の問いについて考えてみよう。「報道」が何をすることなのか。それが社会においてどのような役割を果たしているのか、という観点から考えてみたい。
  • さて。報道、というのは伝えることである。
  • どのように伝えるか。(1)ひとつには、記者自身が直接に見た・聞いたことを伝える。(2)もうひとつは、記者が、取材対象者が事件に関して見た・聞いたことを伝える、というものである。(イベントなどの取材等を除けば、事件の後に取材をし真相に迫るという場合ならばほとんどが(2)の場合といえる。)
  • この2つの情報の形式は区別されなければならないだろう。なぜなら――
  • (1)の形式の場合には、記者は、その責任において真実を伝えていると考えられる。というよりも、直接に見聞きしたのであるから、それに関する意見・論評であると考えられるのであり、その限りでは間違いなくそれは真実であり、ウソを述べているのだとしたら、記者倫理のみが問題となるに過ぎない(軽い問題だという意味ではない。報道というシステムとは無関係エラーバグということ)。
  • しかし、(2)の形式の場合はこれとは異なる。記者は直接に見聞きしたわけではない。伝え聞いたことをさらに伝えるのである。したがって「真実ではないかもしれない」、しかし吟味の結果、報道する意義のあることだと考えて報道する、「真実ではないかもしれない」ことの責任は負う覚悟である。このようにして報道を行い、その事実を公衆の審議に委ねる、というのが報道を行う者のとるべき姿勢ではないか。そして、その報道を受け取った者は、(a)その報道内容が真実であるかどうかにも注意を払いつつ、(b)その事実の先にある問題をについて議論を行う
  • 報道を受け取った者によるこの2つの批判に、ともに開かれてあることが報道の条件ではないか。そのためには(1)と(2)とが区別されなければならない
  • このように考えてみると、報道をする者として、今回の取材・報道の方法がよくないのだとするならばその理由は、(1)と(2)の違いを混同させている点に求められるのではないか。本来(2)のレベル情報として扱われるべきものを、(1)のレベルのものとして報道すること。
  • この2つを混同することは、情報の取り扱いの形式として、本来「真実かもしれないし真実でないかもしれないこと」(2のレベルに属する)を「真実である」と強弁することになる、といえるのではないか
  • ここで論証はできないが、連想するならば、刑事訴訟法における伝聞法則というのは、このことと同じ精神に基づいているのではないか。参照:伝聞証拠禁止の原則 - Wikipedia
    • 【わかりにくいかもしれないので、追記しよう。伝聞法則とは簡単に言うと、次の2つを区別しなければならないということだ。
    • (i)Aさんの証言「Bさんが『Xはロリオタで、わたしのことをいやらしい目で見ていた』といっていた」。
    • (ii)Bさんの証言「Xはロリオタで、わたしのことをいやらしい目で見ていた」。
    • (i)のAを反対尋問したとしてもBの発言が真実であるかはわからない。そうだとすれば(i)の類型はカテゴリカルに排除した方がよいだろう、ということ。報道を行う者は、取材により(i)の形式によって吟味吟味を重ねたうえでしか真実に近づくことができない、という姿勢を保たねばならないところ、今回の件では、美人局的方法により、(i)をすっ飛ばして、(ii)の情報形式を「偽装」した、これによって「特権的な地位」にたって報道を行っている、という点が問題なのではないか。伝聞法則連想したのは、このような意味においてである。(わたしは法律専門家じゃないのでフォローして頂けるとありがたいです。)】
  • いうまでもないが、民主主義にとって刑事手続きの適正さが重要な問題であるならば、同じく、マスメディアの役割も重要なものであろう。
  • つまりどういうことが言いたいかというと、法廷内においても、法廷外においても、「私刑」が許されないのだとしたら、それを担保するためには、情報を批判的に適切に吟味する姿勢というものが失われてはならないし、そのためには、事実を伝える者が上で述べた(1)と(2)とを混同することはその前提を失わしめるものであり許されないのではないか。
  • 以上がうえの「痛いニュース」に接して考えたことである。
  • この他にもいろいろな観点から論じられることができるし、論じるべき問題だろう。わたしももう一つほどアプローチを考えている。こういうものだ。私的な会話を取り上げて、公的な場面におけるその人物、あるいはその言論の評価につなげるべきか、否か、という問題の論じ方とパラレルに議論してもよいのかもしれない。

  • こういうところでも取り上げられていた。

http://www.tanteifile.com/newswatch/2008/12/09_01/index.html

http://zarutoro.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/tbs-d116.html

http://birthofblues.livedoor.biz/archives/50751049.html

  • id:b:dekijpさんからのコメントについて。
    • 「取材者が加害者側に(というか事件の当事者一方に)積極的に近づくのが問題」→この指摘は、報道機関の「客観性」が問題という指摘だと思います。この問題を、メディアの「心構え」・「道徳」という観点からとらえるか(こちらも大事だと思いますが)、報道という行為が前提としている仕組み(本論での(1)(2)の区別)からはどのように評価されるかという観点からとらえるか。このエントリーでは、後者の観点から、メディアの「客観性」について、意見・主張を述べる場合の「客観性」と報道の場合の「客観性」というのは異なる側面を持つのではないか、ということを述べようとしたものです。たとえば、この事件とは離れますが、「意見・主張」を述べるという意図を隠した上で「事実報道」という形式によってその目的を達成することを差して、「メディアによる印象操作」と呼んだりすることが上の指摘に関係すると思います。
 
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