はてなキーワード: 達成とは
憲法の条文に明記されている事項は、国民の平等を達成する上において過去もっとも障害となった要因をとりあえずリストアップしたものだと思う。
それ以外の要因については、恐らく憲法判断などの判例を通じた法解釈によって
「条文に明記されてはいないけれど、法の精神から考えてここに書かれた例に準ずるものと見なす」
と判断するケースもあると思うよ。
法律って、自由主義的な解釈体系においてすら、必ずしも「法文にはっきり明記されていること以外は何でもアリ」ってわけじゃないからね。
ただ言わせてもらうと、そーゆーのはとっくに実践済みっす。
それでも、文句言われるんわ、やっぱ、伝家の宝刀空気読めなのか?
代案とかも出してるんだけどなぁ。
http://anond.hatelabo.jp/20080626183819でございますよ。
深い話になってきたなあ(汗。
具体的にどういう状況なのか分からないので、一般論しかいえないけど、多分、君がいるところは、サークルか何かの団体なのかな、と思う。もし会社だったら、空気をぶち壊しても、あえて空気を読まずに行動するしね、私の場合は(もちろん、そういった行動を起こしても良いような仕事での実績を普段から作っておく必要はあるけど)。話を戻すと、君の所属するその団体は「目的を達成するため」に集まっているのではなく、単に、「そのリーダー的存在と一緒に行動を楽しみたい」というお遊びの仲間感覚ではないかと思う。そのリーダー的存在が、イケメンなのか、美女なのか、何らかのカリスマがあるのかは分からんけど。だから、君がもし、「目的を達成したい」という理由でその団体にいるなら、今のままでは多分うまく行かない。他のメンバーは適当に楽しく遊びたいだけ、つまり、方向性が違うから。もし、君が目的に固執していて、今のお遊び状態が許せないなら、自分で別の団体を立ち上げるか、戦略的に自分の同士のメンバーを増やしてその団体を乗っ取ってしまうなどの方法はあると思う。そこまで目的に固執しないなら、さっさとやめるか、今のメンバーと共に適当に遊ぶかだと思う。今は、それくらいしかいえないなあ。
> 気をつける点は、子供が出来て離婚出来なくならないように避妊はしっかりすること。その嫁本人名義の借金を引き受けないようにすること。
そうですね。特に注意する必要があると思います。
特に子供ほしがってるのでgdgdになるとどうしようもないですね。
現状なら、なんとなれば俺責任とってもいいよというつもりで助言するつもりですが、さすがに子供までできるとフォローできません。
一応、2,3年以内に経済的に子供を育てられる環境を構築できなければ離婚というのは本人の中で固まっているようですが、現状ではそういう見通しが全然立っておらず、このままだとgdgdに数年が過ぎるのではないかというのが誰が見ても明らかな状況です。
また、それ以外の要因でも、本人にとって結婚生活を続ける価値がだいぶなくなってるようです。
ただ待つだけではなくて、ある程度のロードマップを作成して、それが達成できなければ途中であっても無理と判断して離婚協議を開始する、というような提案も可能ではないかなと思っています。
http://anond.hatelabo.jp/20080624134951
教師に恵まれなかった元増田には同情するけどそれで理解の範囲を自ら激しく限定してしまったのは何と勿体無い。
国語はコミュニケーションの型を学ぶ教科だから指導者次第で大きく左右されるのは仕方ないかも知れないけど。
私が仮に元増田のような子供に授業をする国語教師なら教科書を渡して「ここからここまでの範囲をカバーするテスト問題を一度自分で考えてきて」とやるかな。で、それをクラスの他の子達に解かせる。
問題を実際に作ってみると出題者の意図も想像できるし(全教科に応用可能)、本人の自己顕示欲も満たせて、うまくすればクラスメート達との交流も深まると。
クラスでローテーションさせて小テストの出し合いにするのもいいね。二手に分かれてのディベートもいい。こんな事はもう全国の小中学校で普通にやってることだけど。
後は授業ごとに必ず一つの疑問点を紙に書かせるようにして、次回の授業の頭に回答をまとめて発表する。
とにかく対話する機会を多く設ける。担当教師が嫌だというならそれ以外にも相手を拡大してやる。
とりあえずこんな感じだろうか。
教師に反抗しながらでも、自分の意思伝達や他者との言葉のキャッチボールが満足にできるようになればそれで目的は達成できたようなものだから。
社会人になって10年、今までのほほんと働いてきた。
SEとしてシステム構築やらお客様への提案やらを生業にしてきたが、
先輩も同僚も後輩も、それぞれ得意な分野を持って仲良く働いてきた。
競争というのは他社とするもので、社内では一致団結、協力していい仕事をするものだと思っていた。
しかしさすがに10年も働いていると、敵は他社だけではなくなるらしい。
いつの間にか、敵意は社内から感じるようになっていた。
どれだけ自分の存在感を大きくするか。
いかに出世を早くするか。
そんな競争に、知らず知らず巻き込まれていた。
そういう価値観の人がいて一緒に仕事をしていたんだと知って、虚しい気持ちになった。
仕事が好きで、うまくいったときの達成感を味わいたくて働いていたのに、
その成果を疎ましく思っていたり、その成果に乗っかりたいと思っていたり、あわよくば横取りしたいと
思ってる人が少なからずいる。
そんなことを意識しなかった僕は、組織というものを甘く見ていたし、世間知らずでバカだったんだろう。
しかし、そのことの端緒をつかんでしまった今、もう前のように仕事が好きだというだけで働くわけにはいかないだろう。
評価ばかり気にする人の近くにいると、本当に疲れる。
言葉尻で揚げ足がとられるんじゃないかと思う。
あからさまに外しにかかられると、怒りとも悲しみともつかない感情に襲われる。
僕はもっと広い視点でこの事態を捉える必要があるんだろうと思う。
今、目の前で行われているパワーゲームに気を取られていると、自分が消耗してしまうことは明らかで
それよりもっと、ずっと前を見て、もしくはもっと自分だけを見てもいいかもしれない。
僕が生きている世間は狭い。見えている世界もまだまだ狭い。
それでも、狭いことを理解したうえで、今の状況を別な角度から眺めて、乗り切って行こうと思う。
終身雇用は国としての制度ではないです。そもそも終身雇用は企業が使用者の都合で敷いている制度なので、やめようと思えば明日からでもやめられます。終身雇用のせいで企業業績がとほざく企業は明日から終身雇用をやめなさい。既にやめてる企業は一杯あります。「終身雇用制だから」は全く理由になりません。筋違いです。
上に同じ。いまどき年功序列なんてやっている企業はさっさと潰れた方が世のため人のためだとは思いますがね。
全くスキル無しの中途採用は難しいでしょうね。そんな人は派遣制度があってもどうせ底辺だと思いますが。失業者に対してキャリアの整理やスキルの補完といった就業支援の制度は立ち後れていることも事実です。これはむしろ派遣の弊害ですね。スキル付けられないままずるずると派遣階級固定になりますので。
能力不足などを理由とした普通解雇という制度はあなたが思っているよりも遙かにずっこんばっこん使われています。解雇扱いならば雇用保険なども手厚くなります。企業側のコストとしては、どのような不足があったかなどを書類にまとめて役所に提出する必要がありますがその程度です。不当解雇だと訴えられても大抵企業が勝ちます。この辺は欧米も同様の仕組みですよ。ただ日本では「パワハラしまくって自己都合退職」に持ち込んでも訴えられることが少ないので楽で安く付くパワハラコースを使うことが多いです。欧米ではちゃんと解雇します。制度的にはそんなに変わりません。
派遣を多用するのは中小企業よりはやや大きめの企業が多いです。中小企業はバイトを使っています。最も低コストなのは短期バイトを直雇用することなのですが、日本ではそれが難しくなっています。これについても後述。
自由競争を是とする考え方と、古典的な(牧歌的な)レッセフェールは必ずしも等価ではありません。自由競争が成り立つためにはある程度の条件があり、単純に最初から圧倒的に力関係の差があったらワンサイドゲームになります。また、最終的には自由競争を破壊することで勝利が達成させられる形に収束することも多く、だからこそアメリカですら独禁法みたいなものがあるのです。
日本が「制度的に解雇できない」というのははっきり言ってしまえば間違いです。個々の企業文化の問題と制度の問題が完全に混同されています。制度的には欧米と比べても十分解雇しやすい制度になっていますし、「パワハラ自己都合」が使える分だけ日本の方がよほどユルユルです。
企業文化的に終身雇用などが幅を利かせているのは問題ですが、これは制度ではなく文化の問題なので老害がいなくなるまで待つしかありません。現在の30代が50代くらいになれば自ずと消えていくでしょう。
制度的には、欧米と比べて派遣業が異常に「美味い」ことはやはり問題と考えるべきでしょう。欧米では日本的な派遣業というものは存在せず、日本で言うところの「正社員までの試用期間」に近い制度です。というか、日本も法的にはそういう制度になっているのですが、公然と脱法運用されています。
では日本の派遣労働者に相当するものを欧米でどうやって集めるかというと、単純にバイトを雇います。日本の派遣業者に相当する仕事をバイト情報業者が担当する形ですね。派遣業者も求人情報業者も仕事の内容は基本的に似たようなものなので、単純にどちらが美味いかで割合は決まります。日本は派遣業者が圧倒的に美味いので、求人情報業者は高付加価値のあるスキル・キャリア持ちしか扱いません。バイト情報は派遣より純粋に不味いのであまり業者もやりたがりません。結果、バイトが求人しにくくなる、というスパイラルです。
困ったことに、ここで完全な競争があれば救いもあるのですが、天下り目的の御用派遣子会社なんてのが幅を利かせまくっていたりして、派遣はほぼ寡占市場です。皆で示し合わせて「じゃあ明日からピンハネ7割な」と言い出したら明日からそうなるような市場です。
日本の経済力だけを考えていいのならば、派遣なんて欧米並に規制してしまって良いでしょう。単純労働はバイトを直雇用することになり、これは今の日本の労働市場では満たせませんが、需要の高まるバイト求人業界が自ずと発達する形で収束するでしょう。結果的に見れば、ピンハネされない分だけ雇用者と労働者の取り分が増え、ピンハネ美味い派遣から割の悪いバイト求人に鞍替えしないといけない求人業界の取り分は減ります。右から左に人流すだけで稼いでいたような派遣業界の人は路頭に迷うかもしれませんね。お気の毒です。だから何。
駄目だ。楽しみな予定がある日ほど不安がふくれあがって、眠れない。眠りに入るためにパソコンの前を離れたり、自分の頭の中から離れたりすることが、なぜか異様に恐ろしい。
不可抗力といったら怒られるんだろう。甘えるなといわれるんだろう。
楽しみが自分に襲いかかってくるのが怖い。杉田なんとかさんじゃないが、幸せをどう対処していいのやらいつも分からない。情けない、私は別に、人生を悲観するほどの苦労や苦しみに見舞われたわけでもないのに、どうしてか、どうしても、幸せやよころびというものを迎え撃つときに緊張してしまう。肩肘はって、応戦してしまう。
幸せや、よころびが、いつまでも来なければいいのにと、思うことがある。それが自分に与えられることが恐ろしく感じられるのは、幸せやよろこびという場面で、自分が取るべき望ましい行動に、きちんと従えるかどうか、自分でそれを間違えないかどうか、自信がないことに起因するのだと思う。いつも、怖いのだ。幸せやよろこびを渡されたときに、「感謝しなければいけない」「よろこばなければいけない」そういう強迫的な気持ちに見舞われる。それがきちんとできなかったとき、私に幸せやよころびを渡してくれた人間の気持ちをも台無しにしてしまうということが恐ろしくて、幸せやよころびの場面が、「頑張らなくちゃ」努力をもって期待に応える時間に替わる。
誰かや何かの気持ちに応えなくてはいけないような気がするから、約束は苦手だ。それを達成できなかったときのことを考えると、不安でいたたまれなくなってくる。何も手につかなくなってくる。怖くて、どうしようもなくなる。
駄目だなあ、と、思う。成功体験が少ないから不安になるのであって、まずは不安を気持ちから切り離し、成功体験を増やしていかなければいけないことも、分かっている。でも、駄目だなあと思う。今日も、朝になってしまった。眠るのが怖い。眠って、朝になって、起きられなかったら? 起きられても、気分が悪かったら? 気分がよくても、きちんと笑えなかったら? 相手の期待に応えられなかったら? 幸せやよころびが、負担でしかなかったら?
私はずるい、私はずるい。人以上のものをもらっておきながら、それを持たぬ人間の前で、こんなにもらっても困ると口にしているようなものだ。私は卑怯だ。他人の絶対的な評価の前に身体を横たえて、さあどうぞ、切って下さいと静かな声でいい、私の生殺与奪そのものを、他人に丸投げしてしまっている。いつだって、死んでいく人間が気楽で、刀を振り下ろす人間が苦しい。
なんか、もう、わけが、分からない。私はただ、今日、食事に行く約束をしただけなのに、いろんなことが怖くて、床につけず、もう、朝だ。なんで、これだけのことが怖いんだか、わけが分からない。情けなくてみじめだ。約束の時間までに着替えて、化粧をして、出かけていけばいい。それだけのことなのに、それが本当にできるか自信がなくて、怖くて、気絶するほど眠くなるときまで、横になることができない。
なんて情けないんだろう。冗談みたいだ。だって、ただ、出かけてご飯を食べるだけなのに。なぜ? 分からない。時間通りに行けなかったら? 約束が守れなかったら? そのときに相手がどう思うかを考えると、とても安らかに眠ってなどいられない。情けない自分が、嫌だ。嫌だ。期待するのも、期待されるのも、よころびを与えられることも、嫌だ、特別なことはすべて、苦しい。何もいらない。ロボットのように毎日、決まりきった、何の変哲もない、少しの面白みもない、つまらない毎日の中に、埋没していたい。
だから自分のアイデンティティが保たれたと自分が思う状況がどんなかを自分で決めろってことだよ。
ある奴は家族から愛されるならアイデンティティ保たれると定義するかもしれないし、ある奴は仕事で成果を出せばアイデンティティ保たれると定義するかもしれないし、ある奴は彼女のおっぱい揉んでればアイデンティティ保たれると定義するかもしれない。
「こういう人生送れば君のアイデンティティ保たれるよ!」なんつって社会がモデル提示してくれるような異常な時代はもう終わったんだよ。自分で考えろ。昭和的人生がいいと定義するならそうなるように努力しろ。達成できないんだったら自分の能力が足りないのと運が悪かったのが原因だ。他の定義を作るか諦めろ。
なんとなく駄文を書きつらねます。
コレ、いわゆるボヤキ駄文です。なのでテキストとしては面白くないです。
----
WEBサービスの運営に携わっています。
この会社ですが、大本尊(=社長)の意向がとても強く(良い意味でも悪い意味でもトップダウン)
さまざまなことに日々振り回されてます…
で、本題に入りますが、ほんの2ヶ月くらい前までは、まったく微塵もなかった話ですが、
先月中旬に突然、人件費削減(=人員削減)しろと…もうそなってくると真っ先に出てくる案は
■全社的にあまり残業しない(or させない)
の2案が毎度のごとくでてくるわけです。
⇒人員不足や経験不足の面を常に派遣会社経由のスタッフの方々に支えて頂いてもらっているのが現状ですが…
今回はそれでも、ほぼ全派遣会社経由のスタッフの方を1,2ヶ月以内に契約解除という大本尊の意向の元の
流れになってしまったのです。
といいながら、当然会社としては、本年度の計画や目標を設定してて、そんな案件内容を今の人員で???
つまり人員不足=馬力不足のまま達成できるの?と目に見えて強く感じのです。
しかも当然ですが、その目標に満たない場合は、
生暖かく詰められる(=クビ)なわけで。。
サラリーマンはつらいなぁ。
このことについて、上の人達に相談しても、皆さん「しょうがない」or「とりあえず今は…」という、
まるで共通の回答テンプレートでも出回っているような回答の返事しかしないのですが。;S
⇒ググると、そういう回答例でもでてくるのか?
ってくらい皆同じことしか言わない(爆)
でも、サラリーマンはつらくても、派遣会社経由のスタッフの方々はもっとつらいだろうなと思うと
最後まで(現場の当人達よりの目線で)できるだけフォローとバックアップに努めなければと思い、
己を奮い立たせてるのです。
情けない話でもありますが、残念なことに自分にはコネや権力が殆どないので、当人達が気落ちしているのを
励ましたり、話し相手になったり、次に繋がる様に同業他社でも使える、ささやかですが、自己流で覚えた
ナリッジと小ワザを伝授してあげたり、(こっそりと)他社で正社募集しているところ募集要項のページURLの
テキストリンク集をかき集めてメールで送ってあげるくらいしかないのです。。
同じチームの28前後くらいの方達(就職氷河期の世代??というのでしょうか?)をみていると
なんだかホントにかわいそう…日頃のお仕事でのがんばりやお世話になっている恩を
正にアダで返してるとはこのことかなと感じて、たまに分けもわからず、ホロっと涙目になっている自分がいます。
大本尊の機嫌がいいときは、株価がいいのか買収が成功したのか、新聞でいいこと書かれたのか、
さっぱりわからないけど、とにかくタイミング的な時期が良いときは、バイトでも派遣会社経由の
スタッフでも契約社員でも正社員になれる門戸が開いてるのに…実際、何人も社員になってもらって
一緒に働いてがんばっている人達もいるのに、こんな肝心なときにこそ、チャンスを廻してあげれない
自分に、正直最近凹みがちです。
むぅ、どーしたものか。
と、ボヤキつつ、自分が腐るのはいつでもできること。と思いながら、
最後の最後までフォローとバックアップに努めようと再決心しまスたです。
・・・あ、もちろん仕事もしなきゃ♪(←新規案件の提案・立案のこと。
jabba
http://ameblo.jp/gusya-h/entry-10104903476.html
少なくとも、時刻の変更に伴って発生が予想されるといわれるコンピュータの誤作動問題に対してどう技術的に解決していくのか、そのためのコストはどの位かかるのか、等について明らかにする必要がある。
何を得意気に。既に検討されコスト試算もされてるけど、報告読んでないで苦言呈してるわけですか?
「サマータイムは「時刻の切り替え」ではなく「頭の切り替え」で
1. サマータイム導入による省エネ効果の必要はよくわかります。
2. しかし、それは時計の時刻をずらすのではなく、始業時間を早めたり、遅らせたりすればたります。
例えば、私の故郷の長野県では、学校は、夏は8時に始まり、冬は9時始まりという工夫をしていました。
すべて我々が自らの時間を調整すれば良いのです。
3. 年2回の時刻の変更は、色々な面で混乱を生じ、不便です。そんな面倒なことをしなくても、サマータイム導入の目的は、夏に始業時間を早め、就業時間も早めることで達成できるのです。
違うよ、全然違うよ。
それをやると夏は朝早く出社して、終電はいつも通りまであるんだから労働時間は長くなる。
サマータイムにすると終電も1時間早くなるわけで、労働時間は長くならない。
そこんとこの誤解してる人が多すぎで困る。