はてなキーワード: 鳩山とは
ついつい失笑してしまったので。
上司 「何故進捗50%なんて嘘をついていたんだ!!まだ30%程度じゃないか!!」 PG 「進捗率というものが、どういうものなのかよくわからない」
「年末までには納品する。」 「年末までに必ず納品日を決める。最後は私が決める。」 「納品日をしばらくスケジューリングしないことを決めた。」 「信じてください」 「お客様には了承いただけていると思う。」 「5月までには必ず納品したいという思いがある。」 「まだ開発を始めてたった2年ですよ。まだ始まったばかりです。」 「5月までには何としても納品したい。」 「詳細設計期間が終わりました。これから本気で開発に挑みたいと思います。」 「お客様からのクレームは、叱咤激励として受け止め、今後も頑張って開発を続けたい。」 「年末に納品しなくて良かった。急いで納品していたら問題が起きていた。」 「5月では間に合わない可能性がある。」
麻生の場合 「アッフロード完了しました」 『アッフってなんだ。アップロードだろうが。』 「あっ、間違えました、すみません。」 『まぁアップロードは出来ているからいいけど、なんで君はいつも単語を間違えるんだ』 「申し訳ありません、次回から気もつけます」 『それを言うなら気をつけます、だろうが!まったく!!』 鳩山の場合 「アップロードしたいという思いがある」 『いや、しろよ』 「いつかやらなければいけない、とずっと前から思っていた」 『だから早くしろよ。みんな待ってるんだよ』 「そんなに急ぐことはない、と皆が言っていると信じている」 『俺は急げと言っているんだが。なんで君はいつも空気が読めないんだ』 「トラスト・ミー!」 『訳わからんことばっか言ってないで、さっさと仕事しろ!!!』
【小沢氏不起訴】韓国では安堵の声 外国人参政権への影響懸念で
ttp://hibikan.at.webry.info/201002/article_62.html
ほらね。すぐ韓国が動くでしょ。
だから危険なのです。背後でこの議案を本当に動かしているのは誰か、という疑念です。
なんでも物事には優先順位というものがあるにもかかわらず、総人口の0.4%に過ぎない在日のための政策が、私たち日本人のための各種法案より優先して語られる、この腹立たしい事態。
小沢、鳩山は一体どっちを向いて政治をしているのかという疑念と怒りを、民主党にぶつけましょう。
明日から小沢が平常業務に戻ります。気を緩めてはいけません。
・金権小沢
・くるっぽう鳩山
・乗数効果知らずの菅
・普天間迷走の岡田
・マルチ商法山岡
・賛成票とヤジのために存在する小沢チルドレン
こいつらが消えてくれたら絶対民主に入れるわ
ttp://www.nomusan.com/~essay/index-jubilus.html
私はこの問題を、単に疑獄事件というより、日本という國がこのままモラルの面から衰退していくのか、辛うじて踏み止まるか、その分水嶺と思うからです。
それを許容すれば、日本は、道義=背骨、から腐るでしょう。
私は深刻に見つめています。危機、と捉えています。
小沢さんへの疑惑は総選挙前からありました。現在問題にされている不明朗な金の動きは、この人には常につきまとっていました。二十数年前、自民党田中派七奉行と言われた時代から、いつも煙は立っていたのです。
政党助成金の問題も、最近突然話題になった訳でありません。公共事業への介入は周知のことでした。深沢の土地は数年前から週刊誌でも取り上げられました。 その週刊誌(「週刊現代」)を名誉毀損で訴えた小沢さんは「敗訴」しました(確定)。普通に考えて報道が疑惑を伝え、疑惑の対象者がその報道を名誉毀損で 訴えた、しかし裁判所は名誉毀損に当たらないとした、これはその疑惑に根拠のあることを、裁判所が認定したことではないでしょうか。
私は「国税」が、当然動くと思いました。しかし知る限り、動きはありませんでした。
2007年2月20日の小沢の説明は、到底納得できるものでありません。
ある著名な女流作家はその説明を、私の記憶では、人をバカにしている、といいました。
私は直後、その20日の夜に、下のような発信をしています。
ttp://www.nomusan.com/~essay/jubilus2007/02/070220.html
ここで小沢さんは「確認書」を見せました。極めて胡散臭いものですが、報道陣はそれで納得してしまいました。
(いま、この日の小沢会見のビデオで確認してみますと、「公正証書のようなものは作ってあるのか」と質問した記者がいます。公正証書はなくとも、当然の常 識として「確定日付」の認証は、あるはずでした。しかしその後、その点を突っ込んだジャーナリストを知りません。私はこの会見以降、日本のメディアに絶望 したのです)。
この「確認書」は偽造であったと、最近報じられています。当然想定されたことです。小沢さんはいけしゃあしゃあと、それをかざして十分な説明をしたとしました。
そのような人物が総指揮を執る選挙で、しかも甘い言葉の羅列された「マニフェスト」を、疑わず、国民が圧倒的な支持を与えたことは、私には衝撃でした。私は日本国民の退化を感じました。
小沢問題がどのように進展していくのかは分かりませんが、私たちは今、小沢・鳩山という、私たちの常識や良識とかけ離れた異常人を、権力のトップに置いています。鳩山総理のことは末尾で少し触れます。
小沢一郎氏の特異さは、公衆の面前で平然と嘘をつけることです。彼がウソをついていることは、ほとんどの人が、報道陣を含めて、そう思っているでしょう。 そして、そう思われていることを、彼は十分に分っているでしょう。人々の疑いの目に動じることなく耐えられる人です。
小沢さんは幹事長を辞めないと言っています。これは、「今は辞めるに辞められない」ということがあると思います。おそらく今までやってきたように、民主党の代表・幹事長としても、同じ可能性のある立場に立てば、同じことをすると思います。
彼が自分の罪業を押さえ込むためには、絶対的な権力が必要です。
彼は圧倒的多数党の実力幹事長として国会(立法)を押さえました。内閣人事に強い関与をすること、あるいはそれ以上に「陳情一元化」によって、行政を牛耳 りました。仕上げは「司法」の制圧でした。それが今の状況でしょう。悪人が絶対の権力を握る。恐ろしい状況が現実になろうとしています。
鳩山総理の脱税も決して小さいスキャンダルではありません。小沢の巨悪に紛れているだけです。
鳩山首相の、先の「施政方針演説」は、実に気持ちの悪いものですが中でも、自身の巨額贈与受け脱税問題を棚に上げ、
資本主義社会を維持しつつ、行き過ぎた「道徳なき商業」、「労働なき富」を、どのように制御していくべきなのか。人間が人間らしく幸福に生きていくために、どのような経済が、政治が、社会が、教育が望ましいのか。
と演説できる神経は、並のものでありません。羞恥心の欠落した人物です。
ttp://www.kantei.go.jp/jp/hatoyama/statement/201001/29siseihousin.html
私たちは今、二人の異常人のもとにいます。
小沢幹事長続投へ 4億円不記載、4日不起訴処分(1/2ページ)
小沢一郎・民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地取引事件で、東京地検特捜部は、不起訴処分(嫌疑不十分)にする方向で検討していた小沢氏について、正式に不起訴とする方針を固めた。4日に上級庁の最終決裁を仰ぐ。小沢氏は、政治資金規正法違反(虚偽記載)容疑で刑事告発されていた。一方、鳩山由紀夫首相は3日、小沢氏が不起訴になった場合の対応について「幹事長として仕事をやってもらいたい」と述べ、幹事長を続投させる考えを表明した。首相官邸で記者団の質問に答えた。
首相は記者団に「小沢幹事長を続投させるのか」と問われ、「今、人事を考えていない」と語り、幹事長を代えない考えを明言。「小沢幹事長に参院選を任せるのか」との質問には「至極当然だ」と強調した。小沢氏は1日の記者会見で「私自身が刑事責任を問われるようなことになれば、非常に責任は重い」と述べていたが、刑事責任が問われない見通しとなったことで、首相も幹事長続投の判断を固めたと見られる。
また、首相は、陸山会の元事務担当者で衆院議員の石川知裕(ともひろ)容疑者(36)の起訴後に衆院に提出される議員辞職勧告決議案について「(政治家の出処進退は)基本的にはご自身で考えるべきことだと思う」と述べ、採決には慎重な姿勢を示した。
特捜部は、石川議員と、元会計責任者の公設第1秘書・大久保隆規(たかのり)容疑者(48)を勾留(こうりゅう)期限となる4日に起訴する方針。石川議員の後任の事務担当者で元秘書の池田光智容疑者(32)については、関与の度合いを慎重に検討する。
首相が会見でまた“勇み足”…メキシコ大統領会談
鳩山首相は1日夜、首相官邸でメキシコのカルデロン大統領と会談した。
会談後の共同記者発表で、首相は「メキシコも日本も、経済は対米依存だった。そこから脱却していこうではないかという認識を互いに持った」と説明。
しかし、外務省によると、大統領は会談で「メキシコからの輸出の85%が米国向けだ」などと触れただけで、「対米依存からの脱却」などの言及はなかったという。外国要人との会談内容をめぐる首相の新たな不適切発言といえそうだ。
首相は昨年12月、コペンハーゲンで会談したクリントン米国務長官に米軍普天間飛行場移設問題をめぐる政府方針を伝えた後、記者団に「十分に理解いただいた」と説明。だが、米側は「事実関係と異なる」と反発し、藤崎一郎駐米大使が急きょ召請される事態に発展した。
ttp://meinesache.seesaa.net/article/139867733.html
政権発足当初は、鳩山外交の柱といえば「東アジア共同体」でした。しかし今回の演説では、明らかにトーンダウンしているのです。
その大きな理由は、もちろんアメリカへの配慮です。しかし演説の中で首相は、もうひとつ別の国に格別な配慮をしています。去年10月の所信表明演説では完全に無視されていたその国は、ガンジーの国、インドです。
演説でも触れているように、鳩山首相は去年の暮れ、12月27日から29日というきついスケジュールでインドを訪問しました。インド側からの強いラブコールにより実現し、経済のみならず軍事分野での協力まで討議されて、彼の地では「インド外交の勝利」と大々的に謳われた訪問でした。
中国とライバル関係にあるインドからすれば、日中同盟は大脅威です。だからインドは懸命に鳩山首相にアピールし、デートに誘い出すことに成功し、そしてどうやらハートをキャッチすることに成功したようです。演説の軸にガンジーをすえたり、インド訪問を取り上げたり、東アジアではなく、アジアという言葉を多用したりするのは、明らかにインドに対するオーケーサインです。
アメリカは別格として、経済はもちろん軍事に至るまでインドと特別な関係を持ちつつ、中国と同盟するのは不可能です。どうやら鳩山外交の柱である東アジア共同体の建設は、政権発足4ヶ月にして、早々に潰えたようです。
たいへんどうでもいい感想だけれども、
そういえば、うちの父親もブリヂストンタイヤのヒラ社員だったな、といまさらながら、おもった。
つまり、あれだ、俺を育てたマネーと、鳩山のご兄弟を育てたマネーは一緒!おれも、鳩山と同じ穴のムジナ!
もっとも、受け取ってきた小遣いの金額の桁が、丸4つほどは違うとかいう些細な違いはあるが、
おかげさまで海外でも評判のブランド(主にユニクロとか、ユニクロとか、ユニクロ)の服とかでも、何気なく着こなせてしまうような素晴らしい生活を今もしている。
・はてなブックマーク > 「おまえのことじゃないか!」「税金払え!」 鳩山演説の「労働なき富は大罪」にヤジが殺到 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww(http://b.hatena.ne.jp/entry/workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-2531.html)
neko190 "なんでこんな自虐ネタ入れたんだよwwww " だよなぁ、原稿書いたの鳩山じゃないもんな。周りから嫌われてるって事だよな。 2010/01/30
笑った。まだそれなりの信用を持っている人がいるんだね。
・鳩山演説「労働なき富」にヤジ、「それはあんただ」(http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100130-OYT1T00191.htm)
インド訪問から帰国した鳩山首相は、松井孝治官房副長官に「自分の政治理念と非常に重なる」と告げ、インド建国の父、マハトマ・ガンジーの言葉を演説に盛り込むよう求めた。
「『労働なき富』というのは、大丈夫ですか?」。閣僚の一人がおそるおそる切り出すと、首相は「自分のことを言われるのはわかっている。だからと言って(ガンジーの言葉が)間違っているんですか?」とむきになった。
直接書いたのは鳩ではないのかも知れないが、入れろといったのは彼自身で、忠告をはねのけてGOを出したのも彼自身なんだよね。しかもその反論も奇妙。「大丈夫ですか?」というのは「ガンジーの言葉は正しいのですか?」ということではなく「正しいガンジーの言葉を出すと、あなたが間違っていることがはっきりバレますよ。ガンジーの言葉を政治理念として実行していないことがバレますよ。大丈夫ですか?」ということなのに。
周りから嫌われてるからこんなことを言わされている、のじゃなく自発的に言ってるというのが凄まじい。誰だ、コイツ信用したの。
・はてなブックマーク > 痛いニュース(ノ∀`):鳩山首相「労働なき富は社会的大罪」(http://b.hatena.ne.jp/entry/blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1392887.html)
osamu0716 2ch, これはひどい 本番前に原稿のチェックとかしないのかなあ。こういう演説をしたときに、周りがどういう反応するかくらいわかりそうなもんだけれども。/ 失言というか妄言があまりにも多すぎて麻痺気味になっているのが怖い 2010/01/29
してこの結果ですよ、きっと。
mittason これ、原稿書いた人がいる訳じゃん。わざとだろソイツ。 2010/01/29
書いた人はたぶん指示を守ってるだけでしょうね。通した人は、わざとなんだと思います(笑)。
【政治】鳩山首相「母からの贈与は知らなかった。『有り得ない』と言われても現実に真実だからあり得てるんです!」(動画あり)
ttp://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1264433454/
1 名前:出世ウホφ ★[] 投稿日:2010/01/26(火) 00:30:54 ID:???0
政治とカネの問題は大変重要だから予算委員会で正直、誠実に答えている。
政倫審(開催)の必要性を感じていない。こういうところで議論してほしい。
母からの贈与はまったく知らなかった。「有り得ない」と言われても現実に真実だから有り得る。
少なくとも近年は、政治資金収支報告書を見ていない。ずさんだといわれれば、その通りだ。
秘書を全面的に信頼していたから安心して任せてしまった。十数年、見ていなかった。
産経新聞 衆院予算委における鳩山首相の答弁詳報 記事の一部抜粋
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100125/plc1001252246019-n1.htm
キャプ画像
ttp://img.5pb.org/s/10mai382723.jpg
ttp://www.youtube.com/watch?v=51AcGhpOq48
619 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2010/01/26(火) 02:40:22 ID:Ks7rjMvL0
■町村信孝
“脱税をしたわけではない”、“私腹を肥やしたわけではない”、しかし事実上の脱税なんです。
脱税をして、納めるべき税金を納めないということは、すなわち私腹を肥やしたことになるんです。
もしこれが表に出なければ、とうとうあなたは税金を納めないですんだわけですから。
すなわち数億円の私腹を肥やしたことになるじゃありませんか。
それをあなたが“私腹を肥やしてない”と強弁されることがおかしいのですが、
政治資金収支報告書は誰の名前で出されているか、当然ご存知ですね?
いま、まさに、私の母からの贈与の話をされました。ここでも盛んに議論がございました。
私もこの件に関して、国民の皆さんに、なかなかご理解を頂けないことも、あえて理解をしながら、
しかし、事実はひとつしかないという思いで申し上げております。
すなわち、母からの贈与に関して、まったく私が知らなかったものでありますだけに、
(※ヤジ:ありえないよ!)、これはみなさんがどう考えても、
ありえないありえないと盛んにおっしゃっても、現実にそれが真実であるものですから、ありえてるんです!
ですから、私は、まったく、脱税を、している、などという、意識が、起こるはずも、なかったわけです。
しかし、現実にこれは捜査の中で、そのような贈与があるということが判明をしたわけであります。
したがいまして、その贈与というものに対しては、当然、贈与税、税が発生するわけでありますから、
申告を申し上げ、それに対して納税を行なったわけでございまして、私は自分の知らなかった状況の中で、
知ったという現実がございましただけに、そのことに基づいて正確に申告をし、
納税を申し上げたわけでございまして、脱税ということは当たらないと、そうご理解を願いたい。
(町村:報告書の提出者は?)
政治、資金の収支報告者、書の、当然、わたし自身であろうかと思います。
628 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2010/01/26(火) 02:45:58 ID:Ks7rjMvL0
■町村
あのね。ま、何度も何度も本当に知らなかったとおっしゃるが、
その説明を誰も信用していないということも、民主党の人以外は誰も信用していないということも、
総理まず認識をしていただきたい。
いずれにしても何らかのかたちで、その発言がウソであったとわかればバッジを外すと、
この間おっしゃったからいいでしょう。それはおいおい、いずれ明らかになってまいります。
そして政治資金収支報告書は、鳩山総理の名前で選管等々に出ていきます。
しかし、あなたは当選この方もう20年以上経っておられるんでしょうが、
一度も政治資金収支報告書を見たことがないんですか?
あなたの名前で出ていきながら。これは不思議でならないんです。
一度もご覧になってないんですね?
■鳩山
あるいは最初のころあったかどうかということも、必ずしも覚えてはおりませんが、
少なくとも近年においては、収支報告書を見ておりませんでした。
そのことが杜撰だと言われればその通りだと思います。
■町村
近年っていうのはいつごろですか?
(亀井:見てる議員なんかいるわけねえじゃん。俺だって見てない)
■鳩山
近年、近年という、私が申し上げる意味は、十数年であります。
(亀井:そらそうだ。俺だって見たことない!)
643 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2010/01/26(火) 02:52:09 ID:Ks7rjMvL0
■町村
委員長、あのー再三申し上げているんですが、理事としてね、閣僚席からこれだけの不規則発言が出る。
私は今まで見たことがない。どうぞ委員長、ご注意をするようにお願いいたします。
さて、またつまらないヤジが飛んでおりましてね。私が(収支報告書を)見ているかと。
もちろん見ております。私は少なくとも政治資金収支報告書を出すとき3回!
1回はまず秘書が原案を作るとき、途中の段階で、そして最終的にこれが仕上がりですと、
少なくとも3回は見る。これは当たり前のことであって、1度も見ていない亀井大臣
さっきから盛んにヤジっておられるが、見るはずがないと、
こういうことを公言してはばからない大臣がいるという。
それは~、まあ総理が見てないんだからねえ。
見てなくともそれはしょうがないのかもしれないけれども。
しかし十数年にわたってご自分の名前で、これだけ政治とカネの問題が、
これだけいろんなかたちで議論になっていたときに、一度も見たことがない総理大臣。
そのこと自体、私は総理大臣の資質というものを問われることなんだということをですね。
本当に一度も見たことないですか。もう1回、十数年にわたって。
■鳩山
大変そのことは申し訳なく思っておりますが、少なくとも私は、会計・経理を担当しております秘書を、
全面的に信頼しておったものですから、安心して任せておったというのが実態でございます。
したがいまして、私は十数年見ておりませんでした。
666 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2010/01/26(火) 02:59:57 ID:Ks7rjMvL0
■町村
中選挙区時代に、もう亡くなられましたけども、
選挙区におられました高橋辰夫先生、あるいは渡辺省一先生がよく言っておられた。
“何がですか?”って言うと、
“もう室蘭とか苫小牧とか、あちこちに鳩山ボトルというのが置いてあって、みんな飲み放題だ”と。
“鳩山さんのパーティーに行くと、ものすごいお土産が出てくる”と。
“秘書が30人も40人もいてね、もうとてもではないけれどもね、あの金権・物量には敵わないんだ”と、
あのお二人がずいぶんよく言っておられましたが、(亀井:言わなかったよ俺には!)
それにはやっぱり自らの足元を見ておられないから、
平気でユートピアみたいなものを言えたんだなあということが、
実はよくわかってきたわけでございます。
◎普天間糊塗策に欺瞞の構図
ttp://thenagatachou.blog.so-net.ne.jp/
散々「県民の民意重視」と煽っておきながら、普天間移転反対派が市長選挙に勝つと水をかける。これをマッチポンプ政治という。首相・鳩山由紀夫と官房長官・平野博文が口裏を合わせたように普天間移転の「現行案排除せず」を表明したことほど、国民を愚弄(ぐろう)する論理はない。名護市長選の結果は紛れもなく普天間移設が不可能に近くなったのであり、鳩山、平野はそれを知りつつ当面糊塗策に出たのだ。「欺瞞(ぎまん)の構図」が透けて見える。
恐らく練りに練った方針に違いない。鳩山が「我々はゼロベースであらゆる可能性を探る」、平野が「(選挙結果を)斟酌(しんしゃく)しなければならない理由はない」と発言した。あえて統一見解的に現行案を排除しない方針を表明したのは何故か。まず第一に排除したら県外移転か現状固定かしか選択肢がなくなり身動きできなくなる。次ぎに米国の「普天間移転が唯一の解決策」とする方針に反して、交渉に亀裂が生じる。とりわけ対米配慮の面では、“アリバイ”作りの側面が大きい。反対派が勝った困難な状況の中で、可能な限りの努力をしたという“演出”である。米国には普天間以外への譲歩を求める口実となる。
さらに政治姿勢として問題なのは、「失政批判」となって政権を直撃することへの“逃げの一手”の側面だ。国会論議などへの予防線だ。鳩山は昨年まで「名護市長選の結果も見て」「名護市民の思いを斟酌」などの発言を繰り返しており、沖縄県民に間違ったシグナルを送り続けた。これが寝た子を起こした結果となり、反対派をにわかに勢いづかせたのである。まさに自縄自縛の失政であり、一自治体選挙が国家の安全保障を左右する事態を招いてしまったのである。政権内部に「負けた方がやり易かった」という驚くべきコメントがあるのはその辺の事情を物語っている。参院選挙に向けて安全保障問題で自民党を利する結果も招きかねない。
このような事情を背景に当面を糊塗する策として現行案排除せずの方針を表明したのだ。本気でそう思うなら何故市長選挙の前から発言していなかったかということだ。しかし実際に排除せずに普天間移転を実現できるのか。いくら鳩山でも地元市長からノーを突きつけられて、移転を強行できるとは思っていまい。もし強行しようとすればまず社民・国民両党が離反して、連立は崩壊する。民主党内も確実に割れて分裂状態になる。そして普天間移設反対闘争が現地と中央で大きなうねりを見せる。反対闘争は安保闘争に次ぐくらいの規模になる可能性もある。このような背景があるにもかかわらず「ゼロベース」「斟酌しない」発言を繰り返しても誰が信用できるか。まさに浮き上がるのは当面糊塗の欺瞞性のみである。
社説から新聞世論をみれば朝日が「県外探しを加速せよ」毎日が「辺野古反対の民意重い」と現行案反対。読売が「それでも辺野古移設が最善だ」産経が「首相は政治生命をかけて地元を説得せよ」と現行案推進だ。国論は真っ二つに割れた。すべて鳩山のせいにするのを「唯鳩論」というが、やはりこればかりは鳩山の優柔不断、首相としての素質のなさが招いた結果
と言わざるを得まい。
変なチャプター分割信号が入っていることがあるらしい
ttp://chiraurasouko.blogspot.com/2010/01/blog-post_5072.html
293 日出づる処の名無し sage ▼ New!2010/01/19(火) 14:28:34 ID:dKlN5a6v
たいしたことではないのかもしれんが一応報告。
TV報道の惨さゆえ、総選挙後から報道番組の録画保存をしてるのだが、
1月4日の報ステで、ガッキーのコメントと伊勢神宮参拝の場面が放送されたのだが、
その部分にチャプター分割の信号が入ってた。
つまり、CMスキップ機能を使って録画再生した視聴者はその場面を見なかったことになる。
ガッキーが放送された部分丸々と、その後の鳩山が伊勢神宮を参拝したシーンまでがCM扱いになっていた。
他局の報道番組も録画していて、NHKのニュース番組でも変なチャプター分割信号が入ってたことはあったけど、
ここまであからさまなのは今までなかったのでちょっとびっくりした。
あまりニュース番組を録画して見る人は多くないとは思うけどね。
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4562985/
民主党は、内政においては、田中角栄流の“右”のバラマキ・利権政治と、美濃部都政流の“左”のバラマキ・利権政治を融合させた、「一郎革命」を進めている。これは、仮に小沢一郎氏が失脚しても、止められない流れだろう。政権交代とは、左右のバラマキ・利権派のタッグによる反改革の成果だからだ。民主党が昔の改革政党に戻るには、民主党内から“小泉純一郎”が出てくる必要がある。
その一方で、外交における民主党は、日米同盟という日本外交の基軸を揺るがそうとしている。政権交代可能な二大政党制とは、少なくとも外交において安定した方針が貫かれることが前提だったはずだが、民主党にとっては外交すらも、悪しきリセット主義の対象らしい。いざとなれば“自民党君がセーブしたところ”からやり直せるというように、気楽に考えているのだとしたら恐ろしすぎる。
普天間問題を先送りしているのは、社民党の悪影響が大きいけれども、その根っこには「友愛外交」があるのであって、すべてを社民党のせいにするわけにもいかない。八方美人的な友愛外交ではなく、しっかりとした外交方針を持っていれば、社民党を切り捨ててでも普天間問題を前進させたはずである。安倍政権と福田政権は、政権を引き換えにしてでもインド洋給油を継続した。なんてことを、インド洋給油を政争の具にした民主党に言ってもムダかもしれないが。
ttp://tameike.net/comments.htm
○日米安保条約の締結から50周年。ああ、そうか、ワシは今年の誕生日で50歳になるのか。と考えるとちょっと欝である。ひょっとすると、畏れ多くも皇太子殿下も同様であろうか。
○最近、アメリカの知日派の間で囁かれているのは、「鳩山は普天間の問題を5月になったら決めるといっている。どういうマジックで、5月になると決められるんだ?」である。そりゃ仰るとおり。今決められない問題が、5月になると展望が開けるというのはどういう理由なのか。日本人でも分からない。やはり宇宙人なのか。
○善意に解釈すれば、6月には日米安保条約の発効から50周年になるので、そのときまでにはということなのかもしれない。あるいは6月にはカナダでG8サミットとG20があるので、そこで行なわれるであろう日米首脳会談に間に合わせる腹なのか。しかるに5月になると、「どうせだから参院選の後にしよう」となりそうな気がする。
○さらに言えば、小沢幹事長が機能不全になった状態で、民主党は普天間問題を決断できるのだろうか。というより、今みたいに内閣支持率が落ちていく状態では、鳩山政権に大きな決断は何も出来ないだろう。
○とりあえず今国会は、二次補正だけはサッサと成立させて、後は審議が空転するのを生ぬるく見守るのが吉ではあるまいか。JALだってとうとう倒産させちゃったし(そのくせ労組には手をつけないし)、この政権には下手に仕事をさせない方がいいのかもしれぬ。
身内じゃないんだが、今日面白い体験をしたので話をひとつ・・・
こっちで質問を想定して、答えをメモしておけって宿題出したんだけど、
「趣味は?」の質問に「ネットで動画を見ることです」と答えちゃうような状態。
ちなみに偏差値は5教科平均で30台後半なw
で、そいつが昨日学年末試験だったんだわ。中3のこの時期って試験早いじゃん。
「どうだった?」って聞いたら「社会が不当な仕打ちを受けました」とか言ってんの。
前回の社会で12点だったお前が不当な仕打ちとか言える立場かよ、って思いつつ
問題と解答用紙見て吹いた。
最初の問題でさ、「2009年のあなたが気になるニュースを上げ、感想を書きなさい」
というのがあって、ま、ボーナス問題じゃん。書けば○っていうタイプの。
でもさ、そいつそこだけ気合入れて「民主党による国民生活破壊」とか書いてんの。
その後もまぁ、お決まりのコピペ内容の手書き写し。
でも、採点見たら0点なんだわ。
なんでかなと思ったら誤字・脱字がひどいの。「民主堂」とか「鳩山主総」とかwww
それで誤字脱字のマイナスで0点www
しかも解答用紙の最後、合計点数を書く欄の脇に教師から
「政治的な関心を持つのも大切ですが、社会の勉強をまず頑張りましょう」とか書かれてんのwww
合計の点数が7点じゃ仕方ないわなwwwww
ま、専願だから高校は受かるだろうけど(そこまでは俺も責任もって指導するし)
まさに国家権力対国家権力のガチンコの威信をかけた戦いが繰り広げられている。
小沢に付くのは今のところ殆どない。唯一頼みだった世論が流されているからだ。
小沢に付いていれば選挙に通ると思っていたのが、小沢についていくと落ちるとなればついていくものはいなくなる。
様子見。だんまりを決め込む。
この段階で、いままであれば小沢が政治の表舞台から消えて終了だろう。
自身も直前に喧嘩を売られたからかもしれない。
今回の一連の詳細を少しでも追うと、”関係者”談なるものから漏れ伝わる言い分もかなり疑問で、4億円、4億円という数字だけが印象的におどらされている。
虚偽記載に落とし込みたいようではあるが、その4億円がなぜ虚偽記載になるのか、きちんと説明できるものはいないかもしれない。
角栄、金丸の時とは時代が違う。
検察は近年いささか博打を打ちすぎなのではないかと思う。
鳩山政権が交代するのは構わないが、検察にもその機能をチェックする特別検察が必要だと強く感じる。
時代ですね。