2014-12-08

デリヘルで女の子を呼んだら、家庭教師時代の教え子が来ました。2

デリヘルで女の子を呼んだら、家庭教師時代の教え子が来ました。2

http://anond.hatelabo.jp/20141206233411

続編

自分もびっくりの偶然の出会い

どうするか すごく悩んで結局また呼ぶことに

ところがお店では予約満 違う子をお勧めされたが断った。

 

夜7時までの出勤だったので、終わってから思い切ってメールした。

  「昨日はびっくりしたけど、今日バイト?」

すぐに返事が来た。

「○○先生、昨日は私もびっくりしました。今回のこと黙っててください。お願いします。」

  「今日会える?」

「これから家に帰るのでごめんなさい」

高校生当時、この子の家の門限は午後9時。

結構厳しい家庭で、部活で遅くなったとき親子喧嘩をしていた。

夏休みアルバイトも親が許したものじゃないとダメで、海の家バイトダメファーストフードダメ、あれこれダメ

、結局よくわからない親戚の会社の受付みたいなバイトに収まった記憶あり。

  「そうか、じゃまた今度夕食でも誘っていい?」

「いつですか?」

  「じゃ、今」

「○○先生 どこにいるんですか」

  「○○駅の近く」

「私も今○○駅の近くにいます

ちょっとだけ会う?○○の前に今から行くから

  「はい 今行きます

待ち合わせ場所で、教え子はマスクをしていたけど、すぐにわかった。

外で見ると一弾とかわいかった。

細身に出ているところがわかるセーター。

目が会うと手を降った。

  「いやーエロいぞ」

「何言うんですか 急に」

 

  「今日もあのバイト?」

はい 本当に誰にも言っていないですよね」

  「もちろん」

少し前まで男の人と遊んでいた体からは何かフェロモン分泌がすごい。色気がいっぱい

すぐに息子が立ってしまって 体をかがめてしまった

「○○先生 もしかして

  「不覚だ ちょっと待ってて」

変な想像をなぐりすて、数式やゴッホの絵などを思い浮かべて気を紛らわせた。

「そこのマックに行きますか」

  「おっおぅ」

お腹をかがめながら、マックに行ったら、すごい激混み

  「すごく混んでいるね」

「ちょうど夕食時だから

  「どうしようか」

ラーメンという感じでもないし、実は静かな場所ゆっくりと説得したかった。

 

パチンコの音やカラオケ店の音 喧騒から逃れられる場所を探した

  「○○ちゃん 静かな場所がいい」

「じゃ、そこのホテルはどうですか?」

 (ホテルやばいでしょ)

  「それ、ラブホじゃん」

だって ○○先生、かがんでいるし」(笑)

 

  「家に帰らなくていいの?」

「実はさっき家に電話して○○先生に会ったこと話して遅くなると伝えているんです」

  

  「お腹すいていない?」

ホテル料理呼べるんですよ」

  

  「詳しいね。ぼくより知っている。」

「実はそこのホテルじゃないけど、昨日違うホテルピザが出てきてすごく美味しかったんです」

  「へぇ 普通電子レンジのチンで出来るピザじゃないの」

「よくわからないけど、美味しかったですよ」

しかに静かな場所といったらホテルが一番。

で、フロントお金払って入りました。3,500円。

 

ちょっと懐は痛いけど、うるさい居酒屋よりはマシだし、秘密の会話も漏れないし。

あと、やれるかもという邪な考えもあり、でもやっちゃいけないという理性もあり

心の中で戦っていました。

 

ホテルに入ると、

疲れたー」と言って寝入る教え子。

  「おいおい 寝るなよ」

「○○先生 私を説得しに来たんでしょ わかる」

いたずらっぽい目をして、急にタメ口っぽくなった。

  「そうだよ そりゃ止めたほうがいい ○○ちゃんがするようなバイトじゃない」

「でも大丈夫です! お客さんいい人ばかりだし危ない目にはまだ遭っていないし」

  「体が心配なんだよ」

大丈夫だって、ちゃんと消毒しているし、本番はしていません」

  「フェラでも危ないんだぞ」

「だったら先生も危ないよ」

  「うん まぁ そうなんだけどな」

「すぐに辞めるから お願い 黙ってて」

手を合わせて目をつむる。

  「いつまでやるの」

お金が貯まったら」

  「それまでこのバイトやるの?貯まったら絶対やめる?」

「なんで○○先生、私のことそんなに心配するんですか?」

  「そりゃ心配からさ」

「○○先生 彼女さんどうしたの?」

  「話そらすなよ 彼女とはすでに別れているよ」

へぇ 今フリーなんだ」

  「まぁな

デリヘルってよく使うんですか」

  「うん まぁ ここ半年ほどご無沙汰だったけど」

「でも本当にビックリですよね。すごい確率

  「俺もびっくり。こんな偶然あるのかって」

「私、彼氏と別れてからすごく悔しくてそれでエステに通うようになったんです」

  「・・・・」

「やせれば彼氏が振り向いてくれるかなって」

  「そうだったんだ で?」

彼氏は別の子と付き合うようになっちゃって その子、私の友達なんです。」

  「???

「ひどいと思いません?」

  「いや、まぁ」

「それでサークル やめたんです」

  「別れた理由は?なにか言っていたの?」

「おそらく私がエッチさせないからだと」

  「???

彼氏がしたいのはわかっていたんです。でも私は痛いので断っていたんです」

  「???

愛さえあればエッチはしなくても大丈夫だと思っていた」

  「もちろん 無理にするもんじゃない」

「でも彼氏は違っていたんです 私が断ると怒りだすし」

  「そりゃ別れて正解だわ」

しか浮気していたんですよ 二股かけられていて」

「で、私 見返してやると思ってエステサロンに通うようになったんです」

「むしゃくしゃしていたし、よくわからないまま契約して、しばらくエステに通って」

「そうしたらクレジットカードの請求書が届いて、それ見てびっくりしました」

  「そうかぁ」

「だからお金が貯まるまで、○○先生、黙っててくれませんか お願いします」

  「もちろん 内緒バイトなのはわかった」

「○○先生、ここどこか知ってる?」

  「ラブホテル

「ホ・テ・ル」

教え子は、部屋を暗くして、脱ぎ始めた。

  「いやダメでしょ」

「ローション あります

  「いや しないよ」

すっかり裸になった教え子 カバンからローションのボトルらしきものを取り出す

おっぱいがボヨヨンと揺れる 触りたい

「この前のようにしてください」

  「はい?えっ あの時の?」

 

そう言いつつ、パンツを脱ぎ捨ててました。

 

もう猿です。

ゴムを装着する時間も惜しんで 抱きつきました

ビンビンになっていたちんちんにローションを塗って教え子の下を触る

すっかり濡れていました

バイトでやられまくったに違いない

そんな想いを巡らせながら、正常位の体勢に。

  「ゆっくり入れるね」

頷く教え子

ゆっくりゆっくり

「痛い」「あぁん」

「痛い」「あぁん」

痛がっているのはわかっているけど、息子がガマンできない

クリを刺激しながら、ゆっくりと入れていく

生で入れる感触はゴムの時と大違い

かい液体を亀頭で感じ、ローションと交じり合う

今日は案外スルリと奥まで入る

でも教え子は痛がって顔をしかめながら、でも息が荒く

はぁ はぁ 汗と香水匂いが交じり合う

ゆっくりと奥まで入れた時

「はぁはぁ 奥に入っている」

  「うん 奥に入っているよ」

「○○先生 いいっ」

  ゆっくり動かす

  おっぱいが揺れる

 

  生はやばい

 

ついに出そうになったとき、理性が戻り、すぐに抜いてお腹へ。

いつもより多く出た

 

「○○先生

  「○○ちゃん」

軽くキスをして、そして獣のようにキスしまくった。

 

うたた寝をしていると、フロントから延長するかどうかの電話が鳴った。

教え子も起きだす

30分だけ延長することにしてすぐにシャワーを浴びた。

  「早く帰らないと。門限大丈夫?」

今日はパパ出張から大丈夫

  「お母さんに言わないと」

「あとで電話します。そうだ、○○先生と会うと言ったら会いたいと言っていました」

  「今度にするよ 今日はもう遅いし」

「そうですね。今度はいつ?」

  「また連絡するよ 来週の週末は?」

「週末は今くらいの時間なら」

  「もしかして来週も出るの?」

はい シフト表 出してきちゃったから」

  「シフト変えられない?」

バイト出来るの週末だけだから

  「うーん、そうか 終わったら会う?」

「○○先生 ヒマなの?」

  「ヒマじゃないけど、○○ちゃんのこと心配から

「嬉しいです。約束ですよ」

 

ホテルを出て、たわいもない話をしながら駅へ。

駅で別れる時、手でバイバイしながら、笑顔おっぱいに見とれてしまった。

 

ちょっとうつもりが、説得するつもりが、すっかり教え子の罠にハマって、やっちゃいました。

 

以上、報告です。

ネタだとかおかずにでもどうにでもしてください。

ただ、幸せ。いや違う。ヤバイけどでも嬉しい。そんな感じ。

月曜日、朝からニヤついていたのは俺です。

 

あぁ どうしたら辞めさせることが出来るんだ。

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