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はてなキーワード: 世界ウルルン滞在記とは

2021-02-13

ジョジョ2部好き

いまさらジョジョアニメいかけてるんだけど

2部が良すぎて3部以降楽しめる気がしない…

エジプト編だけど完全に惰性で見てる

2部のあの緊迫感が失われて世界ウルルン滞在記になってる

ここから2部以上に面白くなる?

5部まで追いつきたいかモチベください

2020-12-07

世界ウルルン滞在記「ある日〜、森の中〜、熊さんに〜、出会った〜」

これも著作権的にマズイのか…

2018-07-28

anond:20180728214057

世界ウルルン滞在記は、山本太郎代表作だよな

収録が終わってからも、自費で居残ったジミー大西とか

首長族のお嬢さんに、ガチで惚れられた藤原竜也とか

かにテレビの枠に収まらないエピソードが多かったよね

世界ウルルン滞在記って面白かったなあ

世界ふしぎ発見を見ててふいに思い出した。

あそこまで現地に溶け込む番組最近では見かけない。

異国の地を見物するだけではなく、自分を受け入れてもらうっていうプロセスがあるのは子供ながらに面白いと感じていた。

いまは海外トンデモ文化お笑い芸人体験しました、おかしな人に会ってきました、みたいな番組けが残ったように感じる。それはそれで好きなんですけどね。

題材は海外文化じゃなくてもいいんだけど、「知らない世界に飛び込んで何かをやり遂げる」系の番組面白い

その系統だと仕事ハッケン伝っていう番組面白かったのに、いつの間にか新シリーズが作られなくなって残念。

ただそういう番組企画が大変なんだと思うけど。

受け入れ先の確保は相当苦労するだろうから

あい番組ができたのはテレビ局お金があったのもあるのかな。

うーん、骨のある番組が見たい。

2018-02-05

昨日のイッテQ批評

90年代TBS系列世界ウルルン滞在記という番組があった。

芸能人海外のまちや村でショートステイを行い、日本の常識とは異なる世界各国の文化と触れ合うことで、そのまちに滞在した芸能人の中にも変化が生まれ最後には感動的な別れのシーンとなる番組であった。

真面目なノリの番組であったが、後期ではそのワンパターンさによるお涙頂戴感が前に出過ぎてしまい、いつのまにか番組は終わっていた。

昨日のイッテQはチャラい代名詞である手越カンボジアで無一文で数日間生活をさせることでチャラさを改善させるという企画があった。

この企画の中には、「芸能人が、貧しいが故に純粋である(とテレビ的にされている)まちや村で滞在することで、うるるん的な変化が起こる」という前提をもとに、

手越がそのような素振りを見せるたびにナレーション茶々を入れるというスタイルである

まり、「うるるん的変化=感動」であった90年代を、「うるるん的変化=ベタ=笑い」と変化させていた。

これが良いとか悪いとかではなく、なんとも批評的な企画だなぁと思ったし、テレビテレビによるパロディという感じがした。

2008-04-22

杉浦太陽ひさびさ帰国で大ノロケ 辻ちゃん手料理めっさ美味い」

ひさびさ和食ハートコロッケ????。人気アイドルグループモーニング娘。」の元メンバー辻希美(20)の夫で俳優杉浦太陽(26)が31日、8日ぶりに海外ロケから帰国し、辻とのラブラブ再会を果たしたことを自身のブログ太陽のメッサ○○食べ太陽」で報告した。

 ブログによると杉浦は、TBS系「世界ウルルン滞在記"ルネサンス"」の撮影のため、1月23日に出国。8日ぶりに帰宅した杉浦を辻が大量の手料理で出迎えたという。メニューは「ポテトサラダ」「スパム入り春巻き」「グラタン」「コロッケ」「ほうれん草ごま和え」「鮭とキノコのホイル焼き」「天然なめこの味噌汁」など。「コロッケ」はハート型という念の入れようで、ブログには嬉しそうにコロッケをつまむ杉浦の写真が掲載されている。

 杉浦によれば辻の料理の腕前は日に日にレベルアップしており、「その努力に…感謝!!!!!」などと喜びの気持ちが綴られているが、あまりの大量さに「でも、食べきれないから、明日の朝御飯に繰り越しやね!(笑)」とのホンネも…。

 誕生時に2,730グラムだった長女の希空(のあ)ちゃんの体重が6キロになったことなど、愛娘の成長ぶりを喜ぶコメントもあり、杉浦家は相変わらずのラブラブ新婚生活を送っているようだ。

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