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2009-08-19

http://anond.hatelabo.jp/20090819112116

 あなたのおかげで自分下半身が薄毛なのを初めて知った。

 確かに腕とか脇とかもあんまり生えてないけども。

 他の女性をひっくり返したことないもので。

http://anond.hatelabo.jp/20090819105222

中学生ってそこまで成績気にしてないじゃん。

あんま勉強本業みたいに捉えてる奴っていないじゃん。

みんなそれほど勉強しない状態で試験を受けて、できる奴はできてできない奴はできないって感じじゃん。

そこで小遣いに完全に関わるくらいに無理に気にさせても幸せな結末は生まれにくいと思うな。

あと家族をそこまでぶらさげたニンジンで動かそうって発想はもう単純に人として嫌だな俺。

一生子供なんて持つことないけどね。

http://anond.hatelabo.jp/20090819002107

以前街で女性達が行列を作ってるから何かと思ったらとうほうしんきのイベントだった。年齢層は若い子からおばちゃん(失礼)まで割と幅広く。

ナタリーが「ケータイ族」によく利用されてるのか知らないけど、その行列人達あんまインターネットとか詳しくなさそうな感じの層だったな。

http://natalie.mu/artist/list/order_by/fans

↑これ見てもジャニがいないし、正直私はとうほうしんきもよく知らなければナタリーもよく知らないので間違ってるかもしれないが、ターゲットの層が違うような気がする。

うんこするのがちょっと怖い

小さいときから便秘デフォルト

まいどまいどうんこ出すのに苦しんでいる。

正直、うんこ>>>>生理

ってくらい。(寧ろ生理がくるとなぜかうんこがすんなりでるから、カモン状態)

基本的に1週間くらいでないのはざらな感じ。でも別にそのときは苦しくない。「おなか、はっちゃって」感も、あんまない(昔からそうだからかも。大体、5日出ないと便秘といってもいいことに、成人すぎてから知った。毎日うんこ出るってことを聞いて「何それ!?出るの!?」と驚いた)

たまったうんこさんが、大腸下ってくると、うんことのバトルが始まる。その日がきつい。

それが、出せばいいのに、なんか出すの我慢しちゃうんだよね。

なんで我慢しちゃうかっていうと、何日もたまったうんこだから、もうでっかくて、ケツが痛いわけよ。だから怖くて反射的にとじちゃうんだけど、まあ、意味ないよね。

それと、小学生だったかのころ、便意ないのにふんばったとき、中途半端なところでうんこがとまってしまって、でっかいうんこ(直径5センチくらい?)が肛門にブランとさがったまま、進むも退くもできぬ、という状態になって、「おかあさーん!!!」と泣いた経験があって、それがちょっとしたトラウマになってるっぽい。一気に、ズドンと出せないと怖いみたい。小出しとか、したことない。どうも、直径5センチ×20センチくらいのうんこがまるまる一本腹にたまってるのは平気みたいなんだけど、それを出そうとして途中でちぎれた残りうんこが腹にたまってると思うと、物凄くいやだ、という感性が、昔からあるみたい。

そういうところがあいまって、便意第一波ではなかなかすんなりうんこする勇気がわかない。第二波、第三波ときて、ようやく覚悟して出産する感じ。っていうかそこまでいくと、たいがい、もう「ふんばるとかのレベルじゃない」とこまでうんこが大腸から脈々と下がってきていて、どうにもこうにも出産、みたいな感じになることも多々ある。そのときの解放感のレベルといったら半端ない。うんこをする直前と直後で、人生観が軽く変わる。うんこ前はダイエット雑誌のBEFOR状態だったのが、AFTERになる。「うんこもできないなんて、私にはもうなにもできないよ…」ネガティブだったのが、「あー人生っていいな☆」とポジティブになる。うんこした後体重が1キロ減ってる。はてなで「もうだめだ」な記事書いてたのが「人生を楽しくおくるライフハック☆1、うんこをする」みたいなことを書きたくなるくらいの変化。

トイレに本を持ち込むとかいうけど、あれ意味ない。本なんて読んでたら便意の予兆を聞き漏らすから。便意がヒョコッと顔を出す瞬間を、目を皿にしてみているというのに、本なんか読んでたら便意そのものが引いてしまう。それに、排便に神経を集中することができない。だからトイレに本を持ち込むというのは優雅なうんこ人の発想。

で、今もうんこが詰まってるんですけど。

楽にうんこできるようになりたい!!!もう血管きれそうになるまで踏ん張るのはいやだ!!!

食物繊維なんて結構とってるほうだと思うし牛乳も結構ガブガブ昔から飲んでるのになんで便秘なんだろう

ってのを考えた時、やっぱりこの「うんこに対する微妙な恐怖心」があると思うんだよね。我慢癖つーのか。

うんこにたいして身構えてしまう感じ。

それでもさいきんは、「便意発覚!」→「トイレへかけこむ」→「アレッ!?汗がにじむほどふんばってないのに、ケツにちょっと力をくわえただけなのにうんこがでちゃった!」という感覚を、たびたび味わうことに成功はしているものの……

それでもまだ、こういう日がくる。

うんこを毎日する習慣をつけろというけど、うんこを毎日!するなんてとても信じられない…尿じゃないんだから…

1年で365回もうんこをするってことだよ?それは一体どういうことなんだ?想像が出来ない。朝うんこして、一日過ごして、寝て、めざめたらまたうんこしなきゃいけないわけでしょ?なんか変な気がする。

でも慣れなきゃいけないのだろうな。

誰か同じようなうんこ恐怖抱えてる人がいたら、対策教えてください。

2009-08-17

ハーゲンダッツティラミスとかミルフィーユとかあるじゃん

去年まですっげー貧しかったからうまいんだろうなーと思いながらいつも買えなかったのね

ことしようやく落ち着いてきたからこないだ頑張って買ってみたんだよ

わくわくしながら俺はふたを開けたね。そして一口。



















あんまうまくない…orz

http://anond.hatelabo.jp/20090817205949

ネタか本当か知らないけど、

あいつら、って言うなら、複数だと思うが

明らかに処女厨無関係なのと処女厨じゃないのが大半だな。

全部同一人物ならお話にもならん。

…それにしても上のツリーの

でも、あなただってその男を見抜けず選んだ非があります。

恋愛はお互い様です。

あんまり正しいことを言われると、余計グッサリくるもんだろうなぁ。

お互い、って気持ちが一切ない恋愛だったんだろう。

処女/非処女や、処女厨、嫌処女厨とかって前に、恋愛が貧しい事には間違いない。

http://anond.hatelabo.jp/20090817024241

26歳 一般会社員 既婚(子無し)

ストレート

ゲイの友人もいるし、ビアンもいる。

そんな俺が、答えるよ。

  1.オネエマンズみたいなオネェは多分ゲイでもめずらしいタイプなんだけど

俺も実際にLGBTの人々と出会うまではオネェ=ゲイだと思ってた。

でもオネェっていうのは性指向とは違うんだな、というのが今の理解。

オネェだけど女の子と付き合うっていう人も結構いるからね。

それに体オトコで心オンナの人がオトコを好きになるのは、ゲイじゃないと思ってる。

ゲイってのはあくまで心オトコがオトコを好きってことであって、入れ物はあんまり関係ないのでは。

  2.ゲイ人権問題を言うのなら、性的倒錯の面でロリコンとかも一緒ではないか?

これは明快に違うよね。

違法かどうか、宗教的にどうか、は全く関係なくって、全然違う。同じにしちゃいけないよ。

ゲイっつーかLGBTっていうのは性的倒錯じゃないんだよね、ホントは。

さっきも言ったけど、入れ物とココロと好きな性の組み合わせによる呼称にしか過ぎないと思うんだ。

一方、ロリコンは完全に性的倒錯。社会的に受け入れられない性嗜好なんだよね。

ただ、これも過剰なロリコン狩りは逆に悲劇を誘発すると思っていて、それはまた別の話。

教育のあり方とか、社会の仕組みとか、その辺から語りたいからね。

  3.腐女子の方々はいったいなにがしたいのか……。

腐女子的なコンテンツってあんまり見たことないから、この憤りは共有できないんだけどさ。

まあ、勝手にやらしときなよ、ああいう輩はさ。

彼女らも自分が「腐」った人種であることを自認しているんだろうし、何を言ってもロリヲタと一緒で暖簾に腕押しさ。

あと、あなたは性衝動はオトコに近いって言ってるけど、「オトコと同じ」という認識でいいと思うよ。

だって、心オトコなんだから。

  4.実際カミングアウトして引くひとはどれくらいいる?

引くっていうか、結局はLGBTに対する偏見が、カミングアウトされた人間の恐怖を誘引してると思う。

つまり、何もわからない中でLGBTは良くないことだと社会的には抑圧されてて、一方ではメディアLGBTを奇異なコンテンツとして生産しているわけだよね。

だから、「引く」一方でミョーに「好奇心を持つ」人もいると思っていて、それはどっちもどっちだよね。

  5.人生経験上で結構ゲイがいたせいか(襲われたり、付き合えたり)

結構、潜在的ゲイ(もしくはバイ)はいると思うよ。

ただ、それも前項で言った通り社会的に抑圧されるなかで、各々の感覚として死んでるんだと思う。


余談だが、一つここで俺的なまとめを示したい。

LGBT偏見を持つ人に、受け入れなくても理解はして欲しいことがある。

 1.カラダ オトコ × ココロ オトコ × ラブ オトコ =ゲイ

 2.カラダ オトコ × ココロ オトコ × ラブ オンナ =ストレートのオトコ

 3.カラダ オトコ × ココロ オンナ × ラブ オトコ =性同一性障害 オカマと言われることもある

 4.カラダ オトコ × ココロ オンナ × ラブ オンナ =性同一性障害 ある意味ビアン

 5.カラダ オンナ × ココロ オトコ × ラブ オトコ =性同一性障害 ある意味ゲイ

 6.カラダ オンナ × ココロ オトコ × ラブ オンナ =性同一性障害 オナベと言われることもある

 7.カラダ オンナ × ココロ オンナ × ラブ オトコ =ストレートのオンナ

 8.カラダ オンナ × ココロ オンナ × ラブ オンナ =ビアン

あくまでカラダ×ココロ×ラブの組み合わせで呼称が変わるだけ。

セクシャルマイノリティ」と言われるが、こうして分類すると実はストレートが2例でそれ以外が6例。

つまり、ストレートかどうかなんて大した問題じゃないんだ。

1番と5番の恋愛は、一見すると「社会的には」普通な男女のカップルなんだけど、実は内面的には同性愛だったりするわけだよね。

性に普通なんてないよ、きっと。

あるのは純然たる違いだけだ。

http://anond.hatelabo.jp/20090817133454

場所によりけりに追加。ロサンゼルス郊外に暮らしてたとき。

1 アメリカ人はみんな銃をもっている

寝室のベッドサイドのテーブルにあるって言ってた同僚がいた。子どもがいたずらしたら困るからっていって銃を売った同僚もいた。そもそも拳銃持ってる?なんて話はあんまりしない。

2 治安がめちゃくちゃ悪い。

ブロックごとというか、市(City)単位で治安が変わる。

綺麗な街は裕福な人が住んでいて、税収もあるから公的な清掃も行き届いてる。

汚い街は悪いスパイラルなので、貧困層が集まり、税収が少なく、街は汚いし治安も悪い。

ダウンタウン再開発地域は夜でも明るくて安全。

1ブロックずれると急激に危険エリアもあって、夜は交差点で車を止めるな、と脅されてた。なので怖くていかなかったけど。

3 アメリカ人はでかい

日本よりでかい人が多いのは感じるな。上下左右に。

4 アメリカ人の運転は荒い

いや、比較的みんなうまいと思うな。

割り込みスムーズに入れたりとマナーがいいのは、その昔割り込んだ車のドライバーを追いかけていって撃ち殺すって事件があって、

撃たれるリスク回避のためにはニコニコして道譲れってのが常識だ、と言われた。

5 みんな野球好き

自分の周りにはそんなに多くないなあ。子どものいる同僚は安上がりでラクチンなレジャーとしての野球アメフトバスケ観戦はやってる。

6 ハンバーガーソウルフード

チェーン店じゃないけどそんなに高くもないハンバーガーショップがそこそこある。チェーン店よりも確実にうまい

日本で言うとラーメン屋感覚かな。それぞれに好きな店があって面白いし、うまい。ただしでかい。

自分の好きな店にはフライドズッキーニて拍子切りにしたズッキーニにうすい衣を着け揚げてある。これに、タルタル付けて食うのが最高。

しかしカロリーは凄いだろうなあ。

7 カリフォルニアでは寿司を食え

うにとかぼたんえびとか、サーモンとか安くて新鮮でうまいよ。25ドルも出せば腹いっぱい。


一番ビビッタのはソニーアメリカ会社だって信じてたやつがほんとうにいたこと。できる奴だったのに何を勘違いしたのやら。

Macが意外とマイナーだったのもおもしろかったな。

2009-08-16

http://anond.hatelabo.jp/20090816001845

>女のホームレスはきついんだろうな。

レイプとかされるんだろうな。

>初めてがレイプかー。きついなー。

あー、同じこと考えてた。

一応ホームレスの間で売春しながら生きてる人とか知ってるから、

レイプじゃなくても初めては知らない相手と路上売春なんだなと思ってた。

運がいいのか悪いのか、ホームレスになる前に初めてを迎えることになった。

自分は大好きだけど、相手はヤっただけで逃げていった。

思いがあった分だけきつい。

初めてが売春あんまり変わらなかったよ。

相手を信じてしまった分、人間不信が増したけどね。

履歴書書くたびに動悸がして、二度と書きたくないと思うのに

またすぐ書かなければならなくなって。どんどんきつくなっていく。

わかる、わかるよ。

お互い、似たような人生だけど底辺のなかで

死ぬ前に何かいいことあるといいよね。

disられたばなな

disられたばなな 作詞片岡輝 作曲桜井順

 

ワインがいっぽん ありました

ちっちゃな島国 居酒屋さん

おとなが二人(ばななと店長)で 取りやっこ

ばなながプチンと きれてった

ばななはどこへ 行ったかな

バナナン バナナン バナァナ

 

ばなながひとり おりました

ほしのきれいな 夜の下

友達祝う 特別夜

ばなながぼそっと 愚痴いった

人脈あるのに わたしたち

バナナン バナナン バナァナ

 

きみはいったい なにさまさ

はてなーバナナを disります

これはたいへん いちだいじ

はてなのトップに エントリ

わたしもあなたも 便乗だ

はてなん はてなん は~てなん

 

ぶよぶよ(id:buyobuyo)ブロガー おりました

白い背景 持つブログ

はてなを巡回 してますと

バナナがみんなに dis dis dis

お前ら全員 不愉快

バカバカ バカバカ ていうか死ね

 

はてなネタ師 またさぶろう(id:matasaburou)

こんなに美味しい ネタはない

あんまり調子に 乗りすぎて

美人 才媛 文学

あんなーおふざけ いいのかな?

糸井ー 糸井ー それずるいー

 

増田が一匹 暇してた

おうちにこもって パソコン

ばなな関連 大騒ぎ

参戦したいと 知恵絞る

バナナピコンヌ 閃いた

ピコピコピコピコ 改変だ

改変だ 改変だ

クビ切り恐怖症がいきつく果て

もう嫌になって勤めていない自分がいる。

普通にしていても、いつかクビになるんじゃないかなるんじゃないかと怖くて怖くて、

まともに働いていられない。

 

公務員はいいなあ。正社員はいいなあ。

クビにならないんだもん。

いつクビになるかもしんない、と思いながら働いてると怖くて仕方ない。

 

履歴書を書く度に欝になる。

またクビになるんだろうなって嫌になる。

どんな職でもいいです、って妥協した結果が時給840円の肉体労働

「お前なんか知り合いじゃなきゃ雇ってない」

辞めました。

 

はい、無能です。空気読めません。精神病です。

死ぬ勇気がありません。

頑張ったけど、増えたのは年齢と職歴と薬の数だけ。

 

親が死んだらホームレスだろうな。

女のホームレスはきついんだろうな。

レイプとかされるんだろうな。

初めてがレイプかー。きついなー。

といってこの容姿じゃ売春婦になるにもつらい。32才だよ。男に声かけられたことないや。

大根つっこまれるほど痛いもんくらいは好きな人にもらってほしいなあ。

そのうち目も見えなくなる病にかかってる。

 

もうつかれたなー。

二年ニートしてるけど、何やっても上手くいく気がしない。

 

 

余談。

高校生時代、いじめられていて、いつもお昼は1人で食べていた。

本が好きだから、別に気にしなかったけど、一回くらいみんなで騒いでみたかった。

高校学園祭屋台を出してみたかった。うちは屋台禁止だった。

電車の中で寝てたら、前にいた同じ学校の子が私の泣き真似をしてみんなを笑わせていた。

あんまり怒りすぎて、上手く対応できなかった。

その子と偶然街で会ったら、子供がいて、旦那さんがいて、仕事は親のコネ団体職員だそうだ。

因果応報とかいう言葉はとりあえずないんだな、とおもった。

「あなた1人が好きだと思ったから声かけなかったんだけど」

それで人の真似をして笑わせていたわけだね。

君が忘れても私は忘れてないよ。

なんか、インドの人が来世を信じる気持ちが分かるよ。

不条理が多いと来世の自分幸せで向こうは不幸せだろうくらい思わないとやってられない。

 

ところで、苛められる方にも問題はある、っていう奴は、

たいてい苛めてたか、虐めを無視してたかどっちかだと思っています。

泥棒に入られた家にすきがあったから、ってのと同じだよ。

悪いのは泥棒であって、その家にすきがあったからというのは、

泥棒がターゲットを選ぶ基準に過ぎないです。

すきがない家ばかりなら、泥棒は強盗になるだけです。

いじめもおんなじ。どんなにしてても、やる奴はやるだけ。

 

虐めは楽しいから。

一回だけ、近所の女の子をはやし立てて苛めることをしたことがあります。

別にその子はなにもしてない。いつもされてたのは私で、

たまたまその日はその子だっただけ。

すごくすごく楽しかった。

いつも苛められてたからってこともあるけど、

自分には沢山の仲間がいて、守られてて、こいつが泣けば泣くほどその子は弱くなって、

自分と仲間は強くなったような気がする。

その時、リーダー格が私に、

「お前だっていつもやられてるだろ。みっともないよ」

って言ってくれなかったら、私はずっと人を苛める側だったろう。

よく考えるとリーダー格はいつも苛めてるわけなんだけど、その台詞には感謝している。

 

あんなハイな体験、その後生きてきて比べられるのは小説が一次選考に受かったときくらいだ。

 

虐めをやめようとしたってさ、あんな楽しいこと辞められるはずがない。

ただ単に数人で1人をバカにするだけであんなに楽しいんだもの。

たった数時間人をはやしたてただけでそう思うくらいなんだから、日常的にやってるやつらはハイだろうなあ。

そういう奴らには、人工的にいっかい虐めを経験してもらうのが一番いいと思うけど、

アブグレイブの監獄実験だっけ?

そんなことになるのがオチかな。

 

とりあえず私はどうしよう。

精神科の薬飲んで寝て、今までのこと全部忘れる?

いつまで続くのかな、この悪夢

起きたら今までは全部夢で、ほんとうは小学校夏休みまっただ中で、いつまで寝てるのってお母さんにいわれてたらいいな。

そんときも苛められてたけど、プールに行く友達くらいはいたから。

2009-08-15

http://anond.hatelabo.jp/20090815222853

エネルギー(もしくは脂肪)として吸収される分に関しては、それ自体が有害か無害かって話じゃなくて適切な量取れよって話になるし、

一般論で語るとしたらどっちにどういう傾向のものが使われがちか、っていう話をするしかないんだろうな。あんま意味ない気もするが。

http://d.hatena.ne.jp/buyobuyo/20090815

buyobuyoが勘違いしてるのは、店長が擁護されているのではなく、店を非難するロジックが非難されているということ。

このケースに絞った具体的な是非なら、誰も店長を全肯定なんかしてないよ。けっこう厳しい点をつけてるのが大勢だ。

ばななは、この個別のケースを一般化して、いろんなことをdisったわけで、そのレベルでの話が反論を呼んでる。

何というか、buyobuyoが考えているような敵はいないことはないが全然、この件で批判してる連中マジョリティじゃないよ。

あくまでもこの個別のケースに絞っていえばいってることはあんまり間違ってないよ。

でも、そういう話をみんなしてるわけじゃないよ。

だからこそ、持ち込み一般とかチェーン店一般とか、そういう話になってるんだろう。

言い換えると、ほとんどの人が、この店長個人のこの個別の瞬間の行動の是非にフォーカスなんかおいてない。

そこからばななが引き出したもうちょっと一般的な話の是非が問題になってる。

国語テストツンデレック・サイン

たとえ趣味だろうと物語創作を行ってみるとわかるけど、作者の意図ってのは結構磨耗する。よく「キャラ勝手に動き出す」みたいなことを言うけどそんな感じで、物語序盤はともかく、それなりに書き進んで、登場人物の性格や性質や心情や信条なんかが固まってくると、「ああ、こいつはこの場面では絶対こういうことは言わないな/しないな」「こいつはこの場面では絶対こういうことを言うな/するな」みたいなのがどうしようもなく固まってしまって、作者のやりたいようには動かせなくなったりする。少しマイナーな例だけど、漫画ブラックラグーン』の作者さんが、単行本2巻収録の話で(主人公格の)ロックが作者の手を離れるくらいにどんどん暴走してどうなるかと思った、みたいなことを仰っていたけれど、そんな感じ。ロックなら、こういう時にこういうことを言う、こういう時にこういう行動を取る、それも”絶対に”だ。だから、作者が最初は違うふうに話を持っていく予定だったのに、ロックが絶対にそう言って/やってしまうから(そしてまた、それに対するレヴィの反応も”絶対に”だから)、こういうふうな話にしかならなかった―――キャラクター達が半ば作者の手を離れて、「こういう話」を作り出してしまった。

極端な話いうと、キャラクター舞台設定をしっかりしておけば、後はなかば自動的」なんですよね。この状況にこういうヤツラが入り込んで、関係性はこれで持ち物はそれでスキルはあれで人脈はああであるのなら、少なくとも細かい所は作者の意図関係無しに動くことができる―――というより寧ろ状況と場合によっては、作者の意図をどうやって自然に介入させるかが難しいくらい。

ということで、まあ上の導入部とはあんま関係ない本題なのですが、国語テストありがちな「(この文章の)作者の意図を記せ」みたいな問題は、その意味としては正しくない。まず当たり前ですが作者の意図が十分と言えるほど文章に載ることは多くはなく、次いでそれでも文章に載った作者の意図を十全に読み取ってもらえる可能性も多くはなく、そもそも作者の意図を作者自身が完全・完璧・文章のあらゆる部分一語一句においてまで分かっていること自体多いとは言えず、さらにその意図も一つ二つとは言わず時には矛盾も孕む複数の分裂したものである場合も少なくないでしょう。

つまり、まず作者自身が己の意図を分かっていてそれを十全に文章に移せているかという問題と(勿論ここでは意図以外のものは文章に存在しない方がよいw)、読むほうがそれを完璧に読み取れるかという問題がある。……しかし書いてて思ったけど「意図」を伝えたいだけなら小説というスタイルは不便すぎるだろう。

そこから「意図」に関しては必ずに「誤読」が生まれる(可能性があり続ける)。その辺はバルトの「作者の死」を持ってくるまでもなく(「作者の死」が何かを知りたい人は「化物語」のあとがきが簡単に説明してくれてるからそれ読むといいんじゃないかな)、有名な火垂るの墓原作者やりとりとか読めばいいんじゃないかな(学校で「『火垂るの墓』の作者はどんな気持ちでこれを書いたか」みたいな宿題を出された孫が原作者であるお爺ちゃんに聞いたところ、「締め切りに追われてヒィヒィ言いながら書いてた」と答えた、というもの)。

つまり、作者の意図なんて案外そんなもので、無くても物語は生まれる。全てに意図や気持ちを孕ませることは逆に難しいくらいで、ある程度以上は半自動的に、作者の手を離れながら生まれていく。小説に限らず、どんな場合でも、ついつい「意味があるなら意図もある筈」と勘違いしてしまいがちですが、実際は意図なんて無くても意味は生まれます。てゆうか受け手が生んでいます。

ただ、この『火垂るの墓』の事例、学校先生が聞いてるのは「本当の作者の意図」ではなくて「文章から読み取れる作者の意図」であって、そういう意味では「原作者の答え」すら間違いでしょう。ここで求められているのは、この先生の設問は、「これを書いた人は何を思っていたか」ではなく、「何を思っていたらこれを書くか」ということ。国語テストというのは大概そうですね。ある意味ちゃんと作者の死を踏襲しています。求めているのは”本当の作者”の気持ちではなく、テクスト上の作者、モデル作者、想定された作者の気持ち。「こういうことを書く(言う)奴は、ああいうことを考えてる」、なんてことをテストは問いてるわけです。ということはつまり、ここにおいて読者=国語の授業を受けるもの・国語テストを受けるものは、ある意味モデル読者になろう、想定された読者になろうという試みでもあるんじゃないかと思うのです。「こう言ったら相手はああ受け取る」「ああ言ってるということは奴はこう考えてる」ということを深める為のコード認識の作法。というか寧ろ、これは発話者の方に比重が置かれてるかもしれませんね。「私が○○を伝えたい時は、別にそんなことは言いたくないけど、××と言えば効果的に伝わる(相手が気持ちを「想定する」)」みたいなことを教えてくれる、いや、構築してくれる。

共通認識として。

僕ら他人の気持ちを当たり前のように分かってかつ分からないつもりですけど、ホントはもっと「分からなくても」おかしくないんですよ。「べ、べつにあんたの為じゃないんだからね! 勘違いしないでよね!」というのを、文字通りの意味ではなく、好意の裏返しと取れるのも、これは「ツンデレ」だっていう共通認識があるからでしょう。好意の裏返しを伝えたい時は、こう記せばいい、という作法。これをツンデレと読んで正解・これはツンデレと読まれて正解だと、送り手も受け手も共に想定している。もちろん、それは極端な話で、文脈によって変わりますが。

えー、ということで、国語テストが求める「作者の意図・気持ち」というのは本当の作者ではなく想定された作者のものであって、さらに言うと「登場人物の気持ち」みたいなのも、本当のソイツの気持ち(そんなことは誰にも・当の本人にも分からないかもしれない)ではなく文章から想定されるソイツの気持ちが求められているのであって、そんで僕らはそういうふうに「言葉の遣い方と読み方」を学んでいるから、気持ちの伝え方とか、気持ちの読み方とか、ツンデレとかをあんがいと理解できてるんじゃないかなーとか、そういう話でした。

http://anond.hatelabo.jp/20090814232747

西尾維新は文章の評価はあんま本読まない人っぽいと言われるほどに低くは無いんじゃないかな。

本持ってそうだなと思ったのは彼がモノ知ってるかどうかは知らんが

引用けっこう多用してるからそこら辺のイメージからだよ。

あのジャンプ漫画ヲタ漫画っぽさって点で他のジャンプ漫画からかなり浮いてる気がする。

http://anond.hatelabo.jp/20090814015200

素直にうまそうだと思ったけど、どのトラバあんまり好意的でないのね。

なんで??

なんだかあったりまえのことをそのまま書かれているような気がするが。

子持ちの家族だからなかなかこういうゆっくりした食事にはいかれないが、

贅沢な食事ってこういう時間の遣い方だと思うよ。

ちがうのか??

2009-08-14

http://anond.hatelabo.jp/20090814204807

原作担当漫画ラノベを少し読んだ限り、

あんま本とか読まない人に見えるけどなあ

文章がちゃんとしてるわけでもないし、モノを知ってるわけでも無いし

良くも悪くも他のジャンプ作家から浮いてないよね

ニートやってる弟と飯を食う

今晩ニートやってる弟と二人で飯を食うことにした。

俺:35

 長男、会社員実家を出て所帯持ち、弟が小さいときに家を出たからあんまり接点名無し

弟:26

 三男、3月まで大学受験勉強していたから、この4月からニート

 過去大学には入学したが「自分のやりたい事ではない」として退学、「やりたいこと」のために

 再度、大学受験を志していたそうで。

妹から弟を「何とかして」と要望を受けて、長男の自分が出ることにした。

親もそろそろ定年だしな。

兄としては、働くよう促したいのだが…、このご時世、このスペックでは雇ってくれる会社すらあるか不明。

とりあえずアルバイトさせるか、ハローワークブラックでもいいから正社員をさせるか。

俺は10代から働いているから、20代半ばまで働いてこなかった彼を理解できない。

どうしていいやら悩んでる。

2009-08-13

http://anond.hatelabo.jp/20090813233240

だからさ、あんただかばななだかが行ったそのチェーンの安い居酒屋店長はさ、

別に「居酒屋がやりたい」わけでもないし「サービス業がやりたい」わけでもないのよ。

チェーンの外食屋の雇われ店長なんつーもんはさあ、他に就職先が無かったダメ学生が仕方が無しに入社して、

ブラック企業ぶりに精神をやられた頃に、「店長」とかいう名目で体よく正社員バイト並の労働条件でこき使いたい

本社の意向によって送り込まれてきたような人間なわけよ。

わかる?そういう理不尽なことをしてコスト圧縮した結果があの安さなわけ。

そういう人間に向かって、サービス業をやりたくてやってるような店と同じレベルサービスを要求するってのはKYにもほどがあるわけよ。

まぁ作家なんて世間知らずの代表みたいなもんだから、あんまり世の中の事情知らないのもわかるけどさ、そのくらいは理解しとけって。

現実を語るのに映画を持ち出すなんて、萌えアニメ美少女を「俺の嫁」とか言ってるキモオタと同じだってことに気付けって。

http://anond.hatelabo.jp/20090813195014

さすがに料理の持込みはないと思うけど。

持ち帰りだって断られるものね、食中毒はね。

でもさ、今話してるのはお酒よ?デザートワインよ?海外のお土産よ?

こういうのは例が言ってのがあるんじゃないの、って言ってるのよ。

何もかもが許されるべきだなんて言ってないし、そんな我侭ばばあじゃないわよ、あたし。

あんまり一般解に広げられても困るでしょ。

いわゆる論議の拡散だわね。

ましてやタクシーのたとえ話はナンセンス過ぎてどうにもならないわね。

宗教その他と支持政党

いちおうこんなのあったけど。あんまり多くない。

http://q.hatena.ne.jp/1204284764

こういうのこそ一覧にしてきちんと報道周知してほしいよな。

釣りをするのは、魚を捕りたいのか釣りで遊びたいのかどっちなの?

 世の中には何をやっても駄目という人がいる。自分だ。

 

 正確にいうと「どこの会社に入っても駄目」なのである。

 

 

 ある時は人間関係。ある時は無能さ。なんでもそこそこ器用にこなし、他部署からの依頼もくるし頼りにもされてるが、上司にはいつも怒られる。

 自分あんまり理解力が無くて、たとえばある場所で釣りをするとしよう。普通の人なら、釣り道具を持ってきて、てきとうなポイントを探して、餌付けて川に投げておわりだ。

 これが自分だと、まず川の源流を調べる。源流から河口、水質、周囲の植生、実際に釣りに行ってきた人がどのような魚をどのような方法で釣ってきたかということ、それから推定される魚の種類とその生息場所や生活史、どの魚をターゲットにするか、どの釣り道具を選択するか、コストパフォーマンスを優先するか、釣果を優先するか。釣り場所にいくまでどのような経路を辿るか、など調べあげる。

 その上で、釣りをする、という行為の中にある最優先の目的を見つけて、それに沿った行動を選択するわけだ。

 

 そんなことを仕事でやってたら怒られるに決まっている。

 釣りをして魚をつればいいんだ、それがお前の仕事なんだといわれても、じゃあ釣果優先ですかコスパ優先ですか、どんな魚つればいいんですか?つったふりしててもいいんでしょうか。

 わからない。さっぱりわからない。

 少なくともつったふりはいかんと思うので、なるべく釣果が多く、コスパ時間は少なくという方針でやる。

 すると上司のやり方とは違ってくる。

「お前は俺のいうとおりにやればいいんだ!魚を釣れといったのに、いちいちコスパだの釣果だの考えなくていい!」

 そうなんだろうか。

 上司のいうとおりにして魚が釣れたらいいけれど、たいていは釣れないので、私はいつもどうするか困っている。

 ただ魚釣りを楽しんでればいいんだろうか。

 こんど就職したら、なにも考えずにいようとおもう。

 なんかやるだけ無駄だ。

 それをいうなら生きてるだけ無駄ともいうけれど。

2009-08-12

http://anond.hatelabo.jp/20090812214941

http://blog.goo.ne.jp/premier310/e/1fcfef25834d5f80331f42bfcc6b1c4c

The extreme rarity of transitional forms in the fossil record persists as the trade secret of paleontology. The evolutionary trees that adorn our textbooks have data only at the tips and nodes of their branches; the rest is inference, however reasonable, not the evidence of fossils. Yet Darwin was so wedded to gradualism that he wagered his entire theory on a denial of this literal record.

過渡的形態化石記録には非常にまれであることは古生物学の「業界秘密」であり続けてきた。教科書を飾る進化系統樹には先端と分岐の結節点しかデータがない。どれほどそれが合理的なものであろうと、(過渡的形態の存在は)推論であって、化石の証拠によるものではない。それでもダーウィンは、彼の全理論をこの直接的な記録(過渡的形態の証拠の欠如)を否定することに賭けるほど、熱心に漸進主義を主張した。<()内は私の挿入>

原文はこれか。あと、訳はあんまり自信ないので大意、ということで。

ソースはここ。ちゃんと創造論批判の英語サイトが検証してるみたいだな。

http://www.talkorigins.org/faqs/quotes/mine/part3.html

Quote #3.2のとこね。ざっと斜め読みしたところでは、グールドの断続平行説のからみで、中間形態がすべて存在するというところに疑問を投げているところで、進化論とか、化石の証拠能力に文句をつけているところではない、というところか。くわしいところは誰か訳して。

ちなみに、創造論者によって過渡的形態の欠如は進化論への反証として持ち出されるが、グールドの立場では、種が分化するときは漸進的にではなく急激に変化する、つまり過渡的形態が欠けることがある、ということだから、勿論、進化論とは何の矛盾もしない。くわしいことは断続平行説でぐぐれ。

ついでに、ここにも同じ発言への言及があるな。

http://www.allaboutthejourney.org/japanese/fossil-record.htm

IDの大御所の人の訳を見つけた。

 化石記録における移行形態が極度にまれである事実は、古生物学企業秘密(trade secret)になっている。我々の教科書を飾っている進化の樹(系統樹)は、その枝の先端と節においてのみデータが存在する。残りは、いかにもっともらしくても、推測であって化石の証拠によるものではない。

http://www.dcsociety.org/id/ningen_genri/043.html

あんまり当てにならんと思うが

http://kanasoku.blog82.fc2.com/blog-entry-10988.html

新宿駅とかで見かけるホームレスとか、明らかに風呂入ってねーだろ的な人ばっかりだけど、石川五右衛門みたいなボリュームの髪の人ゴロゴロいるじゃん。

人として清潔を維持するのは当然だけど、効果がある人は限られてるような気がする。

2009-08-11

同権的

ライト接待帰りなので、酔っぱらいのたわごとなんですけど。

コンビニ寄ったら日経ウーマンの表紙に「働く女性1500人のバッグ&持ち物大調査」だそうで。

確かにねー、今年は若干冷夏だからマシなんだけど、真夏の取材→調査→夜中まで資料作成、なんていう

負のスパイラルに立ち向かう30代女としては、いつも身綺麗ににしてる風のアナウンサー等はどんなコスメを腹に忍ばせているのだ? など

知りたい欲望が抑えられないかもと、思ったりもするのだが。

その一方で。えーと。「働く男性1500人のバッグ&持ち物大調査」っていう企画は、どの雑誌に特集されてるのだ? と、ちょっと思った。

本当に男女同権的になるなら、まぁ媒体は分からないけどGainerとかかなぁ、男性ビジネスマン対象にした雑誌なんかを見たら、そんな特集をやってたりするんでしょうか。そんな特集を見た日には、働く男子諸君は、汗ふきシートなんかをカバンに忍ばせていたりするわけですか。それはそれで興味は尽きないところではあるが。

それ以前に「日経MAN」という雑誌はないよなーと、ふと思って。「日経ビジネス」「日本経済新聞」なら、まぁ会社に置いてあったりもするので目を通すのは日常ではあるのですが、日経男子専科みたいなのは、ないよね。それに最近偏向報道気味な気もしないでもないAERAに「働くワーキングファーザー」の不平不満なんかが特集されたりしている様子もないし。

日経ウーマンが誰が編集長で誰が企画してるかとか、全然知らないんだけど、「ウーマン」をワンカテゴリーにしようと思うなら、「マン」も独立したワンカテゴリーにするか、もしくは、日経ビジネスで「ビジネスパーソン3000に聞いたカバンの中身」という特集をしてくれないかなー、とも、ちょっとだけ思う。

まぁ、男性は、他人のカバンの中身なんて、あんまり気にしないのかな。

女同士は、割と気になったりするんだけど。あの子の使ってるファンデーションって何かしら!? とか。アイツの使ってる柔軟剤、コロンは? とか、男子は気にならなそうな気もしないでもないので、そもそも商業的に企画が成立しないのか?

レディースランチ」の存在も気になったりする今日この頃だったもので、つい、そんなことを考えたりした次第。

まぁ、「メンズランチ」て、言葉の響きが、ちょっとシモっぽいけど。

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