2014-08-13

[]8月13日

○朝食:なし

○昼食:焼きそば、肉団子、餃子、瓶ビール二本、胡麻団子

○夕食:なし

睡眠時間:二時間

調子

テンションあげあげでいきますよー! とか言って、お酒を飲んでしまった。

気分よく酔えたのでよしとしよう。

デッドライジング1

45レベル

ケース07を攻略

謎の宗教団体と戦ったりしながら、爆弾解除をこなすことに。

これがまあ、大変だった。

シナリオの方は、ブラッドさんの危険ピンチに!

カリートの真の目的とは?

ついに最終章、ケース08へ。

肉屋との戦いを経て、カリート最後を見送る。

そのときの「お前のやったことは許さない、だが俺が伝えてやる」というフランクさんの言葉は、もう格好よすぎだ。

あいつはテロリストだった、だが、最後兄貴みたいなこと言いやがって」とか、もう死んでからカリートあげが凄い。

そして何より、それを口にするフランクさんが格好いい!

とまあ、色々あって脱出できずにエンディング

ここまで非常に滾る展開だったのだが、エンディングセーブが入り、OverTimeモードに入った瞬間

まさかフリーズ

このゲームに詳しい人ならわかると思うが、このタイミングフリーズはかなり手痛い。

OverTimeモードをLV1からヤルか、通常モードを引き継ぎでもう一周するかの選択になるからだ。

はっきり言って、一気にやる気が失せたので、Overtimeモードネット情報を見聞きして満足することにした。

僕のモットーであるスタッフロールを見る」は成し遂げたわけだし、別にもうこれでいいよ。

ええと、なになに、実はカリート孤児を使った人間爆弾ならぬゾンビ爆弾を計画していたと、

そしてフランクさんはそれをスクープするもよくあるニュースとして片付けられてしまいましたとさ、2に続くと。

ふーむ、面白いんじゃないですかね?(はっきりいって、このタイミングフリーズは手痛すぎた)

まあでも、途中は確かにだいぶ面白かったし、フランクさんのキャラクタ自体はかなりシビれるものがあった。

是非とも再びフランクさんが登場するCASE WESTをプレイするため、2とCASE0をプレイしようと思う。(カプコンサマーセールで安く買えたし)

このゲーム熱をどこにぶつければいいのか、そうだHaloWarsだ、と思い次の項目へ進む。

HaloWars

ミッション15「脱出」を攻略

まずはカットシーンでスパルタン対エリート軍曹アービター滾ってきたあああああああ!

そしてテンションだだ上がりのまま、フォー軍曹が身を犠牲にしてリアクターを爆発させることに、

そんな悲しいことないよ!

格好いいカットシーンをはさんで、エンディングへ。

うーん、正直ストーリーはかなり薄味だったかなあ。

Haloシリーズの魅力は台詞回しとシナリオにあると思うんだけど、そのどれも特にwarsでは魅力的じゃなかった。

けど、RTSというゲーム性は正直FPSよりも好みかもしれない。

でも、ゲームへの没入度という意味ではやっぱりFPSが、HaloにはFPSが似合うかなあ。

まあなにはともあれ、スタッフロールまで見たということで、これにてプレイは終わり!

本編シリーズほどじゃないしろ楽しめた、二十丸です。

特にゲーム部分は、この積みゲーの山を超えた先に、もう一度じっくり腰をすえてしゃぶりたいとも思った良作です。

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