2016-03-20

結婚できないと嘆く男性モテる男になる、たった一つの簡単な方法

顔が悪い、スタイルが悪い、年収が低いなど関係ない。

ごく一部のハイスペック男以外は

一緒に暮らす人間力あるかないかが鍵となる。

人間力ひとつ家事がフルでできれば女性からモテる

から家事を身につけ、フルにこなす毎日を送るだけでいい。

たったこれだけ。

例えば洗濯

自分生活にあったタイミング洗濯機を回して干して取り込んでたたむ。洗剤や柔軟剤を切らさないように、かといって溜め込まない程度を保つ。

休日は出かけるだろうから帰宅後畳んでしまうことも忘れずに頭に入れて行動する。

場合によっては干す時間を逆算して洗濯機を回し始める。

これだけ。

もちろん家族が増えれば洗濯物も増える。

大人だけの家庭と乳幼児がいる家庭とはまたやり方も変わってくるが、

基本は上に挙げた程度の簡単なものがこなせれば

応用するだけなので問題ない。

最初はうまくいかなくても繰り返せば慣れる。

それが家事のいいところでもある。

例えば料理

凝ったものを作れる必要はない。

しろ凝らなくていい。

食事とは毎日つくって毎日食べるものから毎日こなせるかということが重要だ。

限られた予算で買う金銭感覚

買ってきた食材からレシピを考える逆算する力、

レシピ通りに作れる読解力、

並行して料理が作れるタスク理力

料理がそこそこできるというだけで、これらのことが証明できる。

ほら、顔面整形したり、やりたくもない運動したり、年収上げるために勉強したり、受かりもしない資格取得に励むより全然簡単。

しかも生きていくのに役に立つ。

そして、たったこれだけのことができない人間が多いので、相当な差別化が計れる。

かっこいい!素敵!すごいね!って女性からチヤホヤされるし

コストパフォーマンス、高すぎる。

全部じゃなくてもいいから、一連の流れを生活に溶け込ませながら行える家事習得して

女性に話してみなよ。

それまでのこちらを見る平坦な目つきから

まともな人間を見る目に変わるから

既婚女性は夫への不満として年収の低さより

家事をしないことを挙げたアンケート結果があった。

もしそれが本当なら、家事ができる男性モテて当たり前。

なんなら「うちの夫、家事に協力的で」と妻が女友達に話すだけで

「わー、素敵!いいなあ!」というモテも発生しかねないし

実際にそういう場面はあった。

ということで、もてないと嘆くあなた、まともな人間と簡単に証明できる家事をしよう。

家にいるだけで無料で始められるよ!

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