2022-05-17

自分エロ漫画でする創作オナニーにはまってる

現在の状況

自分エロ漫画しこり初めてからもう数年たった。

以前から絵は描いてたが、近年ついにエロ絵に乗り出した。

誰にも見せるでもなく、自分のためだけに描いていて、それでも最初は気恥ずかしさがあった。

でもいったんやり始めるとこれがなんとも言い難く良い。

自給自足は成り立つ

自分の絵で抜けるかどうか、つまり自給自足が成り立つかどうかについてだが、これはもう余裕で成り立つ。

多少絵や表現力が足らなくても、脳内想像力で補完できるのも大きい。

悪い意味同人レベル俺レベルの絵で成り立つのからエロ漫画かなんて余裕だし、フル勃起で描いていると思う。

現在の悩み

手前味噌だがだんだん画力も向上してきて、かなり表現力が上がった。

より良い絵を描くために液タブやクリスタも買った。

こういう話をすると「うpしろ」という声がどうしても増えるが、うpはしたくない。

自分の考えてることや変態さを知られたくない。世に公開するなんて恥ずかしすぎる。

でも最近は見せてみたいという気持ちもあり、いつか世に出すべきか葛藤している。これは俺のクリエイター魂的なのが理由だと思う。

それに言っといてなんだが、世の猛者どもに比べると俺の変態性なんて実際は大したことないレベルだろう、と思う。

ああ。見せたいような、見せたくないような。

永遠に悩んでいる。

自給自足の良さについて

自作エロ漫画の良さは、やはり俺の性癖に極めて忠実なセルフオーダーメイド作品ができることだ。

おかげで俺のエロ漫画特定シチュエーション脳死のように繰り返している。

だがこれでいいんだ。好みの絵でこればっかりで最高だよ。

ほんと最高だよ。

自給自足デメリット

ただこの趣味についてデメリットがいくつかある。

時間オナニー日常的になる

創作オナニー時間がかかる。

夜にちょっとしこるか…と開始すると、そのまま終わる頃には深夜ということがざらにあり、生活リズムを崩すことが多い。

無駄に持久力がついてしま

これは正直やばいのではないかと思っている。

普段オナニー右手ペン左手に珍棒というスタイルで描きながら興奮したシーンでしごいて、達しないうちに台詞タイプするため両手でカタカタして、またしごいてという繰り返し。

おかげで数時間、その体制で達しないまま描き続けしごきつつづけるみたいなスタイルが続いている。

意図せず持久力が伸びてしまい、実際のセックスではめったに射精できなくなっている。

でも創作オナニーが楽しすぎてやめられない。

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