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2017-12-15

anond:20171215174004

それにしてもパンチドランカーの末路は悲惨

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%BC

モハメド・アリ(ボクシング) パーキンソン症候群、体の震えや筋硬直、喋りと動作の緩慢を特徴とする神経変性疾患[8]。

シュガー・レイ・ロビンソン(ボクシング) アルツハイマー病[9]。

高橋ナオト(ボクシング) 著書「ボクシング中毒者」で告白自転車で真っ直ぐ進むことが出来ず電柱にぶつかる、手の震えを抑えきれずにラーメンの汁をこぼしてしまう。

たこ八郎(ボクシング) 引退の原因となった。一時期二桁以上の文字すら記憶できなかった程の記憶障害や寝小便等の排泄障害にも悩まされたという。

佐竹雅昭(空手) 著書「まっすぐに蹴る」で、日常生活も困難になっていたことを告白した。

前田宏行(ボクシング) 自らのブログ告白し、引退することを明言。

フロイド・パターソン(ボクシング) アルツハイマー病、妻の名前を覚えられないほどの記憶障害が原因でアスレチックコミッションを辞任[10]。

ゲーリー・グッドリッジ(K-1総合格闘技) - 告白し、引退自身発言によると軽い認知障害があるといい、会話の途中で何を話していたかからなくなるとしている。

ウィルフレド・ベニテス(ボクシング) 心神喪失状態

ジェリー・クォーリー(ボクシング) アルツハイマー病、認知症1983年CTスキャン撮影で脳萎縮を確認引退後、食事と着替えに介護者が必要となる。

ジミー・エリス(ボクシング) アルツハイマー病、晩年は既に亡くなっていた妻をまだ生きていると思い込んでいた。

エミール・グリフィス(ボクシング) 晩年全面的介護必要となった。

メルドリック・テーラー(ボクシング) 医学理由ボクシングライセンス交付拒否され引退[11]。引退後、テレビインタビューで現役時代とは違い酷く吃った喋り方で話し現役時代を知る視聴者に大きな衝撃を与えた。

ジミー・ヤング(ボクシング) 自身麻薬関連の裁判で慢性外傷性脳損傷であるとして減刑を求めた。

ボウ・ジャック(ボクシング) 重度の認知症椅子に座りなにもない空中にひたすらパンチを繰り出していた。

アーニー・テレル(ボクシング) 認知症

レオンスピンクス(ボクシング) 認知症

フレディ・ローチ(ボクシング) パーキンソン病

 
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