2023-06-05

24歳男、人生を振り返る

ヤッホー、みんな!24歳男の俺が、人生を振り返ってみたよ!社会理不尽さについて、高校生時代大学生時代、そして社会人になってからエピソードシェアするから、楽しんで読んでくれよ!

高校生時代

まずは高校生時代の話からだ。あの頃はピーチパフューム匂いと、大量の宿題に囲まれてたよ。クソ暇な授業に耐えるために、友達とノリノリでダベってたら、先生に怒られる日々だった。理不尽ってやつは、校則バカバカしさと、教師の偉そうな態度に具現化されてたな。運動会で騒いだら、即刻停学!何の罪もないのに、みんなで楽しんでるだけなのにさ。社会の先輩たちに教えられたのは、「ルールってのは絶対に守らないといけない」ということだった。

大学生時代

次は大学生時代エピソードだ。入学式の日、緊張とワクワクで胸がドキドキしてたよ。でもさ、大学生活っていうのは、なんかイメージと違うんだよね。授業はまぁまぁ楽しいけど、それ以外はホントに退屈。バイトしてもカツカツで、友達と遊びまくる暇もないし、彼女作るどころか、出会いすらなかった。大学ってのは人生を楽しむための場所じゃないのかって、モヤモヤしながら過ごしてたよ。理不尽なのは、将来の希望について真剣に考える必要があるのに、何も教えてくれないことだったな。

社会人になってから

そしてついに社会人になったんだ。おめでとうって言ってくれ!でもさ、社会ってのは思った以上に大変だったんだよ。朝早くから夜遅くまで働いて、ストレスまりまくり会社上司上から目線で、自分意見もないって感じ。仕事が終わっても残業が当たり前みたいで、自分時間なんてなかった。給料も微々たるもんで、将来の夢に向かって進めるはずのお金が足りない。理不尽ってやつは、社会の厳しさと不公平さを毎日味わってる感じがしたな。でも、経験を積んで、自分の力で変えていけるって思えたのが救いだったよ。

以上が俺の人生振り返りブログだ!高校生時代バカバカしさ、大学生活のつまらなさ、そして社会人になってからの厳しさ。でもさ、どんなに理不尽なことがあっても、前向きに頑張っていけば、自分人生を切り開いていけるっていう希望を持ってるんだ。苦労もたくさんあるけど、みんなも頑張って人生を楽しんでいこうぜ!Keep fighting, guys!

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