2020-01-15

なんで歴史宗教哲学政治宇宙の本とか読むんしょうか?

30代、男性、専門卒、社会人

楽しく生きたいとか仕事スキルアップ理由で、再度読書を始めようかと思っている。

今まではビジネススキル自己啓発系は、ある程度は読んできた。


今の悩み。

なんで歴史宗教哲学政治宇宙の本とか読むんしょうか?



学問のすすめでは

生活に役立つことを学ぶ学問勉強したら的なことを書いてある

この理由が、自分が本を読む理由だと思っている。



本のジャンルによって読む理由がわかるのとわからないのがある


ビジネススキル本とか、料理本とか ノウハウ

生活仕事実践できるのでわかる

小説

趣味の一環として、楽しむということでわかる

歴史宗教哲学政治宇宙の本とか

一般人自分からしたら実生活に役立つのかよくわからない。

読みたい気持ちは少しあって本をパラパラめくったりするが、いまいち積極的になれない気持ちがある

この立場だったらなんとなく理解できる

出版社作家が本を売りたい

趣味で知りたいとか会話のネタとして話す

仕事の専門分野として必要

大学まで学ぶのは、職業選択のためというなら理解できる。

社会的リーダーの人が読んで、視野が広がる?

知識として知って、マウントをとりたい


本を読んで得られる効果について

普遍的価値観を学べる

過去を知って未来予測する

人間本質を知る

その人の追体験ができる

判断能力が上がったりする

とか聞くけど、本読んでそのような効果って得られるの?

それを考えるきっかけになるため?


熟読していないだけ?

  • 自己啓発本読みまくってるわりには想像力なさすぎワロタ

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