2015-06-06

夜のコンビニでオッサン店員にフェ◯チオさせる

夜の10時。

晩酌のためのビールを買いに近所のコンビニに行く。

冷蔵庫の棚から三ツ矢サイダーと薫るプレミアムモルツ塩辛を手に取りレジへ。

すると洗い物をしている40に近いと思われるオッサン店員がいる。

品物を読み取る左手の薬指には指輪がはめられている。

女子大生Tポイントカードはありますか?と聞かれるのはいいのだが、

オッサンに聞かれると僕の中の虫が疼きだす。

カードはありません。

それよりあなた、なんでそんな歳になってまでこんなコンビニバイトしてるんですか?

しかも、失礼ですが結婚されているようですね。

結婚する前に、深夜のコンビニで働くことになるって想像してました?

あなた必死家族を支えようとするのはわかるけど、

貴方の力で結婚をしようと思ったのが間違いじゃないんですか?」

きょとんとするオッサン向けておれは続ける。

あなたしかしえて自分の子どもに勉強しろとか努力しろとか言ってませんよね?

そんなことを言っているんだったらあんたは死んだほうがいい。

あなた自分勉強努力もせず今の地位に甘んじていることを恥じるべきなんですよ。

自分が通れなかった道を美化して子どもに伝えることはやめてくださいね

不相応という言葉を知れ。

住んでいる場所はこの店の近くですか?

もし近所にばれないように遠くに来てるとしても、奥さんの気持ちはまぎらわせませんよ。

自分人生をあずけた旦那が、高校生DQNに混じってバイトをしているなんて、奥さんの気持ちを察すると堪えれません。

あなた自分人生を恥じて、憎んで、恨んで、早くしんでしまえばいいと思います。」

紅潮しこわばったオッサンの顔。。

あなたがもしこのまま恥にまみれた人生を送りたくないというのなら、

ここで男であることをやめるべきだと思います

男でいることを捨てて、これからは生きていって下さい。

そうすれば貴方人生にも幾らかの救いはあるはずですから。」

そういって僕はベルトを外し、ズボンのチャックを開け

レジに跪き、僕の猛々しいファミチキをオッサンの口にぶちこむ。

パーマがかかっている髪を掴み、オッサンの頭を禿しく前後運動させる。

そのレジに立つ中年の男は抵抗することなく、僕に体を預け、絶望、驚き、安堵、悲しみ、悔恨苦痛、いろんな感情が入り混じった顔をしている。

僕のファミチキをしゃぶり、これまでの人生を味わい、新しい人生をいきていけオッサン。

その時間3分ほど続いただろうか。

オッサンはレジの上の塩辛の封をあけ、僕のファミチキ塩辛を塗ってしゃぶりたいと懇願してきた。




コンビニのオッサンを見ると、こんな想像を20パターンくらい考えて反面教師にしているんだけど、

みなさんはどんなパターンがありますか?

貴方の持つ豊富レパートリーを教えて下さい。

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