2018-01-04

アイドルマスターシンデレラガールズというコンテンツに対する愚痴

アイドルマスターシンデレラガールズというゲームを5年ほどやっている。デレステも一応やってはいる。

アニメ化デレステサービス開始などを見てきて少し思ったことがある。

最近やたらとアイドル個人を叩く声が多いなと、それ自体は全く問題がない、個々人の意見思想批判することほど非生産的なことは無い。

アイドルを叩く人を叩く人、盲目的な信者が多すぎるのではないかと感じてしまうのだ。

自分だって嫌いなアイドルの2人や3人くらいいる、言動が無理、担当が無理、キャラ変わりすぎて嫌いになったなど理由は様々だが、自分は嫌いなアイドルなんていません!という人間はこれっぽっちも信用出来ない、したくない。

自分シンデレラ全部好きですよという人も居るだろう。それはそれで別にいい、新しく嫌いになる必要性もない。

随分と引っ張ったが簡潔に言うと盲信的な連中が気持ち悪くて気持ち悪くて仕方ないのだ。シンデレラガールズ箱推ししているのが「当たり前」だからゴリ押しだのブスだの言って叩いてるこいつが悪い!だから叩く!みたいな流れをもう何十回と見てきた。最近だとTulipカバー問題とか。

モバマスのみの頃からこういう流れは存在していたが、今ほど頻繁なものでは無かったと思う。単純に目に付く回数がべらぼうに増えて不愉快なのだ

長々と綴ったが要するにシンデレラガールズコンテンツではなく脳死で盲信しているオタクが嫌いと言うだけの愚痴だ。最近のやたらとユニット推してくる運営も嫌いではあるが何よりも「プロデューサー様」達が気持ち悪い。不愉快になったのなら無言で見えなくすればいいのだ。わざわざこいつこんなことしてる!などと掘り出した独り言拡散して叩く様は行き過ぎた宗教団体のような恐ろしさを感じる。

このような行為散見されるということはコンテンツに乗っかって人を叩くオタク達はさぞかし気分がいいのだろう。

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