2012-09-01

大学一年現在心境ver2.8

・人の本質時間の経過で変わってたまるものか。

人格の成長なんて、ほとんど十代で終わるように思える。

・だから、私は信じない。「昔嫌な奴だった奴」が「いい奴」になることを認めない。そんな事はありえない。

・悪者はずっと悪者でいればいい。

彼女をつくらないのかと言われるのが辛い、だってうそんな事思えないわ。

日常生活に支障はない、病気でもないし、コミュ障でもない

ただ、今度の娘は、一体いつ、どんな風に自分を乱すのか、ただただ怖くてしかたがない

だが、こんな事は情けなくて身内には言えない、親友にもいえない

親友が私の声に感化されるのがまた恐ろしい

彼らには二次元に逃避せず、幸せを掴んで欲しい

いじめられていたワケじゃないけれど、一時期スクールカースト下位でピエロ役を演っていたことがある。

・女がいるのはいつも笑う側だった。いつもいつもいつもいつもいつも。

運動が出来れば、暴力的な男にも女は惹かれた。

勉強が出来れば、心無い言葉を吐くような奴も女にもてはやされた。

人格破綻者も環境が許しさえすれば、そういうレッテルも貼られない。

・何が人格だ、中身だ、道徳だ、美徳だ、良心だ。ふざけるな。

・出来る限り、私はそういったことを重んじた、無駄だった。

・そんなものなくても、いわゆるワンマンが皆好きだった。能力があれば傲慢であっても何故か好きだった。

・私は調和が好きだったので彼らの事が大嫌いだった。が、仕方なく仲良くした。

・結局、能力があれば何やっても許されるのだと思った。これは真理だと思った。

・これは、斜に構えた人間妄想ではない。

・舐められる側の人間に徹した紛れもない経験談だ。

・彼ら彼女らがどういう風に私を評価していたかは知る由もない。

 彼らからピエロか、馬鹿阿呆か、それとも誰とでも分け隔てなく接する陽気な男か

 

 彼女からはいい人とは名ばかりのただの「自分にとって都合のいい男」か、キープ君かイエスマン

・敵意を忍ばせてご機嫌伺い、煮え湯や辛酸を少なくとも6年味わい、理不尽を他人の倍は請け負った結論。

・酷い人が多すぎる、その中から善い人を見つけるなんて到底、無理だ。

・こと、異性に限ってはなおさら難しい。

現代人なのに現代人が好きになれないはバカみたいな話だ。

・私はダメダメだなぁ・・・はぁ

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