2018-06-05

舞台刀剣乱舞「悲伝 結いの目の不如帰」を観てきました

舞台刀剣乱舞の新作

悲伝 結いの目の不如帰を観てきました

以下ネタバレ含む自分のまとまらない想いを考察を吐き出しま

ご注意ください









ここから不如帰のただただ吐き出したいだけの感想考察







三日月を救えるエンドってどうすればいいんだろう

どこからやり直せばいいんだろう

三日月が円環の中にいて、何度も何度も同じ時間を繰り返している

その影響が誰かに出てくれれば、それに気づいてくれなければ三日月生存ルートは難しいんじゃないだろうか?

一番はやっぱり山姥切が気づくことかな

「この景色(歴史)を俺は知ってる」みたいな

それが綻びとなって、円環の果てで交わした三日月との約束も思い出して三日月に勝ってくれれば

三日月生存ルートへ入れるんじゃないか

ただ、どうして三日月は円環の彷徨ってるんだろう

自分たちがなにと戦っているかからいから?

何と戦っているかをみつけるため?

やっぱり本丸(主)を守るため?

出陣はすれど、今までこれといった歴史修正はされていない

歴史というすでに決まった道すじの中で、ただただ小さな変化のような戦いしかない

本当に戦う必要があるのか、そういうのを突き止めるために三日月は何度も同じ時間を繰り返したの?

でもその繰り返す中にはきっといろいろなことがあったんだろうと思う

わたしが唯一ちゃんと覚えてる過去作は三つら星(一昨日見たからw)なんだけど、その中ですごく気になっているのが、三日月からお守りをもらった骨喰が山伏にお守りを渡すシーン

なんで骨喰は山伏にお守りを渡したのか

なんで三日月は骨喰にお守りを渡したのか

骨喰が山伏にお守りを渡すってことは山伏が折れる可能性があるってことを知ってたから?

でも骨喰が山伏が折れることをなんで知ってるんだろう?って疑問が出てくるんだよね

しか最初の出陣のとき山伏が折れた(けとお守りで回復)ってことは知ってたから同じ時間軸に出陣したときにお守りを渡したのかもしれないけど、じゃあなんで山伏に渡したんだろうっていう、、、、

頭がこんがらがってきた(笑)

いたちごっこなっちゃったけど、いたちごっこが始まる前の折れてお守りを持ってなかった時間軸を誰かが経験たからじゃないかって

まぁそれは三日月なんだけど、

三日月山伏が折れる時間軸を経験していたから、お守りを貰えるように手配して、またそれを骨喰から山伏へいくようにしたのか……

うーーーーん、ここがなーーー

必ず山伏にお守りを渡すきっかけになった事件存在するはずなんだよ

うーーーん

まぁでもそういう風に何度も時間を巡ってはやり直してを繰り返して、いつしか自分が時空の結いの目になってしまって

でもそれすらも何度も繰り返してるようだったよね

どうすれば救えるんだろう

三日月にも幸せになってほしい

あの本丸みんなで幸せになってほしい

欲張りなのかな

それとあの最後

三日月がいないままで終わるのかなって思ったらまた顕現されてたけど、

あれはいったいいつの時間なんだろう

悲伝の終わった後の時間なのか、はたまた過去時間なのか

ツイッターでいろいろみなさんの考察をみていたら、悲伝のEDが一番最初OPだって言われてて

ということは、あれはやっぱりまた戻ってしまったってことなのかな?

そういえばそのEDの歌 勝鬨の歌

あれ三日月だけ一切歌ってないんだよね

ツイッターでお見かけしたみなさんの考察では、1人だけまた円環のはじまり?に顕現したからとか

しかにあれ言い方は悪いけどすごく不気味だった

踊ってるんだけど、微笑んでるだけで一切歌わない

異質だった

心が非ずで悲

でも心を持って顕現した物が刀剣男士

心があるのに非ずとは皮肉よな

三日月の心はあの本丸にあるけどそこだけではなく、もっと遠い未来にあるのかもしれない

三日月の望む未来がどうすれば手に入れられるのか、1人で抱え込まないでほしいと思う

劇場版で、救われてほしいと願うばかり

※言いたいことだけずらずら書いてます

※ここまでみていただきありがとうございました

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