2016-06-26

正常と軽い鬱の間の人の愚痴

どんな食事もおいしくない

外に出たくない

電車なんか乗りたくない

ずっと寝ていたい

異様に涙もろい

なんだかずっと忘れっぽい

大好きだったゲームもしたくないときがある

何も楽しくない

というか何にもしたくない

めんどくさい

とある4年前のショックな出来事をキッカケに こんな状態がずっと続いている。

その頃はちょうど大きな環境の変化(高校入学)もあったもので 変化についていけてないだけかなと軽く流していた。

しかそれから安定した時期に入っても、大学入学した今も一向にその状態から抜け出せない。

悪い大人に流されて週一でバイトはしているが、サークル活動などしんどすぎて絶対にできない。

そもそも通学だけでひぃひぃ言ってる。

鬱病かもしれないと何度も思ったが、大学には気力でギリギリ行けている。遅刻もしたことはない。性格は割と気さくな方だし友達もかなりいる。だから人に伝えるまでもないごく軽い鬱かただの加齢、もしくは性格が悪いだけ、となんとなく先延ばしにしていた。

そんな中今日私はバイトで忘れっぽさからくる大きなミスをした。

上司にはめちゃくちゃに怒られたし、唯一の同居人である母にも怒られた。

母は鬱病だった過去がある。

そして今も異様に悲観的であるから自分遺伝だと悲しませたくなかったために このことを一言も伝えてこなかった。

しか今日、めちゃくちゃに怒られてに追い詰められてしまい「軽い鬱かもしれない、私。」と母に溢してしまった。

めちゃくちゃに激怒され 泣かれ あんたなんか生まなければよかったと叱責された。

また、母は変な新興宗教を信じ込んでるために「させられてる。仕組まれてる。取り憑かれてるんだわ」と言って私の言葉に耳を貸してくれなかった。

辛かった。やはり悲しませてしまった上に認められなかったこと、また自分の弱さに絶望した。

私は一体どうすればよかったのだろう。そしてこれからどう生きれば良いのだろう。

最善がわからいからとむしゃくしゃしたまま書き込んでしまった こんな弱い自分辟易しながら 惰眠を貪ろうとする。

まぁ結局世間から所謂現代クズで片付けられる存在なのだろう。明日も頑張ろう。

  • 大丈夫だよ おまえより生きてるに値しないクズなんて星の数ほどいるんだから それにいざとなったら死ねばいいだけ 人生なるようにしかならないんだから 気楽にいきな

  • 鬱病の最大の原因は真面目さだから 学校さぼっても世界は滅びやしない もっとだらしなく生きていいぞ

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん