2018-04-16

娘に伝えたいこと(あの頃の自分に教えたいこと)。

日本人男性子供を作ると、もし別れた場合養育費を踏み倒される可能性が非常に高く(8割強)、日本シングル親手当や社会保障および、シングルマザーの現状の労働環境ではまともに生きていかれない状況になりかねない。日本人男性子供父親に選ぶのはリスクである

子供父親あるいは子供を産む場所として理想的なのは、仮に父親養育費を払わなくても国家が代わりに徴収してくれるようなシステムのある国の国籍保持者と子供を作るか、またはその国(北欧方面、例スウェーデン養育費受取率ほぼ100%)で産み育てるべきである居住者はそのシステムを使える)。あるいは養育費不払い=犯罪者となる国(米国等)でもいいかもしれない。

もも日本人男性子供を作る気になった場合には、子供が生まれる前に別れた後もきちんと一緒に子育てする旨の公的書類を作っておくべきだ。生まれからは忙しすぎるし、関係がうまく行っている間はそんな書類必要性は実感しづらい。

しか公的書類があっても、日本法律外国には及ばないので、その人が住民票を抜いて海外移住したら追いかけ続けて養育費徴収するのはほぼ不可能泣き寝入りになりかねない。

もし将来自分の娘が日本人男性を連れてきて日本に住むと言ったら、こう忠告したくなるけれど、これを忠告するってことは自分父親は踏み倒したんだな、ってバレるだろうから言いづらい。

踏み倒す人はどこの国の人でも踏み倒すけど、踏み倒された場合サポートシステムがある国とない国ではシンママとして生きていくことの厳しさが違う。

自分、こんなこと言って極端なレイシストだとおもう。

  • 今日も女は男叩き

  • 別に良いけどさー そもそも日本人以外と結婚したら日本の女なんか大体親権とれねーぞ 得意の誘拐でもするか?

  • 主語が大きすぎるのと外国への幻想持ちすぎだと思う。

記事への反応(ブックマークコメント)

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