2017-08-24

義実家の人々と縁を切りたい。関わりたくない。

夫の実家とはもう付き合いたくない。

その考えに至る理由

夫の実家には、義母80代と義姉60代とその息子20代が住んでいる。

義母が切願して同居した義姉一家

引き金は、同居と同時に義姉達の資金でしたリフォーム

義母勝手希望を盛り込んで、予算オーバーに。

なのに何かというと、義母は義姉に「住ませてやっている」と言う。

同居が始まってすぐから不協和音が聞こえ出し、義姉が離婚したころには最悪な状態・・・

そもそも義母問題がある

健康食品にはまり、ローン地獄に。

督促状の山を義姉が発見して、夫に連絡が入った。

同時進行で義母から借金の依頼が・・・

事情を聴いて、ここまできたらしかるべきところ(弁護士さん等)に相談すべきとのわたし意見を、

夫がそのまま義母に、「ウチのがそういっている」と伝えた。

電話の向こうの義母が激高している声が、食器を洗っていた私にもよく聞こえた。

その時、関わるのはめようと思った。

結局、私のアドバイスを聞かずに義姉がすべてを立て替えるという愚かしい行動によって

義母のローンの枠が大きくなった。

から言ったじゃない。と夫に言うと、「今更・・・」と消え入るように呟くだけ

それから義母から約束ドタキャンされることが続いた

年に1,2度行くたびに

義実家健康食品の山で足の踏み場もなく

たまにその山の中から持たされるお土産を断り切れずに持ち帰ると賞味期限切れ

トイレも使えないほど物が散乱

わずかなスペースで暮らしている様を「あの娘に追い詰められた」という始末

かなり話の内容がおかしくなってきていることを夫に指摘し、「早く対応したほうがいい」

そう言い続けているが一向に動く気配がない

一人娘が結婚することになり

わたしは、もう義実家人達を招待する気はなかった

けれど、そうもいか・・・

夫がワケアリで疎遠になった義姉達にも電話連絡を入れた

招待状を送っても返答がなく、電話をかけても出ない

娘が困らないように、対応してくれるよう夫にいうと

義母に返事は「招待状はなくした。もういいや。」

義姉は「いつだっけ?忙しいんだよね」

招待状を送る前に日取り等は知らせたし、

今年2度目の結婚をした義姉の息子にはそれなりのご祝儀も出した

それなのに、その言い草。返事の内容がひどすぎる。

ひど過ぎる!ふざけるなー!と怒鳴りたい。

もう義実家とは縁を切りたい。

何があっても関わりたくない。

我慢限界

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