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2021-04-23

anond:20210423102342

シネ坊主wikiによれば

ライフ・イズ・ビューティフル

ダンサーインザダーク』

鬼が来た!

ディープ・ブルー

モンスターズインク

ペーパームーン

などが10点満点をつけた作品だそうな。

なんか辛口の割に平凡なチョイスだな……

2018-08-14

相変わらず破壊屋の映画記事微妙

相変わらず受け売りを紹介してるだけで細かいところは適当だったりこじつけだったりするのが厄介。

ディープ・ブルーCMを知らない人の揚げ足を取りたかったんだろうけど、あのヒロインハリウッドストーリー的に死ぬ役だろ誰が考えても。大きな目的のために非人道的手段を取った科学者普通生き残らない。

LL・クール・Jに驚かされたっていうけれど2年前の同じジャンル映画アナコンダで、同じくラッパーアイス・キューブ普通に生き残ってる。SFホラースピーシーズでもフォレスト・ウィテカーは生き残ってヒロイン死ぬし。

ディープ・ブルー前の10年間だと他にもダイ・ハードフラグが立った黒人が生き残って、エイリアン3ヒロインが死んで、キャンディマン黒人殺人鬼などの例がたくさんあるのに、「本当に驚かされたのは」と語るのは気取りすぎだし牽強付会。いつものことだけど。

2014-06-17

http://anond.hatelabo.jp/20140617162626

チェスにおいてコンピュータディープ・ブルー」がチャンピオンカスパロフを破ったのが1997年だろ。

この時点で、将棋囲碁チェスよりも複雑だからコンピュータ人間に勝つのもっと後になるだろうというのが定説だった。

まあ、別のところでは「将棋は他のゲームと比べてAIとの適応性が高い」と言われていたのかもしれんが。

2020~2030年くらいのあいだで予想する人が多かったんじゃないかな。

コンピュータ将棋の強さは2005年頃で「アマチュアトップクラス」という程度だったようだ。

そこに現れたBonanzaの最大の特徴は「評価関数パラメータ自動生成する」という点で、

まあ俺も詳しくは説明できないところなんだが、それまではプログラマーの棋力が大きく影響していた部分が、プログラムによって決定されることになった。

Bonanza開発者将棋素人だった。

これがブレイクスルーとなって、コンピュータ将棋レベルが一気に上がった。

Bonanzaは確かに「取捨選択」よりも「総当り」を選んでいたものの、決してパワーでゴリ押ししたのではなかった。

高性能なワークステーションで参加する者も多い中、Bonanzaは一般向けのノートパソコン (VAIO SZ-90S)、筐体を冷却するのは小型USB扇風機と、低スペック環境での優勝であった。

しろ取捨選択よりも総当りを選んだこと自体が「画期的」であった、らしい。

以降、コンピュータ将棋の強さが認められ(しかし未だプロには及ばないとされていた)、

人間との対決の機運が高まり

そして2013年電王戦にて現役のプロ棋士コンピュータ将棋が初勝利、

二回目にして電王戦クライマックスを迎えてしまったわけだ。

というわけで、

画期的プログラム発明されたんじゃない」というのは間違ってるし、

コンピュータ将棋が実際にプロ棋士に勝ってしまった光景ネット生中継されたんだからそりゃ騒ぐし、

それを2014年の今になって騒ぐのも遅れている。

2007-05-29

ディープ・ブルーBSで観てるんだけど

これって海外ではドラッグムーヴィーとして捉えられてるのかなあと思った。サイケデリックな色彩とか。

フジロックで上映されてたことがあって、なんでかなと思ってたけど、それなら納得行く。

 
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