よく相手してるみたいだけど。
なんかいろんな人に久しぶりに会って変わったなーとか変わってないなーとかいまなにやってるのとかお決まりなことを言いつつなんだかんだで面影を残しつつもすごい変わった人がいっぱいで多分中学校からほとんど変わってないと思われる僕はみんなやっぱり変わってくんだなーとか思っていた。
でもなぜか当時周りにいた仲の良かった子はほとんど変わってないなーと思ったら当時すきだった子が全く変わってないように見えて僕は死んだ。話したら中身も全然変わっていなくてまた死んだ。中学卒業してから全く会ってなかったから少しは変わってる気がしたしなんとなく変わってて欲しかったような気がしてたのに本当に変わってなくてどうしようかと思った。
そんなことを思いながら帰りの新幹線で当時好きだった音楽を聴いていろいろ思い出してさらに死んだ。
塗り替えられない思い出はきれいすぎてつらい。
確かにそれはあるな。
しかも「セックスの相性が悪かった」という事実を知った時、物凄く寂しい気持ちになるよな。
それで付き合ったんじゃないのに。相手の内面に惹かれたはずなのにな。
フランス:「フランス人とは何か」サルコジ政権が問い ゆがむ論議、広がる反発
<世の中ナビ ワイド NEWS NAVIGATOR 国際>
◇「崇高な運動」か「移民・イスラム排斥」か
「フランス人とは何か」。そんな根源的な国民論議がフランスで続いている。国民の10人に1人が移民(不法移民も含む)であるという現実を前に、保守派のサルコジ政権が「フランス人を定義し、国民の誇りを再確認しよう」と呼び掛けた。フランス語を話す、国歌を歌える、伝統的な政教分離主義を守る、などさまざまな意見が出る一方で「こうした論議自体、移民やイスラム教徒の排斥につながる」との反発も強くなっている。【パリ福原直樹】
◇国歌斉唱は義務?
政府が昨年10月、国民に求めた論議のテーマは「仏国民とは何か」「フランスや仏国民のアイデンティティー(価値観など)を移民がどう共有するか」の2点。移民省は全国約450カ所で討論集会を開く一方、インターネットの公設サイトでも意見を求めている。2月にも政府報告を行う予定だ。
サイトには既に5万人が意見を寄せた。それによると仏国民の定義として、▽フランスを愛し国是の自由・平等・博愛の精神を信奉する▽(政教分離などを記載した)憲法を順守する▽キリスト教の伝統を受け入れる……などが出された。
政府はその一方で、「若者に年1回、国歌の斉唱を義務付ける」「仏語や共和国の精神を学ぶ機会を設ける」などの政策を提案した。移民らがフランスの価値観を理解する一助にしたいという。
◇保守派からも批判
だが、論議開始以降「反移民感情をあおるだけだ」との批判が、野党第1党・社会党や知識人、移民の間に広がった。フランスの移民は「外国で生まれた外国人で市民権取得などを目指して永続的にフランスに居住する者」との定義があり、仏国籍を取得した者も含まれる。
人口約6100万のフランスには、不法移民を除くこうした移民が約500万人居住し、イスラム教徒も約600万人(移民との重複あり)いて、同化政策は仏社会で大きな問題となってきた。
こうしたことから論議のテーマの設定自体が「移民やイスラム教徒にフランスの価値観を押し付けるものだ」との批判を呼んだ。社会党のオブリ第1書記は「(移民排斥の論議につなげることで)政府は移民に(失業などの)社会問題の責任を押し付けようとしている」と指摘した。
保守派からも批判が出た。ジュペ元首相は「論議は国内の対立、特にイスラム教徒への反感をあおった」と発言。ドビルパン前首相も「こんな重大なテーマを経済危機で団結すべき時に持ち出すべきではない」と異を唱えた。
一方、全仏組織の「イスラム教徒会議」幹部は「論議は(イスラム批判という)本末転倒の方向に向かう」と懸念を表明。「サルコジ大統領は3月の地方選を前に(ナショナリズムをあおり)移民排斥を求める極右票の取り込みを狙った」(野党・緑の党など)との指摘もあり、世論調査でも72%が「地方選を念頭にした論議」と見なした。
◇相次ぐ問題発言
これらの懸念は当を得ていたとも言えそうだ。国民論議の集会で、政府の家族問題担当長官は「フランスの若いイスラム教徒に望むのは職を見つけ、俗語を使わず、帽子を逆向きにかぶらないことだ」と発言した。「イスラム教との共存の可能性」を問う質問への回答だったが、これは「イスラム教徒への中傷であり、国民論議はイスラム(排除)が目的だ」(社会党など)と厳しい批判を招いた。
また仏東北部での集会では、与党「国民運動連合」の地方幹部が「(移民は)何もせず金だけもらっている」「国民論議は必要であり(移民に)反撃する時だ」と述べた。一方、与党幹部は「仏国内のモスク(イスラム礼拝所)と、キリスト教聖堂の数が等しくなれば、この国はもうフランスではなくなる」と語ったと報じられた。
「フランスのアイデンティティー確立」は、07年大統領選でのサルコジ大統領の公約で、大統領は国民論議を「フランスとは何かを知る崇高な運動」と強調している。だが当初、論議を支持した中立系のルモンド紙は、最近の社説で「論議は悪い方向に向かっている」と主張。社会党同様、論議の中止を求める立場に転換している。
だいじょうぶだいじょうぶ
最近何となく思うんだけど、たぶん民主党の政権は長くない。おそらく次か、遅くとも次の次の選挙くらいで参議院・衆議院ともに過半数から転げ落ち、元通りの位置に戻るんじゃないだろうか。
ただ、問題はその先なんだけど。
民主党政権を引きずり下ろすため、自民陣営やその流れに属する人達はありとあらゆる言説を弄してしまった。
そしてその矛先は必ず次に自分たちに向かう。つまり、自民陣営は恐らく次か、遅くとも次の次には政権を取り戻すだろうけど、絶対に身内のオウンゴールやマニフェストの破綻で相手から猛攻を浴び、必ず1ターンで政権をまた降ろされる。
そしてまた政権は移る。でもどうせ上手くいかないから相手から猛攻を浴びてすぐに降ろされる。そしてまた次に(略)
多分、これから先はしばらくそんな政治の世界が来ると思うんだけど、どうなんだろうね。いや、実際にそうなるかどうかは知らないんだけど。
最初の彼女、三年付き合ったけど、すごく濡れてても
挿入のたびに痛がってほとんどまともに出来なかった。
いつも手や口でいかせあってて寂しかったな。
てっきり俺は超H下手なんだと思ってた。
それが別れて次の彼女に付き合ったら、最初の挿入から
セックスの相性ってあるよね。
まず心がけるべきことは、
ネットの世界だけでインプット→アウトプットが閉じてしまっている場合は、
ときどき立ち止まって周りを見回したほうが良い。
その人とは、そういう想いとは関係なく知り合った。そんなつもりもなかった。
互いの社会的な転落状況を語り合うためだけに、知り合った。
ただ、「言っても大丈夫そうかな」と思ったので、初対面で、自分の同性愛を相手の方にカミングアウトした。対面してカミングアウトするのはめったにない。最後にしたのは10年以上前だった。
彼はノンケであり、同性愛に理解を示してくれるタイプの男性がおおむね取るであろうぐらいには、理解してくれた。(逆にいえば、こちらが考えるような理解のされ方――たとえばセクシュアリティとジェンダーの違いなどに気づいてもらうなど――は、やはり難しいと感じる。)
以後、彼と何度か会うことになって、次第に彼にひかれていくことに気づいた。
しかし、彼は初めて目の前にあらわれた現実の同性愛というものに対していまいち考えが定まらないようで、そのことについて色々聞かれたりして話したりした。自分も説明する言葉がうまくならず、戸惑ったり曖昧になったりした。
そしてついに彼を完全に好きになってしまいそうになる直前、そう告げた。
好きになってしまいそうだ、このままだと確実に好きになる、このままだと避けられない。どうしたらいいのか、好きになってもいいか、とたずねた。
「いい」、とのことだった。それは彼にとっては「好きでいてもらっても、問題はない(俺はノンケってやつだし)」というような意味。
付き合うことはできない。触れ合うこともできない。切ないし、苦しい。
彼はノンケである以上、やはり女にもてたがっている。それについて質問されたりもする。複雑だ。
でも、自分の中で自然発生的に募っていってしまった想いを知っていてくれて、それを時には態度や言葉に出してもいい状態を受け入れてもらってるのは、最高にうれしいし、楽しい。好きだと告げてもいい関係。「同性愛者なのにこんなうれしい体験をしていいのか」という自己否定的な不安さえよぎるほど。
こういうカミングアウトと告白の形もなくはないんだなと思う。この体験で、それなりにもう少し、生き延びられるかもしれない。
だけど実務上、男性のほうが重用されるのは仕方がないと思う
俺はさ、腹痛の同期や、幼稚園のお迎えに行く先輩の代わりに働いた経験がいっぱいあるんだけど。
たぶん俺が特別なわけじゃないよ。そういう方が普通だよ。
そりゃ自分の家族よりは優先度が下になるから、いつも助けられるわけじゃないし
過度に甘えられても困るけど、なんていうの?会社って言ってもさ、仲間じゃん。
泣くほど心配しなくていいよ。
巨根と遅漏は女子からするとしんどいだけなんだが。