2021-01-07

虐待受けていない福祉人間特有虐待環境が起こすからしょうがない!という雰囲気殺意

虐待ってまあ頭の悪い人間が無計画に子づくりしているパターンもあるのですが

まあまあ収入がある家庭でもあるんですよ。そういう系の仕事しているから見かける。

たまーに講習も受ける。

そのなかで虐待というのは環境が起こすから虐待者もある意味被害者であるという考え。嫌悪感反吐が出る。

まあわかる。(この場合専業主婦による児童虐待を挙げる)

まり外にも出ず、他人との関係もなく、主婦という役割しかない。孤立感、焦りや不安から苛立つだろう。

結果目の前の弱い生物に当たるしかない。他に発散方法を知らないから。

じゃあ子供はその怒りを虐待者に向けるのは間違っているのだろうか。お母さんは誰にも相談できなかった。だから君はサンドバッグになってくれ!許してあげてくれな!

そう言っているようにしか見えない。

もちろんそこまで言っていない。それは私が虐待当事者であるからこそ過剰に反応し、虐待者に対する感情人一倍強いため、悪者ときめつけてしまう。

しか虐待を受けていない人間虐待を受けてしまった人間を本当に理解することはできない。あくまで座学で学んだ虐待の発生機序しか知らず、被虐待者の虐待者に対する殺意なんて知りもしないし、知ろうともしない。

けれども正しく支援できるのは客観視できる虐待を受けていない人間だ。

虐待なんてなくなればいいのに。どうして幼児乳児という本来守られるべき存在が脅かされないといけないんだろう。

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん