2019-08-27

女体が好きなわけじゃなかった

可愛い服きた女性が好きだったっぽい。

 

初めて彼女が出来た。顔が中の下、体が上の上って感じの。ファッションセンス自分に抜群に合っていて、初デート、こんな素晴らしい女性とうふふな関係なんだとおもうともう心臓が常にバクバクしてた。

残念な童貞の俺に彼女は優しくリードしてくれた。むしろ向こうからちょっと静かな所いきたい」みたいなこと言い出して、

「そっか、じゃぁいこうか。(あ、ついにか。)」

ハニカミならがらホテルはいる。「ちょっとやだぁ~」みたいなテンションで甘えてくる彼女

ふたりとも結構酔ってたが、部屋に入った瞬間、雰囲気が一気に変わる。

そこからベッドに倒れ込んで、お互いの体を触りあった後、彼女ズボンを脱がせてきて、彼女ボタンを外して脱がせるように促せてくる。

そうすると、昼間からチラチラと見えていた紅色下着が姿を表す。もうこの時点で興奮度MAXで「俺の息子の本気の膨張」ってのを初めてしる。

しばらく下着姿のまま肌を重ねて、性器を触り合うと、俺の息子が「早く発射させろ」と伝えてくる。

まてまて、ここで発射は早漏とかそういうレベルじゃない堪えろ!と心のなかで激励しているのを察したのか彼女が「いれていいよ」的なことを言い出し、俺はゴムを息子にかぶせると、彼女下着を脱ぎだし、生まれたままの姿になった。

俺はそれを見た瞬間、息子が怯んだのを見逃さなかった。

大丈夫、入れれば行ける。虎穴入らずんばなんとやらだ。)と冷静さを取り戻して、硬度の下がった息子を再硬化をまたずに、入れる。

するとどうだろう。

息子は不動明王のようにうんともすんとも言わない。

勘弁してくれ、と必死ピストンをする。彼女はなにか察したのか喘ぎ声をやめ「焦らないでいいよ。ゆっくりでいいよ。」と言いながら互いに触り合ってた時に俺が反応をしめし乳首を触ってくれている。

そこからどれだけ時間が立っただろうか。

俺は発射できずにいた。彼女の優しが苦しい。

「ごめん、なんか駄目みたい」

そう言うと彼女

「はじめてだもんね。仕方ないよ。気持ちよかったよ。」

と笑いながらキスをしてくれる。

その後、お風呂に入った時にまた触ってくれたりしたのだが、反応は芳しく無かった。

風呂上がった後に、彼女下着をつけると、途端に息子がかつての栄光を取り戻した。

俺が下着状態彼女に抱きつくと「いけそう?」と聞いてくるので「がんばる」という。

自分がベッドに座った状態になり、口でしてもらう。頭を撫でると目を合わせてくれる。少し目を前にすると紅の下着に包まれたお尻がみえる。

それが妙に俺の目を引きつける。

「あ、だめ、出そう」というと、彼女は棒から手を話し頭を激しく上下させてくる。するとお尻も上下に揺れる。

「あぁ…」情けない声を出しながら発射をした。

彼女をぼーっと見てると首をかしげてくる。俺はティッシュ差し出すと彼女は2枚ほど取り出し、そこに俺の息子から発射された白濁液を吐き出した。

「イケたね。すごい量だったよ。」と褒めてくれる。「ありがとう」という、「飲んでほしかった?」と聞いてくる「いや、大丈夫」というと、うがいしてくるね。

と言って洗面所にいった。

俺はさっきまでの彼女の尻を思い出すと息子は衰えを知らないのか再びイキりはじめる。

戻ってきた彼女と軽くキスをして、少し話すと彼女は寝息を立てていたので、自分眠るのだった。

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん