デートしている。
ただ、デートしている。
彼氏と一緒に遊んで帰るだけ。
手繋いだり、ハグしたり、
お互いの体温を交換したりとか、
そういうのは、ぜんぜんない。
彼氏が草食だから何もない。
なんにもないのに、
前日とか頭が痛くなって、眠れない。
二人きりになると胸の奥が、
きゅ~って縮んで、吐きそうになる。
今さっきハグとかいろいろ書いたけど、
もうそれだけで、ドキドキして
死にそうなくらい、頭に血が登った。
くるしい。前に進めない。
もっと普通に、ドキドキしたい。
こんなんじゃあ・・・
会話などなしに 内側に潜って
考えが読み取れる 不思議な夜
来週の木曜、2010年1月28日は、DEATH NOTEの原作での夜神月の命日らしい。
時々ある非モテとか脱オタへのファッションアドバイスに、女受けのこと考えるなら清潔感を…見たいな事が書いてある。
この漠然とした「清潔感」のことなんだけど、これって「体に合ったサイズ」「手入れのされている髪や肌」そして「きれいな色あわせ」のことなのではないか?
というのをこのページを見て思った。
http://siki420.blog45.fc2.com/blog-entry-544.html
ただでさえ日本人は髪が黒くて重いんだからもっと明るい色を着ればいいのにな。冬でも。
統治機構なんて、道具であり技術でしかないんだから、そのために生命を差し出す気にはとてもなれない。
着られなくなった服は、脱ぎ捨てるしかない。
いや、フリーウェアの話とは全く別。
例に挙がってる、「他人のペンを盗んで描く」ってことは、「他人のソースコードを盗む」じゃなくて、盗んだパソコンでプラグラムを書くってことだよ?
元増田の話がプログラムの話かどうかは別にして、プログラムで言うなら、店頭に並んでるパソコンを万引きしてきて、隣の家のコンセントから電気盗んできて、OSを違法コピーして、その上で制作物を作ってるとか、そういう話だろ。
盗んだペンで漫画を描くってのは、割れたphotoshopで漫画を描いてるようなもん。
オープンな物を使ってオープンな物を作るのではなく、自分は人から盗んだ物を使って物をつくっておいて、自分の作った物は盗むなってのは、理屈に合わない。
RMSの話は、自分が作った物は誰が盗んでも文句言わないから、自分も盗むよって話。今回の例とは全然違う。
あらゆる物はオープンであるべきという思想を持っているのかも知れないが、例えそうだったなら自社の物もオープンにしなければならない。
更にいうなら、そういう思想を持っていたとしても、企業としては、社会的責任の面から、オープンでないものを勝手に使うわけにはいかない。
「ウチの制作物は全部オープンだ! だからウチもライセンスとか無視して割れまくるぜ!」ってのを企業がやっちゃうのは、個人が思想を体現するために実行して、逮捕されるのとは話が違うのよ。
世間的にまったく無名のおっさんが、
プチ教祖化していい気になっているところ。
しかも「やればできる」みたいな自己実現系だと痛さ倍増。
フォロワー>フォローだとまだ格好つくが、
本人が必死にフォローしてかき集めたフォロワーを使い、
「僕、こんなに慕われるデキる男なんですよ!」と涙ぐましい自己プロデュース。
やたらとRTを駆使して、飯がどーしたとかくだらない会話を繰り広げている。
こうやって有名人気分を味わえてしまうのは、twitter革命なのかもしれない。
逃げたい。何でありもしない都合の良い逃げ場所があると思えるんだよ。
増田は都合が悪くなったらいつでもトンズラできる。
平素の主張と違う事言ってもバレないから自分の事は棚上げし放題の場所。
だからはてブより上とも下とも思わないな。
チンポジは主に陰茎と陰嚢の位置と状態で決まり、男性器の特徴と愛用する下着によって最適なチンポジが変わってくる。
陰茎が上向きの姿勢、ブリーフやボクサーパンツなど、密着型の下着ではこのタイプが一般的である。
陰茎、陰嚢ともに下着の中心線上を通るポジションである。標準的な男性器では最も理想的とされている。
陰茎、陰嚢ともに下着の中心線から右、もしくは左にずれているポジションである。下着のサイズが合っていない場合に良く見られ、バランスが悪くセミビジブルポジションに発展しやすい。
陰嚢が下着の中心線上にあり、陰茎が右、もしくは左にずれているポジションである。陰茎が曲がり気味の場合にはこのポジションが推奨されるが、事故を防ぐためにも男性器が下着内にしっかり収まるように注意が必要である。
陰茎、陰嚢が下着の中心線からそれぞれ逆方向にずれているポジションである。バランスは比較的良いが、特徴的な男性器にしか適用できない。
陰茎が固定されず重力に任された状態、トランクスや下着を着けないフリースタイルなど、ゆったりした下着において一般的である。
ただ下着をはいただけのポジションである。場合を問わず適用できて最も汎用性が高い。
下着もしくはズボンの足を通す穴のどちらかに男性器を納めたポジションである。下着が大きいか、男性器のサイズが比較的大きい場合に適用されるが、セミビジブルポジションに発展しやすい。
上記の分類に入らない特殊なポジションを示す。
陰嚢が太ももに貼り付いてしまうポジションである。夏場に特に発生しやすい。この場合の「stick」は陰茎という意味ではない。
思わぬ事故や不注意で男性器が半分露出しているポジションである。通称ハミチンと呼ばれ、悪いチンポジの典型例である。
セミビジブルポジションに対し、何も処置を施さないことで発展したり、大きな事故で男性器が完全に露出したポジションである。通称モロチン、ポロリなど。
特殊な下着を使用して男性器そのものを完全に隠してしまう、特殊な趣向を持つ人のためのポジションである。
貞操を守ってきた人からすれば許せなくても仕方がないと思う。
貞操を守ってきたのだから相手にも貞操を求める権利はあって当然。
自分がされて嫌な事は他人にしない。
伴侶が他の異性と性交渉しているのが嫌だから貞操を守ってきた人であれば、もしその一点を妥協したら、自分は初めてであったのに、相手はそうでない事による不快感情をずっと引きずる事になるだろうに。
それだけじゃない。日本はそれに加えて奴隷社会だからな。フランスやアメリカの住宅が人間味に溢れているのに、日本では豚小屋。視覚にマジックです。本当にありがとうございました。
どんな国だって最悪の部分ばかりを取り出して見れば最悪の国に見えてしまうだろう。
けれど世の中には最悪ならば治したいというあなたのような人も、一定数存在していて、さらにその一部は国の中枢まで登りつめて、完全にクリーンではいられないのだとしても彼らなりの改善を試みているもんだと俺は信じてるんだが。